『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

現在ハウリングで困ってます。
私はギターにマーシャルのシュレッドマスターというディストーションのエフェクターをつないでますが、とにかくハウリングがすごいです。家での小型アンプでは(大音量で練習してないせいか)、何ともないのですが、スタジオのアンプ(ROLAND JC-120)で演奏するとアンプがキーキー言って全く弾くことが出来ません。ちなみにエフェクターの設定は、好みでゲインをmaxにしています。どうにかしてこのハウリングを減らすことはできませんか?誰か教えてください。

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A 回答 (4件)

No.2です。

補足拝見しました。
断定はできませんが、私なりに思った事を述べてみます。

例えば、あえてブランド名を言わないまでも、良く出回っているメジャーなエフェクターというのは、エンジニアが何度も試作を重ねていますから、大抵の場合ツマミがどの方向になっても機能的な破綻を起こさないようになっているものです。

しかしながらここ数年は、様々なメーカー&ブランドがエフェクターを発売するようになって、ある意味では我々を楽しませているのですが、その道のプロが見ると???な作りのエフェクターの存在も否定できなくなっています。ですからこのシュレッドマスターについても、恐らくそういった傾向を抱えた製品だと私は思います。

もしイコライザーを使うチャンスがあれば、ハウリングしやすい周波数帯を下げることで、ある程度の対処はできるかも知れませんが、そのせいで音色も影響を受けるので、それで根本的な解決にはならないでしょう。残念ながらゲインをMAXにするのは「使いどころ」を越えてしまっていると思います。
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マーシャルのシュレッドマスターなどのハイゲインタイプのものをゲインMAXにするとハウリング起こします。

これはどうしようもないことですので下げたほうがいいと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ゲインMAXよりちょっと下げると急激に音が変わるんですよね、、、壊れてるのか、こういうものなのかよくわかりませんが、ハイゲインタイプはこういうものということで納得です。

お礼日時:2005/09/13 20:29

ギターを換えたり、シールドをギターから抜いても同じ症状ですか?

この回答への補足

回答ありがとうございます。
そうですね、シールドを抜けば鳴りませんが、
ギターを変えても鳴り続けますね。

補足日時:2005/09/13 20:23
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ゲインのレベルを下げるか、アンプの音量を下げるか、アンプの向き(左右に)を調節してみて下さい。


小型アンプでアンプの音量が低いのであればハウリングは起こりません。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。でもゲインを下げると好きな音じゃないんですよね、、難しいです。。。。

お礼日時:2005/09/13 20:26

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Qエフェクター繋いだらハウる

先日スタジオでバンド練習をしたんですがエフェクターをアンプに繋ぎ練習をしていたんですが音が小さく聞こえないのでアンプのマスターボリュームとゲインを上げたところけっこうハウってしまって練習できませんでした。
その日は直アンでやったんですがエフェクター繋げたいので質問しました。
スタジオにあったアンプはYAMAHAの15Wだと思われるアンプでエフェクターはBOSSのME-50です。
なにを変えればハウらなくなりますか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

改めてハウリングに関して ;

ハウリングさせない設定、スピーカーとの距離・角度、基本テクニックです。
アンプはネック側、後背位に置き少しでもボディとの距離を離します。
(エフェクターーのゲインを上げ過ぎると簡単にハウリングしてしまいますのでハウリングさせない範囲での音色確立は基本的な知識です)
ジャズでは深胴を使っていますがハウリングさせない範囲で音量と音色、特に低域の設定(必要な太さで出来るだけ少なめ)で安全な状態を得ます。

「距離 ・音量 ・音色」の関係で生じます。

スピーカーがネック側の後になる様にボディとの距離をとりその位置でハウリングしない範囲での音量と音色のバランスをとります。

要はその音量が必要ならBassを減らす、その太さ優先なら音量を下げるという処置です。

機器のGain等も上げ過ぎ注意。

以下改めて基本から ;

使用するアンプは最初にダイレクト(バイパスで良い)で自分の基本音色と必要音量に設定してしまいます。

先ずはアンプダイレクトで自分のクリーン基本音色を確立する。
これが出来ていず右往左往している初心者が多い。
現時点の認識レベルのもので良い。
進化は当然の事、その時点で見直せば良い。
良い音を知らないなら良い音に出会う努力をするしか無い。

音楽自体に対しても同様に様々な音源、コンサート等の体感が不可欠です。

先ずはアンプダイレクトクリーン音色確立、スピーカーに対面し実出音に対し音決めする。(側面等では指向性により聴こえが違うので実出音重視)

マルチ等エフェクター使用時はバイパスモードでも良い。

アンプの音決めはギターのVolume,、Tone共(10(Max)で行う。(下記の音決めが終わったら曲調に合った位置にする)
ピックアップセレクター位置、ピック厚み、ピッキング位置その他の諸条件をを整えて。

一定の短い得意フレーズの音色とコード音の響きに対して
Bass;適度な太さを得る(多すぎない事)
Mid(付きなら);6~8(多すぎない事)
Treble;色付け程度(多すぎない事)
Master(付きなら);常時Max (腰のある良い音色を得る秘訣、パワーブロックが最大感度で待機する本来の姿)
VR ;必要に応じたレベル (上げ過ぎ注意)
これが最重要、全ての基本、都合でアンプが替わっても自分の音色を短時間に設定できる。
フェスティバル等で癖のあるステージアンプなのにトーンをオール5に設定しつまらない出音で演奏するプレイヤーを見かけますが残念に思います。

またフルアップ横行も悪弊そのもの、自ら取り扱いテクニック熟達を忌避してしまいます。

要は耳で合わせる。
数値は結果でそれがアンプの特徴として経験の積み重ね、対応の自信になります。

この状態で初めてマルチのプリセット等が良い音色で鳴らせます。

改めてハウリングに関して ;

ハウリングさせない設定、スピーカーとの距離・角度、基本テクニックです。
アンプはネック側、後背位に置き少しでもボディとの距離を離します。
(エフェクターーのゲインを上げ過ぎると簡単にハウリングしてしまいますのでハウリングさせない範囲での音色確立は基本的な知識です)
ジャズでは深胴を使っていますがハウリングさせない範囲で音量と音色、特に低域の設定(必要な太さで出来るだけ少なめ)で安全な状態を得ます。

「距離 ・音量 ・音色」の関係で生じます。

スピー...続きを読む

Qハウり対策は?

私はギターをやっているのですが、ライブでハウってしまいます。ハウり対策にはどんなことがあるのでしょうか?
私はアンプに直でさしています。歪みが好きなのでアンプ側でかなり歪ませているのですが、それが原因みたいです。そのための対策としてはどのようなことをすればよいのでしょうか?分かる方どうか宜しくお願い致します(>_<)

Aベストアンサー

ノイズの程度にもよりますが、現在のセッティングのまま、知人やスタジオのレンタル楽器で試してみてください。なるべく近い形のギターが良いですね。それでもノイズが多い場合は、エフェクターやシールドが怪しいですね。
特にシールドはある程度信頼のおけるものを使ってみるのがお勧めです。

もしギターを変えてみて、ノイズが減ってハウリが少なくなっていれば、現在のギターが原因だと思われます。
恐らく、アース関係がしっかり取れてないか、ピックアップの故障、辺りが疑わしいですね。
少し専門的な知識(中学程度のなのだが)になってしまうのと、ハンダやテスターが無い場合は無理せず、楽器屋さんのリペアマンに相談してみるのが良いかと思います。

あと参考までに、ヘッドも所有しているという事ですが、アンプの故障はないでしょうか?真空管のトラブルとか、意外に多いですよ。知人がレクチファイアーを所有していて、ノイズが多く、Hiがチリチリしてきた時は、真空管故障でした。

ミクスチャー系で、ドンシャリ&Low-Bの7弦ともなるとある程度の音圧で演奏していると思います。私もヘルプで爆音バンドでギターを弾いた時に、無音部分のハウリングの問題に悩みました。しかし音圧(メンバーの意向)を重視し多少のハウリングは無視しました。ただし、ここぞ!という時や、曲間はボリュームペダルでボリュームを絞ったり、ラインセレクターでバイパスにしたりして対処しました。

ギターに問題が無かった場合、これを機会に、エフェクターでの歪みを作るというサウンドメイキングをしてみたらいかがでしょうか?サウンドにバリエーションが出ますし。
個人的な趣味の問題なので、無理にお勧めはしませんが。

ノイズの程度にもよりますが、現在のセッティングのまま、知人やスタジオのレンタル楽器で試してみてください。なるべく近い形のギターが良いですね。それでもノイズが多い場合は、エフェクターやシールドが怪しいですね。
特にシールドはある程度信頼のおけるものを使ってみるのがお勧めです。

もしギターを変えてみて、ノイズが減ってハウリが少なくなっていれば、現在のギターが原因だと思われます。
恐らく、アース関係がしっかり取れてないか、ピックアップの故障、辺りが疑わしいですね。
少し専門的...続きを読む

Qエレキギターのエフェクト音を大型アンプからクリアに鳴らしたい!

こんにちは、アドバイスをどうぞよろしくおねがいします。
エレキギターをマルチエフェクター経由で大型アンプから鳴らすときに、マルチエフェクターでつくりこんだ音をなるべくそのままクリアに出し、ハウリングを起こさないように努めるには、各音量をどう設定すればよいか、アドバイスください。

<音量が設定できるツマミの前提>
・ハムバッカー×1のIbanezエレキギター本体のVOL
・マルチエフェクターKorgのAX3000Gのマスター出力VOL
・スタジオによくあるmarshallのヘッドのtreble,middle,bass,GAIN,マスターVOL 


<現在私がとっている策>
・エレキギター本体のVOLは常にMAX。
・AX3000GのマスターVOLもMAX。 (音量はできるだけヘッド手前でかせがないと、綺麗な歪みがでないと思っているため)
・marshallヘッドのtrebleも middleも bassもMAX状態から始めて、煩い音域を削っていく。
・marshallヘッドのマスターVOLを8割に固定して、あとはGAINを1割~2割だけ上げていきながら最終の音量を調節する。


<上記で悩んでいること>
・複数のスタジオでも、とにかくハウリングがひどいのです。ピックアップがハイパワーすぎるのか、もしかしたらマルチエフェクターの音量って5割くらいが一番安定するのでしょうか?

・マルチエフェクターからヘッドフォンで聴いたときと、アンプからの音がどうも違いすぎ、音像が潰れてしまって、ジャリジャリ、シャリシャリ音ばかりが気になります。どこかでスポイルされているように感じます。

・できるだけ鮮明に再現するには、ヘッドのGAINを大胆に上げて、ヘッドのマスターVOLを少しだけ上げるべき?ちがいますよね?それをすると余計に2次的歪みで音が潰れますよね?

以上にて、よくご存知なかた、アドバイスをよろしくおねがいします!

こんにちは、アドバイスをどうぞよろしくおねがいします。
エレキギターをマルチエフェクター経由で大型アンプから鳴らすときに、マルチエフェクターでつくりこんだ音をなるべくそのままクリアに出し、ハウリングを起こさないように努めるには、各音量をどう設定すればよいか、アドバイスください。

<音量が設定できるツマミの前提>
・ハムバッカー×1のIbanezエレキギター本体のVOL
・マルチエフェクターKorgのAX3000Gのマスター出力VOL
・スタジオによくあるmarshallのヘッドのtreble,middle,bass,GAIN...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。
お悩みの内容、複数の要因が絡んでいますので、問題を整理する、プラス、音作りの基本を覚える意味も含めて、下記ステップを踏むことをオススメします。
1)ギター→アンプ直で好みの音をつくる
まずエフェクターを外し、ギター→シールド→アンプの状態で自分の好みの音色を得られる様にしましょう。ギター本体のVOLは、ピックアップがパッシブであればMAXでいいでしょう。Marshallのマスターを8ぐらい、ゲインを2ぐらいと言うのもいいと思います。要はゲインを低めにして歪まない様にし、音量はマスターでかせぐ考え方はOKです。トーンコントロールは人それぞれですが、treble, middle, bassを全てMAXにする方法はやめたほうがいいでしょう。スタートは5(真ん中)からスタートして増減するか、ゼロからスタートするか、いずれにしてもmiddleを基準にして、treble, bassのバランスをとるのがいいと思います。とにかくこの状態で特にコードを弾いた時に自分が気持ちいいと思える音を得られるまでじっくりやってみてください。それが基本です。それと、この時、全く歪まないクリーンな音でハウリングが起きないか確認しましょう。もしこの状態でハウるのであればピックアップを疑った方がいいかもしれません。
2)マルチエフェクターをつなぐ
AX3000Gを所有していないのでわからないのですが、この機種のマスター出力VOLはエフェクトOFF(=バイパス)の状態でも効く様になっているのですかね?もしそうであれば、バイパスの状態の時に、1)のギター→アンプ直の状態と同じ音量になる位置を見つけてください(おそらく5が基準なのではないかと思います。)。まずは、エフェクターがつながっていても、バイパス状態にすれば、基本は1)のアンプ直と同じ音が得られる状態をつくりましょう。
3)エフェクトをかけて音をつくる
1)2)がしっかりできていれば、あとはエフェクトの音作りですが、ヘッドフォンで聴いたときと、アンプからの音がちがうのは仕方のないことです。ヘッドフォンは小型のスピーカーが耳元で鳴っているようなもの、対してMarshallのスタックアンプだったら4発(または2発)のスピーカーとキャビネットの箱鳴りを部屋の空気の振動を通して聴いている状態です。当然スピーカーユニットやそれを駆動するアンプも別物ですので、同じ条件にはなりません。ですので、ヘッドフォンである程度あたりを付けるのはいいとして、最終的にはやはりアンプを鳴らしながら微調整をするしかありません。

以上1)~3)のステップに切り分けることで、ハウリングの問題であれば、どの時点でハウリングが起こるかで原因を絞り込めますし、音作りのお悩みについても、どのステップまで納得が行って、どこからが不満なのかを特定できます。もちろん、慣れてきて自分なりに基本がつかめれば、毎回このステップを踏む必要はありません。ただ、ギター~エフェクター~アンプという構成要素には音を変える要因がたくさんありますので、私も音作りで悩んだり、機材が変わったときは、まずは原点に立ち返る様にしています。
ご参考に鳴れば幸いです。

はじめまして。
お悩みの内容、複数の要因が絡んでいますので、問題を整理する、プラス、音作りの基本を覚える意味も含めて、下記ステップを踏むことをオススメします。
1)ギター→アンプ直で好みの音をつくる
まずエフェクターを外し、ギター→シールド→アンプの状態で自分の好みの音色を得られる様にしましょう。ギター本体のVOLは、ピックアップがパッシブであればMAXでいいでしょう。Marshallのマスターを8ぐらい、ゲインを2ぐらいと言うのもいいと思います。要はゲインを低めにして歪まない様にし、音量は...続きを読む


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