今の光学ディスクドライブは、CD-RWはもちろんDVD-RW・DVD-RAM・DVD+R DLなどあらゆる種類のディスクに書き込めるタイプが主流です。しかしたった10年前はCD-ROMドライブしかなく、DVDはまだ規格制定もされていない時代でした。速度も読み出し・書き込みとも向上しました。

同時に値段も下がり買いやすくもなりました。5年ぐらい前はCD-RWドライブが2万円台、コンボドライブが2.5~3万円台、DVD-RWドライブは10万円近くしていましたが、今はハイパーマルチが1万円台から売られています。

で、CD-RWドライブやDVD-RWドライブはいつ頃登場し、いつ頃から買いやすくなったのでしょうか?また、初期のCD-RWドライブやDVD-RWドライブはどんなものだったのでしょうか?

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A 回答 (11件中11~11件)

CD-R(RWなんて無かった)ドライブ、YAMAHA製だったかな


94、5年だったでしょうか?憶えてないや
音楽用に使った記憶があります
もちろん等倍、書き込み時は祈る
ディスクは太陽誘電でしたね
値段は知りません
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
今はCD-Rなら48倍とか52倍とかで書き込めるだけあって、等速時代はさぞ大変だったでしょうね。

書き込み時は祈る…昔ならではの苦労ですね。当時はPCの性能も低かったですしね。

お礼日時:2005/09/15 09:05

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