初めまして。私は今年からフリーターをしている者です。
ある会社で、パートタイムとして1日8時間で働いています。時給制で、時給額は平均だと思います。諸事情があり、1ヶ月に入るお給料は7万円前後です。
学生時代からいくつかバイトはしてきたのですが、その時も所得税というものが引かれていたのかどうかはわかりません。
ですが、今回のバイト先の給料明細には、「所得税」とあり、その額が2千~3千円なのです。
12ヶ月で103万円以上であれば、所得税を払わなければいけないのは知っています。
ですが、今年の3月から働き出して、2千円~3千円の所得税が6月から引かれるようになりました。
これは、私の給料額から考えて妥当なのでしょうか?
また、所得税は103万円以上の場合、何%引かれるのでしょうか?私が調べたことによると、交通費や夜勤手当は所得税対象外だとあったのですが、こちらも本当でしょうか?

どなたかご回答、よろしくお願いいたしますm(_ _)m

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A 回答 (12件中11~12件)

12ヶ月で103万円以上ですが、これは年間の場合です


税額表があって、月いくら以上でという額も存在しますが
これは都道府県によって異なります
どうしても気になるという場合は
お近くの税務署に行って相談するとよいでしょう

私も雇う側の人間ですが、
月の給料が7万円前後だったら「所得税」は発生しないはずです
もしかしたら不正をやってるのかも

交通費は労働ではないので全く別計算です
所得がいくらであろうと交通費の場合の税額の計算があります

夜勤手当は通常の時給や日当にプラスされる手当ですが
これは普通に所得と合計して計算されるはずですよ
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この回答へのお礼

よくわかりました!お返事ありがとうございます(^^)

お礼日時:2005/09/16 00:34

源泉徴収額としては妥当です。



年間の所得が103万円以下の場合、12月末に年末調整をその会社でやれば全額戻ってきますし、

年末調整をやらなければ確定申告することにより全額戻ってきます。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます(^^)

お礼日時:2005/09/16 00:32

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Q源泉徴収税額は所得税の計算をした後の金額?

源泉徴収票に記載されている「源泉徴収税額」と言うのは、
年末調整で正しい所得税の計算をした後の金額なのでしょうか?
それとも所得控除などをする前の金額が源泉徴収票に記載されているのでしょうか?

源泉徴収票には、「源泉徴収税額」が¥46,600と記載されております。
12月振込のお給料の明細には所得税が-1,260になって、戻ってきています。

この場合、結局私所得税を、46,600-1,260の45,340円払ったのでしょうか?
それとも源泉徴収票に記載されているとおり、
正しい所得税は46,600なのでしょうか?

Aベストアンサー

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額より多ければ
12月給与で還付され、少なければ12月給与から更に天引きされます。
源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額は、
「今年はこれだけの所得税を支払っていますよ」という証拠書類だと考えてください。
したがって年末調整での還付後の金額になります。

毎月の給与明細や源泉徴収票があるなら、
国税庁のHPを見ながら所得税の検算をしてみれば、
どういう仕組みなのかよくわかりますよ。
暇な時にでもどうぞ。


ちなみに12月分給与も税額表に基づいて源泉徴収されていますよ。
「12月分給与からは源泉徴収しなくてよい」という特例はありませんから。
給与明細の書式の都合で、
12月分源泉徴収額-所得税還付金=-1,260円
となっているようですけどね。

給与や賞与で源泉徴収される所得税額は、
源泉徴収税額表により決められています。
平成25年になると変わりますが、平成24年分はこちら。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/zeigakuhyo2011/01.htm

これは「このぐらいの給料なら1ヶ月あたりの所得税はだいたいこのぐらいだろう」と
仮払いするように定められた金額です。
年末調整では所得が給与のみで、いくつかの所得控除を考慮した場合の所得税額を計算しています。
これまで仮払いしてきた所得税額の合計が年末調整で計算された税額よ...続きを読む

Q被扶養者の所得税免除所得は103万円まで。それでは住民税免除所得は?

みなさん、いつもご丁寧な回答を本当にありがとうございます。

 妻と二人暮しの家庭で、私が妻を扶養しているとします。

 たとえば、私の年間所得(控除前)が300万円だとすると、妻はパート所得が103万円を超えると所得税がかかると聞きました。

 そこで、住民税も同様に、103万円を超えると妻自身にもかかってくるのでしょうか。それとも、所得税と住民税の課税所得金額のラインは違うのでしょうか。

 お教えください。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>妻はパート所得が103万円を超えると所得税がかかると聞きました。
「所得」ではなく「収入」です。
「所得」は「収入」から「給与所得控除」を引いた金額です。
また、生命保険料や雇用保険料の控除があれば、かからないこともあります。

収入から65万円(給与所得控除)を引き、そこから基礎控除(38円)を引き、他の控除があればそれも引き、残った額(1000円未満は切り捨て)がなければ所得税がかかりません。
他の控除がない場合は103万円-65万円-38万円で0円で、103万円を超えると所得税がかかる、ということになります。
なお、この65万円(給与所得控除)は、収入が1625000円までで、それ以上になると控除額は増えます。

>住民税も同様に、103万円を超えると妻自身にもかかってくるのでしょうか。それとも、所得税と住民税の課税所得金額のラインは違うのでしょうか。
違います。
住民税には所得割と均等割の2つの課税があります。
所得割は、生命保険料の控除などがない場合、所得税と違い給与収入が100万円を超えるとかかります。

均等割(定額4000円、市町村によってはこれより数百円高いこともあります)は、控除があるないにかかわらず93万円~100万円(市町村によって違います)を超えるとかかります。

>妻はパート所得が103万円を超えると所得税がかかると聞きました。
「所得」ではなく「収入」です。
「所得」は「収入」から「給与所得控除」を引いた金額です。
また、生命保険料や雇用保険料の控除があれば、かからないこともあります。

収入から65万円(給与所得控除)を引き、そこから基礎控除(38円)を引き、他の控除があればそれも引き、残った額(1000円未満は切り捨て)がなければ所得税がかかりません。
他の控除がない場合は103万円-65万円-38万円で0円で、103万円を...続きを読む

Q所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

所得税額と源泉徴収税額は同じですか?

Aベストアンサー

ほぼ同じですが、状況によって違ってきます。

源泉徴収税額はいわば所得税の分割払いのようなものですので
給与額帯ごとの概算金額です。

年末調整時に、個々人の状況により各種の控除を引いて所得税を正確に再計算します。

通常は、概算の金額のほうが多いため、年末調整後に戻ってくることが多いです。

Q今月の給料で所得税がいつもなら1万円ちょっとなのに5万円くらい引かれていました。 会社に聞いたら、一

今月の給料で所得税がいつもなら1万円ちょっとなのに5万円くらい引かれていました。
会社に聞いたら、一年間の税金の納めた金額が少なくて課税されたと言います。
どんな税金が足りなかったのか教えていただけないですか。

Aベストアンサー

>どんな税金が足りなかったのか…

どんな税金って、年末調整で不足額が出たり余剰額が出たりするのは、所得税 (復興特別所得税を含む) のみです。

そもそも所得税というものは1年間の所得額が確定してからの後払いが原則です。
自営業者等が、年が明けてから確定申告をするのはこのためです。
サラリーマンの場合に限り (ほかにも一部あるが)、源泉徴収の名の下に分割前払い
させられます。
源泉徴収は、あくまでも取らぬ狸の皮算用ですから、1年間が終われば過不足を生じることも多々あり、これを是正するのが年末調整です。

前払いのほうが多かったとしたも、返ってくる余剰分に利息など付いてこないのですから、前払いは少なくして後から足りない分を払うほうが利口なのです。
サラリーマンでなかったら年末どころか、翌年 3/15 までに払えば良いんです。

住民税 (市県民税) は確定税額が毎月毎月天引きされるのであって、年の終わりだからと言って過不足が出ることはありません。

Q源泉徴収税額と月々の給料から引かれる所得税

源泉徴収税額は月々の給料から引かれる所得税とは違うのでしょうか。

Aベストアンサー

ご質問の意図が少しわかりかねますが、毎月の給与明細から天引きされる所得税額の合計が、源泉徴収票に記載される源泉徴収税額と同額になるかというとならない確立が99%以上です。
これは「給与から天引きされた所得税の一年間の合計額」と「一年間の総給与額にかかる所得税額(年税額ともいう)」が違うからです。
毎月引かれてる所得税は「仮払いの所得税」で、源泉徴収票に記載されてる「源泉徴収税額」は一年間の給与収入にかかる年税額です。
例えて云えば、積立金をして年額36000円になって、旅行にいき、35000円かかったとします。
毎月の所得税額は「3,000円」です。
源泉徴収税額は「35,000円」です。
差額の1,000円は、年末調整で還付されるわけです。

旅行後に、幹事さんが「一人1,000円ずつお返しします」という清算をします。
税金の清算をするのが年末調整で企業がやってくれるのです。

Qパート収入103万円以下 所得税を引かれている場合の確定申告

パート収入が103万円以下ですが、所得税が引かれている場合
色々調べたところ、確定申告をしたら戻ってくるとの事でした。

会社では「パートは年末調整はしません」との事でした。
ただ、引かれている税金は、、、
1,000円程度で規定の6%は引かれていません。
※通常は1030,000/12*6%=4,000円~5,000円引かれるようです

確定申告をして果たしてどの位戻ってくるのでしょうか?

Aベストアンサー

>1,000円程度で規定の6%は引かれていません。

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出していれば、月額88000円未満であれば引かれませんし、提出していなくても引かれるのは月額の3パーセントです。

>確定申告をして果たしてどの位戻ってくるのでしょうか?

103万以下であれば引かれていた金額はそっくり戻ってきます。

なお確定申告は還付の場合ですと税務署も年明け早々の1月頃から受け付けています、このころはまだ人もまばらで職員もヒマなので結構親切に教えてくれますよ。
2月半ばを過ぎると一般の個人事業の人が確定申告のために殺到して戦争状態です、初心者がゆっくり説明を聞くなどという時間は殆どないのでなるべく早めに行くと良いでしょう。
確定申告の際に必要なものは会社からもらった源泉徴収票と印鑑です。
それから還付は振込みになりますから口座の判るもの、キャッシュカードや預金通帳、あるいは必要事項、金融機関名(銀行、信用金庫、信用組合、郵便局)、支店名、口座種別(一般には普通預金口座でしょうが)、口座番号、口座名義人(当然質問者の方自身になりますが)をメモして行ってもいいでしょう。

>1,000円程度で規定の6%は引かれていません。

「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」を提出していれば、月額88000円未満であれば引かれませんし、提出していなくても引かれるのは月額の3パーセントです。

>確定申告をして果たしてどの位戻ってくるのでしょうか?

103万以下であれば引かれていた金額はそっくり戻ってきます。

なお確定申告は還付の場合ですと税務署も年明け早々の1月頃から受け付けています、このころはまだ人もまばらで職員もヒマなので結構親切に教えてくれますよ...続きを読む

Q源泉徴収税額と天引き所得税額の差

給与所得者です。H16年度の源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額と
H16年1~12月分給与(賞与を含む)から天引きされている所得税額が合致しません。
(天引きされている所得税のほうが合計で4万円ほど多くなっています)
これは何故でしょうか?
また、この差額は住宅ローン控除で還付される金額に影響するでしょうか?

Aベストアンサー

計算例をあげて説明します。
源泉徴収票の源泉徴収額   166,800 A
年調定率控除額         41,720 B
合計(A+B,100円未満切上)  208,600 C

1月から11月給料から天引税額  99,950
賞与から天引税額         86,754
合計                186,704 D

年調過不足計算額
 D-{C-B(100円未満切捨)}
 186,704-166,800(208,600-41,720)=-19,904
12月給料明細の所得税 -19,904 となっています。

上記の計算の通り年調定率控除額が全額還付金額とはなりません。

Q年収103万円を超えた場合の所得税と住民税額

アルバイトをしている19歳です

今年に入ってからの給与の累計支給額が今月で60万円を超えました
今のペースですと年収120万円になってしまうので103万円以内に収めるべきか迷っています

税金について調べてみたのですが、良くわからないので質問させていただきました

仮に120万円稼いだ場合、所得税5%(195万円以下)+住民税10%で計15%=18万円の税金を支払うということで良いのでしょうか
08年1月~12月の収入に対する税金は、いつ支払うことになるのでしょうか
支払いは一括なのでしょうか

また源泉徴収で数千円すでに給与から引かれているのですが、これはどのような扱いになるのでしょうか

よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

>計15%=18万円の税金を支払うということで良いのでしょうか…

違います。
所得税については、103万円を上回る部分から、社会保険料控除をはじめ各種の「所得控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
で該当するものを引いて、税率をかけ算します。
所得控除に該当するものが特になければ、
(120 - 103)万 × 5% = 8.500円
の納税になります。

住民税については、98 (自治体によっては 100) 万円を上回る部分から、各種の「所得控除」を引いてから 10% をかけます。
(某市の例)
http://www.city.fukui.lg.jp/j150/sizei/kojin.html

>08年1月~12月の収入に対する税金は、いつ支払う…

所得税 (国税) は、翌年の 3/15 までに。
住民税 (市県民税) は、翌年の 6月ごろから 1年間に渡って少しずつ。

>源泉徴収で数千円すでに給与から引かれているのですが…

そもそも所得税というものは 1年間の所得額が確定してからの後払いが原則です。
自営業者等が、年が明けてから確定申告をするのはこのためです。
サラリーマンの場合に限り (ほかにも一部あるが)、源泉徴収の名の下に分割前払いさせられます。
源泉徴収は、あくまでも仮の前払いですから、1年間が終われば過不足が生じることも多々あり、これを是正するのが年末調整です。

バイトなどでは年末調整が行われないこともあります。
その場合は自分で確定申告をして、前払分の過不足調整をします。
確定申告の期限が、前述の翌年の 3/15 までということです。

毎月数千円も前払いしているなら、間違いなく払いすぎですから、年末調整もしくは確定申告で、かなりの部分が返ってくることになります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>計15%=18万円の税金を支払うということで良いのでしょうか…

違います。
所得税については、103万円を上回る部分から、社会保険料控除をはじめ各種の「所得控除」
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
で該当するものを引いて、税率をかけ算します。
所得控除に該当するものが特になければ、
(120 - 103)万 × 5% = 8.500円
の納税になります。

住民税については、98 (自治体によっては 100) 万円を上回る部分から、各種の「所得控除」を引いてから 10% をかけます。
(某市の例)
htt...続きを読む

Q医療費控除について 差引き所得税額>源泉徴収税額

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、34の申告納税額は
852,900円から源泉徴収額の791,300円を引くと、61,600円になります。
すると、プラスの金額になるので、33番の納める税金に記入するようになったのですが、これは正しいでしょうか?

税務署で頂いた医療費控除の申告例を見ると、源泉徴収額を引いてマイナスになり、34番の還付される税金欄に記載されてました。
ネットでやり方を調べてもマイナスになるのが普通っぽく書かれていたので・・・。

プラスになったってことは計算が間違えているのでしょうか?
それとも、お金が還付されるどころか、61,600円支払う必要があるのでしょうか?

どなたかお知恵を貸してください!宜しくお願いいたします。

医療費控除についてお知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回ってしまいます。 こんなことが、あるの?(計算間違い?)

医療費控除:お知恵を貸してください!差引き所得税額が源泉徴収税額を上回るのですが・・

給与収入額:10,273,250円
給与所得金額:8,059,587円
所得控除の額の合計額:1,656,836円
源泉徴収税額:791,300円

医療費控除は計算上 71,742円
課税される所得金額:6,402,000円
差引所得税額:852,900円

ここまで計算して出しました。
それで、申告書(第1表)の33、...続きを読む

Aベストアンサー

源泉徴収票が正しく年末調整されているとすると、控除額が38万円程度少なく計算されている可能性があります。

源泉徴収票に記載がある扶養控除や社会保険料控除が確定申告書から抜けていないか確認してください。

Q所得税引かれてるのに源泉額0円なのはどうして?

確定申告をするのですが、会社から源泉を取り寄せたところ
源泉徴収税額が0円になっています。
給料明細には、基本給の3%くらいの所得税が引かれています。
所得税=源泉徴収額と考えていたのですが違うのですか?

源泉額が0円だと、会社から言われている
「***くらい戻ってくる」の額とかなり違います。
というかほとんど戻ってきません。
住宅取得控除があるので10万くらいの還付はあるとおもうのですが、、、。

所得税引かれてるのに源泉額0円なのはどうしてですか?

Aベストアンサー

給与所得者は、毎月給与から所得税を源泉徴収されますが、年末に会社にて年末調整され、その調整された結果が源泉徴収票として渡されます。あなたのように源泉徴収票の源泉徴収税額が0円になっていれば、毎月源泉徴収されていた所得税は全額還付をうけられたことになります。
1度、ご自分の昨年1年間の給与明細にでている所得税をたされた額と、年末の還付額とちがっていれば、会社に聞かれるといいと思います。会社側の調整ミスならば、再度正しい源泉徴収票を再発行してもらい、確定申告されればいいと思います。


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