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ファンクションジェネレイター(信号発生器)についているスイープという機能はなにをするものなのでしょうか?できれば簡単にお願いします。

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のこぎり波」に関するQ&A: のこぎり波

A 回答 (4件)

XYプロッタまたはオシロスコープのXYモードで、Xに信号発生器のスイープ出力(のこぎり波)を入れ、Yに被測定物の出力をつないだレベル計のレベル出力(直流)を入れてやると、被測定物の周波数特性をスペアナのように表示することができます。

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 回路の周波数特性などを測定するのに便利な機能です↓


http://www-acc.kek.jp/WWW-ACC-exp/KEKB/beam/dcct …
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具体的な機能としては、周波数を時間的に変化させる機能です。

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信号発生器のスイープという機能は非測定物の周波数特性を測定するのに使います。

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Qサイン スイープ信号について

完全に素人です。
スピーカの周波数特性を測定する際、スピーカに入力する『サイン スイープ信号』というものがあります。
ネットで解説されているものを読みましたが、全く理解できませんでした。
基礎から教えて頂けないでしょうか?
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

前のお答えのとおり数十Hzから20kHz程度まで周波数を自動的に変化する音声信号です。

この信号はもともと測定器と組み合わせてスピーカーの特性などの測定に使うもので、素人が耳で聞いてもあまり意味はないでしょう。

最低でも高性能のマイクとオシロスコープがないと意味がありません。

それがあっても実際の室内は部屋の構造そのものはかなり周波数的には問題があり、精密測定器で測ってもでこぼこな特性です。またマイクの位置は一寸動いただけで特性はガラガラ変わります。


実は私は勤務先の環境測定用の機器でこういう信号で自室を測定したことがありますが、結局何が何だかわからないという結果でした。ご参考までに

Qコンデンサの「リプル」とは?

お世話になります。
コンデンサの規格を見ると「リプル電流」という言葉が出てきますが、そもそもこの「リプル」とはどういった意味なのでしょうか?
わかりやすくお教えいただければ助かります。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

誠に僭越で恐縮ですが・・・

>つまり電源電圧変動を抑えるために、コンデンサが蓄えていた電流をどれだけ放出できるかという性能を示すものと理解してよいのでしょうか?

これは、全く逆の方向に理解が行っていると思いますので、あえて書き込みさせていただきます。

電気の世界では、「ripple:脈動電流」としています。
例えば50Hzを両波整流して得られた電源からは、100Hzの脈流電流(リプル)が平滑回路のコンデンサに流れ込みます。
(交流電流は、ダイオードで整流しただけでは「脈流」であり、コンデンサを通って初めて、平らな「DC」になることにご留意ください)

コンデンサにとってはこの脈動電流は負荷になります。
コンデンサ自体には、「ESR:等価直列抵抗」という特性があります。
これが、脈流電流によってジュール熱を発生し、場合によっては、コンデンサが破壊されることがあるからです。
電解コンデンサは、特にこのESRが大きいので、熱破壊を防止するために、「リプル耐量」を規定する必要があり、これを表示することになっています。
「リプル電流の大きい方が性能がよい」というのは、「耐量=許容量」、が大きいということなのです。
コンデンサには「定格電圧」というのがありますが、これと同じようなもの、と考えてもらってもよいかと思います。
(タンタルコンは電解コンデンサの一種であるが、ESRが小さいという特長がある)

メーカーサイトの資料です。1-2に「リプル電流が大きいと、コンデンサの等価直列抵抗分(ESR)によって自己発熱(ジュール熱)によって破壊する」という説明があります。
http://www.chemi-con.co.jp/support/chuui/C02.html

メーカーサイトの資料ですが、上記よりももう少し詳しく書いてあります。
http://www.rubycon.co.jp/notes/alumi_pdfs/Life.pdf

なお、「tanδ=誘電損失係数」も交流特性のひとつですが、ESRが低周波で問題にされるのに対し、tanδは高周波での特性を表すものと考えられます。

参考URL:http://www.chemi-con.co.jp/support/chuui/C02.html

誠に僭越で恐縮ですが・・・

>つまり電源電圧変動を抑えるために、コンデンサが蓄えていた電流をどれだけ放出できるかという性能を示すものと理解してよいのでしょうか?

これは、全く逆の方向に理解が行っていると思いますので、あえて書き込みさせていただきます。

電気の世界では、「ripple:脈動電流」としています。
例えば50Hzを両波整流して得られた電源からは、100Hzの脈流電流(リプル)が平滑回路のコンデンサに流れ込みます。
(交流電流は、ダイオードで整流しただけでは「脈流」であり、コ...続きを読む

Qリップルについて

リップルとは交流から直流に変換する際、直流に残る交流成分のことを言うと思うのですが、これは主にどのような装置や状況でで起こりうるのでしょうか?

 今学校で実験をやっているののですが、安定化電源、あとアンプの電源をコンセントにつないで実験してます。安定化電源のリップルはよく話を聞くのですが、この場合、アンプの電源からのリップルもノイズとしてのってくるのでしょうか?

 またアンプの電源や安定化電源の近くに、出力線があったら、電磁波としてのノイズが出力に載るという話を聞いたのですが、これもリップルというのでしょうか?

Aベストアンサー

#1です

>電源などで1次側の交流成分が2次側に伝達する場合に起きると思われます。
>1次側と2次側の意味がいまいち分からないのですが。すみません。
電源は、大別すると、リニア電源とスイッチング電源に別れます。おおまかに、
リニア電源の場合は、AC100⇒トランス(変圧)⇒整流⇒DC出力。
スイッチングの場合は、AC100⇒整流⇒スイッチング⇒トランス⇒整流⇒DC出力。
のような構成になります。
で、上記のトランスを境に左側が1次側、右側が2次側です。

>あとコンデンサーを入れると、何故リップルが減少するのでしょうか?
>コンデンサーの性質=交流成分しか通さない と話が繋がらないのですが。
繋がりますよ。w
整流後の直流電源ラインとGND間に入れたコンデンサは、交流を通すわけですか
ら、ノイズのような交流成分は、GND側に流れやすくなってノイズやリップルを
軽減してくれます。
逆に直流成分はコンデンサを通過できないので、理想的には直流成分だけを残し
て、余分なノイズやリップルはGNDに逃がすようなイメージです。

#1です

>電源などで1次側の交流成分が2次側に伝達する場合に起きると思われます。
>1次側と2次側の意味がいまいち分からないのですが。すみません。
電源は、大別すると、リニア電源とスイッチング電源に別れます。おおまかに、
リニア電源の場合は、AC100⇒トランス(変圧)⇒整流⇒DC出力。
スイッチングの場合は、AC100⇒整流⇒スイッチング⇒トランス⇒整流⇒DC出力。
のような構成になります。
で、上記のトランスを境に左側が1次側、右側が2次側です。

>あとコンデンサーを入れると、何故リップル...続きを読む

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Qモーターのトルクと回転数

なぜモーターのトルクと回転数は反比例の関係になるのですか?

Aベストアンサー

質問中には書かれていませんが、モーターの出力が一定のもとで
ということが必須の条件です。

モータ理論の基礎中の基礎で 出力(W)=角速度×トルク
すなわち
P=ωτ  但しP:出力 ω:角速度(2π×回転数/60) τ:トルク

出力が一定であればモータ速度とトルクは相反関係にあります。
尚通常のモータにおいては、出力が一定ということはまずありませんので
負荷トルクの変動に比例して出力(=一般てきには入力電流)が変動
します。


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