痔になりやすい生活習慣とは?

保険を解約した際 一時金支払調書にこう書かれた場合の計算方法は?
保険金300万円 前納保険料等払戻金60万円   差引支払保険金等 360万円
既払込保険料  240万円の場合 

この場合 前納保険料等払戻金は経過していない保険料を返していただいただけなので、税金の計算は  300万円-240万円=60万円
一時所得は  60万円-50万円×1/2=5万円
でいいんですか?

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A 回答 (1件)

全期全納保険料が300万円で、360万円還ってきたのですか?



それなら、記載の通りですが、

全期全納保険料が240万円だったのなら、

(360万円-240万円-50万円)×1/2=35万円です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
全期全納保険料は300万円ですので、
300万円-240万円=60万円
一時所得は  60万円-50万円×1/2=5万円ですよねー

一時金支払調書がどうも差引支払保険料額-既払保険料というイメージがあったので紛らわしく思いました。

補足日時:2005/09/20 21:17
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2005/10/02 09:39

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Q保険の解約と確定申告について

29歳主婦です。
サラリーマンの夫の扶養にはいっており
パート勤めです。
収入は2008年1月~2008年12月までで925000円程度

この度10年満期の簡易保険を解約いたしました。
保険に入ったときに全額一括で支払いは済ませてあります。
事情があり期間は5年2ヶ月ほどで途中解約いたしましたが
郵便局から支払い保険金額等のお知らせがきて、
場合により確定申告が必要だという手紙がとどきましたので
質問致します。

保険金額 503800円
未払利益配当金2833円
前納保険料等払戻金595188円
差引支払保険金額1101821円
既払込保険料644643円

とあります。
確定申告の必要はあるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

>サラリーマンの夫の扶養にはいっており…

税金のカテですが、税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
税法上の「扶養控除」は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。
「配偶者控除」と「配偶者特別控除」とでは、税法上の取扱が異なりますから、十把一絡げに扶養と片付けてはいけないのです。

しかも、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものではありません。

「配偶者控除」は、配偶者の「所得」が 38 (給与収入のみなら 103) 万円以下であることが条件です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1191.htm
38万円を超え 76 (同 141) 万円以下なら「配偶者特別控除」です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1195.htm

>この度10年満期の簡易保険を解約いたしました…

その保険は誰が保険料を払っていたものですか。

・あなた自身が払ったものなら、[受領額] - [支払額] が『所得税』の対象。
・夫や親その他の人に払ってもらったものなら、[受領額] 全額が『贈与税』の対象。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1755.htm

『所得税』の対象になるものとして、「一時所得」は、
{(1,101,821 - 644,643) - 500,000} × 1/2 = 0

>収入は2008年1月~2008年12月までで925000円程度…

『所得税』の対象になるものであれば、こちらが年末調整を受けているなら、確定申告の必要はなさそうです。
『贈与税』の対象になるものであれば、基礎控除の 110万をわずかに超えていますので、「贈与税の確定申告」が必要です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4429.htm

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>サラリーマンの夫の扶養にはいっており…

税金のカテですが、税法上、夫婦間に「扶養」はありません。
税法上の「扶養控除」は、親子や祖父母、孫などに適用されるものです。
夫婦間は、「配偶者控除」または「配偶者特別控除」です。
「配偶者控除」と「配偶者特別控除」とでは、税法上の取扱が異なりますから、十把一絡げに扶養と片付けてはいけないのです。

しかも、税法上の配偶者控除や扶養控除などは、1年間の所得額が確定した後に決まるものであり、年の初めや途中に出たり入ったりするものでは...続きを読む

Q一時払い(全期前納払い)の払済額:確定申告用

 昨年7月に10年満期の一時払いの養老保険の満期返戻金が払い戻されました。
 これからH17の確定申告をする必要がありますが、その際の取得費用はいくらになるのでしょうか?解約時の資料が見当たらなく困っています。
 なお、契約時の情報ですと満期保険金150万円、保険期間10年:125,277円、初回保険料、125,277円、前納保険料、931,434円と記載があります。
 

Aベストアンサー

こんばんは。

生命保険契約等による一時金の支払いを受けた時は
通常、遅くとも確定申告に間に合うように
 「保険契約による一時金のお支払通知」
のような書類(はがき)が保険会社から送られてきます。
記載内容はおおむね次のとおりと思われます。

(1)支払金額(契約による保険金額や解約一時金の額)
(2)一時金の支払時又は後に支払われる契約者配当等の金額
(3)未払の保険料があればその金額
(4)中途解約等による前納保険料払戻の金額があればその金額
(5)差引支払額((1)+(2)-(3)+(4))
(6)既払保険料の金額

質問者様の場合、保険料全額前納ということですから、
 一時所得の収入金額 : (1)+(2)
 一時所得の必要経費 : (6)
ということになります。

2月10日前後になっても送られてこない場合、
保険会社か契約された代理店に連絡されることを
お勧めします。

Qかんぽ生命の養老保険を解約した場合の返戻金は?

現在、かんぽ生命の養老保険に加入しています。

現在加入している他の保険会社と保障内容が重複しているため、
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詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

養老保険および一時払い養老に関しては、他の保険に比べて返済金利が高く、

満了時の運用益によって確定します。

養老保険に関しては、保険を扱える免許が、他の保険と違うため説明できる人は

限られていますし、満了時でないと換算できないという不便があります。

たぶんそのためにはっきり言えないと思います。

とはいえ、やっぱり調べたいですよね。

そこで、簡保保険のホームページで有る程度は調べられます。

登録が必要ですので、確かめてください。

入力方法が複雑で一定期間しか閲覧できません。2ヶ月後には再度閲覧申請が必要です。

http://www.jp-life.japanpost.jp/index.html

Qかんぽの満期の確定申告について教えて下さい。

個人事業主です。

昨年、養老保険が満期になりました。
差引支払保険金額が1,100,000円。
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払った額の方が多いので、確定申告は必要ないと思われますが、
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どなたか教えて下さると助かります。

Aベストアンサー

保険金の満期は契約者、受取人で税金の種類が違います。(所得税の一時所得又は雑所得、贈与税)

満期の場合、受取金額が50万を超える場合、税務署に通知が行くので、(<払った額の方が多いので、確定申告は必要ないと思われ>にかかわらず)受取額及び必要経費を申告するのでは?(支払金額等のお知らせ)


>「支払金額等のお知らせ」のハガキも添付の必要がありますか?

その文面に添付とかの記載は?
確定申告で金額記入の際に必要ですし、差引支払保険金額や既払込保険料等に間違いがないかをその「お知らせ」で(税務署側でも)確認しやすい(受取金額が50万を超える場合、税務署に通知が行っていますが添付した方が簡単)

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1755.htm

Q生命保険契約等の一時金の支払調書について

昨年12月に生命保険を解約しました
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確定申告必要ですか?
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わかる方よろしくお願いします

Aベストアンサー

失礼しました。
それなら確定申告は関係ありません。
保険の損は、事業で損を出したときのような他の所得との損益通算はできませんので。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2250.htm

Q保険金の支払いがあったとき、保険会社は支払調書を税務署に提出するとおも

保険金の支払いがあったとき、保険会社は支払調書を税務署に提出するとおもうのですが
税務署では、生命保険料控除と照らし合わせをするのでしょうか?

つまり、契約者=実際の支払い者(生命保険料控除を申請した者)がどうか調べるのでしょうか?

また、調べるとしたら何年くらいまで遡って調べるのでしょうか?

また、10年間保険料を支払っていて、最初の5年は妻で、残り5年は夫が支払った場合。
満期受取保険料は分けて支払ってもらえないと思うので(たぶん)
どちらか一方が受け取ることになると思うのですが

その場合、税金はどうなるのでしょうか?

面倒なので全部夫が支払ったことにしたいのですが、上記のように生命保険控除と照らしあわされると本当は5:5であったわかってしまいうと思うので心配です。

Aベストアンサー

(Q)保険会社が保険料負担者を正確に報告するなら、
保険会社からの情報が名義上の情報というのは
おかしいのではないでしょうか?
(A)保険会社が把握しているのは、口座名義人だけです。
これを「名義上」と言います。

例えば、夫Aと専業主婦Bの夫婦がいたとします。
専業主婦Bは、夫Aの口座からお金を引き出して、Bの口座に入れて
家計を処理しています。
では、口座Bのお金は誰のものか?
名義上はBのお金ですが、税務署はAのお金をB名義で管理していると
判断します。
なぜなら、専業主婦Bには収入がないはずなので、Bの口座に入れられた
お金はBの収入であるはずがない、
ならば、Aのお金である、つまり、実質上はAのお金ということです。
このような場合……
税務署は、たとえ、Bの口座のお金でも、Aのお金として処理します。
Bが保険料を負担していた場合、
保険会社は、Bを名義上の保険料負担者としますが、
税務署は、Bに所得がないことを把握すれば、これはAのお金だとして、
保険料負担者をAとします。

一般の方にとっては、口座名義人がお金の所有者と考えますが、
税務署は、誰がお金を稼いだのか、という視点で捉えます。
なので、「Aのお金をBの口座名義で管理している」という解釈が
出てくるのです。

(Q)保険会社は最初「契約者」のみを申請して税務署から問い合わせが
あったときのみ「口座名義人」を報告するのでは中と思うのですが
どうでしょうか?
(A)保険会社が税務署に報告するのは、税務署が課税するためです。
従って、契約者は誰でも良いのです。
保険料負担者が重要です。
国税庁のHPでも、契約者という言葉は出てきません。
保険料負担者です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1755.htm

ご参考になれば、幸いです。

(Q)保険会社が保険料負担者を正確に報告するなら、
保険会社からの情報が名義上の情報というのは
おかしいのではないでしょうか?
(A)保険会社が把握しているのは、口座名義人だけです。
これを「名義上」と言います。

例えば、夫Aと専業主婦Bの夫婦がいたとします。
専業主婦Bは、夫Aの口座からお金を引き出して、Bの口座に入れて
家計を処理しています。
では、口座Bのお金は誰のものか?
名義上はBのお金ですが、税務署はAのお金をB名義で管理していると
判断します。
なぜなら、専業主婦Bに...続きを読む

Q簡保の解約で先払いした保険料はどうなりますか

一年ほど前、15年満期の保険に入りました。
その時、3年分を先払いしましたが、他の保険に入り直したいので、今解約を考えています。
もし解約した場合、未経過分はそっくり返って来るのでしょうか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

はじめまして、お答えをさせていただきます。

簡保で前納され、未経過期間を残して保険が消滅した場合、未経過保険料が払い戻されますが、未経過分がそっくり返る(月掛け保険料×未経過月数)にはなりません。
 払込保険料から経過期間の保険料を割引計算して引いた金額を未経過保険料として払い戻します。

 例えば月掛け保険料10,000円を3年分払込、割引1ヶ月とすれば
払込保険料
 10,000円×35ヶ月=350,000円・・・(1)
 1年(12ヶ月)経過時点で解約、1年分の割引0.3ヶ月(仮定です)で必要保険料は
 10,000円×11.7ヶ月=117,000円・・・(2)
未経過保険料は(1)-(2)で 233,000円 となります。

ようするに払込保険料の割引を経過期間で再計算されるという事です。
割引月数は郵便局にご確認してください。

Q確定申告、満期保険金(一時所得)の申告方法

昨年、満期保険金(一時所得)を受け取りました
利回りの高い時期の契約だったのでリターンについて国税庁webで確定申告作成中です
一時所得の算出式について教えてください。


■学資保険の満期保険金を受け取り明細
※「支払保険金額等のおしらせ」を転記します  (数値は仮)
保険料     1,500,000円
保険金額    2,300,000円
未払利息配当金等   20,000円
差し引き保険金額等  2,320,000円


■一時所得(リターン)の算出例
(1)(2,320,000 - 1,500,000 - 500,000)/2=160,000円   (未払利息配当金等を加味して算出する)

(2)(2,300,000 - 1,50,0000 - 500,000)/2=150,000円   (未払利息配当金等を加味しない)


■質問
Q1,
一時金算出時には”未払利息配当金等”を含めるか、含めない?
(上記算出例(1)と(2)ではどちらで算出すべきでしょうか)

Q2,
確定申告web入力(※1)には、「配 当 控 除(28)」欄があります
満期保険金の一時金について確定申告する際に、「配 当 控 除」欄は該当する、しない?
どちらでしょうか。

<参考>
※1
国税庁 NATIONAL TAX AGENCY
平成23年分 所得税の確定申告書作成コーナー

以上

昨年、満期保険金(一時所得)を受け取りました
利回りの高い時期の契約だったのでリターンについて国税庁webで確定申告作成中です
一時所得の算出式について教えてください。


■学資保険の満期保険金を受け取り明細
※「支払保険金額等のおしらせ」を転記します  (数値は仮)
保険料     1,500,000円
保険金額    2,300,000円
未払利息配当金等   20,000円
差し引き保険金額等  2,320,000円


■一時所得(リターン)の算出例
(1)(2,320,000 - 1,500,000 - 500,000)/2=160,000円   (...続きを読む

Aベストアンサー

控除の意味を確認。

所得自体を引くことができるのは所得控除

税額を引くのは税額控除。

つまり、ひとつひとつの所得に該当する控除はないのです。

配当控除は証券取引で株主が株式会社からの配当による収入があったときに

所得税額から引くことができるものです。

証券による配当がなければ配当控除はありません。


未払い利息配当金は銀行の利子収入と変わりません。

ただ、配当金として還元されるだけです。

満期保険金と合算して保険金額とします。

未払いですが、受け取る権利があるということ。

つまり申告の必要はあります。

2は最初に説明したから。

Q個人事業主から法人への資産負債引継時の仕訳 

平成14年より、建設業を個人でしてきましたが、昨年の8月に法人を設立し、19年6月に初めての法人決算を迎えます。
日々の帳簿付けは個人時代から複式簿記で経理してきました。
そろそろ、決算書(貸借対照表、損益計算書)を作成の準備のため、弥生会計に入力しようと思い立ったのですが、法人への資産負債の引継ぎの仕訳でつまづいてしまいました。

個人事業廃業時(18年7月末)の最終の資産負債は
現預金     80万円
銀行借入金   500万円
のみです。 元入金は△420万円です。

法人化にあたり、8月10日に、預金、銀行借入金は法人名義に変更したのですが、この場合、8月10日の仕訳は差額を何の科目で表示すればいいのでしょうか?

現預金      80万円  /  長期借入金 500万円
役員貸付金?? 420万円 /

法人が銀行から新たにお金を借りて、そのお金を、役員個人に貸して、役員個人は自分の借金を返済したという考え方でいいのでしょうか?

ただ、この仕訳を入れると、第一期の決算書がまるで、役員が会社の借入金を個人的に使い込んでいるように見えるのではないかと不安です。

平成14年より、建設業を個人でしてきましたが、昨年の8月に法人を設立し、19年6月に初めての法人決算を迎えます。
日々の帳簿付けは個人時代から複式簿記で経理してきました。
そろそろ、決算書(貸借対照表、損益計算書)を作成の準備のため、弥生会計に入力しようと思い立ったのですが、法人への資産負債の引継ぎの仕訳でつまづいてしまいました。

個人事業廃業時(18年7月末)の最終の資産負債は
現預金     80万円
銀行借入金   500万円
のみです。 元入金は△420万円です。...続きを読む

Aベストアンサー

ほぼお考えの通り、個人の借入金を、新たに設立した法人に「引き継いでもらった」形になってしまっています。従って仕訳もお書きになっている通りです。

対策としては、出来るだけ早期に「役員貸付金」を法人に返済したほうが当然よろしいかと思います。

今期(以後)の決算に当たっては、貸付金の残がある限り、法人に対して「利息」を支払う必要があります。
未収入金/受取利息ととりあえず処理する方法もあるかと思われますが、実質貸付額を増大させるのは好ましくないので、証拠を残すために、法人口座への振込をしたほうがベターではないでしょうか。
何も処理をしなければ、税務署の考え方は、法人に対しては受取利息の認定、代表者に対しては、悪くすると役員報酬とされる可能性があります。

具体的な利率はちょっと上げられませんが、考え方として金融機関の貸付利息を参考に設定するくらいしか目安はないと思います。

会社が役員にお金を貸し付けている場合
http://www.ntt.com/bizit/contents/economy/money/08.html

役員への貸付金の利率
http://tmic.co.jp/whatsnew/031227.htm

その他、「役員 貸付金 利息」で検索していただければ、ほぼ上記の考えが出ていると思います。

ほぼお考えの通り、個人の借入金を、新たに設立した法人に「引き継いでもらった」形になってしまっています。従って仕訳もお書きになっている通りです。

対策としては、出来るだけ早期に「役員貸付金」を法人に返済したほうが当然よろしいかと思います。

今期(以後)の決算に当たっては、貸付金の残がある限り、法人に対して「利息」を支払う必要があります。
未収入金/受取利息ととりあえず処理する方法もあるかと思われますが、実質貸付額を増大させるのは好ましくないので、証拠を残すために、法人口...続きを読む

Q簡易保険の満期受取について

すみません、よろしくお願いいたします。
郵便局より「簡易保険の支払保険金額等のお知らせ」が送られてきました。
保険金額      5,000,000円
未払利益配当金等     44,166円
差引支払保険金額等 5,044,166円
既払込保険料等   5,268,998円

です。
私が契約者で、被保険者は娘の生存保険金付育英年金付学資保険(18歳満期)です。
この分の確定申告は必要でしょうか?

会社員で、不動産所得もあり、毎年確定申告で「給与」「不動産」を申告しています。 
どうか、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

保険の満期返戻金については、

差引支払保険料等-既払込保険料等

から特別控除額を差引いたものが一時所得になります。

貴方の場合、2件あわせて赤字なので#1さんのおっしゃるとおり申告しなくても良いでしょう。

「未払利益配当金等」というのは、簡単に言えば保険会社が貴方の支払った保険金の積立部分を運用して出た利益の分配金ですね。


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