半導体フォトダイオードの特性について研究しています。シリコンの液体窒素温度77Kのときのniを教えてください。

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A 回答 (1件)

半導体中のキャリア密度は、状態密度と分布関数から計算でもとまります。


半導体工学関係の教科書にはのっていると思います。

伝導帯中の電子と価電子帯中の正孔の実効質量が等しいすると、フェルミ準位は温度に関係なく禁制帯の真中にくるので、温度Tの時
ni = 2×(2×π×m×k×T/h^2)^(3/2)×exp(-Eg/2/k/T)
Eg:禁制帯幅
k:ボルツマン定数

と、求まります。計算してみてください。
補足が必要な場合は、お知らせください。
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江戸時代の調理器具にはどのようなものがあったのか教えてください。(例えば、鍋、釜、まな板、やかん、ざる、土鍋、すりこぎ、すりばち、七輪、包丁など)また、そのような調理器具(つまり日本料理を作る上で使用する調理器具ですね)を紹介しているサイトや本を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

全国各地の歴史民俗資料館へ行くと実物が見られます。

書籍なら、公共図書館で民俗学の書架を探すと面白いです。
こんな本も。
『にっぽん台所文化史』(小菅桂子、雄山閣)
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/wshosea.cgi?W-NIPS=9971299410
『台所空間学』(山口昌伴、エクスナレッジ出版)
http://home.xknowledge.co.jp/cgi-bin/hanbai/book.asp?id=9007

明治以降も大正・昭和(戦前~20年代)ぐらいまでは、飲用水が「井戸+水がめ」と「水道」といった差がある程度で、江戸時代と極端には違わないと思います。

明治の台所(写真)
http://www51.tok2.com/home/kimutoshi/syakai/kyouzai/daidokoro.htm

昭和の台所(ミニチュアセット)
http://www1.ocn.ne.jp/~kyara/daidokoro.htm

Q赤外域フォトダイオードの特性の評価方法

前回『赤外域フォトダイオードの短絡電流-照度特性のグラフ』について質問をした者です。
前回の質問で解決しなかった部分をこちらで質問したいと思います。

フォトダイオードの短絡電流-照度特性グラフの評価方法について教えていただきたいです。
前回の質問で、この特性の評価には光源として2856Kタングステン電球を使用している、という事はわかりました。これをもとに自分でいろいろ調べましたが、電球を用いてどのように評価しているのかがどうしてもわからなかったので、この度改めて質問しました。

また、赤外域のフォトダイオードなのに『照度』で記されている(評価されている)点も府に落ちません。(おそらく評価方法に関係しているとは思いますが。)
もしJISやISO規格で評価方法が定められているのであれば、その規格についても教えていただきたいです。

フォトダイオードの特性の評価方法についてご存知の方がおられましたら、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>フォトダイオードが光を受光した際に、その光の強度に応じた光電流がどれだけ流れるかを示している。短絡電流-照度特性グラフについてはこのような認識でした。
赤外域を扱っているのであれば、放射照度等の放射量で記したほうが良いのではないかと思ったのですが・・・。

その認識は間違っています。
前回の質問でもそこがわかっていなかったために齟齬があったみたいですね。

短絡電流-照度特性グラフはそのためにあるのではありません。
どれくらいの光電流まで出力のリニアリティがあるのか、それを示しているだけです。
その比例係数を示すつもりなら両対数グラフなどという比例係数を求めることが困難なグラフを使うわけがありません。

前回も言いましたが、放射照度-光電流の関係が欲しい場合は分光感度特性を用います。
対象となる光源のスペクトルがわかっている場合、光源の波長に対する放射照度密度をP(λ)、分光感度特性をA(λ)、フォトダイオードの実効面積をSとすると光電流Iは
I=∫P(λ)A(λ)Sdλ
となりますが、この計算は数値計算で行うほかなく、計算で求めるよりも実測したほうが良いでしょう。

さらに説明しますと、フォトダイオードは放射照度に比例する光電流を出しているのではありません。フォトダイオードの出力は"1秒あたりの光子数"に比例しているのです。
光子1個のエネルギーに波長依存性があるため(波長に反比例します)、同じ放射照度でも1秒あたりの光子の数は波長に比例してしまうため、この数に比例する光電流も当然に波長に比例するのです。(波長に比例していない領域は別の理由、たとえば窓板の透過特性等により変化しています)
放射照度-光電流の関係は波長に依存するため、この二つの比例定数というものを簡単に決定することは出来ないのです。

>フォトダイオードが光を受光した際に、その光の強度に応じた光電流がどれだけ流れるかを示している。短絡電流-照度特性グラフについてはこのような認識でした。
赤外域を扱っているのであれば、放射照度等の放射量で記したほうが良いのではないかと思ったのですが・・・。

その認識は間違っています。
前回の質問でもそこがわかっていなかったために齟齬があったみたいですね。

短絡電流-照度特性グラフはそのためにあるのではありません。
どれくらいの光電流まで出力のリニアリティがあるのか、それを示して...続きを読む

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1、単純に、三相三線の内のいずれか二本を使用して200Vを取り出して使用することはできますか?位相のずれで器具が故障してしまうことはありますか?

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1.発電機能力がIHの電力より大きければ問題ないと思います。

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Aベストアンサー

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ケーキのスポンジ、茶碗蒸しを作るのが簡単にできるフライパンとか
鍋ひとつでできると最近よく聞きますが、お勧めの調理器具があったら
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お願いします。できるだけ片付けが楽なものがいいです!

Aベストアンサー

アサヒ軽金属のオールパンシリーズの事かな。
http://www.asahikei.co.jp/products/all/wide.php

2万円台のスチームオーブンレンジ買った方が便利かも。
http://www.toshiba.co.jp/living/microwave/er_j6/

スポンジケーキならオーブンレンジを使った方が確実に焦げずに出来ます。
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ちなみに電子レンジで短時間でスポンジケーキを作る方法&専用型もあるけど、お勧めしません。
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わかりにくい質問で申し訳ございません。

Aベストアンサー

点光源だと距離の2乗に反比例して信号が小さくなります。60cmというのは
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値とは言えません。センサ出力ってそんなモノです。(直接ロジックICを
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大した根拠はないですが、100kΩくらいの負荷抵抗にして、TL061などの
OPアンプで20倍くらいアンプし、マイコンのADで読むのが良さそうです。


売り物にするのでなければ、寿命を多少犠牲にして赤外LEDに大きな電流を
流すか、LEDの数を増やすか、何らかの方法で光源を明るくするのが
最もトラブルの少ない方法です。

焦電センサーも安いですから一度検討してみることをお薦めします。

Q長く使えて魅せることもできる調理器具

主婦です
物を増やしたくないので長く使えてかさばらないor見えてもかっこいい調理器具を探しています
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ちなみにホーロー製品は好きですがルクルーゼなどはあまり好きではありません
欲しいものは鍋、フライパンなど日常よく使う調理器具です
色はシルバーか黒、白で検討しています
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Aベストアンサー

ティファールは消耗品。取っ手が取れるというメリットだけで、他はいいとこありません。

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ジオプラダクトも良さそうですが、私の審美眼からは外れます。

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Q半導体の特性について

半導体素子の特性について、SiやGeによって差異があるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

あります。
シリコンダイオードとゲルマニウムダイオードの違いを簡単に言いますと、
Geダイオードは、順方向電圧が0.1V程度と小さく、微弱な信号を扱う回路に用いられます。
一方、Siダイオードは順方向電圧が0.7V程度とGeダイオードよりも大きく、小さな信号には適さない反面、逆方向耐圧や温度特性、その他、多くの点で優れた特性を持っています。

そもそも半導体自体の性質では、GeとSiでは、次のような違いがあります。

エネルギーギャップ
Ge 0.67
Si 1.11

密度[g/cm3]
Ge 5.32
Si 2.33

真性キャリア濃度[cm-3]
Ge 2.4×10^13
Si 1.45×10^10

移動度[cm2/Vsec]
Ge 電子 3900
  正孔 1900
Si 電子 1350
  正孔 480

誘電率
Ge 16.3
Si 11.7

融点[℃]
Ge 937
Si 1415

比熱[J/g℃]
Ge 0.31
Si 0.7

熱伝導率[W/cm℃]
Ge 0.6
Si 1.5

など。。。
このように元々の物質としての重要な性質が異なるため、電子部品でもその影響は異なることになります。

ダイオードなどの電子部品としての電気的特性の違いなどは、規格表で調べるといいです。

参考URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/htm/4789844528.html

あります。
シリコンダイオードとゲルマニウムダイオードの違いを簡単に言いますと、
Geダイオードは、順方向電圧が0.1V程度と小さく、微弱な信号を扱う回路に用いられます。
一方、Siダイオードは順方向電圧が0.7V程度とGeダイオードよりも大きく、小さな信号には適さない反面、逆方向耐圧や温度特性、その他、多くの点で優れた特性を持っています。

そもそも半導体自体の性質では、GeとSiでは、次のような違いがあります。

エネルギーギャップ
Ge 0.67
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密度[g/cm3]
Ge 5.32
Si 2.33...続きを読む

Q調理器具に使う消毒アルコール

普段からアルコールを使って台所を拭いているのですが、食品用ではなく医療用アルコールですので
タイトルは調理器具と書いていますが調理器具に限らず

台所で使えて、調理器具(包丁・まな板など)の消毒ができるアルコールを教えて下さい。
ネットで調べたところアルタン78-Rというのがあるのはわかったのですが
口コミなど一切なく検索して出てくるのは同じ会社のノロエースばかりです。
口に入る物を扱う調理器具ですので、口コミやブログ(アフィリエイト以外)など使用感想がないとなんとなく不安で・・・
なので実際に使っている消毒アルコールもしくはアフィリエイトではない口コミのある消毒アルコールを教えて下さい。

余談です
はるか昔、シーフードミックスで当たってから特に魚の調理後のシンクやボウルの消毒に気を使っているのですが
やかん2杯分くらいのお湯が必要でなんとなく不経済・エコじゃない気がしています。

Aベストアンサー

こんにちは
梅雨時の食品の管理には特に気を使いますね。

私は、ダスキンの台所用「アルコール除菌剤(食品添加物)」を使っています。 スプレーボトルに入っていますので、冷蔵庫の掃除に始まり台所用品全般に使えます。

とくに刺身やそのまま口に入る食品などは、マナ板と包丁にさっとひと吹きし、30秒ぐらい置いてから調理します。
食品添加物用アルコールですので、安心です。

ダスキン製が手にはいりにくい時は、生協さんや、近くのスーパーなどにも同じような製品があると思います。探してみてください。

参考にしていただけれべ幸いです。

Q1N60ダイオードの特性

ゲルマニウムダイオード1N60の特性について教えていただけないでしょうか?

Aベストアンサー

1N60の何を知りたいのでしょうか。
データシートは [1] に出ています。I-V特性の実測グラフは [2]、SPICEパラメータは [3] にあります。
.model D1N60 D(IS=1.6E-15 N=0.3439 RS=72.1 CJO=1PF)

[1] 1N60データシート(右側の DataSheet View をクリック) http://www.datasheet4u.com/download.php?id=96436
[2] 1N60 V-I特性実測
     http://www.madlabo.com/mad/edat/spice/diode/diode.png
     http://asaseno.cool.ne.jp/germanium/Di_Forward_Log2.png
[2] SPICEモデルライブラリ http://www.madlabo.com/mad/edat/spice/model/index.htm 


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