祝婚歌で有名な吉野弘さんの詩で、「ぶつかる」というのがあるそうですが、入っている詩集か内容を教えていただけませんか。よろしくお願いします。

A 回答 (1件)

探したら、ここにありましたよ。



参考URL:http://www.hakuryo.shiroishi.sapporo.jp/snews22. …
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Q吉野 弘 I was born のあとに続くもの

 I was born さ。受身形だよ。正しく言うと人間は

生まれさせられるんだ。自分の意志ではないんだね----(吉野 弘)

英語の受動態なら、よく by~ from~ などと続きますね。

あなたならI was born のあとにどんな語を置いて文を作りますか。

Aベストアンサー

I was born after my parent's banquet.

先日、三島由紀夫が1963年度「ノ~ベル文学賞候補」であった旨の記事が在りました。http://www.asahi.com/articles/ASG132CQKG13UHBI002.html

彼の口惜しさ、敬意を表して、代表作「宴のあと」を捩(もじ)って"挿入"、
だから 美輪明宏さんから頼まれて after を置いて作りました。

飽く迄も、正統的な性器、oops sorry、正規の parents です、決して「喜多嶋舞&大沢樹生」の様なデタラメな所業では在りません。

※追記が在れば画像にて

Q頭韻で有名な詩

頭韻で有名な詩って思い浮かびます?
何かの団体のアクロニムとか、政治的スローガンならいっぱいありますけど。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

昔、英語をふくむゲルマン語の詩は、頭韻詩 (alliterative verse) とよばれる形式が主流でした。なかでも、 「ベオウルフ (Beowulf)」 なんていう作品は、とても有名なのではありませんか。
英詩では、韻律や脚韻による形式が発達するにつれて、頭韻詩がおとろえます。しかし、技法としての頭韻がここぞというところで使われることは、しばしばあります。個々の作品に注意深くあたれば、結構みつかるのではないでしょうか。
たとえば、コールリッジ (S.T.Coleridge) の 「老水夫行 (The Rime of the Ancient Mariner)」 第2曲 (103-104行め) にでてくる頭韻は、有名なものだそうです。
<参照: 『英詩の味わい方』 (尾島庄太郎 1957 研究社)>
とくに頭韻で知られる詩人としては、オーデン (W. H. Auden)、パウンド (Ezra Pound)、ウィルバー (Richard Wilbur) がいるそうです。
<参照: "Wikipedia"> http://en.wikipedia.org/wiki/Alliterative_verse
つぎのサイトは、古今の英詩における頭韻についてたいへんくわしそうです。わたしが知らなかっただけで、有名な詩もきっと紹介されているとおもいます。
<参照: "Forgotten ground regained"> http://alliteration.net/index.htm

ヤコブソン (Roman Jakobson) をはじめとする詩の分析でも、頭韻は欠かせない観点でしょう。ただし、テキストとしての作品の分析では、作者の意図は踏み越えられてしまいます。細かく深い分析になると、頭韻も作者の意識的な技法なのかどうかわからないところまでいってしまうようです。
そのようなものもふくめて、日本の有名な和歌などにも、頭韻がしばしばみられます。

よき人のよしとよく見てよしと言ひし吉野よく見よよき人よく見よ
(天武天皇 万葉集 27)

これは、作者が吉野を訪れたときのことば遊び、でしょうか。

小竹 (ささ) の葉はみ山のさやにさやげども我は妹 (いも) 思ふ別れ来ぬれば
(柿本人麻呂 万葉集 133)

「さ」 と 「わ」 の音の対比は明らかです。それが意味の対比と一致しています。ところが、 「さ」 の音の連続があまりに 「軽くすべりすぎる」 (『日本古典文学大系』) として、 「さやげども」 を 「乱るとも」 と訓じる意見もあります。頭韻のむずかしいところです。その場合、 「み」 も 「さ」 と交互に頭韻をふむことになります。

ひさかたの光のどけき春の日にしづ心なく花の散るらむ
(紀友則 古今集 84)

h の音ではじまる4つの句が客観的な描写であるのに対して、 「しづ心なく」 だけは、花を擬人化して主観的な表現です。その第4句に注意がひかれるのです。
頭韻のみられるよく知られた和歌を、さらに 「百人一首」 からいくつかあげておきます。

滝の音は絶えて久しくなりぬれど名こそながれてなほきこえけれ
(藤原公任 拾遺集 449)

あらざらむこの世のほかの思ひ出に今ひとたびのあふこともがな
(和泉式部 後拾遺集 763)

ありま山いなの笹原風吹けばいでそよ人をわすれやはする
(大弐三位 後拾遺集 709)

玉の緒よ絶えなば絶えねながらへば忍ぶることのよわりもぞする
(式子内親王 新古今集 1034)

これらの有名な和歌にみられる頭韻は、それを作者の意識的な技法とみるかどうかはべつとして、詩としての表現効果を高めているとおもいます。

昔、英語をふくむゲルマン語の詩は、頭韻詩 (alliterative verse) とよばれる形式が主流でした。なかでも、 「ベオウルフ (Beowulf)」 なんていう作品は、とても有名なのではありませんか。
英詩では、韻律や脚韻による形式が発達するにつれて、頭韻詩がおとろえます。しかし、技法としての頭韻がここぞというところで使われることは、しばしばあります。個々の作品に注意深くあたれば、結構みつかるのではないでしょうか。
たとえば、コールリッジ (S.T.Coleridge) の 「老水夫行 (The Rime of the Anci...続きを読む

Q夜に関する有名な日本の詩を教えてください

日本の詩人で、夜を扱った詩を探しています。
お気に入りの詩人の作品を教えてください

Aベストアンサー

○中原中也

 ・秋の夜空(『山羊の歌』初期詩篇から) http://www.chuyakan.jp/14search/poem/21.html

 ・妹よ(『山羊の歌』少年時から)http://www.chuyakan.jp/14search/poem/26.html

 ・月夜の浜辺(『在りし日の歌』永訣の秋から)
http://www.chuyakan.jp/14search/poem/92.html


○萩原朔太郎(『月に吠える』から)
・悲しい月夜
http://www.bekkoame.ne.jp/~poetlabo/AOSORA/tsukini/tsukiyo/21.html

・春夜
http://www.bekkoame.ne.jp/~poetlabo/AOSORA/tsukini/hamaguri/29.html


○山之口獏
・生活の柄
http://gabba.seesaa.net/article/3013781.html
(フォーク歌手高田渡の歌が有名ですが、その原詩となったものです)

参考URL:http://www.chuyakan.jp/14search/14main.html

○中原中也

 ・秋の夜空(『山羊の歌』初期詩篇から) http://www.chuyakan.jp/14search/poem/21.html

 ・妹よ(『山羊の歌』少年時から)http://www.chuyakan.jp/14search/poem/26.html

 ・月夜の浜辺(『在りし日の歌』永訣の秋から)
http://www.chuyakan.jp/14search/poem/92.html


○萩原朔太郎(『月に吠える』から)
・悲しい月夜
http://www.bekkoame.ne.jp/~poetlabo/AOSORA/tsukini/tsukiyo/21.html

・春夜
http://www.bekkoame.ne.jp/~poetlabo/AOSORA/tsukini/hamaguri/29.html...続きを読む

Q有名な英語の詩/詩人探しています。

有名な詩人を一人選んで調べるプロジェクトがあります・・・
詩人の伝記/詩を2編解説するという企画です。
どの詩人を調べても、ピンとくる詩がなかったり、難しくて理解できません・・・
なので、
英語が苦手でも、分かりやすい詩を書く有名な詩人、教えてください!

詩人の国籍は何でも構いません。
ただ、伝記がネットに掲載されているぐらいの有名な方でお願いします。

古い英語は分からないので、現代の英語の詩を探しています。
長さは内容がしっかりしていればOK&短すぎないのがいいです!
ジャンルは問いませんが、(死、恋愛、自然、動物・・・)
出来れば説明しやすい、しっかりした内容があると嬉しいです^^
宜しくお願いします・・・!

Aベストアンサー

月並みですが、ワーズワース(Wordsworth)やブラウニング(Browning)は駄目なんですか?どちらも中学生でも読めるレベルの平易な文章ですが・・・。
ワーズワースはWikiに「郭公」が載ってました。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B9

ブラウニングは有名な「春の朝」ですね。
The year's at the spring,
And day's at the morn;
Morning's at seven;
The hill-side's dew-pearl'd; 
The lark's on the wing;
The snail's on the thorn;
God's in His heaven-
上田敏の有名な訳があります。

Q暗いイメージの世界観を持った日本の有名な詩人、作家(詩、作品)を教えてください。

日本の詩人、作家(詩、作品)の知識に乏しいので困っています。

特に、地獄や闇、寂しさ、つらさ、苦しみなど、暗いイメージの世界観を持った有名な詩人、作家(詩、作品)がいれば是非読みたいので、詳しい方がいらっしゃれば教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

古典的なところからは…
萩原朔太郎
宇野浩二
芥川龍之介(「地獄変」、「河童」等の短編)もイケます。

最近では…
岩井志麻子:「ぼっけえきょうてえ」など(この人は本当に怖い!)
新耳袋(現代百物語):いっぱいあります。角川文庫で出ています。

劇画では…
つげ義春:「ねじ式」、「赤い花」など
これは必読です!

くれぐれも読みすぎにお気をつけください。


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