僕はアグネスタキオンの大ファンなのですがしっての通り屈腱炎を発症し無念の引退をしてしまいました。とてもがっかりしました。しかしタキオンの弟が二歳にいると知って応援したくなりました。その名もアグネスプロトン。しかし某雑誌によると入きょが遅れているとしりました。だれかプロトンの情報を持っている方教えて下さい。また父親がエリシオですが大丈夫ですよね?

A 回答 (1件)

長浜調教師がいうには、「兄弟の中で一番成長が遅い」そうです。

デヴューは少し遅くなるかもしれませんね。
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Q今年アグネスタキオンが種付けした牝馬は?

今年アグネスタキオンが種付けした良血の繁殖牝馬をご存知の方いらっしゃいますか。

マンファス、ロンドンブリッジは種付けしたというのは知っているのですが。その他で。

Aベストアンサー

ウメノファイバー・シルクプリマドンナの両オークス馬に種付けしています

どちらもオークス以降は勝てずに引退した牝馬です

http://www.uma-furusato.com/horse.php?horse_id=100589
http://www.uma-furusato.com/horse.php?horse_id=100683

Q5頭の全組み合わせで馬連を買ったら、10通り。では三連複なら何通り?

5頭の全組み合わせで馬連を買ったら、10通りになります。
計算式は
5(頭)*4(頭)=20通り (掛け算で1頭引くのは、同じ馬が一着二着を独占することはありえないので1頭引く)

このままでは馬単(順位も予想のうち)なので、順不同でもよい馬連に変換するなら
20(通り)/2=10(通り) (20通りのうち、半分は重複する組み合わせなので、2で割れば馬連で必要な組み合わせ数に変換できる)

では「5頭の馬で三連複の全組み合わせ」なら何通り?
考え方の式も併せてご回答願います。

Aベストアンサー

五頭の三連複は、4+3+2+1=10点
馬単と結果は同じです。
三連単は、
5✖️5=25−5=20点
て計算します。

Qアグネスデジタル。

まともに走ると、アグネスが一番強いと思うんですが、今回は調子が良くない、歳を取ったとか言われてますけど、みなさんはどう思いますか??

Aベストアンサー

同感です。アグネスデジタルが一番強いとは思いますが、今回はどうでしょうか。きびしいのでは・・・もしかしたらもう下降線に入っているかもしれませんね。

Qメイショウサムソン引退

今年の有馬記念で引退するそうです。とても残念ですが、最後に石橋Jが騎乗という事はないでしょうか?
オーナーはなぜ武豊Jに拘るのでしょう?
サムソンとの相性は石橋Jの方が合ってるとおもうんですが・・・・・

Aベストアンサー

私もサムソンは石橋騎手とのコンビがいいと思ってる一人です。
乗り代わりになる前は応援してたんですが、最近は・・・
それはさておき

聞いた話ですと、凱旋門賞出走が決まった時に武豊騎手に騎乗が決まっていたが
回避することになったので、そのお詫び(?)の気持ちもあり
そのまま乗せているって話ですけど…。(オーナーサイドかな?)
#1さんの言うように海外も意識してるんでしょうね。

でもやっぱり私自身石橋騎手に戻して欲しいと願っています。

余談ですが、以前テレビで武豊騎手が「乗ってみたい馬は?」という質問に
「サムソン」と答え、隣にいた石橋騎手が悲しそうに
「とらないで」と言ってた顔が忘れられないです…。

Q早すぎる引退

有馬記念でレコード勝ちしたシンボリクリスエスですが4歳とまだまだ若いから、来年もお金を稼いでくれそうな感じがしますが、なぜ引退するんでしょうか?

実績のある馬は、競走馬としての1年よりも、種牡馬の方が、お金になるんですか

Aベストアンサー

どっちがお金になるかという事では、
今年の状態が維持出来れば、もう1年走った方が稼げると思います。
直接的な賞金もありますし、種牡馬としての値段が上がる可能性もあります。
ただ、競馬には絶対はありませんので、調子が落ちて評価が下がってしまう可能性もあります。
また、最悪のパターンとしては、事故により予後不良なんてのもあります。
もっともエアシャカールのように、牧場で不運に見舞われる事も無い事は無いんですが。

これらの色々な可能性を、はかりにかけた上での判断だと思います。

ここまでは直接的なお金の話しですが、もちろんお金の計算だけでは無いと思いますよ。

早い時期から、今年の秋は3走して引退、と決まっていました。
その理由としては、
去年、秋の天皇賞、有馬記念と勝ってしまい、今年特に目標となったのは、JCだけでした。
海外遠征は(多少は考えたようですが)行く気が無いようなので、もう1年続けるだけの目標が無かったんだと思います。
(結果的に、JCは負けてしまいましたが)

同じような形で、もう1年走った最近の例としては、テイエムオペラオーがあります。
あの馬も4歳時の強さからして、5歳時にも相当な活躍が期待されましたが、意外にも勝ったG(1)は、春の天皇賞のみでした。
リスクを犯しただけの成績かといえば、少々物足りませんでした。

また過去には、G(1)を勝ったのに、その後ズルズルと競争生活を続けている内に、成績が下がり、価値が下がるどころか、種牡馬になり損ねてしまった馬も、少なからずいます。

競争で限界まで使い切らない方が、繁殖として成功する、という説もありますが、これも結局の所、やってみなければわかりません。
まだ走れそうな時期に、早目に繁殖入りしたのに子供が走らず、こんな事ならもう少し現役で走らせれば良かったのに、ってパターンもあります。
典型的な例が、(牝馬ですが)メジロラモーヌで、3歳でスパッと引退させて繁殖に備えたものの、競馬界の7不思議の1つと言われる程、子供は走りませんでした。
ただこれはあくまで結果論です。

種牡馬として成功するかどうかは、もちろん子供が走るかどうかです。
繁殖入り前の評判は、正直な所全くアテになりません。
競馬で、1番やってみなければわからない部分かもしれません。
そんな中でも1つ言える事は、良い牝馬、数多くの牝馬、を集めた方が、成功の確率が上がる、という事です。
生産地の期待の大きな時期に種牡馬入りすれば、質の良い繁殖牝馬を沢山集め易くなります。
ですから、成績が良い内(落ちる前)に種牡馬になる事には意味があると思います。

それ以外にも、馬主が生産者だというのも、影響してると思います。
やはり競馬における繁殖の位置付けが、生産をしていない馬主よりも大きいのではないでしょうか。
クリスエスを買う時にも、少なからず引退後の事も頭にあったでしょう。
また、下でも触れられていますが、シンボリでは種牡馬の期待もあったであろう、インディをレースで亡くしてしまっているという事も、無関係では無いと思います。

色々書いてみましたが、これらを総合的に判断して、ここが適切な時期と判断したのだと思います。

海外(特にヨーロッパ)では、3歳で引退なんてのも結構あります。
それに比べれば、古馬として1年その路線を使ったので、一応競走馬としてする事はしたといえるでしょう。
後は種牡馬として頑張って貰うだけです。

どっちがお金になるかという事では、
今年の状態が維持出来れば、もう1年走った方が稼げると思います。
直接的な賞金もありますし、種牡馬としての値段が上がる可能性もあります。
ただ、競馬には絶対はありませんので、調子が落ちて評価が下がってしまう可能性もあります。
また、最悪のパターンとしては、事故により予後不良なんてのもあります。
もっともエアシャカールのように、牧場で不運に見舞われる事も無い事は無いんですが。

これらの色々な可能性を、はかりにかけた上での判断だと思います。
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