アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

知人女性40歳。右膝半月板損傷の間接鏡の手術(外側半月高原中央部に亀裂めくれは切除、他滑膜炎の個所は平らに)から2週間が経過、現在リハビリに通院して順調に回復しています。困ったことに、左膝内側(膝が折れ曲げた時に出来る、お皿の下のくぼみ)に手術前からジンワリとした痛みはあったのですが、手術後の負担が大きかったのか、都度痛みを感じるようになりました。右膝に起こったようなロッキング症状はなく、日常生活に問題はないのですが、動作の有無にかかわらず違和感があります。整形で検査と言われたのですが、右膝も治りきっていないのに不安です。現在こらえられないような痛みではないので続けての手術は家族の負担を軽減する為にも出来れば少し先に延ばしたいのですが、やはり先に延ばせば悪化しかないのでしょうか。放置して治るでしょうか?つたない素人表現でわかりにくいとは思うのですがどこが悪いのでしょうか。半月板がつぶれちゃってるのでしょうか?滑膜部分でしょうか。(ところで滑膜って何かしら?)ご助言頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

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A 回答 (1件)

ご質問の内容すべてを知るために整形で検査と言われたのではありませんか。

検査結果により、治療についての希望も医者に言って、今後の治療方針を決めて貰ったら良いと思いますが、いかがでしょうか。
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この回答へのお礼

知人のかかりつけにしている整形外来は予約していても待ち時間が大変長く(どちらの病院も同じ状況でしょうか)乳幼児連れの受診も大変で、短期入院でも家族の負担が大きかったので、検査に踏み切る前に何らか手がかりが得られればと思いまして投稿した次第です。ご助言ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/20 22:34

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Q膝下のくぼみの痛み

身長158cm 体重42kg前後で
19歳の女です。
今日、朝から仕事で(現在は休憩中)
家にいるときは気づかなかったのですが、左膝のお皿のちょっと下の内側のくぼみがキーンという感じで痛みます。

歩いたときや、立っているとき
座っているときに膝を伸ばすと痛いです。
しゃがむのや曲げるは平気です。
いまは右脚に少し体重をかけて仕事しています。


仕事は雑貨屋さんで、7~10時間労働
1時間半の休憩があります。
もう4ヶ月目になるのですが
ずっと立っているので足に負担がかかってるんですかね…?
ぶつけた記憶はありませんし、運動もしていません。
何かの病気じゃなければいいのですが…

今日は夜まで仕事で
明日も朝早くから仕事なので
病院に行けるとしたら金曜日になります。

思い当たる病気や、同じ経験したことがある方、回答お願いします。

Aベストアンサー

そこには脂肪の塊、半月板、軟骨などの組織が存在しますので、何が原因かはご質問文だけからではわかりません。昔大きなけがをしていないのであれば、半月板や軟骨の可能性は低いと思いますが・・・何ともいえません。もう少し真ん中寄りですと、腱や滑液胞という袋が傷むこともあります。他には腰が原因でそこらへんが痛くなることがあります。腰に自覚症状を伴うときもあるし、伴わないときもありますので注意が必要です。

病院に行くまでは湿布を貼って、出来るだけ安静を保ちましょう。痛みの原因は炎症です。炎症とは湯船やアルコールで悪化しますので、原因がわかるまではシャワーで様子を見たほうがいいと思います。


レントゲンとは病院でしか撮れませんので、整体、整骨院ではなく必ず整形外科を受診されてください。お大事にどうぞ。

Q突然の膝痛で歩けない。でも、一瞬でケロッと治る。

突然の膝痛で歩けない。でも、一瞬でケロッと治る。

1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。
ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。
ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。どんな動きも問題なくできました。
筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。

ほっとしていたのですが、先ほど(2時間前)、外出時ブーツを履こうとして片足立ちをしたらまた痛くなりました。30分ほど車(助手席)に乗り、降りようとするとまた歩けません。
安静にしておこうと自宅に戻り、体を支えてもらいながら玄関まで歩き、階段を数段上るとけろっと治りました。今は問題なく普段通りです。膝の腫れもありません。

痛いときは立てないほどなのに、ちょっとした事で一瞬で治る。だから病院では相手にしてもらえない。
私はどうしたらいいのでしょう?(半年ほど前から腰痛で悩み、変形性腰椎症と診断されています)
アドバイスをどうかよろしくお願いします。

突然の膝痛で歩けない。でも、一瞬でケロッと治る。

1週間前に突然、膝が痛くなり何かにつかまらないと歩けないし、立てない。膝を動かすと痛いので寝返りも片足や両手で補助するほどでした。
ネットで調べたらツボでいう内膝眼という所(膝の皿の下内側)が少し腫れた感じでした。
ところが一晩寝たら嘘のように歩けるようになっていて、念のため病院でレントゲンを撮りましたが、異常なし。どんな動きも問題なくできました。
筋?(か何か)の脂肪の炎症かなんかでしょうという診断でした。

ほっとして...続きを読む

Aベストアンサー

確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。
圧痛点から考えても可能性はあると思います。関節には滑膜ひだという
柔らかい組織があります。この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ
り炎症を起こします。炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、
関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。

治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が
主流です。保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。

ただ、タナ障害で決まったわけではありませんから、もう一度病院を受
診するか、病院を変えて別の整形外科に行ってみて下さい。ここの情報
は、あくまでも参考意見としてお聞きください。


~治療院について~
 
 整体・カイロプラクティック・・・「骨盤矯正・骨格矯正」 これは
  全て真っ赤な嘘です。そもそも彼らは公的資格が一切ありません。
  早い話、無資格の素人です。誰でも明日からすぐに営業できます。
  素人さんですから、勿論健康保険は使えませんし、自賠責だって保
  険屋からは相手にされません。背骨と背骨の間に椎間板というクッ
  ションがありますが、整体やカイロで薄くなるということが確認さ
  れています。一回ぐらいでは大丈夫だと思いますが、一年も通えば
  驚異的なスピードで椎間板は劣化します。長期的に見れば確実に悪
  化します。

 接骨院・・・柔道整復師という国家資格者で、整骨院、骨接ぎとも呼
  ばれています。肩コリや腰痛など治療する所だと勘違いされている
  方もいますが、ここは捻挫、挫傷、打撲、(脱臼、骨折)などのい
  わゆるケガを治療する施設です。
  
  一番下の Q:接骨院や整骨院はどのような時にかかったら良いんで
  すか? をご覧下さい
  http://www.shadan-nissei.or.jp/judo/faq.html
  
  腰痛や肩コリの治療は一切出来ません。 「歯医者で眼の治療」 
  をするようなものです。しかし、全国の整骨院はこれを平気で犯
  し、慢性膝痛を「膝のねんざ」など嘘の受傷理由を添付して、健康
  保険を偽装請求し荒稼ぎしています。不正は業界ぐるみで行われて
  おり、全国に約三万件と整骨院はあります。政府管掌系の社会保険
  から約400億円、老人保険系から約800億円、保険はさらに数種類あ
  り、2007年度で約3000億円かかっています。言うまでもなく、保険
  料は我々の毎月のお給料から払われているものです。しかしそのほ
  とんどが、不正請求ですから、医療費、消費税が上がるのも妙に納
  得です。ちなみに病院から患者を追い出し、自宅で介護する制度に
  して浮いたお金が3000億円です。

 鍼灸整骨院・・・鍼灸師と柔道整復師の免許をもている方、もしくは
  それぞれの施術者いる施設です。ここも整骨の保険を悪用している
  可能性があります。鍼灸は保険が使えますが必ず医師の診察の上、
  同意書が必要です。保険証を窓口に提示して即保険で鍼治療の場合
  は、整骨の保険(ケガの保険)で鍼をしているケースが多いです。
  これは例えていうなら、出産時自然分娩にもかかわらず、帝王切開
  として保険請求するようなことです。これが普通の病院なら大問題
  です。マスコミに大きく報道され、二度と再起できない状態に追い
  込まれるでしょう。しかし鍼灸整骨院に関してはお咎めなしです。


 鍼灸・マッサージ・・・国家資格者ですから、代替医療にかかるのな
  らこれしかないでしょうね。マッサージは肩凝りでは保険が使えま
  せんが、鍼であれば使えます。しかし医師の診断が必要です。

以上のことから、鍼灸、あんまマッサージ指圧、接骨(整骨)以外は
“全て無資格者” です。今では整体、カイロ以外にも操体法など怪しげ
なものもありますので、無資格治療院にはお気をつけ下さい。


意外かもしれませんが、病院以外の代替医療では “鍼” が一番体に優
しい治療方法になります。病院の治療をベースに、何かするなら鍼治療
がベストな選択です。

しかし鍼治療も施術者によって十人十色です。一回や一箇所で決めるの
は正直もったいないです。鍼が根本的に怖くないのなら、数箇所受けてみ
てお気に入りを見つけてみてください。


痛い所があれば患部にシップを貼って下さい。自己流のマッサージやス
トレッチは筋肉や神経を傷め、アルコール、お風呂は炎症を悪化させる
恐れがあるので控えましょう。

レントゲンは病院でしか取れませんので、整体、接骨院、整骨院ではなく
必ず整形外科を受診してください。


長文失礼しました。ご参考になれば幸いです。

確かに滑膜(かつまく)ひだ障害、通称タナ障害の症状に似ていますね。
圧痛点から考えても可能性はあると思います。関節には滑膜ひだという
柔らかい組織があります。この滑膜ひだが繰り返される機械的刺激によ
り炎症を起こします。炎症起こせばひだは肥厚(腫れます)しますので、
関節に挟まれたり、引っかかったりして痛みを出します。

治療は炎症止めのお薬、電気などのリハビリ、鍼治療などの保存療法が
主流です。保存で好転しなければ外科的手術の対象にもなります。

ただ、タナ障害で決まっ...続きを読む


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