痔になりやすい生活習慣とは?

前任が退社し、経験浅いながら日々ひとり経理を行っている者です。
(1)出張旅費のため仮払金20000円を現金で渡した。
(2)月末に旅費清算書で清算し、実際使用分は18500円で、残金を返金するところ、返金せず、次月の出張で使用するため持ち越してしまった場合の処理を教えてください。
前任者から引き継いだ仕訳の処理は
(1)仮払金20000/現金20000
(2)旅費交通費18500/現金18500
(3)現金18500/仮払金18500  と教わりました。 
しかし(2)(3)では実際に現金は動いていないし、現金の間違いを避けるため、私としては、
(1)仮払金20000/現金20000
(2)旅費交通費18500/仮払金18500  で処理したほうがわかりやすいのですが、会計原則上あるいは税務上の決まりがあって私の処理より前述の前任者の処理の方が正しいのかどなたか判断いただける方はいないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

こんばんは。



mkichi4649のやり方で良いと思いますよ。
実際に動きがあったように仕訳をすれば良いと思うので
mkichi4649の方がすっきり、わかり易いと思います。

仮払に補助科目はありますか?
残金1,500円がいつ処理されるかわからないので

(1)仮払金20,000/現金20,000
(2)旅費交通費18,500/仮払金20,000
 仮払金   1,500

とすると、帳簿の仮払に1,500円という数字が残り
どの仮払いの残かわかり易いと思います。

参考になれば幸いですが、
人によって仕訳け方が異なるので
前任の方のやり方を参考に、
自分のやり方で良いと思います。

ただ、会社の決まりであれば別ですけどね。
    • good
    • 0

 大変ですね。

経理担当は頭が痛いです。ところで、仮払金未帳合の1.500円気になりませんか?

 あなたは優しいから手元金庫(現金)と合わせるのに、時間ばかりかかると思います。

 今までが甘かったのが、いけないのです。仮払いの精算は、戻し入金か、清算払い出しがつきものです。必ず清算するのが原則です。

 会計法規の商法と企業会計原則との調整に関する意見書の第一会計帳簿によると、難しい事は割愛します。

 要するに監査役が帳簿閲覧のとき、帳簿の概念との関連を明瞭にする必要がある。

 この事からも明確にし、仮払い清算時の入出金を都度帳合をさせた方がいいです。

 仮払金の未清算分を次月の出張のため当人持越しは理解出来ないです。仮払金が少なかった時はどうしていたのですか?

 あなたは、現金と仕訳伝票の帳合に必死だと思います。遠慮しないで(監査時に自分の意向を述べ)上司にお願いして是非都度清算してください。

 私もしていたので、痛いほど分かります。当社は電算処理なので、次月修正など出来ませんのでした。故に都度清算していました。手書きも同じです。

 是非そうしてください。応援します。

 今後のために、あなたの(2)は後で困りませんか?方法はいろいろありますが、旅費交通費はやはり相手科目を現金にした方が、よいと思います。

 仮払金の未帳合を(個人別に把握するのは大変でしょ)後でどうしているのか、気になります。

 余計な事まで書きましたが、気持が分かるだけに、人事でなく思い、ついかきました。頑張って下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

詳細な説明有難うございました。当社は地方も営業拠点があり仮払い戻しを清算の都度現金で返金してもらう事が困難だったため今後何か検討します。残高の管理は社員名毎に補助元帳で管理しており、旅費清算書には、仮払金額、清算書合計、過不足額を書く欄がありますが、本人が書いてきたものと帳簿残高を照合しております。都度清算してくれれば問題ないですね。アドバイスをいただき大変役にたちました。ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/23 10:48

No.1のkurimomoです。



なんと、mkichi4649さんに「さん」をつけるのを忘れていました(++)
失礼いたしましたm(__)m
    • good
    • 0
この回答へのお礼

即回答いただきありがとうございます。仮払金補助簿は社員名を登録しています。当方は小口の現金や毎日仮払清算の件数が多く、慣れないと手元現金と帳簿残を一致させるのに時間がかかり、おまけに手書きの仕訳ですので、ひとつずつ問題を解消していきたいと思います。

お礼日時:2005/09/20 23:44

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q仮払金精算について教えてください

先日、社員に交通費として10,000円の仮払いをしました。
出金伝票に
勘定科目 仮払金
摘要   交通費
金額   10,000

その社員が戻ってきたので、交通費精算をしたいのですが。
どの伝票を使用していいのか、又、記入方法を教えてください。
精算金額は 11,500円で仮払金より多く使ってました。

Aベストアンサー

はじめに
  仮払金10,000 / 現金10,000

清算
  交通費11,500 / 仮払金10,000
             現金 1,500

Q現金出金分の戻しについて

旅費交通費で現金100000円を一旦出金伝票にて出金しました。
(海外滞在費だったのですが本当は仮払いするべきだったのでしょうか)
その後、使った分から差し引いた残金が戻ってきました。
入金伝票で現金出納帳に戻す方法はありますか?
またそうでない場合、どのようにして現金出納帳に戻せばいいのか
方法を教えて頂けませんか?
上記説明不足でないといいのですが・・・・。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

#3の追加です。

精算時(2万円が戻ったとして)
現金 20000 /旅費交通費 20000

この仕訳をもとに現金出納帳に記帳して、現金が金庫にはいれば、出納帳の残高と金庫の中身が一致しますが・・・・。

質問の意図を勘違いしていたら 、再度補足してください。

Q現金出納帳のつけ方を教えてください。

仮払金で1万円出したとして、5000円使って5000円お釣りを持ってきたときの現金出納帳のつけかたを教えてください。
      収入   支出
仮払金        10000
旅費交通費       5000 
預り金    5000
 
こんな感じで書いたら支出は5000円なのに10000円でたことになりますよね。。

Aベストアンサー

単式簿記ですか。それなら本当に金庫からの出入りだけを記録すればよいのです。

        収入   支出
旅費交通費仮払    10000
仮払戻入 5000

複式簿記なら、
仮払金 10,000円/現金 10,000円
旅費交通費 5,000円/ 仮払金 5,000円
現金 5,000円/ 仮払金 5,000円

Q決算時に仮払金、仮受金の処理 

決算整理時に仮払金、仮受金に残高にある場合は、
雑損、雑益に振り返るのでしょうか?

それても、前払金、前受金に振り返るのでしょうか?
そうだとしたらなぜ前払金、前受金に振り返るのでしょうか?


あと、翌期に繰り越さない勘定科目は、
仮払金、仮受金、現金過不足以外にありますか?



あと、
「付随費用」を勘定科目に含めないものは
ありますか?
仕入時の発送費、、固定資産、有価証券の手数料、
全ての付随費用は勘定科目に含めていいのでしょうか?





よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 お金に動きがあった時は、その事実をその日の内に、仕訳に計上し、その事実が生まれた決算期の貸借対照表(B/S)に反映させないといけません。
 しかし、お金の増減に係る費用・収益は、決算期間内での出来事に限定した数字のみを、損益計算書(P/L)に計上することとされています。
 この、B/S上と、P/L上での、認識のずれを解消させるための苦肉の策として、「経過勘定科目」というB/S科目が作られました。
 次の4つがあります。

 前受金・・・決算日より後にもらうべきお金を、前もって受取った時に使用
 前払金・・・決算日より後に支払うべきお金を、前もって支払った時に使用
 未収金・・・決算日までにもらうべきお金を、まだ受取っていない時に使用
 未払金・・・決算日までに支払うべきお金を、まだ支払えていない時に使用

 また、予定外の出費・収入など、人為的な問題で正確な会計処理が追いつかない時に便宜を図るため、仮勘定が設けられました。
 仮受金・・・お金を受取った時点で、仕訳を計上する際、適当な相手科目が見付からない時に、一時しのぎで使用
 仮払金・・・お金を支払った時点で、仕訳に計上する際、適当な相手科目が見付からない時に、一時しのぎで使用

 これらの科目はいずれも、正式名称を持つ損益項目が現れて初めて、そのあるべき科目に姿を変えるべく、消滅します。
 通常、最長でも翌期には解消されますが、それまではB/S上にしぶとく残り続けます。
 ただ、実務上ではあまり褒められた話ではないので、試験問題では、すぐさま解消するという模範的な状況で出題がされることが多いです。
 (つまり、決算整理後残高試算表には、上記で述べた勘定科目の残高が残らないという設定が多い)

 仮受金を前受金に、仮払金を前払金に、という経理処理は、通常は行ないません。
 全く異なる意味を持った、あやふやな科目同士をキャッチボールさせたところで、何の意味もないからです。
 ただし、試験で「前受金に計上すべき科目を、間違って仮受金にしていた」と問題が出たら、それは当然の修正ですので、
 自信を持って「仮受金/前受金」と仕訳を起こして下さい。
 「前払金に計上すべき科目を、間違って仮払金にしていた」と問題が出たら、それは当然の修正ですので、
 自信を持って「前払金/仮払金」と仕訳を起こして下さい。

 そのような特別の指示がない限り、
 前受金⇔仮受金
 前払金⇔仮払金
 という処理は起こさなくてよいのです。

 「雑益・雑損」
 これらは経理処理の怠慢などで、決算整理仕訳を行なう時が来ても費用・収益となりうる要因が判明しないまま、どのP/L科目に数字を含めたらよいか決定できず、いよいよどうしようもなくなった場合、やむなく数字を放り込むための科目です。
 「好んで振替えるべき」勘定ではありません。
 現金過不足の原因が判らない場合などにのみ、使用するようにして下さい。

 「付随費用」を手数料として計上する場合、必ず問題文にヒントとなる指示があります。
 どんな設題においても、いくつか処理方法が考えられるのに、問題に指示がないよ・・・と迷った時には、原則の方法を適用すると判断してかまいません。
 (ご質問の場合ですと、#1さんのアドバイス通り、手数料は費用ではなく資産科目として、取得価格に含めて計上する原則の方法でOK。)

 お金に動きがあった時は、その事実をその日の内に、仕訳に計上し、その事実が生まれた決算期の貸借対照表(B/S)に反映させないといけません。
 しかし、お金の増減に係る費用・収益は、決算期間内での出来事に限定した数字のみを、損益計算書(P/L)に計上することとされています。
 この、B/S上と、P/L上での、認識のずれを解消させるための苦肉の策として、「経過勘定科目」というB/S科目が作られました。
 次の4つがあります。

 前受金・・・決算日より後にもらうべきお金を、前もって受取った時に...続きを読む

Q仮払金の一部を返金した時の処理はどのようになるか

経理について教えてください。
仮払金として出金した分を余計に持ち出したから、とそのまま現金として数日経ってから、一部返金したときはどのような勘定科目になるのでしょうか。

Aベストアンサー

(1)仮払金として200,000出金した場合。

仮払金 200,000   現金 200,000


(2)その後一部返金(仮に5万円)した場合は単に逆仕訳です。

現金 50,000  仮払金 50,000

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Q決算をまたいだ出張

こちらの質問を読んでいて下記のような質問がありました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=656571

簿記にくわしくないため、私には幾つか分からないことがありますので教えてください。

1、9/30未払いは10/2に処理していますが、残りの50,000円はいつ処理するのですか?

2、仮払金を使って「支払い」をしているのに未払金になるのですか?私としては
9/30  仮払金   300,000    現金  300,000 
    旅費交通費 100,000   仮払金 100,000
10/2 旅費交通費  50,000    仮払金 200,000
    現金    150,000
となるような気がするのですが・・・。

このように考えていると、決算の際、前月に社員が立て替えて支払い、決算の翌月に経理が支払をした時は一体どんな科目を使えばいいのだろうと思いました。
例えばこの9月決算で考えてみると「9月25日の領収書を持ってきた社員に10月10日に支払をする」と未払金で処理をするとは思うのですが、上記の仮払いのように、前記の日付の付いた領収書が少し引っかかってくるような・・・。

考えると分からなくなってきました・・・誰か教えてください。

  

こちらの質問を読んでいて下記のような質問がありました。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=656571

簿記にくわしくないため、私には幾つか分からないことがありますので教えてください。

1、9/30未払いは10/2に処理していますが、残りの50,000円はいつ処理するのですか?

2、仮払金を使って「支払い」をしているのに未払金になるのですか?私としては
9/30  仮払金   300,000    現金  300,000 
    旅費交通費 100,000   仮払金 100,000
10/2 旅費交通費  5...続きを読む

Aベストアンサー

> 要は「同じ使用目的の仮払金を分けて記載してはいけない」と思っていいのでしょうか?

まず、同じ目的の仮払金を分けて記載することに問題はありません。

ただ、仮払いの精算を分ける前提は、一部でも、ルールに沿って、その仮払いの精算を行っているという証憑が存在することです。
つまり、9月30日に、仮払いを受け取った人が、一部でも仮払いの精算書等を提出していることが必要です。

でも、ご質問の事例では、仮払いの精算は、一度(10月2日)しか行われていませんね。

仮払いを受けた人にとって、仮払金残高が減ると認識をするのは、9月30日ではなく、精算書等を提出した10月2日になりますよね。
よって、仮払金の残高は、その精算される日まで満額残ることになります。

さて、10月2日に仮払いの精算を行った中に、9月の日付の経費が含まれていた場合は、会計原則(発生主義)に則って、経費を計上することになります。
しかし、9月30日までに仮払いの精算が行われたわけではありませんから、経費計上した場合に、仮払金(貸方)以外の相手科目が必要となるわけです。
それが、未払金などの負債科目となるわけです。

取引が完了したという証憑をもって、手続きをするわけですから、取引が完了する前に認識した事項は、相殺をせずに、それぞれ別立てで捉えておくことになります。

これでよろしいでしょうか?
 

> 要は「同じ使用目的の仮払金を分けて記載してはいけない」と思っていいのでしょうか?

まず、同じ目的の仮払金を分けて記載することに問題はありません。

ただ、仮払いの精算を分ける前提は、一部でも、ルールに沿って、その仮払いの精算を行っているという証憑が存在することです。
つまり、9月30日に、仮払いを受け取った人が、一部でも仮払いの精算書等を提出していることが必要です。

でも、ご質問の事例では、仮払いの精算は、一度(10月2日)しか行われていませんね。

仮払いを受け...続きを読む

Q仮払金戻りの金額ミスについて

経理初心者です。
先日、社員の出張がありましたので切符代を支払い、仮払金として\10,500処理をしました。

仮払金 10,500 / 現金 10,500

出張から戻った際に私の会社では仮払金を満額戻し、その他の旅費との合計額で出金処理という風に精算をするのですが
(仮にその他の旅費の額が\2,000とします)
仮払額の受入額を誤って\10,000、その他の旅費との合計額もマイナス500円の\12,000として伝票を入力し提出してしまいました。

現金  10,000 /  仮払金 10,000
旅費  12,000 /  現金  12,000

その後に本社へお金を返金してしまったので、未払い金として差額を計上し翌月に差額を出金するようにといわれました…。
仮払の受入額は\10,500に戻して…とのことでそれまでは分かったのですがその先の仕訳の仕方がどうしてもわかりません。

わかりにくい文ですみません。
ご教授お願いします。

Aベストアンサー

実際の現金の動きがどのようになっているのか次第だ。


ひょっとして、次のいずれかかい。出張から帰った社員から10,000円を実際に戻してもらい、12,000円を実際に支払った。または、仮払を超えた分である「その他の旅費の額」2,000円を実際に支払った。あるいは、出張から帰った社員からは10,500円を実際に戻してもらい、12,500円を実際に支払った。

仮にいずれかであれば、その社員に対する精算はきれいに終えている。仮払の受入と旅費とがともに500円ずつ少ない。足りない仕訳を追加で入れるのなら、「旅費 500/仮払金 500」の仕訳で足りる。分かり辛ければ、次のように誤った仕訳の反対仕訳と正しい仕訳とを切るといい。3段目と4段目は、セットの複合仕訳だ。
仮払金  10,000 /  現金 10,000
現金  12,000 /  旅費  12,000
現金  (実際の回収額) /  仮払金 10,500
旅費  12,500 /  現金  (実際の支払額)

そして、本社に返金した金額と、本社と独立した会計処理をおこなっているのかどうか(つまりは本支店会計を採用しているのかどうか)によって、さらに追加の仕訳が必要かどうかが決まる。本社に返金したのが10,000円で、実際に返金すべきだったのが10,500円であり、本社と独立して会計処理をおこなっているのであれば、このような仕訳をさらに追加すればいい。科目は一例だ。
本社  500 / 本社未払金  500
本社と独立して会計処理をおこなってはいないのであれば、未払金は計上しない。


そうでなく、出張から帰った社員からは10,500円を実際に戻してもらい、12,000円を実際に支払った。すなわち、社員への支払額が500円足りていなかった。

仮にこうだったのであれば、仮払の受入とその相手勘定である現金の入金、旅費がそれぞれ500円足りず、その社員に対する未払金500円が発生している。次のように誤った仕訳の反対仕訳と正しい仕訳とを切るといい。4段目と5段目は、セットの複合仕訳だ。
仮払金  10,000 /  現金 10,000
現金  12,000 /  旅費  12,000
現金  10,500 /  仮払金 10,500
旅費  12,500 /  現金  12,000
          / 従業員未払金 500

これに加えて本社に対する未払金を計上するかどうかは、先に述べたのと同じだ。


実際の現金の動きや本社との間の会計処理などにつき、想定したものと異なっているのであれば、その旨補足をするか、いったん質問を締め切って新たに質問するかしてはどうだろう。

実際の現金の動きがどのようになっているのか次第だ。


ひょっとして、次のいずれかかい。出張から帰った社員から10,000円を実際に戻してもらい、12,000円を実際に支払った。または、仮払を超えた分である「その他の旅費の額」2,000円を実際に支払った。あるいは、出張から帰った社員からは10,500円を実際に戻してもらい、12,500円を実際に支払った。

仮にいずれかであれば、その社員に対する精算はきれいに終えている。仮払の受入と旅費とがともに500円ずつ少ない。足りない仕訳を追加で入れるのなら、「旅費 ...続きを読む

Q仮払いとは何ぞや

出張するのに仮払いをする必要があり憂鬱な青年です。
数年前に出張があった際、交通費を仮払いしてもらいました。出張から帰社後清算する際に、いったん戻入れを行いました。\30000くらい仮払いしてもらい戻入れで\30000の伝票を書いたような記憶が・・・ただ\30000を会社に戻した訳でなく伝票だけどう書いたような気がします。その後(というかほとんど同じタイミングで)使用した分の\25000くらいを出金伝票を書いたような覚えがあります。(かなり記憶がないのですが。。。すみません)
とにかく仮払いすると帰社後の清算が面倒で上司からも何度も伝票を書き直すように言われたのです。こんなんだったら金額が大きくても自分で払ってあとから出金伝票を書いたほうが楽と思ったのですがそれだけのお金も自分にはなくまた今回の出張も仮払いすることになるのか・・・と憂鬱です。
仮払いの意味・仕組みが私自身分かっていないからだと思いますが「仮払いとはなんぞや??」をどなたか教えていただければと思います。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは、

貴殿の書かれているとおりです。
100円、200円なら、誰も仮払いなど面倒なのでしませんが、3万、(海外だと30万とか)になると、さすがに会社も「あとで払うから、立て替えてね」とは言えないので、この制度があるのです。

 但し、仮払いを受けようが、(お金に余裕があって)自分で立て替えようが、結局清算のための伝票なり報告書なりを書かないといけないのは当然です。

 コツは、会社に戻ってから、処理するのではなく、出張中に、使う都度、金額をメモするなり、伝票を書くなり、領収書を専用の袋(後で、探さないように)にしまうなりして、出社と同時に上司に提出することですね。

 面倒なようですが、慣れれば、あとで何回も書き直すより、ずっと楽です。上司の好印象(「アイツは何事も正確で早い!!」なんて)も得られることと思います。

 ご参考まで。

Q仮払金精算時の仕訳について

小さな会社の経理をしています。
今まで帳簿はすべて手書きで付けていましたが
この度、簡単な会計ソフトを使う事になりました。

今まで仮払金精算時の仕訳は

交通費 13,000 仮払金  30,000
接待費 20,000 現金    8,000
会議費  5,000

こういう風に振替伝票に起こしていましたが
会計ソフトに入力するとなると
必ず借方貸方の科目ごとに
同じ金額でないと辻褄が合わなくなると思うのです。

なので例えば
一度

現金 30,000 仮払金 30,000

と起こして仮払金を0にした後で

交通費 13,000 現金  13,000
接待費 20,000 現金  20,000
会議費  5,000  現金   5,000

という風にするのでしょうか?
他のやり方が思いつきません。
アドバイス頂ければと思います。
よろしくお願い致します。

 

Aベストアンサー

今までの仕分け法でOKですよ。
バランスも合っているのでエラーにはならないと思います。

もちろん一度、仮払いを0にして、改めて出金伝票で書き直す方法もOKです。
ただしその場合は

交通費 13,000 現金  13,000
接待費 20,000 現金  20,000
会議費  5,000  現金   5,000

でなくても

交通費 13,000 現金  38,000
接待費 20,000
会議費  5,000

で入力は可能だと思われます。
1行ごとバランスをあわせる必要はないでしょう。
(普通のソフトは伝票全体で貸借が合っていればOKなはず)


人気Q&Aランキング