僕はローズバドから買っていたのですが、一寸気になる事が有り質問します。
今日の横山典弘騎手の乗り方なんですが、いつもと同じといえば同じなんですが今日は、一寸不満が残ります。というのは武騎手がいつもと違い後方待機策を取り、ああいう展開になりました。それを見ていたのだから横山騎手はもう少し違う乗り方をしても良かったんじゃないかと思えてなりません。唯、ローズバドの仕掛けのタイミングとかが競馬場で見ていたので良く分かりません。もし詳しく分かる方居りましたら教えていただけませんか?何だか一寸納得が行かず落ち着きません。
あと、検量室で武騎手と蛯名騎手が話した後、蛯名騎手がめちゃめちゃ悔しそうな表情をしていましたが何か有ったんでしょうか?いつもクールな蛯名騎手の表情が凄く気になったので。色々気になってスミマセン……。

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A 回答 (3件)

まず、蛯名騎手の悔しそうな表情の訳ですが、レディパステルの秋華賞の


乗り方を覚えていますでしょうか?ずーっと外、外を回っていての3着でした。
今回は、それを教訓に内、内を回っていましたよね。それが悔しそうな表情
の訳です。内にこだわりすぎてしまったということを蛯名騎手が言っていました。

そしてローズバドの横山騎手についてはあれで良かったんだと思います。
馬によっては前に行かないと駄目な馬、後ろからしかいけない馬といろんな
性格の馬がいます。バドは後ろからしかいけない馬の部類に入ると思います。
当然あれだけの瞬発力を持った馬を前に行かせる訳にはいきませんし、
馬体も小さいので馬群の中にいれて馬群を割っていくとなると難しいと思います。
また京都競馬場は4角の形状が直角に近いためにあそこで仕掛けると
外に膨らみます。また外を回ると距離のロスも激しくゆっくりと内を回って
内から差すのが差し馬のとって有効な作戦だと思います。4角では馬群がよくばらけるのでそのまま内をつくのも、外に出すのもOKだと思います。それは騎手の判断だと思います。ダンスインザダークが勝った菊花賞はこのパターンでした。
今回のバドは、直線に入ってから仕掛けて、前が壁になっていたので外に出したんだと思います。バドの乗り方は今回、秋華賞共に100点に近い99点をあげてもいいと思います。1点は勝てなかったということで・・・
トゥザヴィクトリーがあの位置で後ろが有利なハイペースとなれば今まで前に
行っていたヴィクトリーなら乗ってる騎手は差せると思う気がします。まあ
相手はヴィクトリーだけではないですからね。ヴィクトリーがあの位置にいたのに
というのは結果論ですからしょうがないと思います。
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それと、このあと0時55分からフジテレビで中央競馬ダイジェストがやりますから、それを見てもらうと僕の下手な説明よりもいいと思います。

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>ローズバドの仕掛けのタイミングとかが競馬場で見ていたので良く分かりません。


ってことは京都競馬場にいたんですか?!いいすっね~。自分はまだ未成年なんで競馬場には入れません(泣)

ロ-ズバドの仕掛けのタイミング。確かに競馬場で見てたならよく分からないでしょう。なんせ、テレビ見ててもゴ-ル直前まで映ってませんでしたから(笑)。
もうちょい仕掛けのタイミングを詳しく言いますと、4コ-ナ-ではまだ後方(内にいた)で、直線を向いて真ん中をついたんです。そして、他馬をかわしつつ追い上げて、最後はごらんになった通り。
テレビはなんか前の方ばかり(トゥザビクトリ-とかテイエムオ-シャンとか)映してて、後ろのほうが分かりにくかったですけど。
>横山騎手はもう少し違う乗り方をしても良かったんじゃないかと思えてなりません
でもあの武騎手の乗り方は、テレビの解説者いわく「外のヤマカツスズランが好スタ-トを切った時点で、すでに行くのを(ハナを奪うのを)やめていた。あの咄嗟の判断はさすが。」ってことですし、(武騎手もインタビュ-で「勝つにはあれしかなかった。」って言ってました)あの武騎手乗り方は正に咄嗟の好判断であり、
武騎手だからできたといっても過言ではないでしょう。横山騎手の腕はかなりのものだと思っていますが、あの一瞬ですからね・・・
僕としては横山騎手は最善の乗り方をしたと思います。最後はあそこまで追い込みましたからね。
あと蛯名騎手ですけど、多分おしかったなってことでしょう。レディパステル内から猛烈に追い込んでましたからね。最後はテイエムをかわして4着で、しかも5着までハナ、ハナ、ハナの差(だったかな?)だったし。
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Aベストアンサー

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だから、数学と同じく、「すうがく」と読んで問題ない。

>どちらかが造語ですか?
「数楽」は造語、「数学会」は「数学」と「会」の合成語だろう。

余談だが、「楽」と言う字は、
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最近はあまり昔ほど成績が良くなさそうなんですが、それが原因なんですかね?

Aベストアンサー

競馬においてどの騎手がどの馬に乗るのか、というのは調教師が騎手に「この馬に乗ってくれ」と依頼し、騎手がそれを受諾することで成立します(実際には、その辺りを現在はエージェントという、マネージャー的な人が行っているわけですが)

で、ジャパンカップに出走する馬の調教師から依頼がなかったのかも知れません。
また、仮にあったとしても、どうあがいても勝ち目のない馬だったので、それよりは同じ日に開催される京都競馬場でのレースの方に乗ることを選んだのかも知れません。実際、29日、武豊騎手は10ものレースに騎乗し、全ての馬が4番人気以上で、2勝を挙げました。そのうちの1頭は、競りでの取引額が2億5000万円で、母はアメリカ年度代表馬に輝いたアゼリという超良血馬です(ちなみに、29日の2勝のうち、1勝は、この馬でのものです)
勝ち目のない馬に乗るくらいなら、関西で行われるレースで将来有望な馬に乗り、今後の乗り馬を確保する、というような選択というのは当然にあります。

昔ほど成績が良くない、といいますが、むしろ、昔の方が「異常」ともいえます。
競走馬は、2歳の夏からデビューする馬が出始めて、3歳の5月~6月くらいの頃にダービーが行われます。そうすると、3月くらいに「今年のダービーの有力候補はこの馬と、この馬と、この馬」くらいの勢力図が見えてくるのですが、その名の挙がった馬が全て武豊のお手馬、ということが珍しくなく、どれを選んだのか、で、ダービーの最有力馬はこの馬、というのが決まっていた、なんていう状態でした。しかも、武豊が選んだけど、故障などで出られない、となると、だったら一度、別の騎手に頼んだけど断って武豊に乗ってもらおう、なんていうことまで起きていました。
これはこれで、異常といえたわけです。

武豊騎手の成績の低迷ですが、2007年に関西の有力調教師である松田博資師と、松田厩舎に有力馬を預ける「アドマイヤ」の冠名で知られる近藤利一氏が、武豊に絶縁宣言をしたことで、それまでほどの有力馬集中がなくなってきて、さらに、2010年春に落馬で怪我をしたあたりで完全に有力馬を他に取られるような状態になってしまいました。
勿論、エージェントなどの問題もあるのでしょうが、流れとしてはこのような形でした。
ただ、成績が低迷している、と言っても馬の質を考えると優秀な成績であり、ここ数年、勝ち星が再び増えているのは(今年は久々に年間100勝を達成)、やはり武豊は凄い、という再評価がされているということも出来るかと思います。

競馬においてどの騎手がどの馬に乗るのか、というのは調教師が騎手に「この馬に乗ってくれ」と依頼し、騎手がそれを受諾することで成立します(実際には、その辺りを現在はエージェントという、マネージャー的な人が行っているわけですが)

で、ジャパンカップに出走する馬の調教師から依頼がなかったのかも知れません。
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