最近よくブロードバンドとかよくきくけどイマイチわかりません。しかし私の住んでる町は来年の1月にやっとフレッツが対応になります。
そこでフレッツISDNやADSLについて調べてみたのですがこちらもイマイチわかりません。専門用語が多いので…。その専門用語についての説明とこれらの違い、費用(月々にかかる費用、事前準備にかかる費用)など詳しく教えてください。
尚、私の家は今アナログ回線でISDNではありません。
そして家が自営業を営んでおり電話帳にもその店の名前が載っているときはISDN料金は事務用になると聞いたことがあります。ADSLにすると月々のISDNの料金もとられるのですか?

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A 回答 (4件)

こんにちわ,jixyoji-と申します(^-^)/ドモ。



高速常時接続に関しては下記HPを参考にして下さいp(^ ^)q。

「ブロードバンドとは?」
http://www.zdnet.co.jp/broadband/0107/02/bigpipe …

●ADSL

「ADSL FAQブロードバンド初心者編」
http://www.tky.3web.ne.jp/~morimoko/adslindex.htm

「メリット」
・大規模な工事が不要で導入が簡単
・最大8MbpsとFTTHに次ぐ速度を誇る
・サービス提供エリアが広い

「デメリット」
・電話局からの距離が遠いと信号が劣化して遅くなる
・ISDN回線が近くにあると干渉が起きて速度が落ちる
・ISDNの場合、申し込む際にアナログ回線に戻す必要がある

●CATV

「CATV研究所」
http://www2u.biglobe.ne.jp/~hasegawa/catv/

「メリット」
・同軸ケーブルを使うので安定した通信が可能
・多チャンネルのテレビも同時に楽しめる
・インターネットを使った電話サービスを利用できるところも

「デメリット」
・利用できるサービスエリアが限られている
・引き込み工事の手間があり、集合住宅に導入しにくい
・初期費用が高めの業者が多い

●FTTH(光ファイバー)

「FTTH(光ファイバー)」
http://premium.nikkeibp.co.jp/ftth/

「メリット」
・現在のブロードバンドでは最速
・信号の劣化が少なく、安定した通信が行える
・下り速度と上り速度が同じスピードで速い

「デメリット」
・引き込み工事が大規模で集合住宅に導入しにくい
・料金がほかのブロードバンドと比べて高め
・サービス提供エリアが狭い

●無線インターネット

「無線インターネットとは?」
http://www.naq.co.jp/hp01/lectures/internet/conn …

「メリット」
・ケーブルの敷設工事がいらないので短期間で導入可能
・NTTの回線を使用しない分、コストを抑えられる
・CATVインターネットやFTTHほど大規模な工事は必要ない

「デメリット」
・回線の共有率が高いので速度がユーザーが多いと速度が下がる
・近くにビルなどの障害物があると電波を受信できず申し込めない
・高層ビルが多いエリアにはサービスが提供されない

●ISDN/56Kモデム

「フレッツISDN」
http://www.ntt-west.co.jp/ipnet/ip/

「メリット」
・日本全国ほとんどの地域で申し込める
・NTTの局内工事だけで対応可能
・対応機器が安く、多くのパソコンにあらかじめ入っている

「デメリット」
・ブロードバンドと比べると速度が遅い
・回線がない場合、申し込みに施設設置負担金(7万2000円)が必要
・アナログ回線の場合、電話をしながらインターネットができない

それでどこの高速常時接続事業者がbear2253さんのお住まいの地域でサービス・インしてるか下記HPでご確認ください。

「RBBTODAY」
http://www.rbbtoday.com/
このHPはADSLや高速常時接続に関して常時情報が更新するので役立ちます☆それとエリア検索、郵便番号検索機能があるのでご自身の住んでる場所でどこのADSL会社がサービスしてるかわかります。

●そして家が自営業を営んでおり電話帳にもその店の名前が載っているときはISDN料金は事務用になると聞いたことがあります。ADSLにすると月々のISDNの料金もとられるのですか?

ISDNとADSLは両方を同時に接続はできません。その理由はお互いが干渉しあって回線スピードが極端に落ちるためです。
もし上記「RBBTODAY」でADSL事業者がサービス・インしているのであれば現在アナログ回線のようなのでADSLを導入されたほうが安上がりですし、ISDNの約24倍の回線スピードを得られるはずです。

ADSLの普及状況は下記HPでご確認ください(*'-'*)。

「2001年9月末ADSL加入者数」
http://www.m2ri.co.jp/newsreleases/011024.htm

「DSL普及状況公開ページ」
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/whatsnew/dsl/ …

その他の詳細は高速常時接続情報の詳細な情報は下記参考URLをクリックしていただければわかります。

それではよりよいネット環境をm(._.)m。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=161571
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>ADSLにすると月々のISDNの料金もとられるのですか?


そんなことはありません。今まで通りアナログ回線の基本料がかかるだけです。
ADSLにした場合は「アナログ回線基本料+ADSL基本料」がかかります。

電話回線には「住宅用」と「事務用」があります。
事務用回線とは仕事で使っている電話回線であり、タウンページに番号を掲載することが出来ます。逆を言えば住宅用回線の電話番号はタウンページに掲載することは出来ません。
(自営業をされてる方で、店舗兼自宅の電話として使っている場合も事務用契約になります)

>電話帳にもその店の名前が載っているときは・・・
電話帳とはタウンページですか?それともハローページ?
ハローページは電話加入者(住宅&事務用)すべてが無料で電話番号を掲載できます。
タウンページは事務用契約者のみ掲載できます。(会社名と電話番号だけ無料ですが、電話番号以外のコメントや絵を載せた場合は有料。)

事務用回線の場合は基本的にタウンページにもハローページにも掲載されてるはずです。
住宅用回線だとハローページにだけ掲載できますが、掲載名を会社名にすることはできないと思います。もし会社名にしてほしいとNTTに言えば、ご自分で業務用回線であることを伝えるようなものですので事務用契約を迫られると思います。

さて、アナログとISDNの回線種別ですが4つあります。
(詳細は下記URLを参照)
・アナログ住宅用:1450~1750円(地域別3段階)
・アナログ事務用:2300~2600円(地域別3段階)
・ISDN住宅用  :2830円(全国一律)
・ISDN事務用  :3630円(全国一律)

アナログ回線の基本料に幅がありますが、これは同じ市外局番内の電話加入者数の違いによるものです。
加入者数が少ないと安い。(都会)
加入者数が多いと高いです。(田舎)

加入者が一番多い東京03地域は、市内電話料金で数百万人の人に電話をかけることができますが、田舎では市内電話料金で数万人にしかかけることができません。
ですから田舎の人は都会の人に比べて不利(不便)ですので基本料が安くなってます。

参考URL:http://www.ntt-west.co.jp/guide/ryokin3.html
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>その専門用語についての説明



 他の人から見ればbear2253さんが「どの用語がわからないのか」がわかりませんから、教えてほしい用語を挙げたほうが早いと思いますよ。

 ADSL(フレッツADSLの場合)の諸費用は参考URLにあります。

>ADSLにすると月々のISDNの料金もとられるのですか?

 一つの回線(電話番号)でADSLとISDNを同時に契約することはありません(できません)。

参考URL:http://www.ntt-east.co.jp/flets/adsl/s_fee.html
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いろいろなアクセス媒体がありますが一度参考URLの所を見てみてはどうでしょう。

比較的わかりやすく書いてありますよ。

また、自分の所で加入できる物については

http://www.rbbtoday.com/

のページの左上の所に郵便番号を入れて調べれる物がありますのでそれを利用してみてください。

営業用の回線の契約かどうかはNTTに問い合わせればすぐにわかりますので一度相談してみるといいでしょう。
また、今現在はISDNにも入っていないと言うことですが、1回線で使えるのはADSLかISDNかのどちらかです。ですから両方の金額がかかると言うことはありません。

参考URL:http://www.kisnet.or.jp/to_tera/seaw1b.html
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