最大35,000円進呈!IPoEはOCN光

コニファー ブルーアイスというものを入手しました。
私も妻もガーデニングに疎いので、困っています。
とりあえず、鉢になっているのですが、地植えにしたほうが良いのか?
肥料などを与えた方が良いのか、また与えるなら何をどのくらいの間隔で。
また、水やりはどのくらいか?
過去の質問にコニファーが枯れてしまうというのがありましたが、過湿を嫌うというのは、同じなのか?
いろいろと申し訳ありませんが、よろしくご教授ください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

補足についてお答えします。


確かに乾燥に弱く過湿を嫌うというのはスゴク矛盾しているように思えます。置く場所を考えて見て下さい。お風呂場に置くと過湿になりますよね。それから日当たりの悪いところとか・・・土が常にジメジメの状態や水はけの悪い土は×ということだと思ってください。毎日少しづつお水をあげるというのも好ましいものでは有りません。とても難しい事を言っているようですが要は日当たりの良い場所に置き土が乾いたらタップリと水をあげるという放任的な育て方で良いということです。私は花屋で働いていますがお客様の殆どは毎日少しづつ水をあげているという方が殆どですが大抵の方はそれが原因で根腐れを起こしているようです。何でもあげ過ぎは良くないと言うことなんですが・・・それから受け皿に水を貯めるのも良くないので水をあげた後は水がはけてから元の場所に戻してくださいね。水を貯めるとその水がこれからの季節は凍る原因になりますし夏場は水が腐る原因になりますので・・・
    • good
    • 1
この回答へのお礼

なるほど、分かりました。 ありがとうございます。

お礼日時:2001/11/17 11:16

私も素人なので 確かなことはいえないのですが


素焼き鉢で1年以上育っているブルーアイスを
持っています。東京で軒下なので 乾いたら水をやると
いうだけです。肥料も買ってきた鉢から植え替える時に
固形肥料を混ぜた程度です。ただコニファーの場合、
水が切れたということが葉などから判断することが出来ないので、
私は同じ鉢にパンジー等の草花を一つ 植えておいて それで
土の乾き具合を見ています。真夏もかなり光線がきついと思いますが
元気に育ってくれています。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

了解しました。何事も管理ですね・・・

お礼日時:2001/11/17 11:17

まず鉢になっているということですが態々地植えの必要はありません。

鉢のままで大丈夫ですよ。ただ地植えが駄目という訳ではありません。 肥料は春から秋の間に固形又は液肥をあげます。固形は虫が沸くので鉢のままの場合なら出来れば液肥をお勧めします。地植えの場合は固形で無いとコストが掛かりすぎますので・・・肥料の与え方は購入した肥料に説明されていますのでそちらを参考にして下さい。同じ液肥等の肥料によって与え方が違いますので。 水やりですが乾いたらタップリあげます。コニファーは乾燥に弱いので乾かし過ぎないように気をつけてください。タップリというのは鉢の下から水が沢山流れるまで・・・目安として大体、鉢にの大きさ対して2~3倍くらいの分量です。冬はあげ過ぎないように・・・。 過湿を嫌うというのは同じです。コニファーやゴールドクレストはスギ系の植物ですので基本的に育て方など差ほど変わりは有りません。一般的に光を好みますので日当たりが良く、風通しのよい場所に置いて下さい。ただし夏は直射日光が当たりすぎると葉が焼けてしまうので置き場所を注意して下さい。植え替えは2~3年経ってからをお勧めします。耐寒性有り。

この回答への補足

追加質問をさせて下さい。
乾燥に弱いのに、過湿も嫌うのですか?
何事もちょうど良いに越したことはないとは思いますが・・
日当たりを考えながら、夏は直射日光から避けるとなれば、鉢のままの方がいいみたいですね。

補足日時:2001/11/13 23:39
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む

Q北海道でのコニファー栽培について

隣家との目隠しに、コニファーを数本植えようと思っています。
いくつかの専門サイトで調べ、ウインターグリーン、ブルーヘブン、ブルーアイスの3種を候補にあげています。
そこで、実際に栽培されている方がいらっしゃれば、手入れのしやすさや耐寒性などについてどんな感じか教えていただきたく質問を投稿しました。
(近所では植えているお宅がないもので・・・)

こちらは北海道道南なので、できれば雪の積もる地方にお住まいの方の情報がいただけると嬉しいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

函館のものです。うちではブルーヘブンを植えていますが、耐寒性は問題ないですね。手入れも何もしていません^^;
ただ、元々は寄せ植え用として買った高さ20cmくらいの幼木でして、寄せ植えの中に収まり切らなくなって地面におろしたものですので、初めの何年かはちゃんと冬囲いもしていました。

地面におろしてから3年くらいはさっぱり大きくならず、かえって可愛くていいかなとも思ってましたが、その後成長がよくなりまして、8年くらいたった今では高さが4mくらいになってます。
それでも、樹形がすらっとした円錐形ですので、場所も取らずいいですよ。色も青っぽいいい色ですし、冬になってもあまり変色しません。

なお、↓のサイトによりますとブルーアイスは道南では△になってますね。耐寒性がそれほど強くはないようです。
またこのサイトで見たそれぞれの樹高ですが、ブルーヘブンは5m、ブルーアイスは8mですが、ウィンターグリーンは30mになるようです。もちろん芯を止めれば済むことでしょうが、本来の樹形を楽しむなら元々あまり高くならないものを選んだ方がいいのではないでしょうか。

参考URL:http://www.ponnitai.com/database/cupressus/glabra.shtml#blue_ice

函館のものです。うちではブルーヘブンを植えていますが、耐寒性は問題ないですね。手入れも何もしていません^^;
ただ、元々は寄せ植え用として買った高さ20cmくらいの幼木でして、寄せ植えの中に収まり切らなくなって地面におろしたものですので、初めの何年かはちゃんと冬囲いもしていました。

地面におろしてから3年くらいはさっぱり大きくならず、かえって可愛くていいかなとも思ってましたが、その後成長がよくなりまして、8年くらいたった今では高さが4mくらいになってます。
それでも、樹形がす...続きを読む

Q花壇の植木

玄関横に小さな花壇(横120cm×縦90cm扇形)があります。
現在、四季咲きもくせい(58cm)を奥にブルーアイス(50cm)を玄関側に横に並べて植えています。今は小さく同じくらいの背丈ですが、
(1)数年後、成長するとバランス的にはどうなるのか?
(2)ブルーアイスのほうが大きくなりそうな気がするのですが小さな苗木のうちにもくせいと植え替えるべきか?
(3)植え替えて苗木を枯らせてしまわないか?
と悩んでいます。
順調に少しずつ成長してきていますので出来ればこのままそっとしておきたいのですが、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

私の家も庭に沢山の雑多な樹木が沢山植えてあります。昔は果樹系(りんご、栗、桃、今あるのは枇杷と柿とイチジュクで柿は野鳥と油虫に悩まされています)が多かったですが、虫がつくこと、消毒はしなくないことで止めました。害虫のつき難い消毒をしなくてもよい樹木(レンギョ、夾竹桃の赤と白:葉に毒性が害虫がつかない。結構玄関先や窓の外に植えるときれいな花が5月~8月まで鑑賞できます。、アオキ、キャラ、八重椿、榊、ハナミズキ、楓、シュロ、提灯花、南天、万両、アジサイ、一位、ヒイラギ、バラ、菖蒲、あやめ、ジンリョウゲなど)を中心に庭一杯に多種類植えています。
玄関先は人の出入りが多いので、意識しなくて、外出先から洋服に害虫をつけて帰ってしまうことが多く、害虫被害(クチナシ、ビシャシャギ)にあうことが多いですね。

どちらも常緑樹ですね。
(1)数年後、成長するとバランス的にはどうなるのか?
(2)ブルーアイスのほうが大きくなりそうな気がするのですが小さな苗木のうちにもくせいと植え替えるべきか?

ブルーアイスは年に樹丈が50cm位伸びるそうです。
大型樹木になり、枝の伸びる範囲も広がりますのでバランス的にがブルーアイスが早く大きくなり、四季咲きモクセイは10年経っても樹木の幹もそんなに太くならず徐々に成長して行きますね。
ブルーアイスは垣根の辺りに隣家からの目隠しに植えたりされ、玄関先に植える木ではないかと思います。
小さな苗木のうちにもくせいを玄関近くに、ブルーアイスを広い所や生垣近くに植え替えるた方が、根付きか良いでしょうね。
大きくなるほど植え替えで枯れる危険性が増します。

ブルーアイスの成長時の写真:スギ科の樹木で、成長すると屋根より樹丈が高くなるようです。

http://image.blog.livedoor.jp/sabicho/imgs/d/c/dc6d8a83.jpg
http://kamikawa-zoen.blog.ocn.ne.jp/photos/albam2/x.html

四季咲きモクセイは成長は比較的遅いですし、そんなに大きくなりにくい樹木ですね。
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/hana-online/cabinet/niwaki_hana/mokusei_shikizaki.jpg
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/ayahadio/cabinet/cat52_3/2006086335111.jpg

(3)植え替えて苗木を枯らせてしまわないか?
と悩んでいます。
春~夏の成長期の植え替え、霜が降りて土が凍ったりして水の吸い上げの悪い時期の植え替えは避けたいですね。根が大きく張ってからの植え替えは細かい元気な根っこを切断してしまうことになり、枯らす危険性があります。根が余り広範囲や深さに延びていなければ、土付で植え替えればいいですが、根が広範囲に延びてしまっている場合は植えた場所で長い根を切って、根回しして幹の付近の細かい根っこを増やしてから植え替えると枯らす危険性が少なくなるかと思います。
植え替え直後は植物にとっては養分や水分を根から吸い上げることが出来るようになるまで、一時成長が止まりますので、その時期までは土の水はけと水遣りに十分注意することが必要ですね。

私の家も庭に沢山の雑多な樹木が沢山植えてあります。昔は果樹系(りんご、栗、桃、今あるのは枇杷と柿とイチジュクで柿は野鳥と油虫に悩まされています)が多かったですが、虫がつくこと、消毒はしなくないことで止めました。害虫のつき難い消毒をしなくてもよい樹木(レンギョ、夾竹桃の赤と白:葉に毒性が害虫がつかない。結構玄関先や窓の外に植えるときれいな花が5月~8月まで鑑賞できます。、アオキ、キャラ、八重椿、榊、ハナミズキ、楓、シュロ、提灯花、南天、万両、アジサイ、一位、ヒイラギ、バラ、菖...続きを読む

Qコニファー(サルフレア)について

昨年の11月中旬に玄関脇の部分にサルフレアを植えてもらいました。
まだ植え付けたばかりだったので霜にやられてしまうと知人から聞き、大きな透明のビニール袋に穴をあけ、寒さ対策にかぶせていました(ここ1カ月くらいの間です)。
先日久しぶりにビニールを外してみると、葉がぱりぱりに乾燥したように固くなり、触るとぽろぽろ落ちてきてしまうようになりました。
もともとどうだったのかと今になってはうろ覚えで、このままでよいものかどうか困っています。
どのように対処すればよいのかご教授いただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 そちらの地域がわかりませんので確かなことは回答できないのですが、霜云々・・・のお話以降から想像するに、すでに死に体ではないでしょうか。
 針葉樹に限らず常緑樹において葉が落ちるのは危険信号以上の状態です。 
 常緑樹は冬でも活動していますので地上部と根の部分でのバランスが取れずに根が死んだ可能性が高いです。

 はっきり言えば植栽した時期が悪いですね。 遅くても10月初旬です。 根が土に馴染むまで一ヶ月として11月上旬ならまだ霜の影響もなく根付いて冬を越せたかもしれません。
 またビニールを被せたのも?ですね。 ここは添え木をして
根元に腐葉土などでマルチングして、さらに風除けのコモを書ける程度で良かったかもしれません。
 (ビニールを被せたことにより葉からの水分の蒸散が多くなり、根からの水分の吸収が出来なかったのが原因でしょう。)

 まさか三ヶ月間も水遣りしていないということは無いよね。

 

Qコニファーの剪定をしていたら、すごいアレルギー反応を起こしました。

コニファーの剪定をしていたら、すごいアレルギー反応を起こしました。
枝が触れた腕は湿疹になり(当たった部分のみ)、くしゃみ鼻水もしかり。
花粉症は花粉にだけ反応するものと思っていましたが、さわっただけでもアレルギーになりますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

基本的に園芸栽培されるコニファーからの花粉の発生は少ないと考えて良く、ガーデニングで園芸利用される分には心配する必要は少ないでしょう。しかし、コニファーと言えども進化した植物であり針葉樹で、基本的活動として、少しは雄花 (枝先近くに付き、裸子植物なので一般的に想像される花とは形状が違い、花では無いとの見方もあります。) を付けて花粉を発するので、アレルギーの原因になるアレルゲンを持つ花粉かは判りませんが、園芸種が花粉症を引き起こさないとは言い切れません。

一般的な庭での栽培では、コニファーに球果を作ってもらいたくても、なかなか花を付けてくれませんが、数十年の樹齢や放置して肥培管理が不十分になると、多く球果を作る傾向であり、 現在問題になっているスギやヒノキも、植え付けられてから30年以上経過し、更に放置状態になっている林からの飛散によるものです。 ただ、鉢植え (コンテナガーデン) の場合は植物にとって苛酷な環境になり易く、暑かった翌年などに大量に球果を付ける事があるので、管理に注意しましょう。

花粉症の方は、コニファーを育てようと思った時、花粉の発生が一番気になることでしょうが、園芸的栽培されるものの多くは普通に管理するだけでほとんど花粉を発することは無く、スギであっても同じです。 もし、近所から心配の声や苦情が来たら、「スギではないので大丈夫です」とでも言ってください。 スギを植えてたとしても、「家のスギは元気だから大丈夫です」と言ってください。 ただし、自信を持って言うには、責任を持って管理することが必要です。
ヒノキ
ヒノキ花粉も問題に

出来れば、花粉症になってしまったら、スギやヒノキがほとんどない、北海道で涼しさの中、他の地域での栽培が困難なコニファーを含む多彩な植物でガーデニングを楽しむのが良いかもしれませんが、 北海道は多数の花が多量に咲き誇り、シラカバ花粉などによる花粉症の方もいます。

花粉症を起こすコニファーはスギ (Cryptomeria japonica) だけでなく、 マツ類 (Pinus) や ヒノキ類 (Chamaecyparis) 、 ビャクシン (ネズ) 類 (Juniperus) が代表として挙げられ、スギ・ヒノキ花粉症とも呼ばれ、スギ・ヒノキ両方の花粉に症状を示す人が半分以上だとも言われ、他に多種類アレルギーである場合も多いとされています。

☆ウチの夫も剪定時、くしゃみ鼻水が止まらなくなりました。
コニファーには揮発系の香りもしますよね。
その香りで私は鼻水が出ました。
ですから剪定時はマスク、めがね軍手着用です。

基本的に園芸栽培されるコニファーからの花粉の発生は少ないと考えて良く、ガーデニングで園芸利用される分には心配する必要は少ないでしょう。しかし、コニファーと言えども進化した植物であり針葉樹で、基本的活動として、少しは雄花 (枝先近くに付き、裸子植物なので一般的に想像される花とは形状が違い、花では無いとの見方もあります。) を付けて花粉を発するので、アレルギーの原因になるアレルゲンを持つ花粉かは判りませんが、園芸種が花粉症を引き起こさないとは言い切れません。

一般的な庭での栽培で...続きを読む

Qホプシーに似たコニファーで育てやすいもの教えてください。

クリスマスツリーに出来るようなコニファーを植えたいのですが
何がいいのか悩んでいます。
ホプシーの樹形や葉色が気に入っているのですが、大阪は
夏かなり暑く難しそうです。
ネットで調べて、プンゲンストウヒ(ホプシーの原種?)が
色以外はホプシーに近く、比較的育てやすいというような
ことも書いてあり、良いかなと思ったのですが、他で探すと
プンゲンストウヒ=ホプシーで売られていたり、混乱しています。
詳しい方お知恵をお貸しください。

条件は以下の通りです。

見た目はホプシーに似ているものが良い。

鉢植えで育てられる事。(樹高は鉢を合わせ2m以内で育てたい。)

大阪で栽培可能。

ガーデニング初心者なので、難しくないもの。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ホプシーは美しいため、とても人気があるのですが、大きくなりすぎるので、2メートル高さを保つのは大変かもしれません。
円錐形になるのですが、すそはかなり大きな円となって、場所をとります。鉢植えだと、管理が大変かも。
ホプシーに似ているものは、モンゴメリー、ブルーミスト、モヘミーなどがあります。
どれも強く、大阪でも大丈夫です。
放っておいても円錐形にはなりますが、枝の隙間が粗くなります。切り戻しをまめにやれば、細かい枝がたくさん出て、大変美しい木になります。
すてきなクリスマスツリーができると思います。(^^♪

植えて数年間はちっとも大きくなりませんが、50センチを越える頃からすごい勢いで成長しますから、鉢替えをしてあげてください。

Q北向き玄関に鉢植えコニファー

北向き玄関に鉢植えコニファー

北玄関にコニファーを置きたいと思っています。
玄関前はコンクリートの駐車場ですので地植えが出来ません。
駐車場の前は道路で、日陰でも比較的明るいとは思いますが日光は全く入りません。
時々鉢を移動して日光にあてることは可能ですが、頻度などはいかがなものでしょうか?
それ以前に鉢植えでコニファーの生育は厳しいのでしょうか?
もうすぐクリスマスの季節ですので、クリスマスツリーにしたいと思っています。
こんな条件で生育出来るコニファーがありましたら、ぜひ教えて下さい。

Aベストアンサー

ある程度の目星はあったのですね。
まず、ブルーアイス。地植えであれば、それほど日当たり悪くても育つでしょう。
欠点は、枝が少なく目隠しに成りにくい。大きくなって頭を刈り込むと樹形の点でかっこ悪くなる。
そのあたりかな。
エメラルドグリーン。そこそこよい選択だと思います。

たとえば、人気のゴールドクレスト(杉系)のようなタイプは切花と同じと考えるべきで、枯れやすく、日陰や擦れで葉が枯れてくる。同じ杉系でもイトスギ系(枝が少なめ)のゴールドクレストはその点少しましか。サワラ系も同様で、ブルーバードはテキメン。

ホテル等でキレイに保たれているのは貸し鉢方式で枯れ始めると交換している。貸し鉢でない場合枯れにくい鉢物でちょっと管理されていないように見受けられる。

エメラルドグリーン(同じ樹でいろんな言い方があるスマラウド・エメラウド・エメラルド・スマラグ)この樹の欠点、大きくなりやすい(刈り込みの必要性がある)。当然これは長所でもあり、病気や自然環境に適応しやすい樹という意味になる。
似た樹として、グリーンコーン(植木業者でもエメラルドとの見分けができない人が多い)違いは葉の方向。エメラルドは同じ方向に向きやすく、グリーンコーンの葉はあっちこっちにむいている。エメラルドより揃ってくるとコノテガシワ(大きくなるのがいやならこれかな)になってくる。

玄関なら1,8mくらいが目安かな。(鉢の高さ25~30cmが加わるのでTOPは2m強)
おそらく化粧鉢にいれるのでしょう。直径30cmで安定性の良いもの(逆さ円錐より円筒形)。
送られてきたものを植え替えるなら1,4~1,5mの樹(鉢は15~18cm)にしておいて、30cmの鉢に植え替え、このとき支柱を挿しておきましょう。

病気はやはりコガネムシの幼虫。土の中に入れる殺虫剤(農薬)があります。農薬に抵抗がなければホームセンターよりは肥料農薬専門店で相談することをお勧めしますが、街中ではないかもしれない。商品を宣伝するのはなんですが、私のところではSLゾル(ダイアジノン系で長持ちする)を使っています。ただ、コニファ30種10万本生産農場なので・・・。1本の消毒の使用量だと粉のダイアジノンを購入し水に溶かして使いあまったものは庭の樹木へ使い方はジョウロで結構だと思います。

ちなみに1本からのネット販売もしていますがHPアドレス紹介してもよろしいでしょうか?

ある程度の目星はあったのですね。
まず、ブルーアイス。地植えであれば、それほど日当たり悪くても育つでしょう。
欠点は、枝が少なく目隠しに成りにくい。大きくなって頭を刈り込むと樹形の点でかっこ悪くなる。
そのあたりかな。
エメラルドグリーン。そこそこよい選択だと思います。

たとえば、人気のゴールドクレスト(杉系)のようなタイプは切花と同じと考えるべきで、枯れやすく、日陰や擦れで葉が枯れてくる。同じ杉系でもイトスギ系(枝が少なめ)のゴールドクレストはその点少しましか。サワラ系も同...続きを読む

Qキンギョソウは多年草?

関東に住んでいます。
去年キンギョソウを買って庭に植えました。
そして、去年と今年綺麗に咲きました。
園芸店では一年草とかいてありました。
このままにしておいたら、来年も咲くのでしょうか?
このはなが終わったらどうしたら良いのでしょう?

Aベストアンサー

多年草ですが、夏の暑さに弱いので、園芸上は一年草として扱っているそうです。
花が終わってからの処置は、参考URLをご覧ください。

http://www.st.rim.or.jp/~lining/flower/snapdragon/snapdragon.html

http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-f/naiyou/kinngyosou1.htm

参考URL:http://www.st.rim.or.jp/~lining/flower/snapdragon/snapdragon.html

Qどのコニファーが良いのか悩んでいます。

こんにちは。
ガーデニングど素人の私にどなたか教えてください。
実は、庭の間仕切りにコニファー類を植えたいと思っています。4本を横一列にです。一方は駐車場のコンクリート面、もう一方は庭の芝生でその間に植えようと思っています。でもどの種類を植えれば良いのかわかりません。。。
そこで・・・
・目隠しも兼ねているので成木が2m~2.5m位の木
・全体の形が三角形の木
・日本の暑さ寒さに強い木
・・・という条件に当てはまるコニファーの種類を教えてください。また成長の早さ、価格、育て方なども教えていただけると助かります。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

■高さばかりではなく、幅(奥行き)が大切です。コニファーは上から見ると円形となっていますので、狭い敷地に植えると高さよりも奥行きで塀や家に当たってしまいうまく育ちません。

■幅を狭くしたいのであれば、スカイロケットを本数を多めに植えるのがよいでしょう。背が高くなりますが細いのですっきりしています。ゴールドクレストやコノテガシワ系はけっこうデブですので場所をとります。

■地域はどこでしょう。本州でしたらなんとか育つでしょう。でも理由は不明ながら、1-2年目に5-6本に1本は立ち枯れることがあるので、補充をすることも考えておいてください。

■コニファーの園芸は奥が深いので下記のURLを見て特徴や価格を勉強してみてください。

参考URL:http://hanacobo.com/index.shtml

Q枯れたコニファーを復活させるには?

 表題の通り、素焼きの鉢に植えたコニファー2つが半分枯れて
困っています。・°°・(>_<)・°°・。
 元々、花をすぐ枯らす方でして、ガーデニングも全くしたことが無く、
初めて今回、春に植木を購入しました。
どちらも高さは大体1M10cmくらい、つい最近までは元気でしたが、
ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、
最初は下の方がちょっとだけだったのに、ここ数日で半分位が
茶色になってしまいました。

 どなたか、原因と対処方法をご指導頂けないでしょうか?
 こちら、植木や植物は全くの素人なので、出来ましたら
分かりやすいお答えをお待ちしております。
 参考になりますかどうか、一応書いておきますと、
住んでる場所は関東で、植木の置いてある場所は玄関の外側。
日当たりはまあまあだと思います。一応、玄関の前においてますので、
勿論上には屋根があるのですが、陽は当たっています。
 素焼きの直径約30センチ、高さ28センチの大きさに
植えてあります。肥料は特にやっていません。たまに水をあげていました。
 以上、よろしくお願いします。

 表題の通り、素焼きの鉢に植えたコニファー2つが半分枯れて
困っています。・°°・(>_<)・°°・。
 元々、花をすぐ枯らす方でして、ガーデニングも全くしたことが無く、
初めて今回、春に植木を購入しました。
どちらも高さは大体1M10cmくらい、つい最近までは元気でしたが、
ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、
最初は下の方がちょっとだけだったのに、ここ数日で半分位が
茶色になってしまいました。

 どなたか、原因と対処方法をご指導頂けないでしょうか?
 こちら...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
せっかく玄関を飾っていた子にファー、残念でしたね。

>ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、

とご自身も書かれているように、乾燥が原因でしょう。
コニファーは、水切れ(乾燥)に弱いです。
素焼きの鉢というのはとても乾燥しやすいので、この
暑さでは、毎日朝晩の水やりが基本でしょう。
(もちろん、お天気等にもよりますけれど)

弱っている時に、余計な事をすると、更に木を痛めてしまいます。
もし移動できるなら、半日陰に移動し、土の表面が乾いたら
水やりをする、という管理(おそらく、1日1~2回)
を続けてみて下さい。水やりは、そこから流れ出るまで
たっぷりかけます。
また、鉢をコンクリート等に直接置くと熱で根が傷みますので、
できるだけスノコや鉢台等利用し、風が抜けるように
してあげてください。

枯れた葉は、見かけも悪いし取り除いた方が良いですが、
コニファーは金属ではアレルギーを起こしますので、
ハサミ等はつかわず、手でつまんで剪定します。

枯れこんだ部分を取り除いてバランスが悪くなったら、
スタンダード仕立てや、トルネード仕立てだったかな?
うずまき状のカットなどの、ちょっと代わった刈り込み方
に仕立ててみると、見栄えも良くなると思います。

参考URL:http://www.gdpweb.jp/htm/okugaijyu/conifer/contents.htm

こんにちは。
せっかく玄関を飾っていた子にファー、残念でしたね。

>ここ何日か、水を上げなかったら、緑の色が心なしか褪せ、

とご自身も書かれているように、乾燥が原因でしょう。
コニファーは、水切れ(乾燥)に弱いです。
素焼きの鉢というのはとても乾燥しやすいので、この
暑さでは、毎日朝晩の水やりが基本でしょう。
(もちろん、お天気等にもよりますけれど)

弱っている時に、余計な事をすると、更に木を痛めてしまいます。
もし移動できるなら、半日陰に移動し、土の表面が乾いたら
...続きを読む


人気Q&Aランキング