膝のケガで入院する事になりました。
手術が無事に終わる様に、また1日でも早く良くなる様に
お参りをしたいのですが、どこか知りませんか?
出来れば、九州南部でお願いします。

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A 回答 (3件)

相当遠いですが、岡山県に足王神社という神社があります。

狛犬の代わりに大きな足(膝上位まで)が入り口の左右にあります。自分の悪いところ(足で)と同じ部分をさすって自分の足をさすると良いといいます。また、鎌を収めると病気(ケガ)と縁を切ってくれるのでたくさん飾ってあります。遠方からでも受け付けてくれるかもしれませんので、下記のURL(山陽町役場)へ問い合わせてみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://www.rweb.ne.jp/sanyocho/main.htm
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この回答へのお礼

有難うございました。
早速調べてみます。

お礼日時:2001/11/19 19:41

 日蓮大聖人は、


 「世皆正(しょう)に背き人悉く悪(あく)に帰す。故に善神(ぜんじん)国を捨てゝ相(あい)去り、聖人(しょうにん)所を辞して還らず。是を以て魔(ま)来たり鬼(き)来たり、災(さい)起こり難(なん)起こる」(立正安国論・新編二三四) と仰せです。
 諸天善神は、妙法が広く流布することによってそれを法味として威力を増し、民衆を守護する力をましていくのです。
 ところが、白法隠没(びゃくほうおんもつ)の末法の世の中においては、正法を信仰する者が少なく、正法に背いている者が多いために、諸天善神は法味に飢えて、社を捨てて天上にのぼってしまっているのです。
 したがって現在の神社には、悪鬼・魔神が棲みついて災難をひきおこすのです。
 ですからあなたの家の神棚にも、神札にも悪鬼が棲みついていますので、拝まなくてもそれがあることによって、あなたの生命はもちろんのこと、生活にも悪影響を及ぼし、ひいては先祖をも苦しめることになるのです。
 法華経には、
 「若し人信ぜずして此の経を毀謗(きぼう)せば則ち一切世間の仏種(ぶっしゅ)を断ぜん。(中略)其の人命終(みょうじゅう)して阿鼻獄に入らん」(譬喩品第三・新編一七五) と説かれています。
 末法においては、「此の経」とは、法華経の文底に秘沈された三大秘法の南無妙法蓮華経のことです。
 したがって日蓮正宗以外の宗派の本尊や、神社の神札などの信仰の対象ともなるものは、正法に背くものであり、人々を不幸に陥れる謗法の根源なのですから、神棚や神札は速やかに捨てることが肝要であり、拝むということは、罪をつくり、不幸を願うこととなります。
 その証拠に、初詣などで、交通安全祈願に行った帰りに事故を起した例が、非常に多く見られます。それでも、お参りされたいのなら、日蓮正宗に帰依なさることでしょう。如何でしょうか?
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この回答へのお礼

有難うございました。難しくて良く解りませんでした。
困った時だけお願いしてもダメだと言うことでしょうか?

お礼日時:2001/11/19 19:37

http://www.kyoto-ishiya.com/Gori-Goo.htm
ご希望の場所ではないです。
足腰の健康保持や怪我・病気の回復に格別のご利益がある

http://tencoo.hoops.ne.jp/jinja/gori5.htm#BYOUKI

http://goriyaku.zipang.org/tikubetu/kyusyu/ken.h …

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad/8084/tabi/20 …

ご参考まで。良くなると良いですね
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この回答へのお礼

有難うございました。

お礼日時:2001/11/19 19:33

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「お寺と神社」が同居する建築物はどの様にお参り
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Aベストアンサー

>「お寺と神社」が同居する建築物はどの様にお参りするの?⇒そうですね。私もこの質問を拝見し、考えてしまいました。実は、私の所にもそう言う所があります。でも、やはりみんな神社へ参拝に行くような形式ですけどね。あまり拘らなくても良いように思います。周りの参拝者がどのようにお参りしているか見て、それに倣ったら良いのではないでしょうか?

>この様な建築物は四国以外にも有りますか?⇒質問者さんは四国の方のようですが、上に書いたように私の住んでいる所にもあります。「紀三井寺」がそうです。一応、お寺と言う事になっていますが、鳥居もあって神社もあります。(これで私がどこの県かお分かりだと思います。)

Q路傍にある小さなお稲荷様はどうお参りすれば?

前回はお地蔵様についてお聞きしましたが
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路傍にあるような小さな小さなお社
こういったものの場合どうお参りすればよろしいでしょうか。
神社のように二礼二拍一礼、などとやっている人は見かけませんし
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ほとんどの人が一瞥すらせず通り過ぎていきます。

しかしそこにある以上、手をあわせるべきものだとは思うんです。
こういった小さなお社のお参りの仕方を教えてください。

Aベストアンサー

多くの人がそうだと思っているでしょうが、神道というのは一つ・・・ではありません。
二礼二拍手一礼とというのは明治時代に国が定めた神職の作法に基づいて、正式参拝(昇殿参拝)に応用したものですけど、後に国の施政変更に怒った神道が国の管理を離れました。出雲大社等の「四拍手」はコレによるものです。そしてこれを正式以外の参拝(拝殿前参拝)に適用させたのは戦後に創設された神社本庁です。
つまり一礼二拍手は神道の作法ではなく、神社本庁の作法です。しかもこの作法は「決まり」ではなく「一参考例」として提示されたものです。

仏教伝来以降、日本は神仏習合なのでどうでもいいんです。
いまでも地域によっては山や川、泉の祠に手を合わせる、或いは一礼するだけの参拝をする人も居ます。

最近の人は感謝を忘れており、例え感謝しでも打算でしかないですから、参拝もご利益がなければしない人が多いです。

前を一礼して通り過ぎるだけでも充分ですし、合掌すればなお結構です。もちろん二礼二拍手でも構いません。
ようするに崇敬の念を示すことが重要で形式ではありません。

Q神社へのお参りについて

神社へのお参りというのは、あっちこっちに行っても良いのでしょうか?四国ならいざ知らず、観光地等でいつもと同じお願いをしても“神様が怒る”ことはないのでしょうか?また、神社に行ってお寺に行って等どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

 全ての神社が産土神(所謂「氏神」)として祀られているわけではありません。
 産土神さまもいらっしゃれば,特定のご利益を授けてくださる神さまもいらっしゃいます。
 また,同じ神さまでも,ある神社では産土神として祀られ,ある神社では商売繁盛の神として祀られ,ある神社では学問の神として祀られ,ある神社では疫病封じの神として祀られていることがあります。
 
 ちなみに私の住んでいる地域の産土神さまは,大国主命の子である「八重事代主命」です。神社の縁起には,疫病封じのために祀られたと書かれていますが,大阪の今宮戎神社では,商売繁盛の「えびす様」として祀られています。
 
 このように同じ神様でも,祀っている神社によって神徳が違うことがよくあります。(ちなみに,「えびす神」という神様はいらっしゃいません。概ね,蛭子神・八代事代主命・少名彦命のいずれかが「えびす様」として祀られています。)
 
 話が逸れてしまいましたが,同じ日に複数の神社にお参りすることは支障がありません。正月に3つの神社にお参りする習慣のある地域や、節分に4つの神社仏閣にお参りする習慣のある地域もあります。
 
 神社によっては,「お寺より先に神社にお参りしてください。」と言っているところもありますし,「葬式・仏事の後に参詣なさらないでください。」とHPに掲示している神社がありますが,「複数の神社にお参りしないでください、」と掲示している神社はありません。
 中規模の神社ですと,複数の神様を祀っています。本殿に複数の神様を祀っていたり,境内に摂社・末社として主祭神以外の神様を祀っていたりします。

 複数の神社にお参りすると神様同士が喧嘩するとか,神様が怒るというのは,神社神道を理解していない人が言っている事に過ぎません。

 全ての神社が産土神(所謂「氏神」)として祀られているわけではありません。
 産土神さまもいらっしゃれば,特定のご利益を授けてくださる神さまもいらっしゃいます。
 また,同じ神さまでも,ある神社では産土神として祀られ,ある神社では商売繁盛の神として祀られ,ある神社では学問の神として祀られ,ある神社では疫病封じの神として祀られていることがあります。
 
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Q夜中の神社でのお参りについて

近所の神社にお参りに行くことがあるんですが、
普段は朝方や昼間に行きますが、

この間は仕事終りの深夜1時くらいに神社にいって、
お参りをしました。

その最中に入り口付近から、ジャリ・・ジャリ・・という足音が聞こえてきて、
草を踏みつぶして近づいてくる音が聞こえました。

どうやら人が来たらしく、
こんな時間でも人がくるんだなぁ・・と思いながらお参りをすませ、

後ろで待っているかもしれないので早々に立ち去ろうとしました。
ところが周りを見渡せど誰もいませんでした。

手をあわせてお参りをしている最中に、後ろをチラッと見たときは確かに白っぽいおじさんがいたんですが。

やっぱり深夜にお参りってしないほうがいいのですかね?あまりよくありませんか?

Aベストアンサー

神社によっては不審者と間違えられることもあるので気を付けてくださいね。

俗説では神社は夜お参りしてはいけないなんて言いますけど、それは間違いです。
夜の寺社がいけないというのはいい加減な由来がほとんどです。
陰陽説では昼は陽、夜は陰に区別されます。陰は礼の世界というのは嘘、陰は神の世界なのです。
だから神社の祭礼の中で神様が直接かかわってくる重大な祭祀は夜行います。
神様の世界に人間が立ち入ってはいけないと考えて「夜は参拝するな」と言われているのです。
例えばお百度や藁人形の呪いは邪気ではなく、神様に対し直接交渉で願いを聞いてもらうという意味なのです。
江戸時代など村人が殿様の駕籠の前に飛び出して命と引き換えに願いを聞いてもらう直訴ってご存知ですか?お百度や藁人形はそれと同じなんですよ。だから「穴二つ」なんです。

でもね、夜は神様の世界だから詣でてはいけないなら、初詣もダメってことですよね。でも皆さん初詣はします。元々は毎月月末と翌朔日に詣でる晦日参りと朔日参りで年の最初だから大晦日から元旦にかけてお参りするんでです。毎月やっているものが大晦日だけ特別ってことはないです。だから夜お参りしてはいけないなんてことは迷信でしかありません。

お百度や藁人形の祈願は人に見られると壊れると言われていますから、もし見かけたら、見なかったことにしてその場を離れましょう。
また近くに民家がある場合はあまり大きな拍手をしないように、鈴を鳴らさないようにしてください。
拍手の中で忍びてよいう音を鳴らさない方法がありますけど、あれは葬儀専用ではなく、平安時代の一部では拍手をしない時期も忍びての時期もあったんです。また鈴は鈴祓いと言って高い音で清めますけど、元々よツは神の世界ですから清める必要もありません。(ってゆうか昔は一般人は鳥居の外でお参りをしていたんです。鳥居には鈴はありませんよね)

神社によっては不審者と間違えられることもあるので気を付けてくださいね。

俗説では神社は夜お参りしてはいけないなんて言いますけど、それは間違いです。
夜の寺社がいけないというのはいい加減な由来がほとんどです。
陰陽説では昼は陽、夜は陰に区別されます。陰は礼の世界というのは嘘、陰は神の世界なのです。
だから神社の祭礼の中で神様が直接かかわってくる重大な祭祀は夜行います。
神様の世界に人間が立ち入ってはいけないと考えて「夜は参拝するな」と言われているのです。
例えばお百度や藁人形の呪...続きを読む

Q神社へお参りする時のお賽銭は毎回必要?

近所の産土の神社と家から一番近いお地蔵様にお願い事があり毎日お参りしています。(只今連続で200日を越えました)
ふと思ったのですがお賽銭はやはり毎回お供えしなければいけないのでしょうか?今の所は節目の日(お正月とか100日目とか)と資金に余裕がある時に小額ですがお供えしている程度です。
もちろん大事なのは「感謝する気持ち」だとは思いますので毎回「御守り頂きありがとうございます」の言葉は欠かさずに言っています。

Aベストアンサー

気持ちがこもっていれば金額は関係ないのでは?
なかなか良縁に恵まれない娘さんを持っていた(いまは幸せ)知人は毎朝のお散歩で近くの神社を訪ねていましたが、「ご縁がありますように」と特に心を込めて貯めていった5円玉を毎日欠かさずお賽銭箱に入れていたそうです。その時あった小銭を……というよりも気持ちというか思いが籠もっているような気がします。
毎日欠かさず……(200日とはすごいですね!)が大切だと思いますよ。


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