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QNo.539510で同じタイトルの質問がありましたが、よく理解できないので再度質問します。

デジタルサーボとアナログサーボはどう違うのでしょうか。
最近サーボモータをいじり始めた者ですので、サーボモータの歴史等はわかっていません。

私が知っているサーボモータはラジコンの制御に使われるもので、線が3本あって、それぞれ電源線、信号線、グランドで
ポテンショメータがついているもの。
制御は信号線から受信するパルス波の幅に応じて行なわれる。

予測としてポテンショメータで制御するのがアナルグで、エンコーダで制御するものがデジタル??

本当のところはどうなんでしょうか?

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A 回答 (4件)

NO-3の補足です


受信機のデバイダーは、あふれたら、切捨てです。不足は無信号です。
休憩の後のパルスがあくまで、1chです、

この結果、送信機と、受信機のチャンネル数が合って無くても動作することにも、つながっています
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この回答へのお礼

なるほど。よくわかりました。

お礼日時:2005/09/28 23:41

NO-2の補足です。


>受信側はCh1、Ch2…ch10の信号はどうやって識別するのでしょうか。

休憩の入る理由は、受信機が、スイッチONの時や、電波が一時途切れた時、受信した一番目が 1chとは限らないからです。休憩の後のパルスが 1chとなります。順次デバイダーで 2.3・・と分けられます。

これでいかがでしょう。

この結果、送信機と、受信機のチャンネル数が合って無くても動作することにも、つながっています。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
Chが10個あるというのはあらかじめ送受信側で取り決めておくのですね。

お礼日時:2005/09/28 11:51

基本はそうなんですが、そうなった経緯からいうと、


まず、送信機の信号は、まず、1chのパルス、次 2ch・・10chまで順次出力します、そこで、休憩が入って、また、1・2・3と出力します。連続でない、休憩の入る理由は、受信機が、スイッチONの時や、電波が一時途切れた時、一番目が 1chとは限らないからです。休憩の後のパルスが 1chとなります。まずこれが、1段階。
サーボは 受信からのパルス幅(送信機のスッティク位置)と、サーボ出力軸につながった、ポテンション(ボリューム)の値から得られた内部出力のパルス幅と比較して、差分を出力し、モーターを回し、出力軸をまわし、それに連結されたボリュームをまわし、内部パルス幅を変化させ、受信機の出力パルス幅と一致した所で、モーターはストップします。(単純なフィードバック回路)
さて、ここで、送信機の信号のだし方に戻ります。
有るチャンネルのサーボは、ひとつの信号を受け取り、一連のフィードバックの動作を行いますが、次の信号は、他のチャンネル分(9ch)と休憩時間分、無信号となります。その間、ホーン側から、力が加わって出力軸が動いても(ボリュームが動いても)反応ません。
で、デジタルサーボは、その無信号の間、前に受け取った、パルス幅の信号を生成し、絶えず、モーターに仕事をさせます。
この結果、保持力が アナログと比べて、強いと称されます。
これが、一番理解しやすい、理屈です
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この回答へのお礼

QNo.1672023でもご回答いただき、ありがとうございます。
保持力の説明、なるほどと思いました。
ところで受信側はCh1、Ch2…ch10の信号はどうやって識別するのでしょうか。

お礼日時:2005/09/27 20:22

ラジコンは知りませんが産業用のサーボでは。


フィードバック値がアナログ(ポテンションメーター)で帰ってくるからアナログサーボ
フィードバック値がパルス(デジタルエンコーダー)で帰ってくるからデジタルサーボ

どちらがどうということは無いです。
昔、高速のカウンターとかが無かったからデジタルで制御するのは難しかった。
現在高速カウンターなどはデジタルのほうが1チップ化されて安い早い。
現在アナログの制御のほうが高くつく。
一般的にアナログ制御はノイズに弱いといわれる。
アナログ制御で高分解の物を作ると非常に高額になる。
デジタル制御では比較的高分解でも安く作れる。

結果現在主流はデジタルサーボでアナログサーボはほとんど無い(必要ない)。
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Qデジタルサーボについて

はじめまして。最近ラジコンを始めた初心者です。
サーボについてお聞きしたい事があります。
デジタルサーボですが色々調べてみますと
受信機、送信機が対応していないと性能が発揮出来ない
(間違っていたら指摘下さい)ようなのですが
具体的にはどの性能がどれくらい発揮出来ないのでしょうか?
もしくは物によっては動かない??
おそらくスピードとトルクの事だと思うのですが・・

具体的には、タミヤ XBシリーズのDF-02です。
この車にビックタイヤを履かせて走破性をあげ遊んでいるのですが
おそらくサーボのトルクが足りないと思っています。
そこでハイトルクタイプに交換しようと考えています。
特にレースをするわけではないのでスピードはあまり気にしていません。
トルクアップが目的です。
デジタルにしようと思った動機は今はオフロードしか持っていませんが
オンロードも始めようと思っておりそのときに送信機も購入するつもりで
後にデジタル対応出来るように考えている為です。
とはいえ、まだ購入は未定です。

・送信機は知り合いから借りているメガテックMJを使用。
・受信機、アンプはXB標準品。
・モーターはスポチュン、GTチューン

以上の状態に例えばS9351、S9451等のサーボを取り付けた場合

1.動作するか?
2.動作可能な場合、性能はどの程度発揮されるのか?
  (操作スピードは現状と同等であれば可、トルクは向上して欲しい)
3.サーボの耐久性は上がるか?
  (仕様上の性能が上がっているので性能が発揮されなくても耐久性は上がる?)
4.XB標準送信機の場合は動作するか?(MJが借り物なので。。。)

長くなりましたが宜しく御願いします。

はじめまして。最近ラジコンを始めた初心者です。
サーボについてお聞きしたい事があります。
デジタルサーボですが色々調べてみますと
受信機、送信機が対応していないと性能が発揮出来ない
(間違っていたら指摘下さい)ようなのですが
具体的にはどの性能がどれくらい発揮出来ないのでしょうか?
もしくは物によっては動かない??
おそらくスピードとトルクの事だと思うのですが・・

具体的には、タミヤ XBシリーズのDF-02です。
この車にビックタイヤを履かせて走破性をあげ遊んでいるのですが
...続きを読む

Aベストアンサー

No.1です。後から解りましたが、タミヤのXBシリーズって
タミヤブランドのプロポ付きのフルセットで、サーボ電源は
BEC供給なんですね。
コレだと電源は元は動力用ニッカドバッテリーなので多分
問題無いとは思います。

始めのご質問の
>受信機、送信機が対応していないと性能が発揮出来ない
という意味ですが、恐らくこうゆうことではないでしょうか。
高分解能の送受信機と高速デジタルサーボの組み合わせですと、
送信機スティックを弾いた時、ビヨヨンと振動する細かい動き
までもサーボ側が再現して操舵面等がブルブルっと動くくらい
忠実な作動になります。
これは送受信機とサーボ、どちらも条件を満たさないとそうは
なりません。つまりサーボだけ高速にしても生かしきってない
と見ることも出来ます。ただ、今回の場合の様にトルクや動作
スピードが不足してると思われるならば、高速・ハイトルクな
サーボにする意味はあると思います。
ただ、必ずしもデジタルである必要も無い気もします。カタログ
を見ると双葉の3CH、3PMのセットに「ビッグタイヤ対応」
としてサーボに S3305(アナログ)をつけたものがあり、
トルクもこれで十分(8.9Kg/cm)なのではないでしょうか。

アナログ、デジタルのサーボの使用は前述の電源さえクリアなら
混用しても問題ないです。ラジコンヘリではラダーサーボのみ
高速デジタルで他はアナログサーボという使い方もしてます。

以上蛇足でした。

No.1です。後から解りましたが、タミヤのXBシリーズって
タミヤブランドのプロポ付きのフルセットで、サーボ電源は
BEC供給なんですね。
コレだと電源は元は動力用ニッカドバッテリーなので多分
問題無いとは思います。

始めのご質問の
>受信機、送信機が対応していないと性能が発揮出来ない
という意味ですが、恐らくこうゆうことではないでしょうか。
高分解能の送受信機と高速デジタルサーボの組み合わせですと、
送信機スティックを弾いた時、ビヨヨンと振動する細かい動き
までもサーボ側...続きを読む

Qリポバッテリーの充電について

リポバッテリーの充電について

電動ヘリを始めるのですが、駆動用のリポバッテリーの仕組みがイマイチ分かりません。
皆さんからすると、バカバカしい質問ないようかも知れませんが、回答して頂けるとうれしいです。

(1)購入予定のヘリの指定バッテリーをみると、11.1V、3セルのLi-Poで2000~2200mAhと書かれています。
 一口にバッテリーと言っても、同じ電圧でも25C―45C放電、45C-90C放電と色々種類がありますよね?
 これは、パワーが違うんですか?
(2)一番よくわからないのが、充電です。
 「充電能力が3セルで2600mAhの1C充電まで」とあるのですが、何のこっちゃさっぱり分かりません。
 充電電流3Aとスペックに記載されているので、充電時間と関係があるのでしょうか?
 具体的に教えて下さい。
(3)充電器のタイプも12V(車載BATT)から取るものと100V(家庭用コンセント)からも取れるものがありますが、
 100Vからの充電って、結構負荷が掛かりますか?(家のヒューズが飛びやすくなるとか、電気を喰うとか…)
(4)こんな超ド素人でも安全に使いこなせる充電器があれば紹介して下さい。

長々書きましたが、これからの安全につながる部分だと思っていて、うやむやにしたくないので質問
しました。宜しくお願いします。

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 一口にバッテリーと言っても、同じ電圧でも25C―45C放電、45C-90C放電と色々種類がありますよね?
 これは、パワーが違うんですか?
(2)一番よくわからないのが、充電です。
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Aベストアンサー

1)例えば2000mAhのリポで1Cとは2000mAの事で従って20Cであれば、2000*20=40000mA(40A)流してもリポは壊れないの意味 Cが大きいと電流が沢山流せ、瞬間的に大電流が流れても電圧低下が少なくパワーが大きいです、電動ヘリを始めるには30C~40Cも有れば充分、Cが大きいと高価です。

2)充電電流はリポは1C迄の電流で即ち2000mAhのリポで有れば最大充電電流は2Aです、それ以上で充電するとリポは壊れます、それ以下では時間が掛かるが問題はなし、

3)殆ど負荷は掛かりません、ノートパソコンを動かす程度です、

4)リポ用の充電器を使い、充電電流を守りれば充電に関しては安全ですが、

5)その他 リポはパワーが非常に大きく、ショートするなどが有れば火災に成ります、火災の心配の無い場所で扱いましょう

6)電動の小型ヘリでも操縦は非常に難しいです、組立ても同様、リポも、近くの親切なショップの指導を受チャレンジください、

7)リポは1セル当たり3V以下迄使用すると壊れ、又 火災の心配も有ります、

リポについてはブログ検索すれば沢山記事があると思います。

1)例えば2000mAhのリポで1Cとは2000mAの事で従って20Cであれば、2000*20=40000mA(40A)流してもリポは壊れないの意味 Cが大きいと電流が沢山流せ、瞬間的に大電流が流れても電圧低下が少なくパワーが大きいです、電動ヘリを始めるには30C~40Cも有れば充分、Cが大きいと高価です。

2)充電電流はリポは1C迄の電流で即ち2000mAhのリポで有れば最大充電電流は2Aです、それ以上で充電するとリポは壊れます、それ以下では時間が掛かるが問題はなし、

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Qサーボ、ESCの電圧について

先日、サーボの動きがおかしくなり、KO製のサーボを購入しました。
まだ取り付けは行っていませんが、スペック表には、サーボの電圧仕様は6.0Vと記載されていました。
しかしながら、当方のRCに現在搭載しているESCの電圧(出力)は6.6V~7.2Vだと記載されております。

ここでふと思ったのですが、この電圧の違う二つのパーツを組み合わせることは出来るのでしょうか?
詳しい方、教えてくだされば幸いです。
よろしくお願いいたしますm(_ _)m

Aベストアンサー

No.1です。
結論から言うと、その6.0Vサーボで使えると思います。以下その根拠です。
>ESCはタミヤのTEU-104BKで、
ということなので、以下を参照しました。
TEU-104BK説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45041teu104bk.pdf
ファインスペックFM説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45040.pdf

これらによると、そのESCにはBEC機能、即ち元電源である6.6~7.2V
をサーボと受信機用の電圧に落とす機能がありません。受信機は何か解りま
せんが、このESCで動く受信機は必ずBEC機能を持ったものでなければ
ならず、お手持ちのものは必ずそうな筈です。もしもそれがファインスペック
のセットなら受信機はTRU-05であり、元のサーボはTSU-03になります。
そしてそのTSU-03サーボは6.0V仕様なので、当然新しい6.0Vサーボを使って
も問題無いはずです。

飛行機/ヘリ用のESCしか扱ったことが無いので、BEC機能はESC側にあるものと
思い込んでいましたが、カー用では受信機にある場合もあるのですね。知りません
でした。

唯一、今まで「BEC機能のない」受信機で使っていたとすれば、何故か受信機
もサーボも定格を越える7.2V環境で加熱・故障もせず動いていたことになるの
ですが、この場合は元から誤った組み合わせだった、という他ありません。
再度受信機とサーボ型番を確かめて下さい。

別の説明書によれば、
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45045expec_gt.pdf
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45026.pdf
タミヤのサーボTSU-01、TPS-3003も4.8~6.0V仕様サーボなので、先に挙げた
TSU-03を含めこれらが使えていたのであれば6.0Vサーボは使える筈です。

No.1です。
結論から言うと、その6.0Vサーボで使えると思います。以下その根拠です。
>ESCはタミヤのTEU-104BKで、
ということなので、以下を参照しました。
TEU-104BK説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45041teu104bk.pdf
ファインスペックFM説明書
http://www.tamiya.com/japan/download/rcmanual/45040.pdf

これらによると、そのESCにはBEC機能、即ち元電源である6.6~7.2V
をサーボと受信機用の電圧に落とす機能がありません。受信機は何か解りま
せんが、このESCで動く...続きを読む

Q25C、30Cなど、リポバッテリーの違いについて

同じ7.4Vのリポバッテリーでも25C,30C,35Cなどありますが、
具体的にどう違いがあるのでしょうか。

電動ガンでの使用を予定していますが、この数値が高いほど
モーターの回転数が上がると考えて良いのでしょうか?
その場合、どのくらい回転数に変化が出るでしょうか?
詳しい方、回答の程をお願いします。

Aベストアンサー

>25C,30C,35Cなどありますが、具体的にどう違いが
まず、これらのサイトを参照下さい。
http://www.ks-j.net/xo/modules/pico/lipo/houden.html
http://winsafe.jp/rc/setumei/Lipo-choice.htm

始めに「C」の概念について知る必要があります。「そのバッテリー全容量を
1時間で充放電する電流値を 1C」という定義です。放電性能をこの電流値「C」
で表したのが「25C」といった表現です。商品の規格に含まれる場合、この値は
大抵「最大連続放電」を示しています。別な例を挙げます。
http://www.kkhobby.com/SHOP/BT117.html
ここでは「連続で」35C、「瞬間的に」70Cを許容出来ることを「35C-70C」と
商品名に入れています。

この値が大きいほど、リポとしては高性能ということにはなりますが、デメリット
もあります。このページと表を見て下さい。
http://aircraft-japan.com/shopdisplayproducts.asp?id=143&cat=battery+%2D+Li%2DPo+%2D+HYPERION+1050mAh+%7E+2200mAh
http://media.hyperion.hk/dn/g3lipo/G3-Specs-JP.pdf
同じ電圧、同じ容量、例えば3セル2200mAhを見ると、
VX35C ⇒ 105.0mmx34.0mmx24.5mm 190g ¥5080 
EX45C ⇒ 105.0mmx34.0mmx27.0mm 196g ¥5880
となり、高い「C」を流せるリポ程高価で大きく重くなる傾向にあります。

電動ガンについては全く知りませんがラジコン用途では「高いC」を持つリポ
が必ずしもベストでもありません。必要以上に大きく重く高価なものは無駄
ですし、高いCの放電が可能なリポはモーター負荷の要求どおりに供給して
しまい、結果アンプ/ESCを焼く、容量を使い切るまでの時間が短い、といった
ことにもなります。「あえて」低目である25C連続放電等のリポを選択すると
いったことも行われています。

>この数値が高いほどモーターの回転数が上がると考えて良いのでしょうか?
>その場合、どのくらい回転数に変化が出るでしょうか?
モーター負荷が大きく、35Cでも不足だったのであれば45Cに変えることで
回転数は上がる筈です。しかし元々そこまで要求されてない負荷であれば、
向上した実感は全く無い、ということもあります。要は消費電流/負荷と目指す
用途、費用対効果の総合で判断すべきで、「少しでも」モーターを回そうとして
高価で重い方のバッテリーを選ぶならそれもアリではあります。高「C」放電
可能なリポは全般に電流を供給する能力自体が高いのです。

>25C,30C,35Cなどありますが、具体的にどう違いが
まず、これらのサイトを参照下さい。
http://www.ks-j.net/xo/modules/pico/lipo/houden.html
http://winsafe.jp/rc/setumei/Lipo-choice.htm

始めに「C」の概念について知る必要があります。「そのバッテリー全容量を
1時間で充放電する電流値を 1C」という定義です。放電性能をこの電流値「C」
で表したのが「25C」といった表現です。商品の規格に含まれる場合、この値は
大抵「最大連続放電」を示しています。別な例を挙げます。
http://www.kkhobby.com/SH...続きを読む

Q【初歩的質問】ラジコン用アンプの性能について

非常に初歩的な質問で恐縮です。
1/10電動RCカーのアンプについてなんですが、価格に比例して
どんな部分の性能に差があるんでしょうか?
例えば、フタバのエントリー用アンプで、MC230CRと、MC330CRがありますが、何が違うのでしょうか?
スペック表での違いは見ればわかりますが、それが例えば「この数字が大きいほど速い」というような、わかりやすい言葉で教えていただけると助かります。

Aベストアンサー

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありません。

一般に、使用する負荷(モータ)で消費電流は変わります。
仕様の対応モータでは、前者は20T、後者は13Tとあります。
Tはターン数といって、モータの芯(コア)への巻線数を
示します。この数値が少ないほど高出力な野蛮なモータと
言えます。
当然野蛮なモータほど大食漢であり、電力を多く消費する
ので、330の方が野蛮なモータにふさわしいわけです。

キット付属の入門用モータ(主に25~28T)や、現在レース
等で主流の23Tのモータを使う限りは、流れても30A程度の
電流(大雑把ですみません)なので、230でも330でも十分
な余裕があります。従ってこれらの無難なモータを使う限
りは、両者に大きな差は生じません。
ただし上の数値で負荷率の面から見ると、前者33%、後者
15%となります。イメージとして捉えていただければありが
たいのですが、前者は負荷によってアンプが少しずつ発熱
してくるのに対し、後者はまだまだ余裕があります。
発熱は自己の性能を下げますから、休み無く連続して使用
すると、この差がスピードに表れます。
私のような余裕の無い人がアクセク働いてオーバーヒート
ぎみになるのに対し、裕福な人がポンとポルシェでも買う
ような人間社会の構図と同じですw

大脱線を元に戻します・・・

後進側の電流量は、後進を使う場合に必要ではありますが、
実用上あまり数値を気にする必要はないと思います。
中~上級者用の多くは、後進の無いアンプを使っています。

対応(適用)モータは、前述の前進側電流値の目安となり
ます。数値(ターン数)が少ないアンプほど、高性能だと
言えます。

重量は車両全体の重量に直接影響します。軽いほど理想で
はありますが、メーカによって重量物であるコードの重さ
を含んだり省いたりしており、数値比較はできません。

上級機種には、出力をプログラムできるものもあります。
状況に応じて臨機応変にアンプの出力を「味付け」する訳
ですが、今このあたりの説明は割愛します。

読み返したら、エラい長文になっていましたが、大雑把に
まとめますと、
「適用モータを見れば、大方の判断がつく」
コレだけでしたね^^

アンプのスペックはRCカーの性能にとって、とても大きな
要素になります。決して恐縮する必要はありませんヨ^^

具体的にフタバの製品を挙げられているので、それに対し
て回答致します。

アンプの基本的な性能は、どれだけ多くの電流を流せるか
が最も重要な要素になります。
230と330(省略します)を例に取った場合、前進側の連続
最大電流は、230が90A、330が200Aですね。数値だけを比較
してしまうと、後者が倍以上良いという結果になりますが、
そのまま実際の速さに比例するわけではありませ...続きを読む

QRCのバッテリーについて教えてください

最近またラジコン(ドリフト)を始め、5年前のバッテリーを3本引っ張り出して使用しています。
古いのでもうだめかなと思いつつ使っていますが問題なく使用できています。
タミヤ1400、SANYO2000、KYOSHO2000の3本ですが急速充電器(放電付き)で1時間~1時間30分で充電後、3本ともに走行時間15~20分位です。
モーターはドリパケの純正モータでタイやはドリパケ用ゼロワンRです。
充電に関して気を使っていた点は5年前の当時も放電後→充電するようにしていました。
その恩恵か5年経過後でも多少のパワーダウンは否めませんがそこそこ
ストレス無く遊べています。
そこで気になっているのは本来のバッテリーの寿命です。
RC用7.2Vニッカドバッテリーの寿命はどのくらいなのでしょうか?
何か手軽にバッテリー性能を測れるものがあれば教えてください。
あと、放充電器も5年前のものなので信頼性が心配です。
比較的安価なお奨めのものがあれば教えて欲しいです。
いかんせん、商品がたくさんありすぎてどれが良いのかさっぱりわからないので・・^^;

よろしくご教授ください。

最近またラジコン(ドリフト)を始め、5年前のバッテリーを3本引っ張り出して使用しています。
古いのでもうだめかなと思いつつ使っていますが問題なく使用できています。
タミヤ1400、SANYO2000、KYOSHO2000の3本ですが急速充電器(放電付き)で1時間~1時間30分で充電後、3本ともに走行時間15~20分位です。
モーターはドリパケの純正モータでタイやはドリパケ用ゼロワンRです。
充電に関して気を使っていた点は5年前の当時も放電後→充電するようにしていました。
その恩恵か5年経過後でも多少の...続きを読む

Aベストアンサー

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

ただし、耐久性は「ニッカド」「ニッケル水素」と単純にくくって考えられるほど単純ではありません。セル間のマッチング精度やセルの銘柄によって、耐久性に差が出ます。パックバッテリーはマッチドと特に謡っていない限りマッチング精度が低いので弱いセルの負荷が厳しく、マッチドのバラセル(自分でパックを組むもの)より寿命は短くなります。自分の経験上は、マッチドセルだとノンマッチドのパックバッテリーにくらべて概ね10~30サイクルくらい寿命が延びる感じです。

銘柄に関しては、ニッカドでも1700までと2000以降では耐久性が大きく違います。1700までは100回以上使えて性能低下もあまり目立ちませんでした。しかし2000以降は容量面で無理をしたこともあって耐久性は犠牲になっています。保存特性(自己放電量や過放電耐性)も2000以降はかなり悪化しています。自分の経験では2000以降は50サイクルくらいで死ぬセルが増えました。上手に使えば100サイクルくらいまでは使えましたが、容量低下が著しいので走行用として楽しめるのは50~70サイクルくらいまでです。

ニッケル水素になってからもGPとサンヨー、インテレクトでは耐久性に差があります。自分は使ったことありませんが、たぶんフォースマックスなども同様でしょう。従来、耐久性に定評があったのはGPです。ただし3300までの話です。

サンヨー、インテレクトのニッケル水素は当初から純レース用を強く意識機しており、あまり耐久性は重視されていなかったようです。レースに勝てなければ商売にならないので耐久性の優先度が低いのは仕方がありません。ニッケル水素になってからはモデルチェンジも毎年のように行われ、セルがダメになる前にどんどん買い買えを促されます。「ご意見番」たるトップレベルのユーザーの「耐久性」への関心が薄くなるのも無理ないです。「型落ち品」の劣化なんて関係ないですもんね。ほとんど使い捨て感覚です。酷いケースでは12ヶ月の間に3600→3800→4200と2回もモデルチェンジした時期があったくらいです。さすがに最近は落ち着きましたが、またぞろ4500~4600への切り替えが始まっていますよね。

また、レースでは放電特性が悪いと話にならないので、どんどんセルの特性がコンデンサ的なものになってきており、とんでもなく自己放電特性が悪くなっています。これも耐久性の悪化に影を落としています。3600以降のセルでは満充電1ヶ月程度でカラになってしまうケースも珍しくありません。日常的に使い続けられる前提がないと過放電でセルが死んだり痛んだりしてしまうわけです。毎週のように走らないと、文字通り、カネをドブに捨てる感じです。そしてどのみちセルが劣化するので翌年には買い換えなければならないと。

こうしたニッケル水素(特に最新スペック品)の商品性は、サンデードライバーには実に痛いものになってきています。狙いが「レースでの勝利」なので、これはもう仕方ありません。価格も容量が増えれば高くなります(材料費が増えるので仕方ない)。なので、ご自身の走行頻度と相談して、頻度が毎月2回以下程度なら、最新スペックのニッケル水素は避け、1700以下のニッカド、または3300以下のGP製ニッケル水素になさることをお奨めします。

GPも耐久性の評価が高かったのは3300までで、3600~3700以降はどのメーカーを使っても最高の性能が得られるのはせいぜい5サイクル程度、10サイクルも使えば放電量が1割以上減り、性能低下がはっきり分かるようになり、50サイクル過ぎると充放電すらマトモにできなくなるケースが増えてきます。使い方が良かったり、当たりのパックに出会えば100回くらい使えるケースもありますが、放電量は新品時の6~7割まで落ちてしまいます。

ニッケル水素はサイクル特性(耐久性)はニッカドより悪いですが、容量が大きく、走行時間が延びるので、寿命までのトータルの走行時間と支払うコストを見比べると、ニッケル水素に若干の分があるとは思います。また、走行性能的にはこれはもう圧倒的に最新のニッケル水素が一番優れていますから(モーターの回転音からして全然変わります)、胸のすくパワーを手軽に楽しむにはバッテリーのグレードアップは一番手っ取り早いのではないでしょうか。

充放電器は、5年程度なんて、まだ新しいほうですよ!よっぽど酷い保管をしてなければ、まったく問題なく使えるはずです。バッテリーコネクター端子が錆びてたら交換すればいいくらいの話です。

手軽なバッテリーの性能測定としては、決め打ちしたモーター、ギヤ比、タイヤで走行時間を比べればいいと思います。充電時間では的確な放電量は予想できません。ダメなセルがあると、充電電流を熱に変換して電気ばっかり食うだけで全然入らないからです。充電時間がアテになるのは、バッテリーのコンディションが信頼できるケースに限ります。

ただ、コンディションが信頼できるならば、簡便法として充電器の出力電流(単位はA)に時間(単位は時)を掛けてやれば、充電量はおおよそ推察できます。例えば2Aの充電電流で1時間入れたら2Ah(アンペアアワー)、つまり2000mAh(ミリアンペアアワー)です(1000mAh=1Ah)。充電器の出力電流レートは、電流レートの調整機能と電流計が装備されていればそれで分かりますし、固定レート式でも定格を見れば明記されているはずです。

RC用バッテリーの寿命は、主に充放電回数とそれに伴う素材劣化の程度で決まります。電池素材自体はどれも非常に化学的安定性が高いですし、缶もステンレスで錆びないので、過放電と高温多湿さえ避けられれば、20年~30年でも使える状態を維持できることは産業界でも実証済みです。実際に自分自身、10年以上前の各種セルを現役でいろいろと使っています。

ただし、耐久性は「ニッカド」「ニッケル水素」と単純にくくって考えられるほど単純ではありません。セル間のマッチング精度やセルの銘柄によって、耐久性...続きを読む

Qラジコン受信機とアンプの配線

電動飛行機に使用するアンプと受信機間の配線がよくわかりません。

受信機はメスコネクタが付いていて、アンプは電線が出ているだけです。アンプの取説には、どの電線をどのピンに配線するのか
書いてありません。

もちろん、受信機/アンプメーカーにより違うと思いますが、どのように配線すればよいでしょうか?
(メーカーに聞く以外の方法を教えてください)

Aベストアンサー

アンプにはブラシモーター用、ブラシレスモーター用と2種類があります。この二つは専用ですのでそれぞれ専用アンプとモーターを繋がないといけません。
最近の飛行機ですとブラシレスモーターが多いと思います。
・アンプから出ているサーボ線と似たような線を受信機のスロットルチャンネルに。
・アンプから出ている赤と黒の比較的太い線は動力用バッテリーに。
・色は各社まちまちですが残った3本線をブラシレスモーターに繋ぎます、この3本は”とりあえず”で繋いでみてモーターの回転方向を確認した後、自分の求める回転方向になるまで繋ぐ順番を入れ替えてみます。
参考ホームページはQRPというメーカーのものです、ガバナー線とかが出ていますので、若干違うところもあるとは思いますが親切な解説がされているので参考にしてみてください。

参考URL:http://www.qrp-rc.com/main02.html/ct18a.html

Q2.4G受信機で、ハンドランチグライダーに搭載できるもの

どなたか教えてください。
ハンドランチグライダー(DLG SAL)に搭載できる2.4GHz受信機で、みなさんはどのような物をお使いですか?当方フタバの12FG(2.4G)プロポなんですが、他メーカーのモジュールセットとかでなく受信機単体でフタバに適合する小さいものを探してます。EZCのFR800やASSANのX8R7は受信機単体では、適合しないんでしょうか?また、電波の到達距離もどれくらいか教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

2.4GHzは、まだ、純正の組み合わせというのが一般的なのではないでしょうか。

フタバですと、R616FFM (6ch)が、6.3g 一番軽いのでは?
パークプレーン用なので、到達距離は最高500m程度とのことです。
http://www.rcnavi.com/cgi-bin/item.cgi?item_id=FUT4538&ctg_id=EQ02&page=1


R617FS 7ch 9.8g
R608FS 8ch 13.5g

P.S.
クラフトるうむでは、モジュールですが、コロナ2.4GHzシステムというのがテスト中みたいですね。
FF9用と、JR9XII用のモジュールがあるようです。

参考URL:http://www.rcnavi.com/index.htm

QRCプロポの電波到達範囲。(2.4Gと72MHの場合)

RCプロポの電波到達範囲。(2.4Gと72MHの場合)
最近、2.4GHzの4PKを購入したのですが、
電波の届く範囲が100m程度と書かれていました。
27Mなどのプロポの場合、1kmなどと書かれています。
これから、飛行機に2.4GHのプロポを使いたいのですが
100m程度なら、すぐに到達範囲を超えて飛んでいきます。
2.4GHのプロポって、こんなに到達距離が短いのでしょうか。

便利ではありますが、かえって使いにくいものと
思ったほうがいいでしょうか。

Aベストアンサー

40MHZ,72MHZ,2.4GHZなどの周波数に関らず、受信範囲が100mのものもあれば1kmのもあります。
貴方の4PKは地上用に開発された機種と思いますが、
空用の機種で受信機が例えば 6014FS,608FS、617FSは500mの仕様、616FSは100m程度の仕様と思います、
小生の40MHZも100mの機種と500m機種を持っています
2.4GHZは6014FSで500mの機種でヘリに積んでいます
飛行機に積むのであれば500m程度は必要ですね。
飛行機であれば、プロポも空用のプロポにすれば使いやすいですが、

Qエンジンカーのブレークイン方法について

ラジコンマガジン2009年11月号の120-121ページ「近藤塾ここにあり!!」で、ベンチ上でのエンジンのブレークインの方法が解説されています。
この解説では「ニードルはいっさいイジらずに始動&始動後はスロットルを常に全開に」と書かれています。

出荷状態のエンジンですのでニードルは甘めだと思いますが、いきなりスロットル全開で空吹かしをし続けても大丈夫なのでしょうか?

ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんばんわ
 35年ほどエンジン関係のラジコンをやっていますが、ここ10年ほどで、ブレークインのやり方は変わってきました。
 いわゆる「テストベンチで」というのは、それよりももっと古い考え方です。測定のためにテストベンチを使うことはあります。
 使用目的(jinmojr様の場合は車に取り付けた)状態で、辛うじてスロットル全開で回転を保てる、且つクラッチがつながる回転数を保って、走らせるのが普通です。車の場合、タンクがせいぜい100cc程度でしょうから、2タンクくらい走らせればよいでしょう。
 ベアリング部分も出荷までに少しばかりの錆が出ている可能性を考えても、プラグをはずし、洗浄剤(ブレーキクリーナーなどの目的で市販されているもの)で、エンジンの中を洗い流し、スターターなりで洗浄剤を排出し、CRC 556で、ベアリングに潤滑をし、(キャブからCRCを吹き込んで)5秒ほどスターターで空回しし、プラグ穴とキャブから吹き返しが無くなった状態で、再び燃料満タンで走行。(満タンにこだわるのは、マフラープレッシャーを有効に使うため)

 「ニードルは一切いじらず」というのは、ひょっとして販売店でニードルをいじってしまう客もあるでしょうから、説明書に書かれている初期の状態を ご自身で正確に合わせてから取り掛かるべきです。

 ブレークインの際には、付属しているプラグで上記の状態を保てればよいのですが、「ニードルを絞らないと回転を保てない」ような状況のために、一段階HOTなプラグを使用しても良いと思いますし、3タンク目から、少しずつニードルを絞り始め、付属のプラグを使っても回転を保てるようになってきたら、走らせながら、少しずつニードルを絞って、安定した走行が出来るようになれば、アイドリングの調整を始めるという手順です。最近のエンジンでは、エンジンをばらした時、ピストンがシリンダーをすっぽ抜けるようになったときには、もうピストンが磨耗しきっていると判断されます。良好な状態でも上死点で回転が硬く感じられるのが正常です。
 ブレークインのつもりが、実は寿命が尽きるのを促進するのでは元も子もありません。燃料に含まれている潤滑剤が ベアリングに回りきれば、もう使い頃になっていると考えて良いと思います。プラグは、アイドリングが保てる範囲でCOLDな方向に持っていくと、フィラメントが落ちて、ポートを傷つけることを防ぐ事が出来ます。

 私はBOAT暦が長いのですが、BOATの場合、波で跳ね上げられた時に、完全に(無負荷)状態になってしまうので、ひとつのエンジンの寿命は
1年に満たない、良く仕上がったエンジンは、レース用に取っておくという感じです。1秒間に500回も燃焼、排気をすることを考えれば、壊れないのが不思議に思うほどです。

 予断序でですが、21(3,5CC)のエンジンが2,5Ph、これを実車に置き換えてみれば、3500CCで2500馬力ですよ,ラジコンのエンジンは、途轍もないストレスにさらされていると思いませんか?

こんばんわ
 35年ほどエンジン関係のラジコンをやっていますが、ここ10年ほどで、ブレークインのやり方は変わってきました。
 いわゆる「テストベンチで」というのは、それよりももっと古い考え方です。測定のためにテストベンチを使うことはあります。
 使用目的(jinmojr様の場合は車に取り付けた)状態で、辛うじてスロットル全開で回転を保てる、且つクラッチがつながる回転数を保って、走らせるのが普通です。車の場合、タンクがせいぜい100cc程度でしょうから、2タンクくらい走らせればよい...続きを読む


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