国内で外国人は按摩をして報酬が得られるのでしょうか?
それとも、日本の許可が要るのでしょうか?

A 回答 (1件)

 「按摩」を施術するには、国家試験に合格しなければなりません。

無資格で報酬を得た場合は、法律違反となります。資格取得後、施術所を開設した段階で管轄する保健所を通じて、都道府県知事に開設届けを提出します。許可ではなくて、資格を取得して開設届けを提出という手続きになります。
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この回答へのお礼

遅くなってすいません。ありがとうございました。

お礼日時:2001/11/14 06:54

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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みんなでそのお金を分けることになります。
土地は他人のものになってしまいますから、家はほとんど無価値になり
ます。

そういうことを考えると、多少譲っても早く決着したほうがいいと
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Aベストアンサー

文脈を整理するに、「現在、観光目的の短期査証で日本に滞在中でアルバイト中、就労の資格がないことを自覚しており、就労可能な在留資格に切り替えたい」ということでしょうか。

日本国において査証は在外公館領事が発給する「旅券の真性、申請者の身元の確認が済んでいる」ことを確認した「入国のための推薦状」という位置付けのもので、入国とともに失効します(数次を除く)。入国にあわせてそれに応じた在留資格と在留可能期間が入国審査官より与えられます。

「ビザというのは母国の日本大使館のみでしか取れないのでしょうか?」に対する回答としては、「母国に限定されるものではない」、「日本国の査証を発給するのは日本大使館領事部、領事館など、日本大使館の領事権限を有する部署」となります。

「観光ビザなどで日本に入国し、観光ビザから就労ビザに変えるということも可能なのでしょうか?」に対しては、
「極めて限定された条件では入管通達があり、100%不可能という訳ではないが、今回のお話を聞く限り、それら通達事項に合致する項目が一つもないので、在留資格変更はできません」が回答になります。また、短期滞在で就労することは違反行為(違法行為)です。

文脈を整理するに、「現在、観光目的の短期査証で日本に滞在中でアルバイト中、就労の資格がないことを自覚しており、就労可能な在留資格に切り替えたい」ということでしょうか。

日本国において査証は在外公館領事が発給する「旅券の真性、申請者の身元の確認が済んでいる」ことを確認した「入国のための推薦状」という位置付けのもので、入国とともに失効します(数次を除く)。入国にあわせてそれに応じた在留資格と在留可能期間が入国審査官より与えられます。

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Aベストアンサー

日本の法律にふれるような行為をしているかどうかで違うでしょう。
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