自衛隊の英語表現について辞書表現の他、マスコミ等での一般的に認知されてる名称を教えてください。

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A 回答 (3件)

 アメリカの某有名雑誌での表現ですが、「Japan's Self-Defense Forces」とありました。

この表現でだいたい良いと思います。
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この回答へのお礼

有難うございます。海外でも同様な表現で通用していると言う事ですね、少し安心しました。

お礼日時:2001/11/13 12:05

防衛庁が名乗っているのが"Self-Defense Forces"ですので、それしかありません。



ちなみに
陸軍:Japan Grand Self-Defense Force
海軍:Japan Maritime Self-Defense Force
空軍:Japan Air Self-Defense Force

となっており、3つ合わせて(全体で)”Forces”と複数形になるのですね。
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この回答へのお礼

丁寧に教えていただき、有難うございました。

お礼日時:2001/11/13 12:06

 Self Defense Force かと思います。



 国内のマスコミは、国内向けに英語で表現する必要がありませんので、別な表現方法は無いと思うのですが・・・・。
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この回答へのお礼

速レス有難うございます。

お礼日時:2001/11/13 12:03

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【北朝鮮が生物化学兵器を日本に投下する場合は自衛隊は九州側に戦力の主体を置くべきか北海道側に主戦力を配置すべきでしょうか?】

Aベストアンサー

九州に自衛隊の主力を展開できるだけの広さはありません。
海上自衛隊の主要任務はシーレーン防衛であって、守るべき海上交通路は太平洋側です。したがって海上自衛隊の主戦力は北朝鮮で何かあったとしても太平洋側に配置されるでしょう。
展開させるとしたら迎撃のための高射部隊で、他は災害対策と似たような対応になるでしょう。
生物化学兵器が使われた後、自衛隊は対応を支援するでしょうが、主体となるのは地元の一般の医療機関と保健機関になります。
あなたが想像するような対応はされません。

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大概の場合は""ってググればBBCなりNew York Times等の信用のおけるソースが出てくるので「ここでも、ここでも使われています。」と言えばよいのだと思います。 しかし、そうでない場合もありますよね?

例えば、こんな文章を書いたとします。

If I get the time, I will head down to Manhattan to see my friend.

"If I get the time, I will head down to"でも "If I get the time"でもほとんどヒットしません。 ごく普通の表現ですのに。 こんな表現は不自然と言われてしまったら証明の仕様がないですよね?

それでも何とか、調べていけばget the timeがイデオムだと辞書で解説されているのが見つかったりしましたが。

http://idioms.thefreedictionary.com/get+the+time
https://en.wiktionary.org/wiki/get_the_time

文章によっては、ネット上にも辞書にも載っていないよく使われている表現といものもあると思いますけど、その度に「間違い英語表現」あつかいされてしまったら、大変だと思って皆様はどうされていますか?

よろしくお願い致します。

*日本の英語教育問題とかには興味ありません。 ごく普通の素朴な疑問です。

大概の場合は""ってググればBBCなりNew York Times等の信用のおけるソースが出てくるので「ここでも、ここでも使われています。」と言えばよいのだと思います。 しかし、そうでない場合もありますよね?

例えば、こんな文章を書いたとします。

If I get the time, I will head down to Manhattan to see my friend.

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Aベストアンサー

証明するには王道の「英語を母語とする人に証言してもらう」でいいのでは? 身近な英語圏人、英語学系のフォーラムなどが有効かと思います。

ただ、「If I get the time」って、そんなに「ごく普通の表現」かなあ。「辞書に載っている正しい表現」と「ごく普通の表現」は別物ですよね。また、URLの辞書の例文に沿って言えば「If I get the time, I head down to」となるので、「If I get the time, I will head down to」が「ごく普通」だという証明にはならないと思いますが。

>ネット上にも辞書にも載っていないよく使われている表現といものもあると思いますけど、その度に「間違い英語表現」あつかいされてしまったら、大変

「よく使われている表現」と「間違っていな英語表現」も別物ですよね。どこの辞書にも載っていなかったら、どんなによく使われている表現であっても、基本的には、間違った表現ですよね。日本語の「役不足」を「力不足」と誤用しているのと同じです。

Q自衛隊の戦力

自衛隊の戦力って世界的に見てどこの国と同程度の強さなんでしょうか。
お願いします。

Aベストアンサー

○予算
日本は国防予算で世界第二位

○装備
兵器の質と量。
自衛隊の装備は、英軍よりも1.5倍くらいは大きな「軍隊」である。

○兵力(兵士の数)
日本の兵力は、アジアで、中国、インド、北朝鮮、韓国、パキスタン、ベトナム、インドネシア、台湾、タイ、ミャンマーに次いで第11位である。米国とロシアを加えたとしても第13位になり、アジア地域30カ国の中では、決して小さい規模ではない。

兵力はそれほど大きくないが、装備含めた軍隊としての規模は英軍よりも上であるようです。

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Q自衛隊の英語訳について

Self Defense ForcesとDefense ForcesってSelfが付いただけで英語圏では全く違った訳になってしまうんですか?
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こんな感じのイメージに取られているのでしょうか?

実際は英語圏でSelf Defense Forcesというのはどんな印象で取られているのでしょうか?

また、中国なんかでは自衛隊はなんて呼ばれているのですか?

Aベストアンサー

すでにご回答がいろいろ出ているように、Self Defense ......は個人でなく、自国を守るという意味です。

Self Defense Forcesでそのまま「自衛隊」です。自衛軍と言ってもいいのかもしれませんが、日本語では自衛隊と呼ぶので自衛隊。
正式な英語名は Japan Self-Defense Forces(JSDF)・・・・だから海外でもSelf Defense Forcesと表記されます。

※陸上自衛隊、とか1つになると、Japan Ground Self-Defense Force (陸自の場合)だそうです。陸海空あるので。


私はさほど英語がよく出来るわけではないのでたまにBBCとかCNNとか覗く程度ですが、英語という言語は、同じものが繰り返し話の中に出てくるときに同じ単語をそのまま繰り返し使わずに言い換える習慣があります。

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我々だって(詳しい人は別でしょうが)一般には、人民解放軍=中国の軍隊、ぐらいしか思ってないですよね??

それと、日本語だと自衛隊の階級は三佐とか空将とかいうように日本軍の時(=少佐、大将etc.)とは違う呼称になっているのですが、英語にすると普通に軍隊の階級の英訳なので、英語だけ見ている人には違いが判らないという話があります。
英語では結局、少佐とか大将とかと同じです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E8%A1%9B%E9%9A%8A%E3%81%AE%E9%9A%8E%E7%B4%9A#.E9.9A.8E.E7.B4.9A.E8.A1.A8

すでにご回答がいろいろ出ているように、Self Defense ......は個人でなく、自国を守るという意味です。

Self Defense Forcesでそのまま「自衛隊」です。自衛軍と言ってもいいのかもしれませんが、日本語では自衛隊と呼ぶので自衛隊。
正式な英語名は Japan Self-Defense Forces(JSDF)・・・・だから海外でもSelf Defense Forcesと表記されます。

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Q実戦経験なしの自衛隊の戦力

自衛隊は世界最高レベルの戦力を保有していますが、実戦経験がないという弱点があります。軍事組織にとって実戦経験とはどれぐらい重要な地位を占めているのでしょうか?

Aベストアンサー

日本の防衛は、まず海や空で行われます。
こうした作戦の場合、どの程度の国が実戦経験があるのでしょうか?むしろ、海軍や空軍にはろくな訓練を施していない国の方が多いと思います。
確かに陸上戦は貧弱なゲリラ戦を含めれば、あちこちでやっています。兵士を鍛えるだけなら、簡単でしょう。しかし、航空戦はアメリカ軍やロシア軍ぐらいしか、十分な経験がありません。海での戦いとなると、アメリカの独壇場でしょう。(イギリスとアルゼンチンも1980年代にドンパチやりましたが、両国がアメリカに勝るとは思えませんし、)
また、海や空の戦いは、科学技術力の要素が大きいですよね。レーダーやセンサーで索敵して、ミサイルを敵に命中させるのです。訓練による経験でも、相当役に立つはずです。

訓練の頻度やレベルでは、自衛隊は中国や北朝鮮よりも密度が濃いはずです。燃料代もかかるし、艦船や航空機はある程度稼働させると整備点検や補修が必要です。自動車の車検と違い、軍事装備の点検整備には時間がかかり、そうライフサイクルにおける稼働時間の比率は意外に低いんです。そうなうと、装備の信頼性や耐久性が、実動戦力に響きます。

それに、海上自衛隊は実は旧日本海軍の伝統を受け継いでいます。それは技術面においてもです。たとえば、掃海のノウハウ、艦船のダメージコントロール(敵の大砲を食らっても、被害を最小限にとどめて、戦闘を継続したり、帰港して修理を受ける技術)、またダメージコントロールを最大限に引き出せる艦船の設計思想などです。

航空自衛隊はF-X問題が長引いて心配ですが、しかしパイロットの訓練時間の長さは十分ですし、戦闘機の稼働率も世界トップクラスです。また、レーダーの性能やミサイルは、すでに述べたように勝敗を分ける重要な要素ですが、電子産業が得意な日本はこうしたアビオニクス(航空電子)でも高い技術を持ち、独自の装置やミサイルも開発しています。

さらに、自衛隊はリムパックやレッドフラッグなど米軍やその同盟国による共同訓練、在日米軍との連携も図っています。陸上自衛隊も、アメリカに行って火器の性能試験や訓練を行うことがあります。その中で、米軍から現代の戦闘におけるノウハウも吸収しているはずです。

油断は禁物ですが、そう心配することもないと思いますよ。
ただ、ゲリラ戦やテロは、自衛隊だけではなく、警察や地方行政、社会の対応能力も問われるので、こちらはやや不安ですね。東京は、石原都知事がその辺の心配をしていて、自衛隊を街中に出させて、訓練を実施しているみたいですが。。。。

日本の防衛は、まず海や空で行われます。
こうした作戦の場合、どの程度の国が実戦経験があるのでしょうか?むしろ、海軍や空軍にはろくな訓練を施していない国の方が多いと思います。
確かに陸上戦は貧弱なゲリラ戦を含めれば、あちこちでやっています。兵士を鍛えるだけなら、簡単でしょう。しかし、航空戦はアメリカ軍やロシア軍ぐらいしか、十分な経験がありません。海での戦いとなると、アメリカの独壇場でしょう。(イギリスとアルゼンチンも1980年代にドンパチやりましたが、両国がアメリカに勝るとは思...続きを読む

Q英和辞書 英英辞書それと電子辞書のこと

英語が使えるようになりたいなと日々勉強するものです。
辞書の買い替えについて、教えてください。
なるべく英語で考えるのがいいと思いLongman英英辞書というのを普段使っていてとても便利に
しているのですが、やはり日本語でいうとなんだろう、というときもあって英和辞書をひきます。
ただ、その英和辞書の例文が古く実用的でなくわかりづらいなと思うことがあります。

そこでお聞きしたいのは
1 15年以上前の古い英和辞書はもう買い替えるべきなのか
 (おススメの英和辞書があれば教えてください)
2 英語を上達したいならなるべく英英辞書中心に使って英和辞書を買い換えるほどのことはないのか
3 英英、英和、国語を兼ね備える電子辞書は本の辞書と比べて使い勝手はどうですか?

ご意見、ご存知のことがあればおしえてください。

Aベストアンサー

自分が使っている電子辞書は数年前のモデルで、CASIOのXD-2500です。発音機能付ということで選んだのでですが、すべての単語の発音が登録されておらず、しかも自分が発音を知りたい語の音声は登録されていないことが多いのがこの機種の欠点。今は、搭載辞書数や機能も強化されているので必ず店頭で使ってみてから選ぶべきです。当時は、メモリの制約のせいかリーダーズのような収録語の数多い実用辞典とジーニアスのような学習辞典を両方搭載する機種は無かったのですが、今はそれらに加えてて英英も収録しているようなのでいいですね。電子辞書全般の短所は、辞書に線を引いたりすることが出来ないことでしょうか。あと、紙の辞書にならある情報(図、漢和辞典の筆順など)が電子辞書では省かれているようですね。私はこの辺が改善されたら買い換えようと思っています。

ロングマン現代英英辞典におまけでついているCD-ROMは全単語発音データが登録されています。会社のPCのCDドライブに入れて使っています。

Q航空自衛隊の戦力について

現在の航空自衛隊の戦力は十分足りているのでしょうか?足りない装備とかありますか?あと人員も足りているのでしょうか?

Aベストアンサー

#2です。

物理的な存在(装備)ではないけど・・・

旧帝国軍以来の伝統芸で、国家レベルの「戦略」がありませんね。
あと、Rules of Engagement(ROE、交戦規定)の不存在も国家の軍事組織としては大問題。
ROE不在ということは、組織的な軍の体を為していない=ただ重武装の愚連隊と言っていいレベルなんですけどねぇ。

Q辞書に無いけど表現したい英語教えてください。

辞書に無いけど表現したい英語教えてください。

こんにちは。イギリス人のルームメイトと住んでます。伝えたいことがうまく表現できなくてイライラすることがあります。

1.どう見ても(どう考えても)彼は馬鹿には見えない。(思えない。)
---------------, he doesn't look stupid.

2. あなたのセクシーな写真を見て、悶々としてしまいます。
---------------,looking your sexy shot.
(注)変な例文ですが、あくまでも例文ということで。

悶々とする。は辞書では”worry oneself about”となってますが、この場合は違うと思うんです。
"be excited"とも違いますし、当てはまる表現はあるでしょうか。それから、"してしまいます"は、
"against my will"(意思に反して)ぐらいしか思いつきませんが、いい表現はあるでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どう見ても(どう考えても)彼は馬鹿には見えない。(思えない。)
He sure doesn't look stupid.
I certainly don't think he's stupid.
「どう考えても」ということは、それ以降の記述が「明らかだ」ということです。

あなたのセクシーな写真を見て、悶々としてしまいます。
Your sexy pic drives me wild.
Your sexy pics drive me wild.
http://eow.alc.co.jp/%22drive+*+wild%22/UTF-8/
「してしまいます」という日本語の表現に縛られる必要はないと思います。

Q日本は、戦争放棄をしましたが、自衛隊がいるので、戦力はすごいということを聞きました。 実際、今、戦争

日本は、戦争放棄をしましたが、自衛隊がいるので、戦力はすごいということを聞きました。
実際、今、戦争(?)をするかもしれない、北朝鮮や、いろんなことで関わってくる、中国と韓国。
領土のことで問題がある、ロシア。
無いとは思いますが、アメリカ。

整理すると、北朝鮮と、中国、韓国、ロシア、アメリカ。
上記の国と戦争する場合、勝てるのでしょうか?


また、今一番戦争が起こりそうな国を教えて下さい。


質問が多くてすいません。

Aベストアンサー

アメリカは武力の使用を躊躇しない国で、他の国よりも豊富な実戦経験やそれに基づいた武力の運用実績があります。
兵器の質に関しても全てにおいてトップクラス、本格的な空母機動部隊を世界でただ一つ運用している国です。
通常兵器で戦う場合、ある1国対アメリカなら、他の国は敵わないでしょう。

ロシアは兵器の質についてはまあまあです。ただ訓練その他で兵の質が劣るという噂がありますね。
ロシア極東軍では空自機1機に対してロシア側は3機で当たれといわれていることもあるようです。
ロシア海軍もその活動は往時に比べると活発とは言えず練度も不確かさがありますね。

中国はよく判りませんね、最新兵器らしきものがあるもののカタログスペックは良いけれど、本当の実力は故障が多いなど問題を抱えているようです。
日清戦争時と同様に今でも軍閥があると言われて中央政府の指示が徹底されるか、またそれがどの程度なのかわかりません。

韓国は、兵器の質は表面的には良い米国製を揃えてはいるものの、消耗部品の十分な補給が無く共食い整備が主流となっていると言われています。
また、少子化の為、部隊の指揮官は兵の親に気を使わなければならいという、武力の運用上、ヘンテコな負担を強いられているようですね。
一応、米日と同じイージス艦を保有していますが、積んでいるシステムが旧式で、弾道弾に対応していません。
また、国自体がかなり北に侵食されていて、情報が北にダダ漏れという話も聞きますね。

北は、通常装備その他はWW2時代の骨董品が多いですね。ただ、航空機やミサイルではある程度脅し用に効果があるものがあります。

他のどの国に対してもそうなのですが、日本は海上自衛隊と航空自衛隊とが対処して優位になければならず、
陸自が登場する本土決戦になると形勢は不利な状況となってしまうので避けないとならないです。

海自の潜水艦は通常動力としては世界最高性能なので、露中韓北レベルでは大きな戦力になると言われています。
海自の水上艦艇も他国との共同訓練などで高い評価を受けているので、私見ですが空母のない米と同等と見ていいと考えます。
また、30年程昔の空自は訓練時間が少なく米軍には敵わないと言われていましたが、今は米も手こずるパイロットが多いとされています。

日本の近海で戦う様に海自・空自とも想定しているので、相手の国で…という戦力の作り方にはなっていないですが、
今の想定の状況なら米以外とは優位に戦えると考えます。

アメリカは武力の使用を躊躇しない国で、他の国よりも豊富な実戦経験やそれに基づいた武力の運用実績があります。
兵器の質に関しても全てにおいてトップクラス、本格的な空母機動部隊を世界でただ一つ運用している国です。
通常兵器で戦う場合、ある1国対アメリカなら、他の国は敵わないでしょう。

ロシアは兵器の質についてはまあまあです。ただ訓練その他で兵の質が劣るという噂がありますね。
ロシア極東軍では空自機1機に対してロシア側は3機で当たれといわれていることもあるようです。
ロシア海軍もその活...続きを読む

Q辞書に出ていない英語表現はどのように調べますか?

I made the last of the coffee.

先日、↑の英文について、ネイティブの友人からコーヒーを使いきってしまったという意味だと教わりました。
おーなるほどと思い、辞書やインターネットを調べたのですが、その意味は出てきませんでした。

このように、なんとなく意味は掴めるものの、正確な意味を知りたい時に、辞書やインターネットに意味が出てこない表現はどのように調べたら良いのでしょうか?
また、他にもこのような辞書に出てこないけれども便利な表現があれば教えてください。

Aベストアンサー

英辞郎を使います。英辞郎で「the last of」と検索したら出ていましたよ。

英辞郎があるので私は辞書を捨てました。


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