そろそろ年賀状を作る時期になってきました。
今年こそはインクジェット用年賀状を使い、綺麗なカラー
印刷をした年賀状を出したいと思います。

 インクジェット用年賀状をレーザープリンタで宛名書
き印刷し、裏面(インクジェット用)の印刷は、インク
ジェットでと考えています。
 この年賀状自体をレーザープリンタに入れることは、
プリンタを傷めるから良くないと聞いたことがあります
が、本当にダメなのでしょうか?

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A 回答 (1件)

インクジェット用はがきは、レーザプリンタやコピー機などで使用すると、ドラムに巻きつくといった問題が起こる可能性があります。


総務省(旧郵政省)郵政研究所の1999年12月の月報に、インクジェット紙はがきの基礎知識について述べられています。


参考URL:http://www.iptp.go.jp/reserch/f_index.html
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この回答へのお礼

finalanswerさん

ありがとうございました。単なる噂話ではなく、具体的な回答をいただき、両面を
インクジェットプリンタで印刷することに決定いたしました。

最高のアドバイスでした。

お礼日時:2001/11/13 17:44

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Q年賀状 インクジェットとインクジェット写真用

こんばんは、質問お願いします。
パソコンで年賀状を作成しようと思って年賀状を購入しました。インクジェット紙を購入しましたが、購入後にインクジェット写真用という年賀状があることを知りました。子供がいるので写真を入れる予定ですが、「インクジェット紙」と「インクジェット写真用」とでは出来上がりが大きく違うものなんでしょうか?値段は10円違うようですが・・。
ハガキ紙面における写真の割合は半分以下程度になると思います。仕上がりに大きく差が出るようであれば、ハガキを買いなおそうかと考えてますし、あまり差がないのであれば、このままインクジェット紙で年賀状を作成しようと考えています。アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まったく違います。
家庭で表面ツルツルの写真用紙に写真印刷したことはあると思います。
写真屋さんの写真と同じにできたと思います。
インクジェット写真用は写真用紙ですから、写真のようになります。
市販の写真年賀状と同じくらいな感じでできます。
通常のインクジェットはがき用紙は普通紙よりにじみ、発色、紙の色などを改善しただけですし、表面にツヤはありません。
写真のぼんやり感、ごまかしが効いて私は好きですけど・・

¥10高いことでのトラブルも報道されています。
写真用はまだなじみが無く、間違って買っての返品や書き損じの場合でも額面は¥50ですから他のはがきと同じ扱いになります。
必要無いのに間違って買った人が多く、¥60なのに¥50扱いとは何事だ!!という話です。
ご注意ください。

Qレーザープリンタ用光沢ラベルとインクジェット用光沢ラベルの違い

こんにちは。質問があります。
現在顔料インクタイプのプリンタを使用中ですが、
レーザープリンタ用光沢ラベルに綺麗に印刷することは可能でしょうか?
当方商品販売のための光沢ラベルを自分で制作しているのですが今度入った新しい商品にちょうど良い大きさの
ラベルが見つかりません。(30社ほどラベルを販
売している会社の商品は全て見ました)
それで唯一見つけたのがレーザー用光沢ラベルだった
のですが、もしかして印刷できるのでは?と思い
ここに質問してみました。

すみませんが印刷に詳しい方いましたらアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

顔料インクとレーザープリンタ用の光沢紙を商品ラベルとして使用しています。

顔料インクタイプのプリンターは、アルプス電気のMD-5500です。
レーザー用光沢紙は、コクヨのLBP-Gシリーズです。

3年ほど使用しておりますが、綺麗に印刷されます。
3年前の製品でも、暗部においておいた物は、特に印字の劣化等はありません。
光に当たっている部分では、用紙が薄い茶色に変色してきます。
このためかと思いますが、使用上の注意に、「直射日光や強い光や熱で、用紙や印刷が変色することがある」と書かれています。

また、このラベルを長期間貼っておきますと、はじめきちんと貼ってあっても、シワが出てきます。
水分などを吸収して、紙が伸びるような感じがします。

粘着力がかなり強く、一度張ると通常ではまず取れません。(ムリに取ると紙が破れます)
しかし、時間の経過(水分の吸収か?)により、シワになった部分は、簡単にはがれるようになります。

他のプリンター、用紙の場合は、分かりません。

この手の質問の場合、プリンター名や用紙名を出さないと、まともな回答が得られないと思います。

顔料インクとレーザープリンタ用の光沢紙を商品ラベルとして使用しています。

顔料インクタイプのプリンターは、アルプス電気のMD-5500です。
レーザー用光沢紙は、コクヨのLBP-Gシリーズです。

3年ほど使用しておりますが、綺麗に印刷されます。
3年前の製品でも、暗部においておいた物は、特に印字の劣化等はありません。
光に当たっている部分では、用紙が薄い茶色に変色してきます。
このためかと思いますが、使用上の注意に、「直射日光や強い光や熱で、用紙や印刷が変色することがある」と書かれ...続きを読む

Qレーザープリンタとインクジェットプリンタの違いについて

レーザープリンタとインクジェットプリンタの違いはなんとなくわかりますが、決定的な違いがわかりません。
印刷速度、印刷品質、印刷できる用紙の大きさ、価格等について教えてください。

Aベストアンサー

◆Naka◆
決定的な違いは、印刷の方法にあります。
簡単に言えば、レーザーはコピー機と同じ方式で、トナーを熱で定着させて印刷します。一方インクジェットはインクを細いノズルから噴出して印字します。
では各項目について、比較してみましょう。

◆印刷速度…一般にレーザーの方が速いです。でも最近ではキヤノンの「BJ S600」のように、モノクロならレーザー並みに印刷の早い機種も登場してきました。

◆印刷品質…レーザーの解像度とインクジェットのそれは単純に数値だけでは比較できません。テキスト文書でしたら、やはりレーザーの方が1枚上手だと言っていいでしょう。
写真印刷においては、インクジェットの写真高画質機の方がキレイですね。
と言うより、そもそもカラーのレーザーはバカ高いです。30万前後からになります。(それでもずいぶん安くなりましたが…)

◆用紙の大きさ…どちらもA4とA3がポピュラーです。パーソナルユースでしたら、A4で通常は十分だと思います。

◆価格…もっとも安価なものを求めるのでしたらインクジェットの3色、4色構成の低価格機でしょう。(実勢価格で1万円前後~)
レーザーの低価格機は、インクジェットの中級機と同等の値段です。この辺が一番迷うんですよね。
またカラーレーザーは上記で述べたように、非常に高価です。
インク(トナー)の値段は、ピンキリですね。レーザーのトナーは高いですが、かなり持ちますよ。
また「価格」の中には、電気代も含まれると思いますが、これは一般的にレーザーの方がかかります。

結局、何をどういう目的で、どのくらいの量印刷したいのか、によって選択は分かれると思います。
簡単に分けると、ビジネス文書中心であればレーザー、趣味中心ならばインクジェット、ということになるでしょう。

こんなところですが…

◆Naka◆
決定的な違いは、印刷の方法にあります。
簡単に言えば、レーザーはコピー機と同じ方式で、トナーを熱で定着させて印刷します。一方インクジェットはインクを細いノズルから噴出して印字します。
では各項目について、比較してみましょう。

◆印刷速度…一般にレーザーの方が速いです。でも最近ではキヤノンの「BJ S600」のように、モノクロならレーザー並みに印刷の早い機種も登場してきました。

◆印刷品質…レーザーの解像度とインクジェットのそれは単純に数値だけでは比較できません。テキスト文...続きを読む

Qレーザープリンタとインクジェットプリンタのコスト比較

こんにちは。
職場でレーザープリンタ導入の話が挙がっています。
その導入の担当となりました。

現在、キャノンインクジェットプリンタiP4300を使用しています。

これを沖データ C5800Nと比較してコスト面からの
導入メリットを調べないといけません。

レーザーの方が良いとは思っているのですが、一枚あたりのコストを
サイトなどで比較するとインクジェットの方が安くでてきます・・・

何か良い比較方法などがございましたら、お教えください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

プリンタの修理屋です。

通常、ランニングコストと言うとインク代、トナー代のみに目が行きがちですが、定期消耗品や本体の価格も考慮に入れるべきです。

まず、インクジェットですが、設計上の寿命は10,000~20,000ページが一般的。機械の更新費用も含めるべきでしょう。
設計寿命はいろんなパターンの印刷を一定の割合で設定した数字です。
iP4300は若干低めではありますが、販売当時の価格を考えるとカラー文書のみであれば3円/1ページ程度と見ておけば間違いないでしょう。
これにインク代が加わってランニングコストと考えられます。

レーザープリンタはインクジェットに比べると定期交換部品もあり、メーカーのHPによれば、
http://www.okidata.co.jp/products/supply/supply_06.html#C5900dn

トナー(各色)13,650円/5,000ページ=2.73円→10.92円
感光体ドラム(各色)12,600円/20,000ページ=0.63円→2.52円
定着ユニット21,000円/60,000ページ=0.35円
ベルトユニット34,650円/60,000ページ=0.58円
本体104790円/42万ページ=0.25円

トナー、感光体を除くと0.35+0.58+0.25=1.18円

これをはじいてはじめてトナー代とインク代の比較が出来ます。

で、結局どっちと言うことになりますが、これはケースバイケース。

個人的な経験ではインクジェットはカタログ値の2~10倍くらいの幅があります。同じデーターでも印字モード(用紙の違い)で変わるのも痛いですね。
レーザーはそういった差は少ないです。


ただ、業務使用と言うことですから、モノクロ文書の頻度はかなり高いかと思います。
モノクロ文書はモノクロレーザー、カラー文書はインクジェットと使い分けるのが一番安くなるはずです。

プリンタの修理屋です。

通常、ランニングコストと言うとインク代、トナー代のみに目が行きがちですが、定期消耗品や本体の価格も考慮に入れるべきです。

まず、インクジェットですが、設計上の寿命は10,000~20,000ページが一般的。機械の更新費用も含めるべきでしょう。
設計寿命はいろんなパターンの印刷を一定の割合で設定した数字です。
iP4300は若干低めではありますが、販売当時の価格を考えるとカラー文書のみであれば3円/1ページ程度と見ておけば間違いないでしょう。
これにインク代が加わ...続きを読む

Qインクジェットプリンタとレーザープリンタの違い

インクジェットプリンタとレーザープリンタの違い

メリット デメリットを教えてください。

Aベストアンサー

前の方に補足です。

インク)
メリット
・プリンタ自体はレーザーより安い。
・写真の印字品質は良い。
・年賀状等の多くのサイズや媒体に印刷可能。
デメリット
・ランニングコストが高く、大量印刷には向かない。
・染料インクは水に弱い。

レーザー)
メリット
・モノクロ印刷であれば、ランニングコストが安く大量印刷に適す。
・印刷速度が速い。
・耐水性や耐紫外線性が良い。
デメリット
・大きい。
・本体価格が高い。


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