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こんにちは。車ド素人のものです。
免許はもっていて、たまに車に乗りますが、車などの知識は経験したことくらいしかわからないレベルです。

以前、エンジンを切っていてハザードをつけっぱなしにしていて、バッテリーがあがりお金もほとんどなく、ジャフにも入っていなく、路頭に迷いかなり歩いてみつけた、とても親切な車整備の方が、車がなくてもエンジンがかかるブースターケーブルにバッテリーがついたみたいなものを貸してくれ、無事エンジンをかけることができました。
・まず一つめの質問なのですが、この機械の名前はなんというのでしょう?

その後これを教訓にジャフに入ったのですが、面倒で手続きをし忘れ、一年後解約になった瞬間、今度はエンジンがかからなくなり、何もわからないためまたバッテリーかと思い、ジャフを呼ぼうとしたら一万円と言われました。(現金がなかったらきてもらえない言われ方だったのですが、なかったらきてもらえないのでしょうか??)
そしてジャフを待っていると親切な方がつないでくれるということで、ジャフはキャンセルしたのですが、結局はバッテリーではなく、二時間往生した末、見た目だけPに入っていて、実際Pに入っていなかったという初歩的なミスをしていました。

こんなこともあり、やはりジャフにはいろうかとも思うのですが、皆様はいざという時のためにどのようにされているのでしょうか?
ケーブルをつんでおくのはやはり当たり前ですか?
一つ目の質問の機械をつんでおくのはやりすぎですか?
ほとんどの方がジャフにはいっているのでしょうか?

他、「頻繁におこりそうなトラブルのために何か常につんでおいた方がいいものなど、なにかいいアドバイスをおねがいします。

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A 回答 (11件中11~11件)

任意保険には加入していますか? JAFのようなロードサービスのついた保険もありますよ。

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この回答へのお礼

任意保険等も親に任せっぱなしです。。
運転するかぎり責任を持って確認しておくべきですね。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2005/09/29 17:37

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Q充電器の正しい使い方を教えてください

度々お世話になります。
バッテリー充電器の使い方について当サイトで検索したところ、
1、バッテリーは車体から外さないと絶対ダメ。
2、ケーブルをマイナス端子からだけ外せばOK。
3、ケーブルはプラスもマイナスも付けたまま充電して問題ない。
という回答にそれぞれ良回答がついています。
スボラな私としては3が本物の良回答であることを願いますが、1や2に意味もなく良回答がついているとも思えません。

1や2の方法をとるべき理由とは何でしょうか。
こういう点さえ注意していれば端子からケーブルを外さずに充電しても大丈夫、という方法があれば教えて欲しいのです。
 

Aベストアンサー

1、 と 2、 は、(電気回路的には)全く同じですよね。

違うところは、車から降ろすかどうか。

1、 と 2、 の間に、「車載状態で、端子は+も-も両方外す。」というのがあってもよいかとも思います。1.5、とでもしましょうか。



まず、1、 と 2、 ですが、

バッテリーは、充電中に爆発することがあるのです。(http://www.denchi.info/publication/ts-007.pdf)(http://www.denchi.info/publication/ts-008.pdf)

爆発はどの程度かといいますと、ケースが割れてバラバラになり、中の電解液(希硫酸)がそこら中に飛び散る。といったところでしょうか。

一般的には、内部の電解液が足りない場合に起きる現象ともいわれていますが、液量が充分なら決して爆発しないという保証もありません。

原理は、主に液量が少ないと、バッテリー内部でスパークが発生し、気体部の水素と酸素の混合ガスが爆発します。その威力が強いため、ケースも割れて中身が飛び散るというわけです。

希硫酸は塗装も傷めますし、金属も溶かしますので、即 水でエンジンルームを完全に洗浄でもできる環境でないと、かなりのダメージを負うことにもなります。


仮に上記スパークによる水素爆発が起きても液口栓を完全に外して液口が開いていれば、ポンと燃えるだけで済むため、

「充電時は液口栓は全て完全に外す」ということが重要になってきます。

(万一の爆発で希硫酸が飛ぶ可能性も充分あるため、たとえ液口栓を完全に開けて充電する場合でも、やはり内部の液量を充分に確認してから充電することが重要です。)

例:「充電をする際は、フタの液口栓を全て開け、中にバッテリー液が入っていることを確認し、風通しのよい場所で充電をしてください。もしバッテリー液が足りない場合は、精製水(もしくはバッテリー用補充液)を規定量まで補充してから充電してください。
充電後は30分程度放置し、ガスが抜けるのを待ってからフタの液口栓を全て閉めて車両へ搭載してください。
バッテリーの電解液は、希硫酸です。衣服や皮膚に着かないようにご注意ください。」

(http://72.14.235.104/search?q=cache:PSYCkN-dPskJ:gyb.gs-yuasa.com/support_car/empty/charge.html+%22%E3%83%95%E3%82%BF%E3%81%AE%E6%B6%B2%E5%8F%A3%E6%A0%93%E3%82%92%E5%85%A8%E3%81%A6%E9%96%8B%E3%81%91%E3%80%81%E4%B8%AD%E3%81%AB%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%BC%E6%B6%B2%E3%81%8C%E5%85%A5%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%82%92%E7%A2%BA%E8%AA%8D%E3%81%97%E3%80%81%E9%A2%A8%E9%80%9A%E3%81%97%E3%81%AE%E3%82%88%E3%81%84%E5%A0%B4%E6%89%80%E3%81%A7%E5%85%85%E9%9B%BB%E3%82%92%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84%E3%80%82%22+site:http://gyb.gs-yuasa.com/support_car/empty/charge.html&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp)

液口栓を全て外すためには、いずれにせよバッテリー固定用のクランプ類は外さないとダメな車種が多いのではないでしょうか。
としますと、あと一歩、車からバッテリーを完全に降ろしてしまったほうが安心です。


例えば、新車ディーラーの営業マンの場合、いつでもお客さんの車のバッテリー充電時は上記通り車から完全にバッテリーを降ろして充電していませんと、いつの日か、「しまった!!」と致命傷を負うことになるでしょうね。

といいつつ、私が新車のセダンを買った正規ディーラーでは、私が車をディーラーまで取りに行った納車時に、出発直前まで車載のままバッテリー充電してくれていましたけどね。
とくに私も、「あっぶないなあ」 「なんてことしてくれているのだよ」 とも思いませんでしたけどね。※a

爆発の確立的危険度としては、その程度です。

ただし、人への説明としては、「充電時はバッテリーは必ず車両から取外す(降ろす)。」というのが唯一の正解です。(http://www.denchi.info/publication/ts-005.pdf)



1.5、 と 2、 との違いは、

充電中に万が一、車側バッテリー端子が、バッテリー本体側端子と接触してしまわないように、念のために両方外して倍の安全策を取る。といったところではないでしょうか。
(安全のため、必ず、せめても液口栓は完全に開けて下さい。)



3、 は、これは、お持ちのバッテリー充電器が電子制御のものであれば可能な方法ですね。

具体的には、
(http://www.7dream.com/product/n/a01b08/g/130009007000000/p/1754743)
(http://www.7dream.com/product/n/a01b08/g/130009007000000/p/1754742)
(http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E5%A4%A7%E6%A9%8B%E7%94%A3%E6%A5%AD%E3%80%80%E8%87%AA%E5%8B%95%E5%85%85%E9%9B%BB%E5%99%A8&ei=UTF-8&fr=top_v2&x=wrt)
のように、バッテリー端子は外さなくてもよいということが記載されている商品のみ、可な方法です。

{(http://k-omochan.com/car/charger.htm)←こちらは個人様のホームページのようですが、リンクフリーのようなので、、}

電子制御の、自動のもので、尚且つ取扱説明書に「可」の記載がある場合のみ、3、 の方法が使えるということになります。取扱説明書を良く読んでその通りお使い下さい。



その他の充電器は、

1、 が正解。(この場合も、必ず液口栓は完全に開けます。爆発したら 人にも 何にでも危険です。)(液が皮膚や衣服に付いても溶けます。)

2、 や 1.5、 は、ある意味「“危険を冒した”怠けな方法」ということになりましょうか。その場合も、必ず「液口栓」は完全に開けて下さい。(気泡がグツグツいいだすと希硫酸が霧状に撒かれ始めることもありますので、やはり車から取り外したほうが良いでしょうね。)「蒸発」ではなく、希硫酸が跳ね飛び散るのです。





よって、お持ちの充電器の取扱説明書をよくご覧下さい。
(http://www.kyorin1.co.jp/b-know5.htm)
(http://www.denchi.info/publication/ts-003.pdf)


※a(もしかしたら電子制御の大丈夫な充電器だったのかもしれません。そこまでは確認しませんでしたが。) 正規ディーラーですので、きっと当然、そうですよね。

1、 と 2、 は、(電気回路的には)全く同じですよね。

違うところは、車から降ろすかどうか。

1、 と 2、 の間に、「車載状態で、端子は+も-も両方外す。」というのがあってもよいかとも思います。1.5、とでもしましょうか。



まず、1、 と 2、 ですが、

バッテリーは、充電中に爆発することがあるのです。(http://www.denchi.info/publication/ts-007.pdf)(http://www.denchi.info/publication/ts-008.pdf)

爆発はどの程度かといいますと、ケースが割れてバラバラになり、中の電...続きを読む


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