今授業でオームの法則ををやっています。そこでいろいろな物の抵抗を調べて来いという宿題が出ました。教えてください。

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A 回答 (3件)

テスターなどの抵抗計が無ければ、抵抗値なんか低いか高いか程度の事しか分かりません。

テスターが無いと非常に困りますね。質問の内容からすると持っていないんじゃないですか?

身の回りのものの抵抗値を調べて、具体的な数値を調べろと言われたなら、こんな宿題を出した先生の責任ですよ。一般の中学生や高校生(ですよね?)がテスターを持っているわけはないですから。私がこんなことを言っても仕方ないのですが・・・

まず、電気コードなんかに使われている「銅」はテスターで計れないほど抵抗値は低いです。(電気を効率よく運ぶ必要がありますからね)
コンピューターの部品などに使われている金や銀はも銅よりも抵抗値は少し低いです。錫、鉄、アルミニウムは銅よりも少し高いです。ステンレス合金は銅よりもずっと高いです。
人のからだは皮膚が濡れていなければ50KΩから120KΩ程度です。
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「何」の授業ですか.課程は.小学校・中学校・....のどれですか。


授業によって「物」が変わります。

電気を専門としない大学生ならば.ひていこうの一覧表でも示せば済みですが.電気を専門とする高校生の場合に.カラーコードの読み方を調べてこいという意味で.抵抗を調べてこいとの宿題が出ることもあります。
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「教えてください。


ってドンと書かれてますが、何が疑問なんでしょう?

いろいろな物の抵抗が知りたいならば
手当たり次第にテスタをあててみればいいと思います。
ていうか、抵抗なんて絶縁体(電気を全く通さないもの)でなければ
なんだって抵抗なんですけどね。

どっちかって言うとこのサイトは、
いろいろな物の抵抗について調べて、そこで
「え、何でこんなものに抵抗があるの?」とか思ったときに
質問するトコだと思います。

宿題を片付けるためのサイトっていうより、
知的好奇心をくすぐるのためのサイト、だと思うんですが。
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Q韓国語の漢字の読み方は呉音、漢音、唐音?

日本語の漢字の音の読み方は呉音、漢音、唐音などがあるようですが、韓国語の漢字の読み方はどれに相当するのでしょうか。韓国語では漢字の読み方は原則一種類しかないと聞いています。

Aベストアンサー

結論から申し上げれば、
『漢音=唐代長安音』が根幹をなすモノのようです。


以下はお暇な時に、参考までに読んで下さればと存じます。

>日本語の漢字の音の読み方は呉音、漢音、唐音などがあるようですが
↓こちらでそれぞれに「どう読むか」があるのですが、
http://www.geocities.jp/johannes_schiffberg/kanji.html
最初に書かれている「行」に関して言えば、韓国語では「ヘン」です。ということは、どれにも属さないことになります。
但し、中国の方言としては出て来るようでして↓
http://www.zdic.net/zd/zi/ZdicE8ZdicA1Zdic8C.htm
台湾4県・陸豊・梅県・海陸豊に hen と。(後ろの数字は?ですが)

改めて韓国における漢字語とは、いつ頃?どこから?をnetの中で眺めてみるとこのような記載がありました。
朝鮮語学小辞典 - 漢字語
http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/choes/cgi-bin/enc/korenc.cgi?%E6%BC%A2%E5%AD%97%E8%AA%9E
中を読んで頂ければお判りの通り、中国に限らず日本からの「外来語」も含めて韓国での「漢字語」というのが実に様々に存在します。
それらを踏まえて、では基本的に52.1%の漢字語を読む「音」はどこから?と更に読んで行くと、次のような記述がありました。
朝鮮語学小辞典 - 朝鮮漢字音
http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/choes/cgi-bin/enc/korenc.cgi?%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E6%BC%A2%E5%AD%97%E9%9F%B3
そして結論として最後に書かれたのを引用すれば

『4.4. 朝鮮漢字音の母胎音
朝鮮漢字音が中国のいつの時代の音を母胎としているのかについては,これまで複数の研究者が仮説を唱えてきた。伊藤智ゆき(2007)によれば,上古音説(姜信沆など),切韻音説(朴炳采),唐代長安説(河野六郎),宋代開封音説(有坂秀世)などを検討し,具体的に特定するのは難しいとしつつも,唐代長安音が朝鮮漢字音の元になっている可能性が高いと述べている。』

ということは、最初に載せたURLの中からの引用ですが
『漢音:日本漢字音の一。唐代、長安(今の西安)地方で用いた標準的な発音を写したもの。』
であるなら、結局韓国語における漢字の読み方というのは、唐代長安音=『漢音』が根幹をなすモノのようです

参考URL:http://www.tufs.ac.jp/ts/personal/choes/cgi-bin/enc/korenc.cgi?IndexPage

結論から申し上げれば、
『漢音=唐代長安音』が根幹をなすモノのようです。


以下はお暇な時に、参考までに読んで下さればと存じます。

>日本語の漢字の音の読み方は呉音、漢音、唐音などがあるようですが
↓こちらでそれぞれに「どう読むか」があるのですが、
http://www.geocities.jp/johannes_schiffberg/kanji.html
最初に書かれている「行」に関して言えば、韓国語では「ヘン」です。ということは、どれにも属さないことになります。
但し、中国の方言としては出て来るようでして↓
http://www....続きを読む

Qオームの法則からずれてる抵抗

私は遠赤外線検出器の性能評価実験をしているのですが、この検出器の読み出し回路は出力が回路中にあるフィードバック抵抗の抵抗値と検出素子に流れる電流値の積で表す仕組みになっています。
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しかし、この実験は極低温(2K程度)で測定しなければならず、この温度だとフィードバック抵抗がオームの法則からずれて、かかる電圧が0Vに近づくほど抵抗値が上昇してしまいます。
どうにか、この抵抗を使い、上の式からIを求めたいのですが、何か良い方法は無いでしょうか?

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Aベストアンサー

いろいろ手はあるように思います。
例えば、
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(要はIを外部まで引張出す)

2. Rにもう1つ電流可変の電流源を繋いで,V=0になるように(自動)調整させて、外部の電流源の電流値を読み取る。
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Aベストアンサー

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Qオームの法則と配管抵抗について

大変初歩的な質問で申し訳ありません。
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この2つは私には矛盾しているように思えるのですがどこを勘違いしているのでしょうか?

Aベストアンサー

>血流と血圧が比例するというのがあります。これは厳密には間違っているのでしょうか。
その場合、太い血管のことでなく毛細血管では? それなら、近似的には血流と血圧は比例している可能性があります。
というのは、液体の流れは、層流の場合と乱流の場合と2種類あって、
層流の場合が流速に比例し、乱流の場合が流速の2乗に比例します。
(中間状態は遷移領域であり、両者の中間。)
で、流速が遅い場合が層流で、流速が速い場合が乱流。
水の場合、普通の管(水道管など)や河川が乱流、地下水(=砂の中)が層流。
つまり、特殊条件の場合のみ層流となるので、特に断り書きが無い場合は乱流のほうを扱います。

>配管内を流れる流量Qと抵抗R、水圧Pはオームの法則で表すとP=QRになるかと思います。
水流は電流ではないので、オームの法則と同じに考えてよいかどうか、保証できないのだけど...
たまたま同じであっても、それは偶然の一致である可能性を除去できません。

Q漢字の読み方辞典〈人名用)

本当は出産とか育児のカテゴリーの方が良かったのかもしれませんが、赤ちゃんの名前じゃないもので…。
人の名前を考えなければならないのですが、名前用の読み方辞典〈サイト〉というのはありますでしょうか?
たとえば慶喜(よしのぶ)、それぞれの漢字の読み方を調べてもよし、のぶというのは出てこないと思うのですが。この漢字はこんな風な読み方に使えるというガイドはあるのでしょうか?他の質問を拝見させていただくと、人名で使える漢字には制限があるけれど、読み方は自由なようなので、自分で勝手に「これはこう読む!」と決めることができるのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

誰の名前を何の為につけるのかわかりませんが、お急ぎのようなので、回答します。

 お探しのサイトは↓のようなサイトでしょうか?

 >読み方は自由なようなので、自分で勝手に「これはこう読む!」と決めることができるのでしょうか?

 日本語の基本法則には従ってください。漢字の音読み訓読みの約束の中で、自由に読み方を決めてください。

 いくらなんでも『高志』とかいて「スヌーピー」とは読ませられません。

参考URL:http://www.willcode.co.jp/kirakira/index.html

Qオームの法則の実験で。。。

抵抗値を求める実験で電流を大きくすると、その実験値とオームの法則の値とがずれていくのはなぜですか???

Aベストアンサー

どのような構成で実験して、どちらの方向にずれたかが
わからないと答えにくいのですが…

一つの可能性として、抵抗体の発熱があります。
通常、温度が上がると、抵抗値が変化します。
強電流をかけると抵抗体自身から発熱し、値が変わってきます。

たとえば、私の手元に36Wの白熱電球があります。
100V、36Wから計算してみると抵抗値は280Ω程度になりますが、
弱電流で測ってみると25Ω程度にしかなりません。
電流が通り、発熱してから、280Ωになるのです。

カーボン抵抗(一般によく使われている抵抗)だと、
1℃あたり数百ppm(百万分の一)の抵抗変化が起こり得ます。
300ppm/℃だとすると、30℃違えば1%程度違ってきます。

Q中国、朝鮮の人名の漢字と読み方

日本の人名は使用できる漢字に制限がりますが、読み方は無制限です。「幸史」という名前をつけて読み方「こうじ」「ゆきふみ」「ゆきじ」と何通りも読めますし、ぜんぜんちがう読み方で「たくや」とつけても自由です。
1)中国、台湾では漢字制限ありますか。また、たとえば沢東とつけたら「つおーとん」としか読めないのですか、それとも「しゃおぴん」とかどんな読み方でもいいのですか。
2)韓国はメイン文字はハングルで漢字は副的に使用されてますが、漢字制限ありますか。また大中とつけたら、「デジュン」としか読めないのですか、それとも「ジョンイル」とかと読んでもいいのですか。さらに漢字をつかわずハングルだけで名づけてもいいのですか。市役所の戸籍の表記はどっちですか
3)北朝鮮は漢字をやめハングルにしてます。漢字を使ってた世代の人が漢字表記あるのはわかりますが、金正男、正哲など、ハングル世代なのに漢字表記があるのですか。戸籍の表記はどっちですか

Aベストアンサー

2)韓国はメイン文字はハングルで漢字は副的に使用されてますが、漢字制限ありますか。
韓国にも人名用漢字というものがあります。(1991年から施行) 4,794字です。

>さらに漢字をつかわずハングルだけで名づけてもいいのですか。市役所の戸籍の表記はどっちですか
戸籍は併記かハングル単独表記です。
ハングルだけの表記もOKです。

3)北朝鮮には戸籍はありません。

Qクーロンの法則について 大学の化学の授業でクーロンの法則を学んだのですが、 二つの電荷または二つの磁

クーロンの法則について
大学の化学の授業でクーロンの法則を学んだのですが、
二つの電荷または二つの磁極の間に働く力の大きさは両者の電気量または磁極の強さの積に比例し、両者の距離の二乗に反比例する
という意味がいまいち分かりません。

高校で物理は選択肢なかったため初心者にも分かるように説明をお願いします。

Aベストアンサー

「クーロンの法則」は「電荷」についての法則ですね。「磁力」はまた別です。
身近な例として、2つの磁石を考えてみてください。

(1)S極とN極は引き合う。
S極とS極、N極とN極どうしは反発する。
→クーロンの法則でも、
「+とーの電荷は引き合う」
「+と+、ーとーの電荷どうしは反発する」

(2)磁石は、強いほど引き合う力、反発する力が大きい。
→クーロンの法則でも、
「電荷が大きいほど、引き合う力、反発する力が大きい」=力は電荷量に比例

(3)磁石どうしを近づけるほど、引き合う力、反発する力が大きくなる。
→クーロンの法則でも、
「電荷どうしを近づけるほど、引き合う力、反発する力が大きい」=力は近づけるほど極端に大きくなる

(1)→「二つの電荷の間に働く力」の向き
(2)→力の大きさは両者の電気量の積に比例
(3)→力の大きさは両者の距離の二乗に反比例(距離を1/2にすると、力は4倍になる)


「電気」は、その実体は目に見えないし、「電圧」だの「電流」といっても、それは人間が「そういうもの」を仮定しているにすぎないという側面が大きいので、五感で感じる「実感」や「体験」だけに基づいて理解しようとすると限界があります。特に「交流」になると五感だけで理解するのはほとんど無理です。「極端な例」とか「何かに置き換えて」、あるいは「神様の気持ちになって」、ご自分の中で「思考実験」しながら納得していくことが大切です。

「クーロンの法則」は「電荷」についての法則ですね。「磁力」はまた別です。
身近な例として、2つの磁石を考えてみてください。

(1)S極とN極は引き合う。
S極とS極、N極とN極どうしは反発する。
→クーロンの法則でも、
「+とーの電荷は引き合う」
「+と+、ーとーの電荷どうしは反発する」

(2)磁石は、強いほど引き合う力、反発する力が大きい。
→クーロンの法則でも、
「電荷が大きいほど、引き合う力、反発する力が大きい」=力は電荷量に比例

(3)磁石どうしを近づけるほど、引き合う力、反発...続きを読む

Q漢字の読み方

漢字の読み方をお教えください。
「福」と「彦」のフク、ヒコ以外の読み方です。

Aベストアンサー

人名の読み方は、また別のもんですから。
私の手元の事典ですと
「福」は、さき・さち・たる・とし・とみ・むら・もと・もと・よし。
「彦」は、お・さと・ひろ・やす・よし。
なんて読み方が載っています。でも、人名は何でもありですから。

Qオームの法則

問題を解きましたが自信がないので正解してるか
教えてください.
(1)15Vの電源に、120Ωの抵抗線をないだとき、
流れる電流を求めよ。
答0.15A
(2)100Ωの抵抗線に5Aの電流が流れているとき、
抵抗線の両端の電圧を求めよ.
答500V
(2)の「抵抗線の両端」は単に「抵抗」で
省略していいのでしょうか.

Aベストアンサー

(1)、(2)ともに正解です

  E
---------
 I | R

こんな図を覚えませんでしたか?Eが電圧、Iが電流、Rが抵抗です
求めたいところを隠すと、その計算式が出てくる仕組みです

(1)の場合、求めるのは電流ですから、Iを隠すと
 E
-----
 R
という式になりますので、15/120=0.15[A]です

(2)も同様で、I*Rになりますね(|は並んでいるので掛け算と覚えます)
ですから、5*100で500[V]です

抵抗線の両端という表現は、電圧計を繋ぐ時をイメージしてください
電圧計は、抵抗に並列に(つまり抵抗の両端に)接続しますよね?
だから、そういう表現になるんです
「抵抗にかかる電圧を求めよ」という表記になっている問題もあると思いますよ


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