(1) I object to my daughter marrying him
     と
(2) This book is writen inn easy English 
     と
(3) He is proud of his father having been a mayor
   
以上の文は なにぶん文型ですか
第1ですか 第2ですか???
おしえてください。

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A 回答 (6件)

 すみません。

(2),(3)を続けて眺めてしまったため、あほな回答をしてしまいました。(3)はみなさんのおっしゃる通り、第二文型です。どうかしてました、すみませんです。
 しかし(2)は違いますよ。えっと「専門家」と書いたにもかかわらず(3)を第一とか言っていたのでかなり馬鹿にされているようですが・・・・笑 (だ、誰でも間違いはあるでしょう。ご勘弁を。)
 さて本題です。現在の文法では(2)は第一文型と考えられています。is written をひとつのまとまりとして考えるのです。(2)を第二文型と答えられる方に多い間違いがあります。それは The sun is shining. を第二文型と答えることです。これも同様にis shiningでひとまとまりとし、第一文型です。
 「何言ってんの、writtenが補語だって。あんた馬鹿じゃん?」とまだお思いですか?それではこの受動態の文章をご覧になってください。
We are taught French by him. もしtaughtが形容詞、つまり補語であるとするならばFrench は一体どういった扱いを受けるのでしょうか?まさかこの場合だけは・・・なんて事言いませんよね?同じ受動態ですよ。(This book..と文型は違いますが・・)ということで、be+過去分詞をひとつのまとまりとして考え、(2)は第一文型ということになります。
 話は少しずれますが、The sun..が第一ならHe is interesting.も第一?と思うかもしれませんが、He is interesting.は第二です。試しにinterestingを辞書で引いてみてください。そのあと今度はshiningを引いてみてください。そして更に話を少しでも元に戻すためにwrittenを引いてください。賢明な方ならこの辞書引きの意味することがわかると思いますが・・・。 以上、自称専門家でした 笑。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
なんとなくわかりました
またよろしくおねがいします。

お礼日時:2001/11/15 17:50

>それでは文型を答えるための問題にしかならないと思います。


ezokaguraさんのご意見に共感します。

そもそも、「第何文型でしょう?」という問題を出すところが日本の英語教育の情けないところです。(海外の学会で話題になったことがあります)
だからといって、5文型が必要ないと考えているわけではありません。やはり、国際語である英語をマスターするには、基礎である文法ががっちりとしていないといけないのです。使える英語、といって会話重視の教育では、いずれ頭打ちです。考えて、英文が出てくるようになれば、あとは経験です。1年ほど、ネイティブとしゃべっていれば自然に使える英語が身につきます。
さて、本題ですが、本来は「構造上の5文型」と「意味上の5文型」というように捉えるべきです。

>We are taught French by him. もしtaughtが形容詞、つまり補語であるとするならばFrench は一体どういった扱いを受けるのでしょうか?

間違いなく、taughtは形容詞です(少なくとも、準動詞として形容詞の役目をします)。ですから、上文は“構造上”では第2文型として捉え、文全体、つまり“意味上”の文型としては第3文型としたほうがいいと思います。

試験のための5文型など必要ないのです。必要なのは、文章を考え出せる5文型、文法なのです。

Mohicanさん、ネクサスは非常によい概念だとは思いませんか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
taughtは形容詞なのか・・・??
でも wasがあるから wasとtaughtで
準動詞?群動詞?かなーーーとおもいました
そんで 後ろに名詞があるので3文型だってわかりました。

お礼日時:2001/11/15 17:49

私は(1)第一文型、(2)第二文型、(3)第二文型、と答えるのが無難だと思います。



ですがmasajiさんが書いていらっしゃるように、それでは文型を答えるための問題にしかならないと思います。

(1)toまで含めて第3文型
(2)第3文型の受け身
(3)be proud of という目的語を取る群動詞
私ならこう捉えます。
この方が英語の理解のためにはよいと思います。
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“今”の日本の英語教育界では、第1文型と答えるほうがベターかもしれません。

専門家のMohicanがおっしゃるから間違いないと思います。
ただし、第1文型と捉えると、英語の進歩が妨げられるのも事実です。

>主格補語が成立しないので
1、2,3とも第一文型ではありませんか?

(2)、(3)には主格補語が存在します。writtenや proudも主語の状態を表わす形容詞です。

>少なくとも何かの試験で(1)を第三文型と書いたらまずまちがいなく×をもらうと思います。

それはその通りです。
自動詞+前置詞=他動詞、という形を認めていない専門家がたくさんいますからね。
例えば、put off(延期する)はpostponeとほぼ同意です。このように、自動詞+前置詞が他動詞と同じ意味を持つことが多いのです。
自動詞+前置詞=他動詞という形もあるということを頭の隅っこで覚えて頂ければ幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます
be動詞があるから 第文型かと
勘違いしていました。

お礼日時:2001/11/14 15:40

主格補語が成立しないので


1、2,3とも第一文型ではありませんか?
少なくとも何かの試験で(1)を第三文型と書いたらまずまちがいなく×をもらうと思います。
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質問者の方はどう思われますか?


なぜ、このように質問するかというと、あなたの質問はとても難しいのです。そして、日本の英語教育が文型に関する問題を難しくしているのです。

第2文型は、主語+自動詞+補語(名詞、形容詞)の形をとることはご存知だと思います。

(2)の場合、be動詞であるisは自動詞、writtenはwriteの過去分詞で形容詞と捉えます。よって、第2文型と考えたほうがいいのです。writtenは動詞が形容詞になったものです(これを準動詞といいます)
(3)の場合、(2)と同じく、第2文型です。

ただし、is written、is proudを1つと考え、動詞とする方もいます。つまり、第1文型と理解されるケースもあります。どちらが正解だとは言えませんが、使える英語を身につけるには、第2文型と理解することが要請されます。
なぜなら、英語の本(英語で書かれた本)を英訳すると、a book(books) written in English、となります。written以下は名詞である a book(book)を修飾する形容詞(句)です。このように、動詞の性質を持ちながら、形容詞(もしくは名詞、副詞)の働きをするのが準動詞です。

(1)は第1文型です。ただし、これもobject toを1つと捉える、つまり、自動詞+前置詞=他動詞と捉えて理解した方が良いと思います。よって、第3文型と考えてもよいでしょう。

第5文型は1つの理論です。そもそもは最初に英語というものがあって、後から、5文型説が考え出されたわけです。

今の英語教育はどのようになっているのだろう。
正しい英語を学びたければ、森一郎、山口俊治、副島隆彦の本を一度、読んでみて下さい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。 準動詞なんて
知りませんでした なんとなく 文型はわかるんですが
はっきりさせたっかたので 質問しました。

お礼日時:2001/11/14 01:13

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