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灯油の燃焼発熱量はどのくらいでしょうか?
1ccでどのくらいのcalがありますか。
また、1トンの水を10℃上げるのに必要な灯油の量は?
教えてください。

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1t」に関するQ&A: 1th anniversary ってあり??

A 回答 (2件)

灯油の発熱量 10,300~10,370kcal/kg 比重0.82なので


8,450~8,500kcal/L→8.45~8.5kcal/ccです
1tonの水10℃あげるのに必要な熱量は
1,000(kg)x10(℃)=10,000(kcal)必要です
10,000(kcal)/8.500=1.17(L)
実際は温度を上げる容器によりますがボイラーなどでは効率50~80%
なべやなんかでは効率30%程度かな
効率30%としたら1.17/0.3=3.9 約4Lかな
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燃料の熱量表では灯油は1L、10500kcalとあります。


1calとは、規定の条件下で1ccの水を1℃を上げる熱量です。
(10500×1000)÷1000000= が回答です。
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Qkwとkcalの関係とは?

 kw(キロワット)とkcal(キロカロリー)の関係について、教えてほしいのですが、例えば暖房器具で、”3kwタイプのファンヒーターで、
2,580kcal”というのは、どこから出てきたのでしょうか。どの会社のファンヒーターのカタログの仕様を見て比較しても、3kwで2,580kcalという関係が成り立っています。3.2kwでも2,750kcalというように、これについても同様に、いろいろな会社のカタログを見て比較しても、同じ数字です。このように関係が成り立っているので、何かきまりがあるのではないかと考えられます。つまり、どの会社でも、3kw=2,580kca
や3.2kw=2,750kcalという方程式が成り立っています。会社によって、3kwや3.2kwでkcalが変わったりしないようです。必ずしも3kw=2,580kcalや3.2kw=2,750kcalで固定されています。
 なぜ、このような関係になるのかわかりません。また、試しに、4.4kwでは何kcalになるのでしょうか?関係がわからないため、何kcalか出せません。何かkcalを出すための計算方法などはありますか。詳しい方、分かりやすく丁寧に教えてくださいませんか。素人なので…。




 誰か詳しい方、分かりやすく丁寧に教えてくださいませんか。

 kw(キロワット)とkcal(キロカロリー)の関係について、教えてほしいのですが、例えば暖房器具で、”3kwタイプのファンヒーターで、
2,580kcal”というのは、どこから出てきたのでしょうか。どの会社のファンヒーターのカタログの仕様を見て比較しても、3kwで2,580kcalという関係が成り立っています。3.2kwでも2,750kcalというように、これについても同様に、いろいろな会社のカタログを見て比較しても、同じ数字です。このように関係が成り立っているので、何かきまりがあるのではないかと考えられます。つ...続きを読む

Aベストアンサー

kWは「仕事率(パワー)」、kcalは「仕事(エネルギー)」で単位が違います。一般向けのカタログに、kcalと書かれている場合はkcal/h(キロカロリー毎時)という意味です。これだとどちらも仕事率になるので互いの量を変換できます。単位変換のWebページを紹介します(参考URL)。

例えば○kWは何kcal/hか知りたいとき、参考URLで
左列の「力率、出力、パワー、熱流」をクリック→「値」に数値○を入力→「単位」でkW(キロワット)」を選択→→「変換後の単位」でkcal/h(キロカロリー毎時)」を選択(だいぶ下のほうにある)→「Excahnge」をクリックで変換されます。

1Wと4.4kWを変換すると、ANo.1さんと同じ結果が出ます。

参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~uchimura/uconv/menu-j.st.html?

Qガソリンをカロリーで表すと。。。

こんにちわ。 質問さしてください。
ガソリン1Lは何カロリーになるのでしょうか? 
わかる人がいましたら、計算の仕方等教えて下さい。
お願いします~!!

Aベストアンサー

日本工業規格(JIS)に「原油,石油製品の発熱量試験方法」(規格番号JIS K 2279)があって,その中に計算による推定方法も規定されています。
ただし,総発熱量計算の場合は,適用できる式が
(a)原油,灯油,軽油,A重油,B重油に適用できる式
(b)C重油に適用できる式
の2種が規定されていて,残念ながら,ガソリンに適用できる式はありません。

が,そこを強引に(a)式を当てはめることにすると,
以下の式になります。

Hg=238.889{(51.916-8.792D^2)[1-0.01(W+A+S)]+0.09420S}

Hg:総発熱量(cal/g or kcal/kg)
D:密度(@15℃)(g/cm3)
S:硫黄分(質量%)
W:水分(質量%)
A:灰分(質量%)

同じくJIS規格の自動車ガソリン(JIS K 2202)によれば,密度は0.783以下と規定されていますので,とりあえず
0.78を使って,その他はほとんど無視できるとして,
0とすると,

計算総発熱量は11,120(cal/g or kca/kg)
リットルあたりに換算すると,密度0.78を乗じて
8,670(kca/L) となります。
#1さんとほぼ同じですね。

ちなみに,発熱量の単位は公的にはSI単位が使われますので,(J/g or kJ/kg)です。
換算係数4.18605を乗じて,46,570(J/g or kJ/kg)
となります。
リットルあたりに換算すると,密度0.78を乗じて
36,320(kJ/L) となります。

式そのものはJIS規格のものですが,ガソリンに適用できるかは??なので,「自信なし」とします。

日本工業規格(JIS)に「原油,石油製品の発熱量試験方法」(規格番号JIS K 2279)があって,その中に計算による推定方法も規定されています。
ただし,総発熱量計算の場合は,適用できる式が
(a)原油,灯油,軽油,A重油,B重油に適用できる式
(b)C重油に適用できる式
の2種が規定されていて,残念ながら,ガソリンに適用できる式はありません。

が,そこを強引に(a)式を当てはめることにすると,
以下の式になります。

Hg=238.889{(51.916-8.792D^2)[1-0.01(W+A+S)]+0.09420S}

Hg:総発熱量(cal/g ...続きを読む

Q供給ガスの発熱量を高発熱量で表す理由

都市ガスやLPガスの発熱量を高発熱量(高位発熱量、総発熱量)で表すのはなぜでしょうか?

一般的に、熱機関やボイラーでは水蒸気の蒸発潜熱が利用しにくいため低発熱量で表すようですが、
ガスの場合を高発熱量で表すのは、排熱回収方式を適用しやすいためなどといった理由があるのでしょうか?

Aベストアンサー

燃料の主成分は炭化水素(炭素と水素の化合物)で、燃焼により水と二酸化炭素を生じますが、ガスは石油や石炭に比べて、水素が多いので高位発熱量と低位発熱量の差が大きくなります。
さらに、燃料電池のように水素を燃料としたものはその差がもっと大きなものになります。
以前はあまり潜熱を利用することはなかったので、低位発熱量で問題はなかったのですが、潜熱回収型給湯器や燃料電池などとの効率比較をするようになって、高位発熱量を使うようになってきたのだと思います。

Q重油の熱量について

火力発電には,熱量が高い重油を用いていると勉強したのですが

なぜ重油は,他の石油燃料(ガソリン,灯油,軽油)よりも,燃焼させた際の
得られる熱量が高いのですか?

調べたのですが,分かりませんでした。

沸点のちがい,炭素含有量などが関係しているのですか?

すいませんが,誰か教えてくれませんか?

Aベストアンサー

「燃焼させた際の得られる熱量」は、発熱量といいます。

どこで聞いたのか知りませんが、「重油は,他の石油燃料(ガソリン,灯油,軽油)よりも,燃焼させた際の得られる熱量が高」わけではありません。比較の仕方によってそのように見えるだけです。
実際は、重油の発熱量は他の石油燃料と比べて高いわけではありません。

石油系燃料は液体なので、体積を計るのが簡単です。それで、発熱量を表すのにも体積1L当たりで表します。すると、重油の発熱量は他より高いように見えます。これで比較したとき高く見えるのは、密度の違いによるだけで他の物理的・化学的性状の違いによるものではありません。要するに重油を多くとって比べているのです。

物質の量を科学的に表すには質量を使います。体積では条件たとえば温度によって変わってしまうからです。したがって、科学的に発熱量を比べたかったら、質量1kgで比べます。

ガソリンの密度は0.75g/cm^3程度だから、1Lでは0.75kgほどです。また、重油の密度はね0.9g/cm^3前後だから、1Lで0.9kgほどでしょう。

1L当たりの発熱量は、ガソリン34.6MJ、重油40MJほどです。これでは重油のほうが発熱量が大きいように見えますが、1kg当たりでは、
ガソリン
34.6kJ/L×1/0.75=46.1MJ/kg
重油
40MJ/L×1/0.9=44.4MJ/kg
になります。重油のほうが発熱量は小さい。ガソリンはよく精製されていて、燃焼成分以外の不純物は少ないのに対して、重油は
各種石油製品を精製した後の残渣油だから燃焼成分以外の不純物も多く含んでいるから当然です。

見かけではなく正しく判断しましょう。


http://www.paj.gr.jp/statis/kansan/index.html
http://www.enecho.meti.go.jp/info/statistics/jukyu/resource/pdf/070601.pdf

「燃焼させた際の得られる熱量」は、発熱量といいます。

どこで聞いたのか知りませんが、「重油は,他の石油燃料(ガソリン,灯油,軽油)よりも,燃焼させた際の得られる熱量が高」わけではありません。比較の仕方によってそのように見えるだけです。
実際は、重油の発熱量は他の石油燃料と比べて高いわけではありません。

石油系燃料は液体なので、体積を計るのが簡単です。それで、発熱量を表すのにも体積1L当たりで表します。すると、重油の発熱量は他より高いように見えます。これで比較したとき高く見えるの...続きを読む

Qガス1m3を灯油に変換したら?

ガス1m3を灯油に変換したらおおよそ何リターになりますか?

Aベストアンサー

都市ガスの発熱量は1m3で45MJです。

灯油の発熱量は1リットルあたり36.7MJです。


ということで、約1.23リットルですね。

Q電力の単位KWとKVAの違いと換算方法

単位KWとKVAの違いが分かりません。どっちも電圧E×電流Iじゃないんですか?換算方法とかあれば教えてください。

Aベストアンサー

KWはその装置の消費する本当のエネルギーで有効電力と呼ばれます。
KVAはその装置にかかる電圧の実効値と電流の実効値を
かけたもので皮相電力と呼ばれています。

皮相電力[kVA]から(有効)電力[kW]への換算は、
有効電力=皮相電力*力率 
でこの力率は電流の位相と電圧の位相が完璧に一致している抵抗のような負荷の場合は1になります。
逆に,コイルやコンデンサ成分のあるような負荷(モータなど)は位相がずれるためにこれより小さく(普通0.8くらい)になります。
なぜこのような2通りの表現があるかというと,皮相電力が規定してあると電流絶対値が決まりますので,必要なブレーカの容量,電線の太さなどが決まります。
電力だけだと,決まりません。

Q高位発熱量と低位発熱量の関係式

高位発熱量(高発熱量)と低位発熱量(低発熱量)の関係は実用上、
次式で換算できるようですが、どうしてそうなるのでしょうか?

低発熱量=高発熱量-2500(9h+w)[kJ/kg]

ここで
h:燃料1kg中の水素分[kg]
w:燃料1kg中の水分[kg]

水の蒸発潜熱は、およそ2500kJ/kgなのでwは理解できるのですが、
9hはどこから導出されたのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

正確なことは、よく分かりませんが・・・。
多分、水素結合している物質から、水素が分離する時の熱量だと思います。
燃料などに熱を加えると、水素が分離されます、その時の熱量でしょう。その分を差し引くと・・・低発熱量になるのだと思います。

QNをkgに換算するには?

ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?一応断面積は40mm^2です。
1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?
ただ、式の意味がイマイチ理解できないので解説付きでご回答頂けると幸いです。
どなたか、わかる方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kgfです。

重力は万有引力の一種ですから、おもりにも試験片にも、地球からの重力はかかります。
しかし、試験片の片方が固定されているため、見かけ、無重力で、試験片だけに40kgfの力だけがかかっているのと同じ状況になります。

試験片にかかる引っ張り力は、

40kgf = 40kg×重力加速度
 = 40kg×9.8m/s^2
 = だいたい400N

あるいは、
102グラム(0.102kg)の物体にかかる重力が1Nなので、
40kg ÷ 0.102kg/N = だいたい400N


>>>1N=9.8kgfなので、「40kg=N×0.98」でいいのでしょうか?

いえ。
1kgf = 9.8N
ですね。


>>>一応断面積は40mm^2です。

力だけでなく、引っ張り応力を求めたいのでしょうか。
そうであれば、400Nを断面積で割るだけです。
400N/40mm^2 = 10N/mm^2 = 10^7 N/m^2
1N/m^2 の応力、圧力を1Pa(パスカル)と言いますから、
10^7 Pa (1千万パスカル) ですね。

こんにちは。

kgfはSI単位ではないですが、質量の数値をそのまま重さとして考えることができるのがメリットですね。


>>>
ある試験片に40kgの重りをつけた時の荷重は何Nをかけてあげると、重り40kgをつけたときの荷重と同等になるのでしょうか?

なんか、日本語が変ですね。
「ある試験片に40kgの重りをつけた時の引っ張りの力は何Nの力で引っ張るのと同じですか?」
ということですか?

・・・であるとして、回答します。

40kgのおもりなので、「おもりにかかる重力」は40kg...続きを読む

Q暖房に必要な熱量計算を教えて下さい

浴室暖房に必要な熱量計算を教えて下さい。
以下の条件で電気パネルヒーターを選定する時、計算式等あれば教えて下さい。
(電気パネルヒーターは単純な電熱ヒーターとした場合)

浴室:在来工法(タイル貼り)
地域:兵庫県神戸市
面積:10m2
室内外温度差:15℃
浴室使用時間:10時間(1日)

ネットで調べていると、単位面積当りの暖房必要熱量(基準暖房負荷値):76W/m²・k と書かれているサイトがありましたが計算すると、76W/m2×10m2=760W=628kcal/h となり、感覚的に浴室暖房として容量不足のような気がします。
まったく知識がなく困っております。
どなたか詳しい方おられましたら、教えていただければ助かります。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

たとえば、北海道の公営住宅の暖房器は、居室で100kcal/m2程度の計算になっています。
裸となる浴室の暖房としては、200kcal/m2は欲しいところです。
200kcal/m2×10m2÷860kcal/kWh=2.4kWh
ヒーターでは2.4kW程度となります。
おそらく換気もしているので、25%程度割り増しして、3kW。
浴室では、熱負荷計算などするまでもなく、少し過大な容量としてサーモで温度調整することになると思います。
電源には漏電遮断器を設置し、ヒーターにはアース線を接続します。

Q灯油1リットルを燃焼すると、水分が1リットル排出?

灯油1リットルを燃焼すると、水分が1リットル排出されるという話を聞きました。にわかには信用できません。科学に詳しい方ほんとかどうか是非教えてください。

Aベストアンサー

灯油は混合物ですが、
仮にC12H24とします。
完全燃焼すると
C12H24+12O2→12C02+12H2Oとなります。

このときの水の量は12×18(分子量)=216→約216mL
炭化水素C12H24は分子量168なので、その炭化水素の比重が0.8ぐらいなら
168/0.8=210mLでほぼ同じ体積となります。

1Lの話はここに出ていますね。
http://www.dainichi-net.co.jp/user/fh-2000/user-2000-fh-qa.htm#kasitsu


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