しし座流星群を見たい☆ 中央高速沿いのスポットがいい 八王子から2~3時間で行けるところがいい トイレが近くにあるとベスト こんなわがままな質問に答えてくれる方いませんか?

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A 回答 (1件)

トイレはわからないからベターで



八王子から3時間以内なら
1.正丸峠
2.八ヶ岳~野辺山にかけて
3.(これはデマかも)
 富士山5合目(河口湖ICから行ける)

とにかく、ネオンが遠い標高の高いところですね。
なお、念の為、使い捨てカイロも用意しましょう   

では、11/19いってらっしゃ----い   (^^)
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この回答へのお礼

お礼 遅くなってゴメンナサイ
結局八ヶ岳までいってきました
途中 高速からも流れてるのが見えてドキドキワクワク
流星雨ってこういう事っていうくらい沢山見ることが出来ました
ホントにありがとうございました

お礼日時:2001/12/03 23:03

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Qしし座流星群について

私は現在、九州の北部に住んでいます。
明日の夜から、しし座流星群を見ようと思っているのですが、何時ころがピークなのでしょうか???
久住方面でお勧めの場所とかあったら教えてください☆

Aベストアンサー

他にも多くの方の質問にあるとおり
今年のピークは明日の日中と日没後まもなくと言うことで
日本からの観測は難しいようです。
でも、予測ははずれるものです。
それを信じれば明日の夜半過ぎから明後日の明け方が狙い目でしょう。
月が沈んだ後なら最高なのですが・・・
そんなにうまく予想が外れてくれるでしょうか。
ちなみに自分は明朝も起きてみようと思っています。
あ、ちなみに今はまだ17日(日曜日)です。

Qペルセウス座流星群について☆

ペルセウス座流星群について☆




本日、ペルセウス座流星群を見ることができると聞いたのですが、

ネットに情報があまり乗っていません。

詳しい方、三重県で今日の何時に見えるのか、
また、どの方角に見えるのか、

見るコツなどを教えて下さい!

Aベストアンサー

星の専門家 藤井旭さんの今年の天文年鑑には
13日9時ごろから夜明けにかけてとあり、
ペルセウス座は北東から北へほぼ一晩中です
W型のカシオペア座の近く、右下くらいです 月もなくいい条件
ペルセウス座は、CHANELのマークが離れたみたいに、Cが背中合わせに近付いてダラっとしたような形です
ちなみに夏は流れ星が多く、数日前、1時間近く眺めていて6個みました

Qふたご座流星群

昨晩見ないで寝ちゃいました(T_T)
今夜これから見るのは無理でしょうか?

Aベストアンサー

ピークは 過ぎましたが まだ 2,3日は 続くようです。

でも ピークでも 1時間に 5,6個ですから あまり期待しないでください。

Qふたご座流星群見えましたか?

13日から14日がピークということですが見えましたか?
今晩でも見れるでしょうか?

Aベストアンサー

ふたご座流星群は、今夜13日深夜~14日未明が出現予想時刻です。
真夜中頃から極大に向かい夜明け前までが、みごろと予想されています。
(寒いですから、くれぐれも防寒に注意してください)
http://astro.ysc.go.jp/geminid.html
http://www.astroarts.co.jp/special/geminids2004/index-j.shtml

参考URL:http://www.astroarts.co.jp/special/geminids2004/index-j.shtml

Qふたご座流星群がみたい

12月14日に見られる双子座流星群何時頃、どの方角に見られるんですか?

Aベストアンサー

こんばんは。

「しし座」を見て感動して、あるいは「しし座」を見逃したので、
「ふたご座流星群」を見てみたいという方が多くなっているようですね。
でも、先日の「しし座」と同程度のものがまた見られるわけではありません。
「ふたご座」は今回とくに大規模な出現は予想されていません。
それでも、普通よりもはるかに多い流星が見られることは確かです。
ぜひ防寒等に注意して見て下さい。

前の方が紹介されているURLは、いずれも大変しっかりしたWEBページで、
これをよくお読みになればかなりくわしく「ふたご座」のことはよく分かると
思います。

私なりのコメントを。

○お手軽コース(お手軽だが見られる流星の数は少なそう)
いつ:12月12日~15日くらいならいつでも。
   10時ころからならいつでも。
どこで:家の近くやベランダでも。
    近くの空き地とか、なるべく明るくないところ。
どこを:雲が無くて空が暗くみえる方向。
    できればふたご座の方が良いが。
    (流星はほぼ全天に出現する可能性があります)
どうやって:厚着をしてボケーと数十分立ったまま空を見上げる。

○少し凝ったコース(より多くの流星が見られそう)
いつ:12月14日未明。2時くらいを中心に。
どこで:山間部など、なるべく空が暗いところ。晴天率も重要。
    あらかじめ気圧配置などで天候の変化をよんでおく。
どこを:ふたご座の方向が良いが、どこでも。
どうやって:平らな地面にシートを引き、寝袋に入って真上の空を見る。
      できれば、2時間くらいは見る。
参考URLも見て下さい。

それでは。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=171841

こんばんは。

「しし座」を見て感動して、あるいは「しし座」を見逃したので、
「ふたご座流星群」を見てみたいという方が多くなっているようですね。
でも、先日の「しし座」と同程度のものがまた見られるわけではありません。
「ふたご座」は今回とくに大規模な出現は予想されていません。
それでも、普通よりもはるかに多い流星が見られることは確かです。
ぜひ防寒等に注意して見て下さい。

前の方が紹介されているURLは、いずれも大変しっかりしたWEBページで、
これをよくお読みになれば...続きを読む


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