酸素解離曲線において、PaO2が同じのとき温度が低い方が酸素結合しやすいとありますが、なぜ酸素と結合しやすいのですか。また、手術などにおいて体温を低くするのはこのことからだと思うのですが、どうなのでしょう?

A 回答 (1件)

ヘモグロビン(Hb)と酸素との結合は発熱を伴う反応です。



従って、温度が上昇すると、それ以上の上昇を防ぐべくHbは酸素を解離しますし、逆に低温の際にはそれ以上の体温の下降を防ぐべくHbは酸素を解離しない性質を持っているのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとう御座いました。大変参考になりました。これからも宜しくお願いします。お礼の言葉が遅くなりましてすみませんでした。

お礼日時:2001/11/23 12:48

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Q有酸素運動・無酸素運動について教えて下さい!

有酸素運動と無酸素運動を組み合わせて有効的にシェイプアップする場合、
有酸素運動をした後に無酸素運動をしたほうがいいんでしょうか?
それとも有酸素・無酸素・有酸素・無酸素と掛け合わせていったほうがいいんでしょうか?

また、有酸素運動と無酸素運動は時間的に続けてしないと意味ないですか?
 例えば、有酸素運動をしてから2時間後とかに無酸素運動をするとか・・。
       朝は有酸素運動、夜は無酸素運動とか・・。 

教えて下さい!よろしくお願いします。

Aベストアンサー

返答どうもです。

>有酸素運動で脂肪を燃焼して、無酸素運動で気になる部分の筋トレをしていこうと思います!

脂肪の分解と、筋肥大は、通常は両立しません。
脂肪が落ちていく様な栄養の足りていない状態では、筋肉は大きくならないです。また、有酸素運動でなくても、ちゃんとした筋トレ(無酸素運動)が出来れば、有酸素運動と比較しても遜色ないレベルか、もしくはそれ以上の脂肪分解効果があります。脂肪を消費する運動は、有酸素のみではないです。
質問者様は、身長と体重の割合で見れば痩せている方、との事ですが、体脂肪率が高く、贅肉が多い、という事でしょうか。

ボディメイクを考えておられるのなら「一度脂肪が付くような栄養状態で、筋肥大トレーニングを行なって必要な部位別の筋量を増し、その後脂肪のみを落とす」という作業が必要です。

脂肪を落としながら、筋肉が付くような事は、通常あり得ないと考えてもらったほうが良いです。
ボディラインをかたどっているのは、骨格と、筋肉と脂肪のつき具合です。骨格はどうしようもありませんが、筋肉と脂肪はある程度自分でコントロールする事が可能です。体重が軽いのに脂肪が多いと感じるのであれば、筋肉量が足りていない、という事になります。

とりあえず、このカテには、筋トレに関して、何度もやり取りを繰り返している過去回答があります。まずはそれらの問答集を読み漁ってある程度知識を得ることから始めた方が良いと思いますよ。
ここで、手間を惜しむようでは、自分の力だけで、自分が思うようなボディメイクは無理です。プロの指導が必要になりますが、これもその辺のスポーツクラブのアルバイトレベルのインストラクターでの知識や指導ではまず不可能です。

返答どうもです。

>有酸素運動で脂肪を燃焼して、無酸素運動で気になる部分の筋トレをしていこうと思います!

脂肪の分解と、筋肥大は、通常は両立しません。
脂肪が落ちていく様な栄養の足りていない状態では、筋肉は大きくならないです。また、有酸素運動でなくても、ちゃんとした筋トレ(無酸素運動)が出来れば、有酸素運動と比較しても遜色ないレベルか、もしくはそれ以上の脂肪分解効果があります。脂肪を消費する運動は、有酸素のみではないです。
質問者様は、身長と体重の割合で見れば痩せてい...続きを読む

Q還元ヘモグロビンと酸素結合について

 チアノーゼの説明によくでてくる還元ヘモグロビンについてですが、それは酸素結合の個数に0~3個の幅があるはずなのに、なぜ、還元ヘモグロビンと一括りにするのですか。チアノーゼには酸素結合量はかんけいないのでしょうか?酸化ヘモグロビンは=酸素分子が4つ結合していると考えられると思うので、それは、一括りでいいと思うのですが。

Aベストアンサー

ヘム間に相互作用があって、1つのヘムに酸素がつくと、立体構造が変化し、ほかのヘムに酸素がつきやすくなるため、概ね0か4かになります。酸素1-3つという状態が不安定で維持できないことになります。

たしか、こんな感じで習った気がします。

Q活性酸素と酸素摂取

活性酸素が身体に害があるという事は
前々から言われていますが、

酸素カプセル、酸素水、酸素サプリなどで
大量の酸素を摂取した場合、
体内の活性酸素が増えたりする事はないのですか?


以前、何かのテレビ番組で
好気性の微生物を通常の状態と低酸素状態で
飼育したところ、低酸素状態で飼育した物の方が、
動きは鈍かったものの、長生きしているようでした。

酸素水などはたかが知れてますが、
酸素カプセルなどは寿命と引き換えに
疲労回復や自然治癒力を引き出しているようで怖いです。


ただの杞憂でしょうか?

Aベストアンサー

スポーツなど激しい運動の後、”失った分だけの酸素を急いで”補給する必要があれば酸素カプセルもいいのではないでしょうか。

普通の人はわざわざ利用することもないし、おっしゃるように過剰に摂取することは望ましくないでしょう。普通に生活してればそんな必要もなく、ゆっくり体を休めることで十分です。

蛇足ですがお許しを。
我々の体は好気性のエネルギー代謝により酸素が消費されていますので、体内で絶えず活性酸素を産生しています。活性酸素の産生される世界は新陳代謝が活発な証拠で、活力ある世界です。ですから活性酸素そのもの悪者ではありませんし、むしろ体を活動的にし細菌などを殺すためにはなくてはならないもです。普通であれば少し多くなっても体に備わってるSOD、フリーラジカルなどのスカベンジャーがそれを無毒化して問題は起きません。

しかし、酸素補給然り、体に良いと思われるものでも過剰になると危険です。適応力を超えるほど活性酸素が増えすぎると、細胞を傷害しますし、酸化により老化もより進行します。

活性酸素は外から取り入れる酸素で発生するものよりも、心身のストレスが原因で発生するほうが圧倒的に多いのです。この方が怖い。

休息も睡眠も十分とれない長時間労働、過重労働、要は働き過ぎ、頑張り過ぎ、会社や家庭などの悩ましい人間関係、また薬の飲み過ぎなどがストレスとなって交感神経が緊張してくると白血球の中の顆粒球が増えてきます。実はこの顆粒球が死ぬ時に放出するのが活性酸素なのです。増えすぎた顆粒球は消化管などの再生上皮に辿り着き、その活性酸素で組織を傷害して死んでいきます。

組織が酸化しますので老化はもとより、胃炎、胃潰瘍、痔、白内障、ガンなど組織破壊の病気の原因になります。

活性酸素を考える時はストレス過多になってないか生活を振り返ってみることが大事です。

スポーツなど激しい運動の後、”失った分だけの酸素を急いで”補給する必要があれば酸素カプセルもいいのではないでしょうか。

普通の人はわざわざ利用することもないし、おっしゃるように過剰に摂取することは望ましくないでしょう。普通に生活してればそんな必要もなく、ゆっくり体を休めることで十分です。

蛇足ですがお許しを。
我々の体は好気性のエネルギー代謝により酸素が消費されていますので、体内で絶えず活性酸素を産生しています。活性酸素の産生される世界は新陳代謝が活発な証拠で、活力ある...続きを読む

Q「低体温の弊害」について教えてください。

一説によると疲れやすいとか新陳代謝が不活発とか言われますが、同じ仕事をしている仲間と比べても丈夫なほうで全然疲れません。
むしろ忙しく仕事をしていたほうが体調はいいです。
食事量も少なくていいし目に見えた弊害は無いのですがやはり治した方がいいのでしょうか?

Aベストアンサー

体温調節中枢は大脳視床下部に存在します。

ここでセットポイントが設定されていて、体温がこの周辺になるように調節します(体表血流の増減、発汗etcetc)。

このセットポイントは個人個人によって異なり、単純に他者より低い設定であるからといってそれが異常を意味するものではありません。

Q酸素消費量 酸素摂取量 有酸素運動 生理学

酸素消費量 酸素摂取量 有酸素運動 生理学



酸素摂取量が多い=吸気量が多いということでしょうか?
また、
酸素消費量は酸素解離曲線で表されるのでしょうか?

酸素解離曲線の説明で、抹消では酸素飽和度は75%に低下する。97,5-75=22,5%の酸素がヘモグロビンから離れて細胞に利用されることになる。二酸化炭素分圧の上昇やphの低下はヘモグロビンの酸素結合能を低下させるため抹消におけるヘモグロビンからの酸素の解離を増大させる。とあります。

つまり二酸化炭素分圧の上昇やphの低下は酸素消費量をあげるためには必要なのでしょうか?
持久走の選手は二酸化炭素分圧の上昇やphの低下なども必要な能力なのでしょうか?

Aベストアンサー

>二酸化炭素分圧の上昇やphの低下は酸素消費量をあげるためには必要
…これは議論が逆転しています。
末梢へ行くに従い二酸化炭素分圧は上がり、酸素が消費されて様々な酸性酸化物が出来るので、その場所へ酸素を効率良く供給するためには酸素の解離を向上させねばなりません。
…極端な事を言えば酸素がヘモグロビンと強固な結合を作り続けていたら酸素は末梢へは供給されない事になります。
…また、ヘモグロビンは二酸化炭素と結合して肺へ運ぶ働きがありますから、二酸化炭素濃度が高い場所ではヘモグロビンは酸素と解離して二酸化炭素と結合してくれなくては困ります。

この様なヘモグロビンの複雑な行動は脊椎動物が進化の途中で「苦労」して手に入れた能力だと言えるでしょう。

Q低体温療法 バルビツレート療法について

何のために低体温療法を行うのですか?どんな効果があるのですか?低体温療法ってどれぐらいの期間行うのですか?低体温って大体どれぐらい低体温にするのですか?
何か副作用が無いのですか?
バルビツレート療法で使う薬剤はどのようなものを使うのですか?大体どれくらいの量を使いますか?また、バルビツレート療法の効果も教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

両方とも治療を行った経験のある医師です
体温療法は脳保護目的に重症頭部外傷、低酸素脳症、心臓外科手術等で行われています
バルビツレート療法は重症頭部外傷など頭蓋内圧亢進時またはけいれん重積などに対して行います

効果
頭部外傷に対しては34度程度の軽度低体温が平成6年ごろから日大の林先生を中心にさかんに行われました。外傷後組織障害の進展を抑制する、というもので、動物実験の結果などに基づくものでしたが、その後 臨床の効果についてはまとまった報告が出ず、議論のあるところで、効果はかなり限定的なものではないか、最近はやや敬遠されています
文献をお探しの際はゼヒ日付にもご留意ください。ここ数年のものと5~10年前では評価が大きく異なっている場合があります
具体的方法については以下の参考URLを参照してください
http://med2.sb.gunma-u.ac.jp/97/CC97/0507yamagishi.html
http://www2.kpu-m.ac.jp/~picu/nerve/ner-d.html
脳保護最優先の治療法ですから多くの合併症があります
肺炎 電解質異常 不整脈 イレウス(いわゆる腸捻転)肝機能障害 床ずれ等等

期間については経過(頭蓋内圧)次第では多少増減があるでしょう

心臓外科手術時はもっと体温を下げますし、期間も手術中だけです
効果のほうも確定的です
http://www.kokura-heart.com/2004live/seminar1b.html

バルビツレート療法については使う薬の種類の名前がバルビツレートなわけですが、
商標名ではイソゾール量は1アンプル250mgを導入時は2から4時間
維持期は8時間程度で静注だったとおもいます(手元に資料が無いので自信なし)
効果としては間違いなく頭蓋内圧は下がります。しかし、脳血流も減ってしまいます。
低体温よりは管理は楽ですがそれでも呼吸器管理は必要です
かなり信頼できるコクランデータベースによると、かならずしも結果を改善する効果は明らかでないようです
http://www.niph.go.jp/toshokan/cochrane/JP/REVABSTR/JP/jp000033.htm
けいれん重責についてはもっと結果は良いと思いますがそれでももともとが死亡率の高い疾患なのでここのケースで悪い結果になる可能性は少なくありません。
両方とも標準的治療となるにはあまりにも結果が出ていない治療法です。

両方とも治療を行った経験のある医師です
体温療法は脳保護目的に重症頭部外傷、低酸素脳症、心臓外科手術等で行われています
バルビツレート療法は重症頭部外傷など頭蓋内圧亢進時またはけいれん重積などに対して行います

効果
頭部外傷に対しては34度程度の軽度低体温が平成6年ごろから日大の林先生を中心にさかんに行われました。外傷後組織障害の進展を抑制する、というもので、動物実験の結果などに基づくものでしたが、その後 臨床の効果についてはまとまった報告が出ず、議論のあるところで、効果は...続きを読む

Q一重項酸素について2週間以上悩んでます

大気中にある酸素は三重項酸素分子で、酸素分子に光が照射して、励起状態の酸素分子は一重項酸素。なら酸素分子って言われたら、普通どちらをさすんですか?どちらもささないんですか?

Aベストアンサー

どちらも酸素分子ですが、強いて言うならば三重項酸素分子と考えてよいでしょう。

Q酸素流量と酸素濃度について

蛇管用の酸素流量計(気管切開していて患者さんに酸素を投与する場合など)には酸素流量と酸素濃度が設定できますが、マスクやカヌラに用いる酸素流量計では酸素流量しか設定できませんよね?なぜそのようになっているのかがわかりません。
また、蛇管用で例えば8L50%と4L100%は同じ酸素濃度なのでしょうか?教えてください!!

Aベストアンサー

 蛇管用の酸素流量計で酸素流量と酸素濃度が設定できるようになっているのは、おそらく酸素濃度調節装置付きネブライザー(インスピロンなど)を質問者さんの施設で用いているからだと思います。

 インスピロンは、吸入酸素濃度(c[%})と設定酸素流量(b[L/分])を調節することで、設定された酸素濃度の混合ガスがある流量(a[L/分])で流れるようにする装置です。

 a,b,c,の間には、

 a[L/分]=b[L/分]×79/(c[%]-21)

 という関係式が成り立ちます。

 例えば、50%の酸素濃度で、流量を15L/分に設定すると、50%の酸素濃度の混合ガスが40.9L/分で流れます。

 ただし、設定した濃度の酸素がきちんと患者さんに行くためには酸素流量をある程度高くしておくことが必要で、例えば酸素濃度を35%に設定したときには酸素は6~8L/分、40%では8~10L/分、50%以上にするときには10~15L/分にしておかなければ、設定どおりの酸素濃度にはならないようです。

 以上よりご質問の8L/分50%と4L/分100%では、前者では50%の濃度の酸素が21.8L/分の流量で患者さんに流れますが、後者では100%の純酸素が蛇管から4L/分の流量でしか流れて来ませんので、呼吸回路が閉鎖回路のときは患者さんは呼吸不全に陥りますし(流量不足のため)、一部が大気に開放された回路であれば、患者さんは不足分を空気から吸入し、濃度のずっと低い酸素が患者さんに入ることになると思います(インスピロンの使い方としては不適切です)。

 また、マスクとカヌラとの違いですが、マスクについては、蛇管を接続してインスピロンを使用することが可能です。ですから流量と酸素濃度を調節するやり方もできます。

 インスピロンを使わなければ一般的には、普通の酸素マスクでは流量が5~6L/分で酸素濃度40%、6~7L/分で50%、7~8L/分でも60%程度の酸素濃度にしかなりません。

 鼻カヌラでは流量1L/分で酸素濃度は24%、2L/分では228%、3L/分では32%、4L/分でも36%程度です。(カヌラで5L/分以上の酸素投与は患者さんにとっては拷問です)。

 以上詳しくは成書を参考にしてください。

 蛇管用の酸素流量計で酸素流量と酸素濃度が設定できるようになっているのは、おそらく酸素濃度調節装置付きネブライザー(インスピロンなど)を質問者さんの施設で用いているからだと思います。

 インスピロンは、吸入酸素濃度(c[%})と設定酸素流量(b[L/分])を調節することで、設定された酸素濃度の混合ガスがある流量(a[L/分])で流れるようにする装置です。

 a,b,c,の間には、

 a[L/分]=b[L/分]×79/(c[%]-21)

 という関係式が成り立ちます。

 例えば、50%の酸素濃度で、流量を15L/分に...続きを読む

Q有酸素運動・無酸素運動と息切れについて

有酸素運動は酸素を必要とする息切れをしないような緩やかで持続可能な運動
無酸素運動は酸素を必要としない息切れをするような激しく瞬発的な運動

ということは分かっているのですが、無酸素運動は酸素を必要としない運動であるはずなのに、なぜ息切れを起こすのでしょうか?
息切れは酸素を取り込むために呼吸を荒くしている状態だと思うのですが、それなら無酸素運動は酸素を必要とする運動ということですよね??
どなたか解説お願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
私も以前、同様の疑問を持っていました。
以下は過去の「サイクルスポーツ」誌に載っていた内容の要約です。
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無酸素運動とは、エネルギーの産生に酸素を必要としない運動をいう。
この運動は強いパワーを生み出すことができるが、疲労物質として乳酸が生成される。乳酸によって筋肉が麻痺するため長時間無酸素運動を続けることはできない。また、乳酸は血液を介して肝臓に送られエネルギー源であるグリコーゲンに再び合成されるが、その過程で大量の酸素を必要とする。無酸素運動の後で息苦しくなるのはその為である。
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Q大動脈解離の手術後の熱について

大動脈解離の手術後の熱について
心配なので質問させていただきます。
七夕の日に父が大動脈解離で病院に運ばれ緊急手術を行いました、
手術は無事に成功しICUからも出て一般病棟に移りました。
しかし一般病棟に移った後から熱が出始め今になってもまだ熱が下がらない状態です、(38度ほど)
一週間前ぐらいに肺の水抜きをしたのですがその前から熱はあったので水抜きは関係ないと思いますが、
今日は下痢にもなっていました。
先生に聞いてもわからないらしくどうしようもありません。
血液検査では異常はありませんでした。
父は特に痛がったり様子がおかしくなったりはしていないのですが心配でたまりません。
なぜ熱が下がらないのでしょうか。
どうか回答よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

人工血管に対する反応熱、術後感染などいろんな要素があるので、経過を見るしかありません。


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