歯ブラシ選びの大事なポイントとは?

家族でもめています。
飲酒運転の罰則が厳しくなり、運転をすることを知っていながら飲酒を勧めた人にも同様な罰則がある。と妻が言います。
また、その飲酒運転をしていることを知りながら、自らも飲酒して同乗して場合も、運転者と同様に同乗者も罰金を払わなければならないと言います。
そんなことはない・・が私と娘の主張です。
調べてもわかりません。
どなたか、バッチリ答えをご存知ありませんか?

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A 回答 (7件)

道路交通法ですかね?



(酒気帯び運転等の禁止)
第65条 何人も、酒気を帯びて車両等を運転してはならない。

2 何人も、前項の規定に違反して車両等を運転することとなるおそれがある者に対し、酒類を提供し、又は飲酒をすすめてはならない。

http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM#117-2
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

URLは非常に参考になりました。

結論は、職場上司が飲酒運転を強要して手同乗したり、運転をするのを知りながら飲酒を勧めた場合などだけですね。
一般的には同乗しただけで罰金をとられることはない。
そうですね。
私の勝ちのようです。 

お礼日時:2005/10/01 20:31

青森県弘前市の実例です。


マイクロバスの運転手が、飲酒運転で検挙されたので、乗って同乗車がまとめて100万円の罰金を払っています。

別件で、乗用車の運転手の飲酒で、助手の乗っていた人が30万円の罰金を払っています。

今は 飲酒運転で自分が飲んでいなくても、飲酒運転の車に乗った時点で同罪と見なされますから、気をつけてください。
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#5です。

大事なことを忘れていました。

結論から言うと同乗者も全て処罰の対象となります。

刑法62条(幇助犯)
正犯を幇助したものは、従犯とする。

ここにいう幇助とは、犯罪を起こすつもりのある者を助け、その犯罪の実行を容易なものとすることを言います。

この幇助は車を貸したり、道案内したり、検問があることを教えたりなど積極的なものの他、違法行為があることを知りながらそれを止めないと行った不作為の幇助も成り立ちます。

よって飲酒運転することを知りながら同乗することはほとんどこれに当てはまります。

また処罰については先ほど申したとおり通常は処罰されませんが、事故を起こしたり、安全運動期間中など見せしめのために処罰されることもあるようです。

よって残念ながら奥様の仰っていることが正しいと思います。
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この回答へのお礼

ウーン
通常は罰せられないから 私の勝ち。で
話を進めたいですが・・・ね。

お礼日時:2005/10/01 20:42

刑法61条(教唆)


人を唆して犯罪を実行させたものには、正犯の刑を科する

ここにいう「唆す」とは、犯罪を起こすつもりが無かった者に唆し(そそのかし)て犯罪を実行させたことをいいます。

よって最初から運転手が飲酒運転するつもりだった場合は成立しませんし、教唆行為のない単に同乗していたのみならば教唆犯は成り立ちません。

また教唆した場合であっても、通常は処罰されませんが、事故を起こした場合などは警察のメンツとして悪い奴は徹底して処罰するとして、教唆犯が処罰される(よって運転者と同様の処罰がある)可能性が高いです。
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この回答へのお礼

そうですね。
通常は処罰されませんね。

ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/01 20:37

こちらに同じような質問がありました。


ケースバイケースで、取られることもあるようですよ。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=811920
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/01 20:36

ちなみに「教唆犯」となり得るのは「使用者」に限られ、単なる「同乗者」は教唆犯にすらなりません。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。

デマですね・・・。

お礼日時:2005/10/01 20:34

いえ、そんな規則はありません。


デマです。
ただ、これには実例が伴います。実際に起こった事件から噂が一人歩きしていたようですね。実際、信じている人も多い。

近いのは「教唆犯」の既定。教唆犯は正犯と同等の刑罰を受けますからね。普通はこれに問われる事はないのですが、可能性としてはゼロではない。(もちろん脅迫して運転させたら該当しますけどね)

ちなみに僕自身、法改正後に酒気帯びでやられたことありますが、
(深酒した翌朝だったんです....)同乗者は何も問われませんでした。
警官に「ごめんなー、ちょっと待っといてあげてなー」と言われた程度。

で、飲酒を勧めた人(居酒屋の店主など)が問われる可能性があるのは「幇助」の方です。これまた最悪同じ罰を受けるのですが、普通は無関係です。

きっと倫理的に正論(そりゃ酒気帯び運転を黙認するのは良くないに決まってる)なので、デマがデマのまままかり通っているのでしょう。正しいのはあなたと娘さんです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
デマですね・・・・。
特別な場合を除いて。

お礼日時:2005/10/01 20:33

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また飲酒運転しそうな人が居るので忘年会は参加しないとします。
参加していないから責任は問われないのか、もしかして飲酒運転が
あり得ると認識していたから責任を問われるのか。
どうか教えて下さい。

Aベストアンサー

自動車を運転することを知っていながら、飲酒を勧めた場合には、処罰の対象になります。

法庫コム 道路交通法 第65条の2
http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM#065

ですから、車を運転することを知っていたのであれば、忘年会に参加した人は処罰の対象になります。

また、先ほどの「報道ステーション」でも報道されていたのですが、
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被害者遺族が、民事裁判で賠償請求を請求して5200万円の慰謝料の支払いを裁判所は認めています。

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まず、

Q/宴会が終了する前に暇乞いをして、先に宴会を退席した場合に、残った輩が飲酒運転したら罪を問われますか?

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これは、絶対に行わなければなりません。

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ここまでするとほぼ確実に幇助には当たりません。責任者になっている場合は、問題が起きたときに、事情は必ず聞かれますから、できる限りの対応を見せておくことが大事です。

それでも、その後に運転者が、何十人もはねたり、大量の車と衝突するような事故を酒気帯び以上の状態で、起こした場合は、少なくとも、そこで飲み会を行った人、全員が聴取を受ける可能性は高いです。

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まあ、ノウハウという体での現実逃避、違反回避はある意味末期的で怖いことです。
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Q飲酒運転の幇助になるのですか?

飲酒運転の罰則が厳しくなっておりますがそこで以下のような場合について教えてください。

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宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 以下は,以前にあった質問の引用です…

『2001年12月、埼玉県坂戸市で泥酔状態の男が運転するクルマにはねられて死亡した女性の遺族が、この男と、事故当日に男がクルマを運転することを承知で一緒に飲酒した職場の同僚などに総額約8100万円の損害賠償を求めた民事訴訟の判決が7月28日、東京地裁で行われた。裁判所は男と同僚、元の勤務先に約5800万円の支払いを命じた。

問題の事故は2001年12月29日未明に発生している。坂戸市内の市道を帰宅のために歩いていた大学生3人に対して乗用車が衝突。2人が即死し、1人が軽傷を負った。クルマを運転していた32歳(当時)の男は、前日の午後7時30分ごろから約6時間30分に渡って酒を飲み続けたこともあって泥酔状態。さらには事故当時は居眠りをしていた。

男は危険運転致死傷罪で懲役7年の実刑判決を受け、現在服役中だが、この事故で死亡した20歳の女性の両親が「飲酒を行った後にクルマで帰ることを認識しながら、それを止めなかった」として、クルマを運転していた男の同僚(一緒に飲酒)と、当時勤務していた会社(社有車を事故時に使用)、そして恒常的な飲酒運転を把握していた男の妻に対して、連帯して約8100万円の賠償を行うように請求する民事訴訟を起こした。

これまでの弁論で、同僚は「クルマ運転していた男性の方が年齢が上であり、意見できなかった」と主張してきたが、7月28日の判決で東京地裁の佐久間邦夫裁判長は「男と長時間に渡って一緒に酒を飲み、男の様子から正常に運転できないことを認識できた」、「男がクルマを運転して帰宅することも予見可能で、飲酒運転を制止すべき注意義務があったにも関わらず、これを怠った」判断。責任があることを認めた。しかし、妻には制止の責任を認めず、結局は運転していた男、同僚、クルマを所有する会社に対して約5800万円の支払いを命じる判決を言い渡した。』

----------------
 これに対する私の答えは次のとおりです。

・この案件は,飲酒の同席者に対し「飲酒運転を制止する義務を怠り,飲酒運転を幇助したものとして,共同不法行為責任を認めた。」異例の判決だったと記憶しています。
 良し悪しは書きませんが,飲酒運転への世論を意識した,一罰百戒的な判決の一つだと思います。

・このケースは,よほど幇助とみなせる程度の事実があったものと思われます。
 そう考えないと,同席しての飲酒を飲酒運転の幇助とされれば,怖くて誰かと一緒に飲酒出来なくなります。飲んで分かれた後の,相手の行動まで責任は持てないですよね。

・確か,控訴がなかったので,判決は確定したと記憶しています。

----------------------
 ご質問のケースですと,「飲酒運転を制止する義務を怠り,飲酒運転を幇助したものとして,共同不法行為責任を認められる」可能性が大いにあると思います。

・車で来ていることを知っている。
・もともとは,宿泊する予定がなかった。
・にもかかわらず,一緒に飲酒をした。

 つまり,飲酒運転で帰ってしまう蓋然性があるのに,一緒に飲酒したといわれても仕方がない状況だと思われるからです。

 こんにちは。

 以下は,以前にあった質問の引用です…

『2001年12月、埼玉県坂戸市で泥酔状態の男が運転するクルマにはねられて死亡した女性の遺族が、この男と、事故当日に男がクルマを運転することを承知で一緒に飲酒した職場の同僚などに総額約8100万円の損害賠償を求めた民事訴訟の判決が7月28日、東京地裁で行われた。裁判所は男と同僚、元の勤務先に約5800万円の支払いを命じた。

問題の事故は2001年12月29日未明に発生している。坂戸市内の市道を帰宅のために歩いていた大学生3人に対して乗用車...続きを読む

Q飲酒運転の同乗者の罰金について

同乗者が運転免許を持っていない場合や、18歳未満の場合でも同じように罰金を取られるのでしょうか?
もちろん飲酒運転だという事を知ってて乗っている場合の話です。

また、そのような人が実際に罰金を取られた例を知っていますか?

Aベストアンサー

 飲酒運転だという事を単に知っているだけでは同乗者に罰金刑に課せられるということはないでしょうね。
 おそらく噂話がもっともらしく流れているとすれば
1 道路交通法75条1項3号,117条の2第2号による自動車の運行を直接管理する地位の者等の命令又は認容の場合のことか
2 一般同乗者でもあっても悪質に唆すなどして飲酒運転をさせ,同法65条1項違反を教唆又は幇助(刑法61,62条)した場合のいずれかを指しているものと思われます。
 以上には運転免許の有無は無関係です。
 因みに道交法65条2項に酒類の提供や飲酒のすすめを禁じていますが,直接の罰則は設けられていません。
 なお,未成年(20歳未満)については基本的に少年法の対象となります。
 さらに子供という表現がでていますから付加しますと14歳未満は刑事未成年者として罰せられません(刑法41条)。

参考URL:http://www7.ocn.ne.jp/~kuroyama/new_page_3.htm

Q飲酒運転の同乗者も罰金てウソ?

去年、友人が飲酒検問で捕まりました。
その時に同乗者がいたのですが、本人以外には罰金など
なかったみたいです。

俺の周りに何人か飲酒運転で捕まった人がいるんですが
みんな、運転手以外は特に何もなかったと言います。

そういえば、よくテレビでなんとか警察24時みたいの
やってますよね、飲酒運転の取り締まりの場面で
ごねる運転手また素直に反省する運転手は出てきますが
ごねる同乗者また素直に反省する同乗者は出てきません。

そこで質問!!

実際に同乗者で罰金を払った人、周りに払った人がいる
方いてますか?(友達の友達とかはなしで)
その時、どういった過程で罰金を払うところまで行きましたか?その時の金額は?

ワン切り、かけ直しただけで10万円みたいな噂ですか?

Aベストアンサー

初めまして。スコンチョと申します。(^_^)

>>実際に同乗者で罰金を払った人、周りに払った人がいる
>>方いてますか?

私も同じ疑問を持って、警察の知人に聞いたところ「脅し
だろう」との回答。そうなんだと思っていると数日後同じ
人から電話がありました。「(県警)本部に聞いたら、県
内で、10件以上同乗者も罰金払っている」とのこと。

詳しく聞いたところ、「悪質なものや、そのときの判断で、
同乗者も罪になる。ただし、どこでも誰でも罪になるわけ
ではない。取り締まりの担当にもよるし、おそらくは各
都道府県及び各署毎の基準があるはず」とのことでした。

彼ははっきり言いませんでしたが、同乗者同罪には、やは
り見せしめ的な意味あいがあるようです。


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