今日、甥っ子の運動会に行ったときのこと。
リレーが始まりあの懐かしい音楽が流れてきました。
俺「運動会っていつでもどこでもこの曲使ってるんだね」
姉「クシコスポストと天国と地獄は定番だからね」
俺「へぇ~そんな名前なんだ」
姉「クラシックだから大昔から定番だったかもよ」
俺「へえ~クラシックなんだ」
こんな感じで妙に目からうろこでした。
こういったクラシックに関する「へぇ~」なことを
教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (19件中11~19件)

CMでもクラッシクの曲の一部分が使われていることがありますよね。


「オー人事!」で有名な人材派遣会社のインパクト強い音楽はチャイコフスキー作曲の弦楽セレナーデの冒頭の部分。
    • good
    • 0

こんなのもあります。


http://www.tcat.ne.jp/%7Eeden/MM/

参考URL:http://www.tcat.ne.jp/~eden/MM/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

HP拝見しました。これは面白い。ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/02 16:01

「結婚行進曲」として名高い2曲。



メンデルスゾーン作曲「真夏の夜の夢」に挿入されているこちらと
http://www.withe.ne.jp/~pian/midi/wedding/weddin …

ワーグナー作曲「ローエングリン」に挿入されているこちら。
http://park7.wakwak.com/~nymidi/midi/classic/mar …

どちらも知名度はとても高いですが、ワーグナーの方は最後にカップルが破局してしまう話って、ご存じでした?(^^;)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ワーグナーの方は最後にカップルが破局してしまう話って、ご存じでした?(^^;)

これは知りませんでした。そういわれるとめでたくない曲ですね。

お礼日時:2005/10/02 15:48

 #1&5です。


 #5の方に書き忘れました。

 ムソルグスキーの「展覧会の絵」のモチーフとなった10枚の絵の内、「ビドロ」と「リモージュの市場」は原画が見つかっていない。
    • good
    • 0

 #1です。

もう一つ。

 ムソルグスキーの「展覧会の絵」は、彼の友人で画家でもあったハルトマンの死を悼み、彼の遺作展を見作曲した物。
 ただし、当初はピアノ独奏曲として作られたが、ムソルグスキーの死から5年後の1886年にリムスキー=コルサコフが部分修正し、さらに1922年にラヴェルが管弦楽に編曲、現在よく知られているのはこちらの方。

参考URL:http://www4.synapse.ne.jp/tabata98/XPX/index.htm
    • good
    • 0
この回答へのお礼

HP拝見しました。奥が深いですね。
これもまったくしりませんでした。

お礼日時:2005/10/02 15:45

ややマニアックですが、


ホルスト作曲 組曲「惑星」には、冥王星がない。なぜなら、この曲が作曲された時には冥王星は作曲されていなかった。ちなみにこの組曲の「木星」のメロディに歌詞をつけのが平原綾香のJupiter。

嘉門達夫の「鼻から牛乳」の「チラリ~鼻から牛乳」の部分は、J.S.バッハのトッカータとフーガの最初の部分。
ザ・ビーナスの「キッスは目にして」の原曲はベートーベンの「エリーゼのために」
他にも、クラッシクが原曲のポピュラー音楽はいろいろあります。

運動会と言えば、
ハチャトリアン作曲「ガイーヌ」の中の「剣の舞」とか、カバレフスキー作曲「道化師」の「ギャロップ」なんかもよく使いますよね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

これはおもしろい。ゲームとかに使われる効果音ですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/02 15:41

「天国と地獄」の序曲の最後の部分は、文明堂のCMソング「カステラ1番、電話は2番....」に使われています。



下校の音楽(家路)は、もともとはドボルザークの交響曲第9番「新世界」の第2楽章。

まだまだありますが、とりあえずこんなところで....
    • good
    • 0
この回答へのお礼

下校の音楽(家路)は、もともとはドボルザークの交響曲第9番「新世界」の第2楽章。

あっ、「遠き山に日が落ちて」ですね。懐かしいです。

これもかなりへぇ~ですね。ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/02 15:35

運動会でよく使われている曲でしたら他に


ヨハン・シュトラウス「雷鳴と電光」
ロッシーニ「ウィリアムテル序曲」の後半部分

キューピー3分間クッキングにはピエルネ「鉛の兵隊の行進曲」

他にも沢山ありますがとりあえず・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ヨハン・シュトラウス「雷鳴と電光」

検索して聞きました。初めて聞きました。テンポがよく運動会っぽいですね。

キューピー3分間クッキングにはピエルネ「鉛の兵隊の行進曲」

こういう意外なのがいいですね。まさにへぇ~です。

お礼日時:2005/10/02 15:26

 ベートーベンネタを2つ



1.交響曲第5番が「運命」と呼ばれているのは、この曲についてベートーベン自身が「運命はこのように扉をたたく」といったことから。

2.交響曲第9番「合唱付き」の合唱パートの詞はシラーの「歓喜に寄す」であるが、曲に使われているのはベートーベン自身が書き足した物である。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/02 15:22

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q女性の多い職場についてぜひ教えてください

私は女性で今までどちらかというと、男性の多いところに女性がぽつりな職場もしくは半々くらいで、さばさばしていて活気のあるような職場でしか働いたことがありません。
今転職活動中でこれはと思った会社がありました(職場の男女比以外は条件が一致)が悩んでいます・・
ただ一つだけひっかかるのが、女性多めで女性が活躍している職場とあり詳細には、フロア-に男50:女70で同部署に男7:女22と書かれていました。
女性が多いと大変という偏見があるのですが、実際どうなのでしょうか?良い点・悪い点、お勧めするかしないかなど教えていただけたら嬉しいです。

Aベストアンサー

某都市銀行に勤めていた時は、女ばかりの環境に馴染めず、
そのストレスから仕事が覚えられなくなり、
それが進歩していないと思われて、結局退職させられたことがありました。
どうも同じ世代の人とは合わないことが判明し、
同時に少し上の世代の人からは、
わりと可愛がってもらえることも判明しました。

そして今某金庫に勤めていますが、そこも女性の割合が高いのですが、
前ほどストレスが溜まる環境でなく、少し上の世代の人が多く、
いい人ばかりなので、今のところ安心して仕事に取り組めています。

面接の際に様子を見ることも出来ると思うので、
じっくりと観察してみてください。

Qクラシックの定番中の定番と現代クラシックについて

クラシックの曲って著作権が切れているせいか、いろんな演奏者たちと言うかフィル?って言うんでしょうか?で演奏されると思いますが、もちろん交響曲やピアノやいろいろありますが・・定番と言うとカラヤン?と言う指揮者のクラシックが一番有名で名前が通っている感じがするのですが実際はどのCDが原曲?に近かったりどのCD最も売れていたり、評価が高かったりするのでしょうか?素人に教えていただけないでしょうか?それと現代にも映画音楽以外にこのような正統的クラシックで世界的に高い評価を得ている作曲家はいるのでしょうか?大きなテーマ2つで質問してしまってすみません。(^^;;よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

1.念のためクラシックの演奏における「原曲」のこと

 クラシックの演奏では、基本的に楽譜にそって演奏するのが大前提です。ジャズやポピュラーのように、演奏のたびに別なアレンジ(編曲)をしたり、アドリブ(その場で考えながら演奏すること)を入れたりすることは原則としてありません。その意味では、誰の演奏が原曲に近いかということはあまり問題になりません。

 ただし、曲によってはいろいろな理由から数種類の楽譜が存在し、どれを選ぶかが問題になることはあります。また、古い曲の場合には、同じ楽譜を使っても当時のスタイルに近いやり方で演奏する場合と、いまのスタイルで演奏する場合ではかなり違ったものになります。この場合は、単純にいえば当時のスタイルで演奏した方が原点に近いわけですが、いまのスタイルで演奏したほうが、現代の聴き手にとっては魅力的な場合もあります。

 とはいえ、同じ曲を同じスタイルで演奏していても、実際には演奏者によってかなり違った印象をうけるのは確かです。これは、楽譜に沿って演奏するといっても、実際にはかなり演奏者の裁量の余地があるためです。なかには明らかに裁量の範囲をこえた演奏をする人もいますし、独自に楽譜に手を加えて演奏する人もいますが。またもちろん、うまい下手もあります。

2.誰の演奏がよいか
 うえの点からすれば、初めて聴く曲の場合には、あまり特異な演奏ではなく、かつ一定の水準の演奏であるCDを選ぶのが一般的でしょう。その点では、指揮者であればカラヤンというのは一つの判断です。
 よく売れているCDとなると、大手レコード会社がプッシュしている人の演奏ということになります。指揮者なら故人ではカラヤン、バーンスタインなど。現役ではラトル、ゲルギエフ、小沢征爾などでしょうか。
 ただ、実際に聴いてどの演奏が気に入るかというのは人それぞれです。また、売れている人イコール正統的イコール評価が高い、ともいえません。

3.現在世界的に高い評価を得ている作曲家
 正統的クラシック、というジャンル自体があいまいになっていますから、あくまで印象ですが、最近の人では次のような方々が有名でしょう。これまた、有名と高い評価、聴いてよいと思うかどうかは別問題です。
 グヴァイドリーナ(ロシア)
 シュニトケ(またはシニートケ、ロシア)
 吉松隆(日本)
 ティペット(イギリス)
 ターネジ(イギリス)
 ブーレーズ(フランス)
 まだいると思いますが、とりあえず。
 

1.念のためクラシックの演奏における「原曲」のこと

 クラシックの演奏では、基本的に楽譜にそって演奏するのが大前提です。ジャズやポピュラーのように、演奏のたびに別なアレンジ(編曲)をしたり、アドリブ(その場で考えながら演奏すること)を入れたりすることは原則としてありません。その意味では、誰の演奏が原曲に近いかということはあまり問題になりません。

 ただし、曲によってはいろいろな理由から数種類の楽譜が存在し、どれを選ぶかが問題になることはあります。また、古い曲の場合には...続きを読む

Q女性の多い職場で"オバサン"を多用してもよいでしょうか?

女性の多い職場で"オバサン"を多用してもよいでしょうか?

職場の女性たちは、"オジサン"という言葉を多用します。"通勤バス満員だったんだけどオジサン臭かった"とか、取引先の人について"もうオジサンだからね"とか、電話がかかってきた時"オジサンだったよ"とか言います。職場には上司などオジサンがいるのに。上司も大人なので聞き流してますけど、これって失礼なのではないかと思います。

ちなみに職場は8割女性で、この"オジサン"を多用してるのは30代中盤から40代前半の女性たちです。
これがまかり通るんだったら、自分たち(男)も電話がかかってきた時"オバサンだったよ"とか、"やっぱりおばさんはダメだね"とか言ってもよい気がするんですが。

Aベストアンサー

女性の多い職場でそれは明らかにNGだと思います。
おそらく、職場の女性全員を敵にまわすと思われます。

女性は男性以上に共感意識があるので、電話の向こうの方でも、「オバサンだった」なんて聞いたら私のこともコイツ私達にもそう思っているのね、と思う可能性が高いと思いますよ。
職場の上司に対して直接、オジサンとか言っているわけではないですよね。
上記の文面を見ると、オジサンという言い方には多少の愛嬌もあるように思います。

オジサンくさいはちょっとひどいですけどね。
男性が「オバサン」という言い方をする時にはそいう印象はまったくなく、残念ですが、女性を貶めているようにやはり聞こえてしまいます。

オジサンと言われるのが嫌ならば、やんわりと注意できないものでしょうか?
彼女たちが使っているオジサンのイメージを使って注意する方とか、はっきり「男も傷つくんだよね」とか言った方が効果的なのではないでしょうか?

Qクラシックの定番教えてください

これからクラシックをいろいろ聴こうと思っています。
すでにある程度試聴したことがあるのですが
・ラベルの「ボレロ」
・Jシュトラウスの「ラデツキー行進曲」
などが気に入りました。
バッハやベートーベンはイマイチ合いませんでした。
もっといろいろ聴いてみたいです。
こんな私に合うような定番の曲教えてください。
なるべくピアノとかじゃなくてオーケストラの方がいいです。
お願いします。
あと、メロディーは頭に残っているのですが、曲名が分からない交響曲があります。その曲は、穏やかな感じでテンポは遅めで出だしは
「タラーン ターン タタタタ ターン」
てな感じでその直後別のパート(?)が
「ターララー ターララー ターララー」
と続く曲です(意味不明ですね;)
どなたかこういう感じの曲知りませんか?テレビで何回か聞いたことあるのでそこそこ有名だと思いますが…。お願いします

Aベストアンサー

こんにちは。

有名な定番曲を挙げながら独断でぐるっとヨーロッパを一周してみましょう。
なお,たくさん挙げますが,もちろん,全部聴け!という事ではありません。
興味が湧いた曲があれば,一度お試しください。

まずはボレロの作曲家ラヴェルの故郷フランスから。
☆ビゼー 「アルルの女」組曲
優しく,美しく,情熱的な曲が満載です。「ファランドール」は特に有名で,おそらくご存知と思います。

おなじくビゼーの「カルメン」組曲は,ボレロと同じように,スペインを題材にしていて,いっそう情熱的です。

同様の作品(フランス人作曲家によるスペインを題材にした音楽)としては,
☆シャブリエ 狂詩曲「スペイン」
も,陽気で快活でノリのよい曲です。

続いてイタリアからは,
☆ロッシーニ 歌劇「ウィリアム・テル」序曲,歌劇「セヴィリアの理髪師」序曲,歌劇「どろぼうかささぎ」序曲
オペラ(歌劇)の大家ロッシーニの軽妙な序曲(オペラの幕開けに演奏される作品)です。

北上してクラシックの本場ドイツ・・・はお好みではないようなので(笑),ラデツキー行進曲を書いたシュトラウスファミリーのいるウィーンに迂回しまして,優雅なワルツもよいですが,ここはラデツキーのように景気のよいポルカを。
☆J・シュトラウスII世 ポルカ「雷鳴と電光」,ポルカ「観光列車」,ポルカ「狩り」

そこから東ヨーロッパを北上しながら,ハンガリー,チェコ,ポーランドあたりの民族音楽をベースにした舞曲。(作曲家は必ずしもお国の方ではないですが・・・)
☆ブラームス ハンガリー舞曲
☆ドヴォルザーク スラヴ舞曲 (チェコ)
☆チャイコフスキー 歌劇「エフゲニー・オネーギン」より ポロネーズ (ポーランド)

いよいよロシアに突入すると,いっそうスケール大きく雄大に
☆チャイコフスキー スラヴ行進曲,大序曲「1812年」

ロシアは広いので,
☆R=コルサコフ 交響組曲「シェエラザード」
あたりでは,中東風のエキゾチックな香りも漂ってきますし(アラビアン・ナイトが題材の曲です),

☆ボロディン 歌劇「イーゴリ公」より だったん人の踊り,交響詩「中央アジアの草原にて」
☆ハチャトゥリアン バレエ「ガイーヌ」より 剣の舞
では,アジア風の血が騒ぐような土俗的なものも感じます。

次は北欧に移動して,
☆シベリウス 「カレリア」組曲
渋めの作品が多いフィンランドの作曲家シベリウスですが,これは涼やか・爽やかな作品です。
☆グリーグ 「ペール・ギュント」組曲
こちらはノルウェーの作曲家。「朝」「山の魔王の宮殿にて」は絶対に誰でも知っている親しみやすい曲です。

海を渡って英国へ。ここはクラシック音楽では辺境地と考えられがちですが,意外と日本人の好みにはよく合うようです。
☆エルガー 行進曲「威風堂々」第1番
高貴な雰囲気と元気のよさが絶妙にブレンドされた名行進曲で強くオススメですし,

☆ホルスト 組曲「惑星」 (特に木星)
も華麗なオーケストラの響きと不思議な懐かしさを感じる旋律が魅力的です。
(木星は「ジュピター」と言った方が最近は通りがいいかもしれませんね)

せっかくなんでアメリカにも。
☆ガーシュウィン ラプソディー・イン・ブルー,パリのアメリカ人
☆バーンスタイン 「ウェスト・サイ・ドストーリー」より シンフォニックダンス
ジャズなどの軽音楽の影響を受けた,いかにもアメリカンな音楽です。たぶんどれも知っている曲だと思います。


ん,日本ですか?

☆外山雄三 「ラプソディ」
「あんたがたどこさ♪(正式な曲名分かりません^^;)」「ソーラン節」「炭坑節」「八木節」といった,日本人にはあまりに馴染み深いメロディがオーケストラで奏でられるさまは,なかなかの違和感を誘いますが(笑?),これが結構楽しかったりももします。欧米人のウケは極めてよい曲らしいですよ。


---
長文,失礼いたしました。
(なお,お探しの曲については残念ながら分かりませんでした。申し訳ありません)

こんにちは。

有名な定番曲を挙げながら独断でぐるっとヨーロッパを一周してみましょう。
なお,たくさん挙げますが,もちろん,全部聴け!という事ではありません。
興味が湧いた曲があれば,一度お試しください。

まずはボレロの作曲家ラヴェルの故郷フランスから。
☆ビゼー 「アルルの女」組曲
優しく,美しく,情熱的な曲が満載です。「ファランドール」は特に有名で,おそらくご存知と思います。

おなじくビゼーの「カルメン」組曲は,ボレロと同じように,スペインを題材にしていて,いっそう...続きを読む

Qバツ1の女性が多い職場…何か注意点などはあるでしょうか?

30歳の男・独身の会社員です。

近々、ちょっとした異動があります。異動先の職場ってのが30歳前半の女性の割合が高く、また偶然にもバツ1の割合も高いのです。子供がいる人、いない人は半々ぐらいらしいです。

今のご時世、バツ1なんて珍しくも何ともありませんが、今まで僕の周囲には居なかったですし接する機会もありませんでした。

そこで相談なのですが、バツ1女性と接するに当たってタブーや注意した方がいい事、『これだけは言ってはダメ!』みたいな事があれば教えて欲しいと思います。

ちなみに僕とその女性達との立場は同じです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

×1男です。
なんか会社の意図を感じるのは私だけでしょうか・・・w
会社は社内恋愛OKですか?
独身女性や×1だろうが子供をかかえていようが、社会人としての接し方、女性に敬意を払うのは大人としての常識でしょう。
皆さん、当然プライドを持って励んでいらっしゃるでしょうし、個人個人の地雷は違うでしょうから、接遇マナーで対応すればいいのではないですか。
その後の飲み会や会話の中からその人なりの境遇や考え方を知る、でいいのではないかなと思います。
パワハラ、セクハラは当然、この限りではないでしょう。
今現在の心境のように今後気負う必要もないですよ。
同僚として助け合いながら仕事をしていってください。

Q●運動会の定番●トランペット吹きの休日

運動会では定番の「トランペット吹きの休日」
のピアノ連弾用楽譜を探しています。

あるラジオ番組でピアノ連弾で演奏された曲を聴いて
弾いてみたいと思いました。

どなたかご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

質問者様がラジオで聴いたアレンジのものと同じかどうかは自信がありませんが、私が持っている「トランペット吹きの休日」の連弾楽譜の情報は以下の通りです。

●ドレミ楽譜出版社
●ピアノ・デュエットシリーズ
「ホーム・ピアノ連弾曲集」寺島尚彦編
●1648円、1991年6月30日発行

これは、No.2の方がお持ちの楽譜と多分同じかと思います。
レベルは中級以上です。
掲載曲は子供向けの曲(となりのトトロ、さんぽ他)、子供のうた、クラシック、ルロイアンダーソンの曲(お探しの曲の他に、タイプライター、シンコペイテッド・クロック)など、色々なジャンルから17曲。

残念ながら、この楽譜は現在は売っていないのではないかと思います。私は3年前にヤフオクで落札して手に入れました。現在売っているドレミ出版で寺島尚彦編のピアノ連弾曲集は、楽しいラグタイムピアノ連弾曲集、誕生日を演出するピアノ連弾曲集というのものがあるようですが、これらの中に「トランペット吹き・・・」が入っているかどうかは調べられませんでした。

出版社や楽器店などに問合せてみるか、外版をお探しになってみるのはいかがでしょうか。または、気長にオークションに出品されるのを待ってみるなど。意外とオークションでは古い楽譜が出品されており、もしかしたら見つかるかもしれません。

何とか楽譜を手に入れられるといいですね!!

質問者様がラジオで聴いたアレンジのものと同じかどうかは自信がありませんが、私が持っている「トランペット吹きの休日」の連弾楽譜の情報は以下の通りです。

●ドレミ楽譜出版社
●ピアノ・デュエットシリーズ
「ホーム・ピアノ連弾曲集」寺島尚彦編
●1648円、1991年6月30日発行

これは、No.2の方がお持ちの楽譜と多分同じかと思います。
レベルは中級以上です。
掲載曲は子供向けの曲(となりのトトロ、さんぽ他)、子供のうた、クラシック、ルロイアンダーソンの曲(お探しの曲の他に、タイプライター...続きを読む

Q女性が多い職場で働いている方に質問です。

僕は専門学生の男です。

僕は初対面の人、特に女性と仲良くなることが苦手です。一度仲良くなってしまえばかなしゃべるのですが…
新しく喫茶店でバイトを始めようと思うのですが、女性が多い職場なのでうまく馴染めるか不安です。

しかもその喫茶店は女性を積極的に採用しているらしく、男性は全くとらないところを僕だけ特別に面接をしてくださるそうなので、本当に女性しかいないのだと思います。

まだ採用すら決まっていないのにこんな心配するのもおかしな話ですが、女性の多い職場でうまく働くにはどうしたらいいんでしょうか?

回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは!あれからすぐ応募されたんですね。
行動が早くて感心です^^

女性の多い職場で上手く働くには、ですね。

まず笑顔で挨拶、明るい声で話す、清潔感のある服装で行く、
これらは基本中の基本ですから、しっかり頑張りましょう。

「そんなこと分かっている」と思わず、
今、一度頭の中で、想像してみてください。
どうです、意外とこれも難しいんですよ。
女性ばかりの集団の中に、臆さず、にこやかに、さわやかに、
「おつかれさまでーす!」って元気に入って行くの。
でもこれが全ての基本なので、しっかり出来るようになってくださいね。

その上で、ですが。女性だけではどうしてもやれないこと・やりづらいことを、
あなたが男性としてやってあげることも喜ばれると思います。

たとえば、喫茶店でも重い物が必ず出てくると思います。
おしぼりが大量に入ったダンボール・お箸が大量に入ったダンボール・
何リットルもあるアイスコーヒーやジュース・洗剤・大きな食器…
しんどそうなものを女性陣が苦労して動かそうとしていたら、あなたの出番です。
すっとんで行って「自分がやります!!」とでも言って助けてあげましょう。

同じように、汚れやすい仕事も、そうです。
掃除系やゴミ捨てなど、出来ることは率先してやることをオススメします。

こういう風にしていると、いつもいつも女性陣とおしゃべりに花を咲かせることが
できなかったとしても、ある程度は認められて行くと思います。

あなたの歓迎会や、誰かの送迎会、誕生会などもあれば絶対に出ましょう。
そういう席に参加できればもう大丈夫。
いつの間にか溶け込んで、仲良くなっているはずですよ。がんばってくださいね。

こんにちは!あれからすぐ応募されたんですね。
行動が早くて感心です^^

女性の多い職場で上手く働くには、ですね。

まず笑顔で挨拶、明るい声で話す、清潔感のある服装で行く、
これらは基本中の基本ですから、しっかり頑張りましょう。

「そんなこと分かっている」と思わず、
今、一度頭の中で、想像してみてください。
どうです、意外とこれも難しいんですよ。
女性ばかりの集団の中に、臆さず、にこやかに、さわやかに、
「おつかれさまでーす!」って元気に入って行くの。
でもこれが全ての基本なので、...続きを読む

Qなぜクシコスポストが?

運動会の場面転回などでよくかかるクシコスポストという曲ですが、
そもそもどうしてあの曲が運動会に使われるようになったのでしょうか?

たしかに曲調からして運動会などにふさわしいとは思いますが、まさか、
運動会用に作曲されたとか?(^_^;)

だれがどういう経緯で作曲し、なぜ運動会で使われるようになったのか、
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

「クシコス」というのは、マジャール語の Csikos (チコーシュ:『馬』の意味)を日本語読みしたもので、「ポスト」は郵便ですから、俗に『クシコスの郵便馬車』とも呼ばれます。

作曲者はHarmann.Necke(ヘルマン・ネッケ:1850-1912)です。
ドイツの作曲家で、ピアノの小品などを書いているそうなのですが、この「クシコス・ポスト」以外で著名なものはないのです。
所属している吹奏楽団で、運動会のネタモノとして演奏したのですが、曲紹介の解説にも困ったくらいでした。(^^;

Q男の多い職場がさばさばしてる??

こんにちは。
技術職で働いてる女です。
よく、女の多い職場より男の多い職場の方が
働きやすいと耳にしますが、
今いる男だらけの環境で風通しがいいとは言いがたいです。
男性だらけが集まっている会話では、いない人の悪口三昧。
脚色して面白がって、自分はああして常識的な事を
してるのにあいつは…と自分を正当化して相手を卑下し、
さらに、ある気の強い女性に対しても言い方を真似したり
本当は見下してるんだぜ的な発言をしたり。
私から見て女性の場合嫌いな人に対しては、表に現れやすく分かりやすい故、
男性は仕事の時は感情をあまり出さず分かりにくいと思います。
裏を見なければ働きやすいと思いますが…。
ただ、これは同世代の方が多い場合は男女関係なく
お互いシビアに見ると思いますが
異性のかなり年上の方の場合はある程度甘く見てもらってる気がします。
以上私の意見ですが、男性が多い職場で働いてるみなさん
の場合はどうかご意見頂きたいです。

Aベストアンサー

一般職など、簡単で能力差がほとんど関係ない仕事においては、女性の職場の人間関係はねちねちしていますが(基本仕事なくてヒマだから…)、そうでない専門的な職場の場合は、女性の数が多く、女性がマネジメントしているところのほうが、さばさばしていて働きやすいという感想です。

男性同士で悪口陰口言うのは勝手にやってもらっていていいのですが(女性も言ってるし)、男性って「自分を立ててもらう」「自分を認めて貰う」ってことを異様に重視するのでやりにくいです。

とにかく「自分の手柄」ってとこだけをみんなが見ているので、殺伐としてますよね。
女性だとそこまでガツガツしてないし、「全体のこと」とか「会社のこと」とか考えてくれることが多いような。

あと、男性は一回自分の顔に泥を塗られたりつぶされたりすると、そのことを絶対に執念深く忘れないですよね。そういうところも陰湿だなと…。

あと、自分が女だからかもしれないけど、飲み会のときなどには暗黙の了解的にホステス役を期待されてしまうので、それもトホホですね。

男性社会って、無意味にゴマをすることが常態化していたり、「仕事はできないけどゴマすりはうまいやつ」が出世したりするけど、私の経験上女性社会でそういうことってなかったです。

女性上司はシビアに、でも純粋に仕事ができるできないを判断してくれると感じます。逆に、男性上司は結構感情的に人事をすると感じますね。(自分の好みで非合理的な人事を…)

恋愛で感情的なのが女性・仕事で感情的なのが男性…って私は思ってます。
私の場合は、女性の多い職場で女性上司のもとで働くのが楽です…

一般職など、簡単で能力差がほとんど関係ない仕事においては、女性の職場の人間関係はねちねちしていますが(基本仕事なくてヒマだから…)、そうでない専門的な職場の場合は、女性の数が多く、女性がマネジメントしているところのほうが、さばさばしていて働きやすいという感想です。

男性同士で悪口陰口言うのは勝手にやってもらっていていいのですが(女性も言ってるし)、男性って「自分を立ててもらう」「自分を認めて貰う」ってことを異様に重視するのでやりにくいです。

とにかく「自分の手柄」ってと...続きを読む

Qクラシックって、何年位前の曲からクラシック?

クラシックって、何年位前の曲からクラシックなんですか?
それとも古い曲だけではないのでしょうか?

Aベストアンサー

 やはり、年代ではなく、単なるジャンルと考えた方が良いと思います。

 武満徹さん(1930~1996)の「ノヴェンバー・ステップス」(1967)も、晩年の「フロム・ミー・フローズ・ホワット・ユー・コール・タイム」(1990)なども、クラシック・コンサートで取り上げられる「クラシック音楽」です。

 ポーランドの作曲家クシシュトフ・ペンデレツキ(1933~ )は、いまだに現役で、交響曲第7番「エルサレムの7つの門」(1996)や交響曲第8番「はかなさの歌」(2005)などを作り続けています。「交響曲」なんて、クラシック音楽以外の何者でもありませんね。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報