初めましてデビューのspikaです。
以後一応覚えておいてもらうとうれしかったりします。

で、ですね。
前に読んだことあるのですが、
主人公の言動を今の自分の考えで読みなおしたいのですが
タイトルを忘れてしまいました。

内容は、
主人公は 少尉か忘れましたが、
軍を率いてる人物です。

ある時、娼婦の女の子と出会い
惹かれあったと思ったのですが、
ある任務をこなす前に、
女の子に
 「もう会うな...」
みたいなことを言って出て行きます。

この辺も忘れたのですが、
最後に女の子が主人公にあった時?
には、主人公は自殺してこの世にいませんでした。

みたいな感じの小説です。
これかな?
みたいなのでいいですので、教えてください。

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A 回答 (1件)

こんにちは、はじめまして。


その小説は日本のものですか。それとも翻訳?
それと、長編ということですが、何巻も出ている大河ものでした?
私はこのジャンルに詳しくないので見当もつきませんが、
補足をいただければ、他の回答者の方が思い出される手がかりになるかもしれません。

この回答への補足

早速のお返事ありがとうございます。
このOKWEBのシステムに、ちょっと感動してます。
年齢・性別を問わずいろんな人からのアドバイスを
聞けるのは、うれしいですね。

で、補足させてもらいますと

小説は、たしか翻訳でした
登場人物が外人さんなのはまちがいないです。
あと、この本はこれ一冊で完結してます。

で、本の中の最後に主人公の体が不自由になったのか
不自由になると宣告されたのか、それがきっかけ...
だった気がしますが、
この部分に関しては自信ないです(すみません)。

これで少しはしぼれましたでしょうか?
同じようにタイトル分からなくても
感想でも結構なので書いてください、では。

補足日時:2001/11/15 15:32
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 45年に入ると、門司から釜山までの海上ルートにせばまり、しかも人のみとなり釜山からいったん満洲に入り兵器や軍馬、車輌を受領して鉄道で中国へ輸送されるのが主となりました。というのも満洲には1941年7月に行なわれた軍需動員(関特演)による蓄積があったためで、このころになると日本本土防衛のために満洲から部隊や軍需品が内地へ逆輸送されるようになっていました。

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http://www.warbirds.jp/kunimoto/type51/88-1.htm

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>「当時の日本兵は蒋介石の軍隊とは戦ったが、共産党の軍隊と戦った記憶が無い」
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当時の中国軍の装備はドイツの軍事顧問の指導により改善の途中でした。
チェコより輸入した機関銃は当時の最高級で、揚子江河口地区の防御陣地はトーチカなど近代陣地の装備でした。
この為上陸した名古屋師団はこの陣地に肉弾戦を挑み大損害をうけました。

当時中国軍は蒋介石の政府正規軍と軍閥の私兵からなっており、正規軍はかなりの近代装備を有していましたが軍閥の私兵は貧弱な装備でした。
正規軍は37ミリ以下程度の対戦車砲も有しており日本軍の軽戦車は撃破されたのです。
しかしこれらの装備を有していた正規軍が初期の防衛戦で消耗すると、彼我の兵器差は大きく開きました。

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開発直後のゼロ戦が護衛についてからは日本軍の一方的な勝利になったのです。

中国戦線での迫撃砲の脅威は唯一の大口径砲として日本軍を悩ませました。

しかし戦争末期にはビルマ経由の援将ルートで米英の近代重火器が到着しこれを装備した中国軍に北ビルマの防衛拠点を次々に奪われ玉砕が続きました。

中共軍とはゲリラ戦で困らせられ、かなりの兵力を貼り付けざるを得なかったのですがここでも戦争末期に
中共軍の百団大戦攻勢で板垣師団は大損害を受けました。
決して中国戦線では勝利だけではなかった事実は知っておく必要があります。

当時の中国軍の装備はドイツの軍事顧問の指導により改善の途中でした。
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この為上陸した名古屋師団はこの陣地に肉弾戦を挑み大損害をうけました。

当時中国軍は蒋介石の政府正規軍と軍閥の私兵からなっており、正規軍はかなりの近代装備を有していましたが軍閥の私兵は貧弱な装備でした。
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Q本を読んでも、すぐに忘れてしまいます。どうやったら忘れないようになりますか?

私は本を読んでもすぐに忘れてしまいます。
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こんにちは

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なんの引っかかりもない内容だったのでしょう。
もし、自分にいいと思うところがあれば多少なりとも印象に残ると思いますので気にする必要はないと思います。

良い内容だと思ったのに、どうしても思い出せなくて、忘れっぽいのが気になるということであれば、読書中に気になる箇所には付箋を張ることです。
(個人的に線を引くのは気分が悪いし、ページをめくらないとどこか分からなくなるので)
とにかく引っかかりのある箇所には、内容の良し悪しをその場で判断せずじゃんじゃん貼ってください。
一冊読了後、改めてその箇所を見直し、大したことないなという箇所については付箋をはがします。
これだけで良いですが、もしひと手間かける気があれば、その内容をノートに書き写します。
書名、作者名、出版社名、発行年、読了日等も出来れば書きましょう。

付箋もノートも後から見返す必要はありません。
(気が向けば見ても良いです)
本当に良いと思っていれば、忘れたようでいて思わぬときに記憶がよみがえるものです。
ただ、それが何に書いてあったことなのかを思い出すのが上手く行かないことがあるので、付箋やノートはその時の保険のようなものと思って下さい。

こんにちは

自己啓発系の本は記憶に残らなくても全然問題ないと思いますけれどいかがでしょうか。
なんの引っかかりもない内容だったのでしょう。
もし、自分にいいと思うところがあれば多少なりとも印象に残ると思いますので気にする必要はないと思います。

良い内容だと思ったのに、どうしても思い出せなくて、忘れっぽいのが気になるということであれば、読書中に気になる箇所には付箋を張ることです。
(個人的に線を引くのは気分が悪いし、ページをめくらないとどこか分からなくなるので)
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