今日、平成17年10月2日海老名PAで午前11時前後に、スポーツカー仲間のような団体が素敵な車で待ち合わせ?しているところを偶然みかけました。皆様、フェラーリー、ランボルギーニーなど普段、街では見られない高級車ばかりでした。私は、女性ですが、とても車の迫力に魅了されました。また、そのような素敵な車が集まるような場所へ行ってみたいと思うのですが、どのように情報を集めたらよいのか解りません。可能ならば、スポーツカーのツーリング仲間を募集されてる場所とかあれば教えてください。よろしくお願い致します。

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A 回答 (17件中11~17件)

#2です


車雑誌コーナーに行けばかなりの雑誌があります
一番分かりやすいのは外車が表紙にある雑誌です
ペラペラと何冊か立ち読みして分かりやすそうな本を買ってみましょう
何回か読んだり買っているうちにある程度知識も身につきますし分からない用語はインターネットで検索すれば自力で調べることも出来ますよ
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
車の雑誌コーナーは、行ったことがないのですが、本を見てみたいです。実際みた車種が載っているといいかなって思います。

お礼日時:2005/10/04 03:12

No.1です。


まずクラブの情報などですが、これはスーパーカー雑
誌を購入するのが早いと思います。
例えば「GENROQ」や「ROSSO」なんかですね。
車雑誌のコーナーに行けば目に付くでしょう。
ファンクラブやミーティングの告知も出ているし、大
きな集まりは事前に何月何日、とお知らせも出る場合
が多いはずです。

フェラーリブランチの告知は必ず誌面に載ります。
ただ、次はおそらく来年の春でしょうから、もう少し
先ですね。
私の家族もフェラーリオーナーで、この手の集まりに
はよく参加しているようですが、家族や友達、子供を
連れての参加も多いようですね。

女性の参加が不安でしたら、恐らく心配いらないと思
いますよ。車好きの男ってバカですから(笑)女性が
自分の車に興味をもってくれるのが嬉しく、また色々
講釈を述べたがりますから。
ほら、その証拠に貴女の質問にコレだけの回答が付い
たでしょう?(笑)

ブランチの行われる「フェラーリ美術館」のURLを
貼っておきます。ここのオーナーは恐らく日本で一番
有名なフェラーリコレクターでしょう。
一度行ってみてはどうですか?

参考URL:http://www.ferrari-museum.co.jp/index1.html
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。早速、「GENROQ」や「ROSSO」の雑誌を見てみたいと思います。告知やお知らせの欄が楽しみです。
フェラリーブランチは、来年ですね。なんだか、待てないです。
車のことを説明してもらえるのは、女性としては嬉しいです。やはり、素敵と思える車のことは知りたいです。車を見て、区別がつかない私自身がもどかしくなる方なのです。
フェラリー美術館のアドもありがとうございました。
少し遠いですが、訪れたいです。

お礼日時:2005/10/04 03:06

NO1のご回答から察するに免許はお持ちではないですか?海老名SAにいらしたということはお友達車同乗でしたか?


さて前置きが長くなりました。余談ですが気軽にスポーツカーが見たいのなら、是非「芦ノ湖スカイライン」の「レストハウスレイクビュー」にいらしたら如何でしょう。走り仲間の間では通称「ヤギさん」または「ヤギさんコーナー」と呼ばれていまして、ここの駐車場には、ポルシェ、フェラーリをはじめアストンやケータハム、アルファ、国産のスポーツカーが沢山やってきます。ここの駐車場を起点にワインディングロードを行ったり来たりして楽しみます。ハウス脇の芝生にはヤギが飼われていて真近でみることができますし、ハウスの中ではドライバー達がクルマ談義に花を咲かせていることもあります。週末の早い時間がお勧めです。こういうスポーツカーがお好きならば秋の行楽にいい場所です。為念。

参考URL:http://www008.upp.so-net.ne.jp/o-fuku/yagi00.htm
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。海老名へは、レンタカーで行きました。トホホ。
「芦ノ湖スカイライン」の「レストハウスレイクビュー」っていいですね。
沢山のスポーツカーさんが集まるのですね。すごく興味あります。気兼ねなく近くで見れるのがいいです。
なんだか、私自身も自家用車が欲しくなってしまいます。いつでも行けますもの。

お礼日時:2005/10/04 02:53

happy-birthday77さんはお車がお好きなのですね!


私もフェラーリが大好きです。

クラブの件ですが・・・。
主人がポルシェクラブの会員ですが、基本的にオーナーのクラブのようです。勿論その家族や友人なども参加していますが、所有者でない方のお一人での参加というのは、あまりないのではないかなあと思いました。
ツーリングには私も自分のベンツで参加したことがありますが、スピードなど、とてもついていけませんでした(ノ´Д`)ノ車の話もついていけませんしね(^^;

質問者さまはフェラーリがお好きなのですね?
一番早いのは、フェラーリを持っている彼氏や友達を見つけるとかw
或いはフェラーリを扱っているお店でお聞きになるといいと思います。
主人は友人の紹介で入会しました。
購入したお店(ディーラー)でも勧誘があったそうです。紹介か購入したお店で、というのが多いです。
紹介もオーナーでないと難しいと思います。

あとオススメなのが、サーキットです。
サーキットではポルシェやフェラーリなどのオーナーの走行会が沢山ありますので、車を見るのが目的なら、サーキットに出かけられるのも楽しいかと思います。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。自分自身では、車を好きな方だと自覚していなかったのですが、最新型のスポーツカーと遭遇して以来、思い起こすと胸が熱くなります。
ポルシェクラブの会員って、すごいですね。ベンツも運転なさるなんて、カッコイイです。
サーキットは、やはり遠くから眺める感じでしょうか。私自身としては、近くで再び見ることを夢見ています。エンジンの音とか、マフラーから出る風??なども素敵です。
近くでみれるサーキットがあれば行ってみたいです。

お礼日時:2005/10/04 02:45

下記のURLを参考になさってはいかがでしょうか?


車種問わず様々なスーパーカーに乗っている方々が集まっていますよ。
掲示板も親切な方が多いようですので、書き込んでみると良い返事がもらえるかもしれませんよ。

参考URL:http://www.sportscarfan.com/yasu/
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。ホームページを早速みました。実際に、チームに参加したい気持ちにもなりました。行動に移すには、時間がかかりそうですが。とりあえずは、掲示板を利用したいです。

お礼日時:2005/10/04 02:32

一番確実なのはそういった人たちが集まる場所に行く事ですね


そう言う車を売っている店や部品販売、修理する店工場に行って仲良くなる
このパターンですとそう言った物に慣れない女性には敷居が高いかもしれません

あともう一つにツーリングクラブに直接聴いてみる事です
そう言った車は無いが見せてくださいと言えば快く集会の時に入れてもらえるはずですよ
(特に女性なら・・・)

あと、簡単でメンバーに交流が無くても良いなら本屋で外車とかの雑誌、専門誌を買ってください
じっくり見るとカーショウやメンバー募集、ツーリング募集など載っています
その集合場所などにこっそり行って見るのも方法です
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この回答へのお礼

車の雑誌は、みたことがないのですが、沢山あるのでしょうか?
スポーツカー専門の雑誌などあるのでしょうか?

お礼の欄で再び質問ばかりですが、よろしくお願い致します。

お礼日時:2005/10/03 08:15

一番簡単なのはツーリングクラブに入会してしまう事


ではないでしょうか?女性も沢山いるクラブもありま
すし、勿論車を所有していなくても入れるクラブも
沢山あります。

オーナーが目当て(笑)でなく、純粋に車が目当てで
あるのなら、一年に数回箱根で行われるフェラーリブ
ランチに行ってみたはどうですか?
オーナーでなくては入れない日もありますが、自由に
写真を撮ったり見て廻る事が出来る日も何度かあった
はずです。この会は凄まじく、生で見る事のあり得な
い様な車まで、本当に間近で見る事ができますよ。
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この回答へのお礼

ツーリングクラブは、どこで募集されているのでしょうか?
女性一人が入会して違和感がないところが良いのです(車も所有していません)。

ぜひ、フェラリーブランチというイベントへ行ってみたいです。詳しいことを知るには、どのようにしたら良いでしょうか?

よろしくお願い致します。

お礼日時:2005/10/03 08:07

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まだ書き足りない気分なので、もう少し書きますね。。。。。

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出力も、サスも、「テキトー」でいいから、とにかく軽く作ろうという車です。
車にとって慣性モメントが少ないというのは重大なことで、安物サスでも、セッティングが決まれば、びっくりするくらい軽快にコーナーを抜けていきます。
もともとは、イギリスやフランスのいわいる「バックヤードビルダー」と呼ばれる人たちが、自宅のガレージで、手に入ったパーツをパコパコっと組み立てて、自分で楽しんだものです。
そのうち、「その車を譲ってくれ」という人が現れるようになって、ビジネス化していきました。
ロータスセブンやヨーロッパは、商業的に最も成功した軽量スポーツです。

しかしモータースポーツを楽しむ人の性で、どうしても「モアパワー」ということになります。
そうすると、大きくて重いエンジンを積む必要があり、高出力がかかってもボディがねじれないように鉄板を使って補強する必要があり、サスも「きちんとしたもの」を組む必要があり、そうやって車はどんどん重くなっていきます。
そうした方向性の先にあるのが、Zであり、スープラであり、さらにその延長線上には、ポルシェやアストンマーチンがあります。
F1マシンの重量が軽自動車と同じというのは、走ることだけに特化した車で、しかも湯水のようにカネを使うからできることで、市販車はまだ「鉄の時代」です。

もうひとつは、「スポーツカーのゆううつ」と呼ばれる現象があります。
新しいスポーツカーがデビューした時、最初はスポーツカーというものを理解した人しか買いません。
ところがそのスポーツカーが評判になり、売れ出すと、普通の人たちが、大量に買いに入ってきます。
彼らは、そもそもスポーツカーを理解していませんから、クイックなステアリングや、固いサス、高回転を維持しないとまともに走らないエンジンに、大ブーイングを起こすことになります。
自動車メーカーも商売ですから、営業サイドからの要求で、車はどんどん「改良」され、「乗用車化」していきます。
同時に、高い値段で売るために、(逆にいえば高い値段でも売れるために)いろいろなアクセサリーが追加されていきます。
「元」スポーツカーは、どんどん重くなっていきます。

ANo.4です。
まだ書き足りない気分なので、もう少し書きますね。。。。。

「軽量スポーツ」という言葉があります。
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出力も、サスも、「テキトー」でいいから、とにかく軽く作ろうという車です。
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