教えてください!!!!
家の建築で根太の位置や床の厚みなど寸法などがわかるサイトなんかあるのでしょうか?
寸法なんかは建築法で決まっているのでしょうか?
建築法が改正になりましたが、どういうところが今までと違うのでしょうか?
いろいろと調べていますが、無知なものでなかなかこれといってヒットしません。
建築関係の知識のある方どうか教えてください!
お願いします!

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A 回答 (2件)

先ほどの回答の中で文字化けがありました。


?=ミリ という事です、申し訳ありませんでした
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
助かりました!!
仕事でいろいろ調べないといけなかったのですが、勉強不足で・・・
これからいろいろ勉強をして頑張りたいと思います!

お礼日時:2001/11/17 00:12

まづ、寸法の決まりはありません


ただ目安として洋間の場合根太間隔は300(303)?和室の場合は450(455)?
というのが一般的です。
この上に構造用合板12?を張り、フローリング又は畳というのが標準だと思います。
床板の厚みは12?から30?以上まであり、どの寸法を使うのかは設計により決まる事なので一概には言えません。
また畳みの厚さも一般的には55?か60?が多いのですが30?以上であれば5?間隔で厚みを指定して畳屋さんに作ってもらう事ができますので一概には言えません、設計の段階でこのような寸法を決定し図面に書きこむのが一般的です。
それを基にして積算見積して契約着工となるのだとおもいます。
またこのような寸法が細かく出ているHPは知りませんが
住宅金融公庫の木造住宅標準仕様書に細かく書いてあります。
以上は在来工法での話です
メーカー住宅の場合はマニュアルによって細かく規程されています。
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Aベストアンサー

majissukaさんはじめまして。
意に副える回答が出来るかわかりませんが
参考にして下さい。

まず、「1981年の耐震基準改正以前の建物と、改正以後の建物とでは、地震に対する強度は、どのくらい違うのでしょうか?」という事ですが、「ginger-b」さんもおっしゃっておられるように地震に対する強度は単純には比較する事は難しいと思います。

では何が変わったのか?ですが、「構造計算」の「考え方」が進歩?したとしか言いようが無い気がします。
地震が建物に及ぼす挙動を理論的に解析し、ある程度
オーソライズされたものが現在の「新耐震」です。

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2番目の「耐震強度の観点から耐震基準改正以前の物件を見る際、私のような素人でも物件の良し悪しを判断できるような点があれば教えて頂けたらと思います。」
ですが、これも現実的に難しい思います。
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majissukaさんはじめまして。
意に副える回答が出来るかわかりませんが
参考にして下さい。

まず、「1981年の耐震基準改正以前の建物と、改正以後の建物とでは、地震に対する強度は、どのくらい違うのでしょうか?」という事ですが、「ginger-b」さんもおっしゃっておられるように地震に対する強度は単純には比較する事は難しいと思います。

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Aベストアンサー

あは。
たいていヒマなんで(笑)
まず行政庁の窓口で物件を特定させます。
お隣だと公図での地番がわかりますか?
建築確認は住居表示ではなく地番での申請になります。
概要書でも受付台帳でも地番での検索になります。
わからなければ、受付の窓口で住宅地図での位置を指示してください。

物件がわかれば行政庁側で検索をします。
住宅部分の確認申請が出されていれば、必ず見つかります。
ただし。
先にお話しした通り、年代によっては概要書が処分されていて存在しないものもあるのでご承知おきください。
概要書が保存されていれば、そこで閲覧の手続きです。
閲覧では閲覧の申請書を書きます。
つまりあなたの住所と氏名はわかってしまいますね。

概要書があって、閲覧だけでなく写しの交付請求を行う場合も請求書を書きますから、やはり住所と氏名は記録に残ります。

何かマズいことでもありますか?
あなたが役所で調査したことはお隣さんにはわからないですよ。
仮にお隣から誰が閲覧申請をしたかの情報公開請求を役所が受けても、申請書ではあなたという個人を特定できますので、非開示にしますから。

「ん?
閲覧の申請書は閲覧者の個人情報だから教えられない?
じゃ、何で概要書は赤の他人に見せたりコピーをくれたりできるの?
概要書って個人情報のカタマりじゃん?」
なんて悩まないよう(笑)。

それと、違反(じゃなくまだ苦情だね)の調査では、通報者は匿名で扱います。
あなたから苦情があった、とは話しません。
でも、こういうパターンだとお隣にはうすうすわかってしまいますよ。
そこのところは仕方が無い。

それとも役所、つまり行政庁に知られることに抵抗がありますか?
こういう相談って、普通にあるんですよ。
あまり気にしないよう。
この程度であなたをクレーマーとは思いませんから。
どうぞ、相談に行ってください。

あは。
たいていヒマなんで(笑)
まず行政庁の窓口で物件を特定させます。
お隣だと公図での地番がわかりますか?
建築確認は住居表示ではなく地番での申請になります。
概要書でも受付台帳でも地番での検索になります。
わからなければ、受付の窓口で住宅地図での位置を指示してください。

物件がわかれば行政庁側で検索をします。
住宅部分の確認申請が出されていれば、必ず見つかります。
ただし。
先にお話しした通り、年代によっては概要書が処分されていて存在しないものもあるのでご承知おきください。
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