こんにちは。かなり音楽おんちなので変な質問すみません。普通の(?)音階ってドレミファソラシドで、これはハ長調だと思うんですが、素人の私からすると、なんでこれ以外にイ長調とかト短調とかがあるのか不思議なのです。だって、すべての音って♯、♭も含めてドレミファソラシドでたぶん表せるわけで全部ハ長調でいいと思ってしまうんですが、どの曲もすべてハ長調だと何の不都合があるんでしょうか?やっぱりかなり見当違いな質問でしょうか・・。ついでにもう1つ。作曲家が曲を作るとき、「よし、次の曲はニ短調で作ろう!」とか決めて作るんでしょうか?この質問もやはり見当違い?

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A 回答 (13件中11~13件)

 現在学校などで教えている「音楽」は西洋音楽で、その中でもドイツ音楽が主流なんですね。

ベートーベン最高!バッハ最高!見たいな感じ。で、彼らの音楽は12平均率という12個の音の全てが同じ幅で調律された楽器に基づいて書かれているわけです。でも・・・。違うんですよね。ご存知のようにミとファの間には半音がない。とか・・。シとドの間にもないですね。
とするとこれもまた本来は改良する余地があったのかもしれません。しかし、人間の耳に心地よいとされている音の調整であったことは間違いないですね。

 さてそれらの音の流れが音階ですが、長調と短調の区別は付きますよね?
簡単に明るいか暗いかの違いでかまいませんよ。で、ドから始まる長調とレから始まる(ニ)長調、と、どんどん行っても同じには聞こえないんですよ。これは不思議ですね。同じドレミじゃないか!と思われるでしょうが、違います。私は固定ドという感覚がありますので、ハ長調はドレミに聞こえますがニ長調はレミファ#に聞こえるのです。これだと全然違う音だと思っても仕方ないでしょう?しかも印象が全く違う。ト長調の曲をハ長調に書き換えて弾くととんでもない仕上がりになるのです・・・。間の抜けた感じ。
 だから作曲家が曲を作るときはやはりその曲にあった音階で作ることになります。中心になる音が違えば曲の感じは全く違うのですからね。
 
 従って、楽譜上あちこちに突然#や♭が出てくると演奏に困りますから、曲の最初に統一してこれから先の道案内をしているのです。
 「この先ファには全部#を付けて演奏して下さい。はずすときはナチュラル記号を特別に付けてあります。従ってこの曲はソの音が中心の長調です」

 という具合ですね。弾く方は「ああそうなの」って思えば良いんです。

 ハ長調はハ長調の良さ。
 ト長調はト長調の色。

 と言う具合なんです・・・。

 分かってもらえたかなあ。

 
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この回答へのお礼

ありがとうございました。#2さんと#3さんのお答えを拝見して、ようやく気付いたことがあります!たとえばニ長調の場合、ファが#になるということは、ピアノならハ長調の普通のファの音は絶対に叩かないということですね。間違ってたら恥ずかしいですが、それならなんかすべて納得行く気がします。逆にハ長調の場合は絶対黒鍵は弾かないとか・・。

お礼日時:2005/10/04 16:27

#1さんのおっしゃるように、同じ長調でも主音(ドにあたる音)が違うと曲全体の雰囲気が変わります。


例えば、まったく#も♭もつかない「ハ長調」は開放的な雰囲気ですが、シに♭がつくヘ長調は少し消極的というか、長調の中にも悲哀のようなものが混じっています。
逆にドとファに#がつくニ長調は楽天的というか明るい長調です。
短調でも同様のことが言えます。
#のつく短調は多少攻撃的?という感じもするし、逆に♭のつく短調は本当に悲哀のようなものがある感じがするし…

なので、曲によって調が違うわけです。

ピアノだと鍵盤を押すだけなので分かりにくいですが、弦楽器などではその調によって同じ音でも若干音に高低に差をつけることがあります。(その曲の雰囲気をより出すために)

恐らく作曲家も自分が作りたい曲のイメージに合わせて調を決めているのではないでしょうか(これは推測ですが…)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。主音が異なると曲の感じも異なるというのは良く聞きます。確かに違うんでしょう。すなわち、曲調の違いということなのでしょうか。結局、音楽を知らない私はどこら辺がわからないのかというと、ピアノの鍵盤でハ長調のドを叩いたときに出る音と、ニ長調の曲で同じくハ長調のドにあたる鍵盤を叩いた音とで同じ音が出るはずなのになんで「ハ」とか「ニ」とか分ける必要があるのか、ということだったのです。まあ聞きくらべたことがないのでわからないんでしょうね。

お礼日時:2005/10/04 09:22

 これは感性の違いなのかも知れないが、一般的にニ長調は「明るい曲」、ト短調は(多分)「悲しい曲」などのように、音階によって雰囲気が違うという話だ。


 私も、例えばパッヘルベルのカノン(原曲はニ長調)をハ長調で弾いてみたりする事もあるが、やっぱり若干雰囲気が違うのかなという気はする。

 もちろんニ長調の曲を「譜面上」ハ長調で表す事は可能だ。
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この回答へのお礼

あーニ長調をハ長調でも可能なんですね・・。なんかよくわかんなくなってきましたが、ありがとうございます。

お礼日時:2005/10/04 08:52

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Q初心者にとって、良いバイオリンの選び方

こんにちは。
バイオリンを習いたいと思っています。

教室もほぼ決まったのですが、
先生が勧めてくれたバイオリン(国内メーカー、セットで15万円)より
楽器店で試弾した中国製のもの(セットで8万円)のほうが良い音でした。
もちろん、その国内メーカーでも本体価格が30万円のバイオリンの音色は素晴らしかったのですが、
高すぎて買えません・・・。
先生は長く楽器メーカーとお付き合いがあるので、
紹介できる所が限られてしまうのでしょうね・・・。


質問なのですが、「上手くなってから買い換えなくてもよいレベルの楽器」とはどういうものなのでしょう?

比較的近くで唯一の弦楽器専門店にて、ドイツのGEWA(本体のみで15万円)を
上記のアドバイスと共に勧められたのですが、初心者の私には判断できません。
試弾してみて、初めてバイオリンに触れた私でも簡単に2オクターブの音階が弾けました。
(構え方などは楽器店の方から教えてもらいました)
音色も深く美しく、セットで15万円(国内メーカー)のものとは明らかに違いました。
弓やケースをつけると20万円を軽くこえてしまうので厳しいですが・・・。


ついでに他の総合楽器屋さんにも行き、何本か試弾させてもらいました。
そこで新たな疑問が・・・。

弾き易い楽器とそうでない楽器の違いは何でしょう?
駒の湾曲の角度でしょうか?
調整で直せるものなのでしょうか?


「高価であれば、当然弾き易い」と思っていたのですが、
試弾したところ、セットで2万円の中国製のものと、ドイツのマイスターが一人で作成した50万円の2本が
とても弾きづらく、セットで6万円~30万円の6本は簡単に感じました。
(もちろん音色の深みはかなり違いますが。初心者でも綺麗な音が出しやすい、という意味で)


人気の通販サイトもあるようで、コスパが良いようです。
楽器店にあった物と同じものが2万円ほど安く売られています。
弾き比べられないのが難点ですが・・・。


初めは「初心者なのだから、セットで5,6万円のもので十分。上手くなってから買い換えよう」
と思っていたのですが、正直今は悩んでいます。
それほど、歴然たる音の違いでした。
毎日、良い音だなぁ、といい気分で練習した方が上達が早いかな、と。


将来上手くなったら、地元のアマオケに参加したいな、と思っています。
やはり、セットで6~8万円のものではマズイですよねぇ(汗)
安い割には悪くない音なのですが、深みも甘みもない・・・。
アマオケに入るには最低本体で何万円のものが必要でしょうか?


初めからある程度ものを買い、買い換えないか、
初心者の練習用と割り切って、安いものでいくか。
どちらが将来のためにいいでしょう?
初心者ではいい楽器を傷めてしまいますか?

バイオリンに詳しい方、アドバイスをお願いします!

こんにちは。
バイオリンを習いたいと思っています。

教室もほぼ決まったのですが、
先生が勧めてくれたバイオリン(国内メーカー、セットで15万円)より
楽器店で試弾した中国製のもの(セットで8万円)のほうが良い音でした。
もちろん、その国内メーカーでも本体価格が30万円のバイオリンの音色は素晴らしかったのですが、
高すぎて買えません・・・。
先生は長く楽器メーカーとお付き合いがあるので、
紹介できる所が限られてしまうのでしょうね・・・。


質問なのですが、「上手くなってから買...続きを読む

Aベストアンサー

>初めからある程度ものを買い、買い換えないか、
>初心者の練習用と割り切って、安いものでいくか。
>どちらが将来のためにいいでしょう?

順調に上達され,将来はアマオケに入って長く続けるなら,
上記のどちらも当てはまらないと思いました。
買い替えないで,それで一生使い続けるということなら,
「ある程度のもの」は30万程度ではおそらく駄目です。
初心者だから安いものでよいという考え方にも否定的で,
弾きやすく,いい音が出る楽器は上達を早めます。
切れ味が悪い包丁は力が入り,疲れる・時間がかかる,
労力の割りには仕上がりが悪い。これと同じです。
ヴァイオリンでも不必要な力が入ってしまいます。

上達すると弾き易さ,音の出(反応)の敏感さも気になる
ようになりますが,耳も肥えて音色に対する要求レベルが
高くなり,安価な楽器では限界があります。
また,今の時点で良い音と感じられていることにも
経験者が思う良い音と大きなギャップがあるかもしれません。
レッスンが進むと高いポジションを使うようになります。
G線やD線のハイポジションの響きはどうか,
E線のハイポジションの音色の強さや透明感はどうか,
4本の弦の音色や音量のバランスはどうかなど,
チェック項目はいくつかあります。

それと,耳元ではいい音に感じるが,楽器自体が響かない
というタイプのものもあります。つまり,貧弱な音です。
イヤホンと大きなスピーカーの違いのようなものです。
これらの見分け方は初心者の方には難しいと思います。
経験者同伴が無理なら,信用ある専門店を選ぶことが
大きなポイントです。

予算はどれくらいかは難しいですが,
可能な範囲で高いものを買っておかれるのがいいと思います。
でも,いつかは買い換えることになると想定して,
貯金もしておくことになります。
アマオケのメンバーが使う楽器は,人それぞれですが,
ピアノよりも高くつく楽器です。アップライトではなく,
国産グランドピアノよりも高いものを持つ人も結構います。
楽器本体の値にもよりますが,弓も高いですし,
弦もかなり値上がりして高くなりました。

初めての楽器で,いつかは不満を感じるようになりますが,
なんとか8~10年ほど,我慢して使えるもの…と考えると,
楽器本体だけで10万以下では,どうかな?と思います。
といって初心者の方に,いきなり高額なものをお勧めも
できませんので難しいです。
楽器製作の技や人件費だけでなく,材料の質も関係します。
弓は単純なものですから,ズバリ材料費です。
高級な弓は希少な木が使われるので高いです。

参考
削る(手工品)と,プレス(安価な大量生産品)の違いなど,
作業工程のことも少し知っておくと参考になると思います。
http://cremonak.exblog.jp/i12/

長年,付き合える親切な専門店が見つかるといいですね。
信用できそうな店を探し,急いで買わないのがいいと思います。
ここなら信用できそうと判断したなら,
信用して店の言いなりでもいいと思います。
下手に初心者が自己流の判断で選ぶより確かだと思います。
特に新作ヴァイオリンは見分け(判断)が難しいです。
http://www.violinwakaru.com/artcl_20/20_00004.htm

>初めからある程度ものを買い、買い換えないか、
>初心者の練習用と割り切って、安いものでいくか。
>どちらが将来のためにいいでしょう?

順調に上達され,将来はアマオケに入って長く続けるなら,
上記のどちらも当てはまらないと思いました。
買い替えないで,それで一生使い続けるということなら,
「ある程度のもの」は30万程度ではおそらく駄目です。
初心者だから安いものでよいという考え方にも否定的で,
弾きやすく,いい音が出る楽器は上達を早めます。
切れ味が悪い包丁は力が入り,疲れ...続きを読む

Q長調、短調ってなんですか

今さら恥ずかしくて聞きづらいのですが、長調、短調ってなんですか?
よくクラシックの曲名に付いていてもなんのことだかさっぱりわかりません。
長調、短調の種類や意味、存在理由、なぜ上りと下りの音階が違うのか、などどんなことでもよいので教えてください。

Aベストアンサー

ふたたびこんばんは。

楽譜を見ると、一番頭に#や♭がいくつか書いてありますが、あれの数で調が決まります。

#の数:調
1:ト長調
2:ニ長調
3:イ長調
4:ホ長調
5:ロ長調

♭の数:調
1:ヘ長調
2:変ロ長調
3:変ホ長調
4:変イ長調
5:変ニ長調 という具合です。

ところで、ハ長調とイ短調には#も♭も付きません。つまりある長調はある短調と兄弟みたいな関係になっています。これを「平行調」といいますが、どうやってキーを見分けるかと言いますと、#2でも回答しましたとおり、音階(スケール)がハで始まるときは長調、イで始まるときは短調となるのです。

大体、歌の始めと終わりの音はキーもしくはキーをルートとするの和音の構成音であることが多いので、その辺りで見分けますが、絶対これだ、という法則があるわけではありません。

楽器を演奏できるのでしたら、実際に旋律をなぞってみて、譜面に起こしてみると良いです。

そのときに、とりあえずハ長調と考えて採譜しますが、ある音に必ず#や♭つく事があります。その場合、その#や♭をまとめて楽譜の最初に付けると、その曲の調になります。

コードが弾けるのでしたら、最初のコードがその曲のキーと考えれば間違いありません。つまりCで始まる曲はハ長調、Amで始まる曲はイ短調という具合です。

ふたたびこんばんは。

楽譜を見ると、一番頭に#や♭がいくつか書いてありますが、あれの数で調が決まります。

#の数:調
1:ト長調
2:ニ長調
3:イ長調
4:ホ長調
5:ロ長調

♭の数:調
1:ヘ長調
2:変ロ長調
3:変ホ長調
4:変イ長調
5:変ニ長調 という具合です。

ところで、ハ長調とイ短調には#も♭も付きません。つまりある長調はある短調と兄弟みたいな関係になっています。これを「平行調」といいますが、どうやってキーを見分けるかと言いますと、#2でも回答しましたと...続きを読む

Qバイオリンの弱音器はゴム製より金属製のもののが良いですか?

バイオリンの練習を家でするときにゴム製の弱音器を使用していますが、
先日、同じ先生に習っている方に金属製の弱音器のほうが音が抑えられるよと教えてもらいました。

私は一人暮らしで、練習は家でゴム製の駒にかぶせるようにして使う弱音器をつけて
練習しています。窓は全部閉めていますが、音がもれていないかちょっと心配です。(楽器はダメなアパートなので)

金属製の弱音器はかなり音を抑えられるのでしょうか?
仮に弱音器を何もつけないで弾いた音を10としたら
金属製の弱音器をつけるといくつぐらいでしょうか?

ちなみに私はまだバイオリンを習って1年なので音を
気にするよりも間違えずに弾けるように練習中です…

Aベストアンサー

弱音の効果としては、ゴム製より、金属製の方がずっと高いです。

お使いのものは、ゴム製のものを駒にかぶせるとのことですが、駒より手前の弦(つまりテールピースから駒の間)に常時引っかけておくタイプのものでしたら、弱音の効果としてはもっとも弱い部類に入るでしょう。
これは音を小さくするというよりも、演奏上必要とする効果をねらって、音質を変える、という方に入るものです。

ゴム製でも、もう少し大きく、駒の幅いっぱいくらいにかぶせるものはもっと弱音効果は大きく、金属はこれを上回る、ということになります。要するに重たい物ほど効果が高い、というわけです。

金属製の弱音効果を数量で表すのは難しいですが、生を10としたら1~2くらいの感じでしょうか。

いずれにしても、駒に何かがくっついていれば、弱音器になる、というわけで、たとえばこんな↓ものも紹介されていますので、自作に取り組んでもいいかもしれません。これは弱音器を着けたまま、ケースにもしまえるので、便利ではあります。ただ効果としては、ゴムと金属の中間程度のものです。もっと効果を上げたければ、さらに鉛の板(つり道具屋で売っていたような?)を両面テープで貼り付けたらいいかもしれません。

金属製を使う場合、特にG線を引くときに駒の振動が大きくなるので、弱音器がゴトッと落ちるおそれがあります。心配なら、輪ゴムで駒に止めてしまったほうが安心です(私はチェロでこれをやっています)。
また、アップボウで、弓元まで持っていったとき、手が触れて落ちることもありますので、これも要注意です。

参考URL:http://www.mni.ne.jp/~tutti/

弱音の効果としては、ゴム製より、金属製の方がずっと高いです。

お使いのものは、ゴム製のものを駒にかぶせるとのことですが、駒より手前の弦(つまりテールピースから駒の間)に常時引っかけておくタイプのものでしたら、弱音の効果としてはもっとも弱い部類に入るでしょう。
これは音を小さくするというよりも、演奏上必要とする効果をねらって、音質を変える、という方に入るものです。

ゴム製でも、もう少し大きく、駒の幅いっぱいくらいにかぶせるものはもっと弱音効果は大きく、金属はこれを上回る...続きを読む

Qどうしてもヴァイオリンが弾きたい

今20代のものですが、どうしてもヴァイオリンが弾きたくて

しょうがないです。

この旨を吹奏楽の知り合いに聴いて見た所、ヴァイオリンは無理だから

チェロにすれば?と宣告されました・・・

子供の頃からじゃないと無理といわれたのですが、

どうしてもヴァイオリンを奏でたいです。

もちろん趣味の範囲ですが、音楽経験が皆無の私が

効率よく演奏出来る程度のレベルまで持っていくにはどうすれば

いいでしょうか?

ちなみに次期社会人、予算(低)です。

方法だけでも是非。

理想は家で好きな曲をYAMAHAサイレントヴァイオリンでギコギコです・・

Aベストアンサー

私も28で始めました。どうしてもやってみたかったもので。
週1で30分のレッスンを受け、毎日1時間くらい練習しました。3年たって、アイネクライネナハトムジークに挑戦中です。自分では思ったより満足できる上達ぶりです。
費用はレッスンが月1万かかり、ヴァイオリン本体と弓とケースのセットで19800円でした。安物ですが、特に不自由してません。いまだに使ってます。
私は、よい先生に習うことと、練習を毎日することと、自分でよい音が出るよう工夫する感性があることが、ポイントだと思います。大人でも子供でも、自分で工夫できない人はうまくなってないです。
とりあえず安い楽器買って、習いに行くことをお勧めします。


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