黒い礼服
お茶一杯
赤いニンジン
第3の男

みどり児(ご)
青二才のろくでなし
紫しちぶ
ハイヤー


4と、9は何でしたっけ(色はわかってるんですが・・)黄色,白
新人教育の一貫です。

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A 回答 (3件)

 


  抵抗のカラーバーの記憶方法ですか。
 
  或るサイトでは、次のように出ています:
  (http://homepage1.nifty.com/powder/note/teikou.htm
 
  黄色:  黄色いパンツのシミ
  白色:  ホワイトクリスマス
 
--------
  別のページでは:
  (http://homepage1.nifty.com/BROKEN/diary/2001-08. …
 
  黄色:  岸恵子
  白色:  ホワイトクリスマス

-------- 
  更に別のサイトでは(上と同じ):
  (http://www.ops.dti.ne.jp/~ishijima/sei/letselec/ …
 
  黄色:  岸恵子
  白色:  ホワイトクリスマス
  
--------
  また、別のサイトでは:

  黄色:  岸 恵子・四季
  白色:  ホワイトクリスマス

 
  該当するものがありあましたか?
   
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この回答へのお礼

思い出しました

黄色いパンツのしみ(黄色い○っこ)って奴ですね!!

okok

締め切ります・・ありがとうございました!!

お礼日時:2001/11/15 17:07

いくつかバリエーションがあるようですね



黒い礼服
1お茶一杯
2赤いニンジン
3第三者
4リボンの騎士
5みどりはGO
6青ミドロ
7紫式部
8ハイヤー
9ホワイトクリスマス
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この回答へのお礼

リボンの騎士・・・こりゃまた古いな!!

俺の年代しかわからんと違うか??でもサンキューです!!

お礼日時:2001/11/15 17:09

ここに出でいました。



参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~shogoweb/ColorCode.h …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

完璧です・・

でも、岸恵子・・知ってるかな・・??

お礼日時:2001/11/15 16:53

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以前、このSiteで教えてもらったのですが、人の視細胞(少なくとも中心は)が、RGBに対応する3種類の錐体からなるそうです。

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しかし、マンセルの色立体や色環図などでお馴染みのように、色相は、赤~赤紫~紫~青紫~青と、切れ目なく連続しています。

あるSiteでは、眼の3錐体を「赤、緑、紫」と説明していましたがこれもよく考えると合理的とは思えません。

■人の知覚にとって「紫色」とは何なんでしょうか?眼の3錐体モデルで説明してください。

■レーザのような単色光と、広帯域に広がる連続スペクトラムの場合で各々説明してもらうと助かります。「その辺が鍵かな」とチト思ってますんで...。

Aベストアンサー

三種類の錐体がRGBに対応する、とは言っても、それぞれワイドスペクトルの感度分布を持っています。
それぞれの錐体の最大感度100%としたときに、1%以上の感度を持つ幅を見ますと、だいたいの値ですが
R: 700nm~400nm (peak=580nmあたり)
G: 660nm~400nm (peak=530nmあたり)
B: 520nm~400nm (peak=440nmあたり)
です。特にRは可視光の全波長に感度があるんですね。またGは空間解像度が高いのが特徴です。Bの特徴は短波長において選択的に感度が高いことです。Bと比べると、RとGは互いによく似た感度分布を持っているとすら言えます。射撃競技では黄色いサングラスをよく使いますが、これは青い光をカットしてBの反応を抑えるので、明るさを犠牲にせずに解像度の高いGがよく働くようにできるからだと思われます。

単波長の光fを見た場合には、その波長における感度R(f), G(f), B(f)に応じた信号が発生します。この信号がさらに脳内で黄-青(Y/B)、赤-緑(R/G)、明るさ(L)、という成分に換算されます。この換算結果が色覚です。このため、同じ光に対して黄と青は同時に反応せず、赤と緑も同時には反応しない。

単波長光源の色の見え方について、反対色のペア青-黄、赤-緑をそれぞれ対比させたとき、どちらが優位になるかを調べると、
青:400-500nm、黄:500-700nm
赤:400-480nm、580-700nm、緑:480-580nm
つまり、赤は長波長の「ホントの赤」以外に、短波長においても緑より優位になることが知られています。しかし短波長においては同時に青も見えているので純粋の赤を見ることはできません。これが紫です。
赤でも緑でもない、という状態は480nm, 580nmの2カ所にあり、480nmでは純粋の青、580nmでは純粋の黄色が見えることになります。一方、青でも黄色でもない、という状態は500nmで、この時純粋の緑が見える。ところが長波長の光に於いても黄の成分が消えきらないために、純粋の赤というのはどうもはっきりしない。
またこの数字と、上記の錐体の感度分布を比べると、たとえばRの感度が最大である580nmにおいて赤が一番強く見えるわけではなく、むしろ緑でも赤でもなく黄色に見える。つまり飽くまでもR(f), G(f), B(f)ではなくY/B, R/G, Lの方で色を感じているんだということです。

さて、連続スペクトルs(f)を見たのなら、R(f), G(f), B(f)の代わりに∫R(f)s(f)df, ∫G(f)s(f)df, ∫B(f)s(f)dfが発生し、これがY/B, R/G, Lに変換されることになります。各積分の値だけが問題なので、同じ答が出るスペクトルsは何種類でも存在する。

かくて、結論といたしましては、紫色の単色光や、青と赤が混ざった混合光、一般に∫R(f)s(f)df, ∫G(f)s(f)df, ∫B(f)sがこれらと同じであるようなスペクトルの光はいずれも紫に見える。Bと、そして若干のRが反応する状態を紫と感じるわけです。

余談ながら:カラーディスプレイや写真や印刷が出すスペクトルは、現実の物体の発する光のスペクトルとは似ても似つかない。それにも関わらずおなじ色に見えてしまうのは、ヒトの目の仕組みのせいです。SF映画で宇宙人がテレビ見てたりしますけど、R-G-Bの錐体で色を見ているのではない生物(たとえば蝶の目は5原色)がカラーモニターを見ても、奇妙奇天烈な色に見えるはずですね。なお、ヒトでも4種類目の錐体を持つ個体が少数ながら居ると言われております。

三種類の錐体がRGBに対応する、とは言っても、それぞれワイドスペクトルの感度分布を持っています。
それぞれの錐体の最大感度100%としたときに、1%以上の感度を持つ幅を見ますと、だいたいの値ですが
R: 700nm~400nm (peak=580nmあたり)
G: 660nm~400nm (peak=530nmあたり)
B: 520nm~400nm (peak=440nmあたり)
です。特にRは可視光の全波長に感度があるんですね。またGは空間解像度が高いのが特徴です。Bの特徴は短波長において選択的に感度が高いことです。Bと比べると、RとGは互いによく似た感度分...続きを読む

Q紫色の液を低圧紫外線ランプで照射すると...

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そこで、低圧紫外線照射下で、紫色(紺色に近い)の液では、紫外線は吸収し、反応が進むのかどうか教えてください。

Aベストアンサー

低圧紫外線ランプということは、254nmと185nmの紫外線と解釈しておきます。
従来透明であった試験液を、紫(紺)色の試験液に変更した場合ですが、この紫色は、着色しているのですよね。発光しているのではないですよね。
紫色に着色している場合、主に黄色(570nm)付近を吸収していることになりますので、紫外線は吸収せず、従って反応にはほとんど影響しないのではないでしょうか。
ただし、あくまで目で見える色の影響の話です。その紫色の液体が、紫外領域に吸収を持つかどうかは、色からは判断できません。吸収スペクトルを見ないと分かりません。
逆に黄色い液体だと、紫色付近(370nm)から、さらに紫外域まで吸収する場合もありますので、紫外線吸収に影響するかもしれません。


どういう実験をされているのか分からないのですが、液体に溶かした物質Aが紫外線を吸収して反応するような場合ですと、その物質Aが紫外線を吸収しないと反応は進みませんので、液体が紫外線を吸収してしまっては、反応が進むのかどうかは分からないですね。
液体からその物質Aへエネルギーが伝達されなければ、反応は抑制されるかもしれませんね。うまくエネルギー伝達される場合でしたら、反応は促進されるかもしれません。

低圧紫外線ランプということは、254nmと185nmの紫外線と解釈しておきます。
従来透明であった試験液を、紫(紺)色の試験液に変更した場合ですが、この紫色は、着色しているのですよね。発光しているのではないですよね。
紫色に着色している場合、主に黄色(570nm)付近を吸収していることになりますので、紫外線は吸収せず、従って反応にはほとんど影響しないのではないでしょうか。
ただし、あくまで目で見える色の影響の話です。その紫色の液体が、紫外領域に吸収を持つかどうかは、色からは判断できません。吸...続きを読む

Qなぜ紫色になるのか?

赤外線は波長が約800nm以上あるため人間の目には見えませんが、デジタルカメラを通して見てみると人間の目にも紫色に光って見えます。ではなぜデジタルカメラは赤外線を紫色として捉えているのでしょうか?
ご教示くださいますようお願いいたします。

【デジカメでリモコンやレーザーマウスの赤外線を見る】
http://align-centre.hatenablog.com/entry/20091118/1258560317
上に掲載した記事を書いた方も、なぜ紫色になるのか分からないようです。

【可視光線】
http://www.toho-u.ac.jp/sci/biomol/glossary/chem/visible_light.html

Aベストアンサー

#6回答者です。
私の言も理解したいとのことなので、お返事書きますね。
ただ、とても長くなります。

>R:G:B = 50:50:50で全てが同じ強さであれば、光の三原色から白色になると思うのですが・・・・・・。
ちゃうちゃう、↑にホワイトバランス施したらって話w(RGB等値ならグレーってのは合ってる)
もう一度書き直しますが、図では入力のR:G:B = 72:100:83 に対してR*1.39, G*1.00 B*1.20の係数ゲインかけて
出力R':G':B' = 100:100:100にしてるでしょ? 
白い物体(視覚的にR=G=B)を撮影した時のセンサRAW信号が白じゃない(R≠G≠B)から、
それを信号処理で白に調整しますってのがホワイトバランス。ここまではOKですかね?

じゃあ、そこにR:G:B = 50:50:50のRAW信号が入ってきました。
ホワイトバランスの係数は、可視光域の白物体が白く見える様に調整されてます。(↑の係数そのままを想定)
さて、この信号にホワイトバランスをかけると何色になるかってのが問い掛け。
答え書いちゃうけど、R':G':B' = 70, 50, 60になりますよね?

>人間の目では見えない赤外線の光が、デジカメを通して見ると紫色になるかがいまいちよく分からないのです。
赤外線は可視光域の問題で人間の目が知覚しないだけで、デジカメにとっては可視光も赤外光も同じ電磁波でしょ?
だからセンサは可視光と同じように赤外光を電気に変えて信号値にしてしまうので、写真には赤外線が写り込んでいる。
で、この時の信号値はRAW(信号処理の何も加わってない状態)だと白色のはずだから、ホワイトバランスのゲインで紫になるんじゃない?って話。

>これは、実際人間が見たときの白色がデジカメで撮っても白色に見えるように調節すると、白色以外のものもRとBが強くなるということでしょうか?
ちょっと違います。
前提として、センサの取得する色は我々が目で認識している色とは違うという点を最初に教えた方が良かったかな。
白色が白色の信号として取得されないのだから、当然他の色についても正しい色味としてセンサは取得できていないんですよ。
だからホワイトバランスをかけたことで色が変になる、という訳ではない。
ホワイトバランスを掛けないと、白色も白色以外の色も訳の分からん色になっている、が正しい。

>そうすると、人間の目には見えていなかった赤外線の光が、例えばはじめR:G:B = 0:0:0の状態?からR:G:B = 50:0:50のようになり、紫色に見えてくるということなのでしょうか?
違います。たぶん根本の理解を外している。入力値が0だったら、何を掛けても0でしょ? ホワイトバランスは信号を増幅しているだけ。
始めの状態がR:G:B = 50:0:50で、RGBに異なる係数が掛かるから、R:G:B = 70, 50, 60になる。

>また、もしこのホワイトバランスゲインをしなければ、赤外線はデジカメを通して見ても何も見えないままということなのでしょうか?
違います。
ほぼ、白く見えると思いますよ。最初の投稿で書いたけど、IRに対する感度はRGBでほぼ一緒のはずだから。
ただし、ホワイトバランス調整をしない時は、可視光域で白く見えるはずの物体は白く映らない。ということ

>デジカメはこのホワイトバランスゲインを自動的にしているということなのでしょうか?
するものもある。
環境光などの違いでホワイトバランスの係数は変動するのだから、時々に変化させるのが正しい。
普通、デフォルト値として何らかの環境下で適性な色再現を行う係数が与えられていますね。

OK?
詳しくは、デジタルカメラの信号処理に関する書籍を漁って下さいな。

#6回答者です。
私の言も理解したいとのことなので、お返事書きますね。
ただ、とても長くなります。

>R:G:B = 50:50:50で全てが同じ強さであれば、光の三原色から白色になると思うのですが・・・・・・。
ちゃうちゃう、↑にホワイトバランス施したらって話w(RGB等値ならグレーってのは合ってる)
もう一度書き直しますが、図では入力のR:G:B = 72:100:83 に対してR*1.39, G*1.00 B*1.20の係数ゲインかけて
出力R':G':B' = 100:100:100にしてるでしょ? 
白い物体(視覚的にR=G=B)を撮影した時のセンサRAW信号が...続きを読む

Q分光分布は色光、反射率曲線は物体の色が分かる、色光と物体の色は同じ?

分光分布グラフを見たら、色光が分かる
分光反射率曲線を見れば、その物体の色を知ることができる
と、色彩検定のテキストにあります。
色光と物体の色は同じ意味ですか?
違うのですか?
どうして分光分布グラフでは色光という言葉を使い、
反射率曲線では物体の色と言う言葉を使っているのか、
ややこしてくて分かりません。
教えてください。

Aベストアンサー

>色光と物体の色は同じ?

ではありません。

分光分布は、光源の発する可視光線の成分をグラフ化したもの。
つまり、色光とは、光の質の事で、白熱球は色温度が低い(赤味成分が強い)、三波長蛍光灯は鋭い波長のピークが三波ある、曇天や日陰では色温度が高い(青味成分が強い)と言う具合に光質が違うのです。

方や非発光体の色は、物体の反射率で左右される。黄色に見える物体は黄色の反射率が高い。白っぽく見える物体は、全ての波長に対し反射率が高いと言う具合に。それが反射率曲線。

だから、色光(光質)が違うと、同じ白い紙でも色味は違って見える筈。
ただ、それに気づく人は少ない。何故なら、紙は白いものとの思い込みがあり脳内で補正されるから。
これが、デジタルカメラだと、その辺融通が利かない。だから、自動でホワイトバランスを調整する機能が備わっているのです。

Qコップ一杯の物質

お世話になります。
宇宙には地球上には無い物質が有るだろうと、
無根拠に漠然と信じていたのですが、
「コップ一杯の分子(原子かも)に印をつけて、海に入れ、七つの海を十分にかき混ぜた後で、どこかの海で、コップ一杯の海水を汲むと、最初に印をつけた分子(原子かも)が、100個見つかる。110個の事もあれば90個の事も有るが、50個と言う事は無い。」
何かの本で読んだ記憶がありますが、これをそのまま宇宙に当てはめると、地球上の変化で発生した有機物等を除くと、宇宙にある物質は、地球に必ず同じ割合で存在する事になりますか?
その場合、カオスとか揺らぎとかの関係はどうなるのでしょう?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

宇宙に、地球にない物質があるか?とのご質問ですが、これははっきり答えが出ています。

あります。

たとえば太陽。地球上に存在しえない密度で物質が集まっているために核融合をしていますので「太陽内で反応中の物質」は地球上には存在しませんし、同様に「地球では再現できないほどの極限環境」は宇宙にごろごろしています。太陽風そのものも、地球上には存在しませんね。いくらでもありますよ、そういう「物質」は。


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