住宅金融公庫の繰上げ返済をしたいのですが、通帳、印鑑(または現金)の他に何が必要ですか?
また、窓口は返済している銀行に行けばよいのですか?

A 回答 (1件)

管理者より:


同等の質問があるのでそちらをご参照下さい

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=169304
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Q住宅金融公庫の繰上げ返済について

H14・2月時点で公庫で35年1700万円のローンを組みました。(ボーナス月なし2)150万から200万円繰り上げ返済を行い、その際に元金均等払いへの変更も検討しています。以前の質問内容等参照させていただき、ローンのシュミレーションをおこないました。月々の支払い額がつかめず困っています。元金均等払いの場合の支払い額は利子部分含まないので、月々の支払い額は正確な支払い額がわかりません。35年から30年に期間も変更を考慮しているのですが、月の支払い額あまりにも負担ならば再検討したいと思います。正確な金額はどのようにしたらわかるのアドバイスいただければ幸いです。

Aベストアンサー

200万円繰り上げ返済し期間も5年短縮したとして、
35年1700万円 → 30年1500万円 のローンになるとします。
元金均等ということは、最初の月の利払いが一番大きく、月ごとに利払いの金額は減少していきます。

返済負担を考える場合、最初の月の返済元利金を見て無理がなければ良いのではないでしょうか。

30年1500万円で2.00%とした場合
1500万円×0.02÷12ヶ月=25,000円・・利息
1500万円÷360ヶ月(30年)=41,667円・・元金
最初の月の元利返済額は、66,667円です。

ちなみに金利変動は考慮してません。

Q住宅金融公庫繰上げ返済、どっちがいいの?

近々、養老保険が満期になり、200万円程を住宅金融公庫の繰上げ返済に充てたいと考えています。
現在、特別加算融資残高350万円(年利3.6%・元利均等・最終払込年月平成25年10月)と通常融資残高1400万円(年利3.1%、平成19年から年利3.3%・元利均等・最終払込年月平成39年4月)という状況です。
毎月の支払い額を変更せず、期限短縮型で繰上げ返済する場合でローンシュミレーションで計算したところ、今後の返済額は、以下のとおり表示されました。
特別加算額
≪変更前≫440万円 ≪変更後≫170万円
通常融資額
≪変更前≫2050万円 ≪変更後≫1610万円
変更後の金額だけを考えると通常融資額を繰上げ返済した方が得なような気がしますが、やはり借り入れ金利が高い特別加算額の方を優先して返済したほうが良いのでしょうか?
よろしくご教授ください。

Aベストアンサー

当然利息の高い方からです。と言うより公庫を借りている銀行に行き、繰り上げするから一番お得な方法で、と言えば説明があると思います。1ヶ月でも早め早めに繰り上げすることをお薦めします。ローンシュミレーションをお使いなら一度いろんなパターンを試してみてください。”福利計算”つまり利息にも利息が付いているので、繰り上げ返済の重要性がわかると思います。
極端な例ですが、私のお客さんはご夫婦が働いておられるものの、預金を最低限に抑えて、35年ローンを10年で返済を終わらせました。単純計算すれば年200万円×10年で2000万円ですものね。

Q金融公庫の月々の返済の経理について

金融公庫から
運転資金として30万円と
設備資金として470万円の
500万円を3年返済でお借りしました。

通帳を見ると
1/31 金融公庫 3,653
1/31 金融公庫 122,474

というような形で、月々口座から自動で引き落としされているのですが、
これはどのように入力すべきでしょうか?

返済期間は3年
毎月の支払額は微妙に違ってきていますが。

元金は所得で金利分は経費になるんでしょうか?

借り入れの際の入力は
財務取引 長期借入金 \4,999,790
と入力しました。

経理ソフトはみんなの青色申告13を使っています。

Aベストアンサー

借入時
(預貯金)4,999,790(借入金)5,000,000
(支払手数料)210
(租税公課)×××(現金又は預貯金)×××

※返済明細書が届いていると思いますので、引落日での元金と利息を確認して下さい。

返済時
(借入金)×××(預貯金)×××
(利子割引料)×××


経費に計上出来るのは、契約時の手数料等と毎月支払う支払利息のみとなります。
また元金=所得という考え方は間違いです。
確かに借入金を生活費として使ってしまえば所得の中から捻出しないといけませんが、事業で使う限り所得がマイナスにならなければ経費として使った借入金(金銭)は、収入として返ってきます。

Q2期連続赤字で債務超過ですが国民生活金融公庫や中小公庫から借入できますか?

<前提条件について>

(1)3年前に収益不動産事業のための有限会社を設立しました。その際に国民生活金融公庫から1800万円の融資を受けて2200万円の中古アパートを購入しました。今のところほぼ満室に近い状態です。

(2)1年前には信金から3500万円の融資を受けて4500万円の商業用テナント物件を購入しました。こちらも大手企業に15年契約で賃貸していて順調です。

(3)ただ、商業用テナント物件を購入した際に付属していた古家を取り壊したために多額の除却損が発生してしまい、貸借対照表上は600万円程度の債務超過になってしまっています。また、創業後1期目は創業赤字でしたので2期連続赤字決算となっています。

(4)保証人は代表を務める私の他に、主人にもついてもらいます(主人の収入は安定しています)。


<相談事項について>

(1)3棟目の物件購入のため国金か中小企業金融公庫に融資を申し込みたいと考えています。バランスシートが債務超過になっている場合でも、従来の賃貸事業が全て順調で、かつ、新規賃貸案件の事業計画と担保もしっかりしている場合には、資産超過の場合と同じ条件で借り入れすることは可能でしょうか。
ちなみに、今回は5000万円の物件をいったん自己資金5000万円で購入した後(私個人の資金を会社に繋ぎ融資)国金か中小公庫に対して4000万円程度申し込もうと思っています。

(2)また、増資することにより簡単に債務超過を解消することができる状態になっています。債務超過のままで借入申込みするよりも、借入申込みの前に増資した方がよいのでしょうか。

(3)更に、せっかく増資するのであれば、変則決算となってしまいますが決算を前倒しして絞めて(決算期変更)、債務超過となっていない最新の決算書を作ってしまった方が良いのでしょうか。

(4)増資をする場合、資本金の額によって法人税など納税額は増えてしまうのでしょうか。消費税については資本金1000万円未満であれば非適用なので、その範囲の増資に留めようと考えているのですが、他に気を付けた方が良いことはあるでしょうか。

(5)増資金額のうちの半分を資本準備金に組み入れて、資本金を1000万円未満に抑えながら純資産の部に厚みを持たせるという方法は有限会社の場合でも可能なのでしょうか。

とりとめのない質問になってしまい申し訳ございません。どうぞよろしくお願い致します。

<前提条件について>

(1)3年前に収益不動産事業のための有限会社を設立しました。その際に国民生活金融公庫から1800万円の融資を受けて2200万円の中古アパートを購入しました。今のところほぼ満室に近い状態です。

(2)1年前には信金から3500万円の融資を受けて4500万円の商業用テナント物件を購入しました。こちらも大手企業に15年契約で賃貸していて順調です。

(3)ただ、商業用テナント物件を購入した際に付属していた古家を取り壊したために多額の除却損が発生してしまい、貸借対...続きを読む

Aベストアンサー

まず、一期目の創業後の赤字の原因が、創業費償却でどの程度出たかにもよります。また、減価償却は、毎期満額してありますよね。
 銀行サイドの貸借対照表は、役員借入金は、消されますので、債務超過にはなりません。
 下手な小細工はしない方が良いかと思います。順調な賃貸料収入が入ってきているのなら、今度購入予定の物件ならびに、今までの賃貸物件の今後の事業計画を提出すれば、返済がうまくいく?という事で、簡単に借りられると思います。
 現在、債務超過でなくなったとしても、今後の見通しもしっかりしていないような会社には、二の足を踏む恐れもあります。

Q会社通帳からの現金引出しに理由は必要ですか?通帳残高=会社の持ち金?

こんにちわ。有限会社を経営しております。会社の通帳に入っている現金を引き出した場合、その現金で必ず何か会社に必要なものを購入したり給与その他の支払いをしなければいけないのでしょうか?引き出して現金として持っていることはいけないことなのでしょうか?また、通帳から引き出した場合、現金出納帳にはどう書いたらよろしいのでしょうか?また、通帳の残高が会社の持ち金ですか?現金として会社のお金を持っていることはあまりしてはいけないことなのですか?アドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

会社の資金を銀行預金にしておくか、現金で手元に置くかは全く自由です。
全額銀行預金にしておくと、日常の経費の支払の度に銀行へ行く手間がかかり、全額を現金で手元に置くと盗難などの心配があります。
預金を引き出したから、必ず何かを購入する必要は有りません、予備の現金として手元に置くことが出来ます。

一般的には、小口現金制度という方法で、一定額の現金を手許に用意し置き、日常の経費など支払いに充当します。
残高がなくなったら、銀行から引き出して補充します。
小規模な場合は、あえて現金と小口現金を区別する必要は有りませんから、現金勘定一つで管理します。

銀行から現金を引き出した場合は、現金出納帳の摘要欄に「銀行預金引出し」として入金欄に金額を記帳します。

なお、お近くの商工会か商工会議所へ行くと、記帳などの相談と指導を無料で受けることが出来ます。


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