9月に一度質問させていただいた者ですが・・・納得行かない保険は解約することに決めました。で、その不足分をどう埋めるかなのですがお願いいたします。
1.解約しないで継続する保険があるのですがそれの入院を1日1万円に換える
  これをするには11万円の追徴金と月々4千円の掛け金アップがあります。
2.損保会社の医療保険の入院1日5千円終身、死亡保険金ナシに入る
  この掛け金はおよそ7千円弱、しかし一生払い続ける。
1の追徴金とよばれるものは契約したときにさかのぼって支払わなければいけないのだそうです。でも解約する保険で10万円くらいは戻ると言われました。1にひかれているのは65歳まで払い込めば終身保障らしいです。入院1日1万円位は必要ですよね。よきアドバイスを再びお願いいたします。40歳半ば♀です  

関連URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=142400

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A 回答 (7件)

またまた、お返事遅くなってしまいごめんなさい!!



補足読みました。
2を残す方が私もいいと思います。60歳まで定期保険があるんですよねー
終身も300万円もあるし・・・

足りないと感じたのは、「成人病に対する保障」ですね。

生前給付(癌・急性心筋梗塞・脳卒中になったときの一時金)の終身型と、医療保険をプラスすればいいと思いますよ。

この2つの保険を保険料が許す限り、たくさん備えてみるのはいかがでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。きっと回答いただけるとお待ちしていました。残す方に解約したお金をつぎ込むのはやめます。3月まで少し時間があるのでまたいろいろ当たってみます。こんどは自分でじっくり話を聞いて納得いく保険を選びたいと思います。なんとお礼を申し上げたらいいか・・・オーバーじゃないんですズーと気が重かったもので。再びありがとうございました。<(_ _)>

お礼日時:2001/12/01 00:26

火災共済金、動産特約は、参考URLに載っています。


同種の家財保険のようなものが付与されているのだと思います。

参考URL:http://www.jakoriyama.or.jp/media/shin/kyousai5. …
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この回答へのお礼

本当になにも知らないで保険料を掛けていることをしみじみと感じています。こんどは徹底的に調べてみます。でもまだこれからどうするのか結論が・・・まだ良きアドバイスがありましたらなにとぞよろしくお願いいたします。

お礼日時:2001/11/27 21:43

こんにちは。



えっと・・・具体的に、今の加入している保険の概要は見えてきました。

多分定期保険特約付終身保険にお入りなのでしょう・・・
それに、特約として、入院5000円がくっついてるって感じですね。

出来れば、証券を目の前にして、補足いただけるとありがたいのですが・・・
せっかく補足していただいたのですが、あまりよく内容がわかりません。多分混乱されていると思います。

>今現在1万5千円弱位掛け金かけていますが
どの保険の保険料ですか?2件あわせてその金額なんですか?とても複雑な商品ですので、これでもか!ってぐらい細かく説明して頂かないとわかりづらいです。

他の方の質問内容を参考にして頂いて、証券の内容をそのまま書いていただけないでしょうか?

保険種類の部分には何てかいてあるのか。主契約はいくらか。定期保険特約はいくらか。
何歳まで払い込むのか。保険期間はいつまでか。契約日はいつか。
外交員さんから聞きかじったことは、書かなくていいので、証券の内容を教えてください。
証券にすべて書いてありますから・・・教えていただければ分りますから・・
リビングニーズ特約一つだけでなく、特約と名のつくものすべて書き出してください。
 2件加入しているのですよね?2件とも教えてください。
 それぞれの保険料もお願いします。

 保険の見直しを考えるときは、まず、今の加入しているものの現状を知ることから始めましょう。
 今加入の保険の内容が理解出来てから、新規で加入する保険のこと考えた方がいいです。
 今は、新規の保険は考えないように。保険自体がよく理解できてないのに新たな保険に加入しようとすると思ったような保険に加入できなかったり、余計頭が混乱してきますよ。

 今の保険でも十分対応できるかもしれないですし、足りない分だけ補えば済むかもしれないし、または、全部変更しなきゃいけないかもしれないし。
 まずは、今の保険の内容をきちんと正確に把握することです。

この回答への補足

再々度でしょうかよろしく
1.解約したいと思っている保険
  名称: 5年ごと利差配当付定期付終身保険
  主契約:5年ごと利差配当付終身保険 100万円 終身
      定期保険特約        400万円 2009年
      収入保障特約・特約年金額   100万円 2009年
     (上記特約年金額を10年間お支払いします)
  払い込み期間:終身
  収入保障特約の年金支払い期間:10年確定年金
  その他付加されている特約、特則等
  ・保険料口座振替特約
  ・リビングニーズ特約
  転換価格の合計  161.515円
  転換期間     10年間(2009年3月18日まで)
  転換配当額    9.880円
  名称:  5年ごと利差配当付医療保険 
  保険期間:10年間
  主契約: 5年ごと利差配当付医療保険 日額5.000円 2009年まで
       (死亡、高度障害保険金額 500.000円)
  入院初期給付特約: 給付金額30.000円 2009年
2.残そうかなと思っている保険
  種類:終身共済契約
  払込終了:60歳
  満期、終身年金金額:300万円
  死亡共済金額:1.500万円
  災割/災給金額:500万円
  動産特約金額: 1.000万円 この2つが私には良く分かりません
  全入院共済金額:5.000円(癌は倍)
 こちらのはこれくらいしか書いてありません
 解約したい保険には感情的なものも多分にあります。が、この際しっかり勉強し ますのでよろしくお願いいたします。m(_ _)m
  

補足日時:2001/11/21 21:19
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パートで働いていらっしゃるとのことですが、ご主人の扶養家族となっているのでしょうか?


ご主人の扶養家族でないならば、生命保険控除がありますから、迷わずこちらを使用する形の保険で宜しいかと思います。
ご主人の扶養家族になられている場合は、税金分のメリットが無いわけですから、保険料を極力低くなされた方が良いと思います。


>県民共済のような掛け金の安いのも考えたのですが65歳くらいでまたかけ直さなければならない

現在、日本は急速に高齢化が進んでいます。このため、20年後の生命保険会社は高齢者を対象とした保険に力を入れなければならなくなると思います。また、医療も進歩し、平均寿命も延びると思われます。これらから、現在算定されている65歳以上の保険料よりも格段に引き下げられる可能性が高いのではないかと推定しています。
私はこの考えで、終身や期間の長い保険に入ることはしていません。
勿論、家族構成や他の金融資産(年金)などにより、アレンジを必要とします。

尚、参考URLはライフプランのシュミレーションができるサイトです。

参考URL:http://superchart.nikkei.co.jp/servlets/Query?SR …
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お返事遅くなってしまいごめんなさい。



下記の方が書いてるとおり、貯金を取り崩す・・・私も引っかかります。

今の生活の中でいったいいくらぐらい保険料が払えるのか?
まずはその部分を考えましょう。

入院が不安なのであれば、1万円でもいいでしょう。
掛け捨てで子供にお金がかからなくなるまでの期間だけ、用意したらいかがですか?
その後は、更新していってもいいと思いますよ。健康ならその時点で終身医療保険を考えてみるのも一つの方法だと思います。

 更新型って悪いイメージがありますが、こういう場合は保険料が安く必要な期間だけ持てるので、とってもぴったりだと思います。

1番の場合
11万円の追徴金を払って今の生活苦しくないですか?月の保険料がアップしても新たに追加で掛け捨てでも医療保険に加入する方が良いと思いますよ。
2番の場合
多分今入っている保険を解約して1万円の医療保険に加入を考えてるってことですよね?それはやめたほうがいいでしょう。今現在5000円あるなら、医療保険で5000円追加で入るべきです。そうしたらもっと保険料は安いでしょう。

今加入の保険は1つは続けるべきですね。その保険の内容がわからないんですが・・・20年前の保険なら、「定期付終身の全期型」か「定期付養老」でしょうか?!
そこが知りたいです。

今の保険加入しているものの「納得行かない保険」は、定期付終身ですよね?特約は何がついてますか?
死亡保険金はいくらあるんですか?
納得いかない保険以外に加入してる保険があるんですか?
それの内容は?
補足をお願いします。

この回答への補足

上手く説明できなくて申し訳ありません。まず今現在1万5千円弱位掛け金かけていますが1つ解約してその掛け金がどこかわからないところに使ってしまうよりかけ続けた方がいいかと・・解約してはいってくるお金も元々なかった物と思えばその保険に使っても無駄にならないのではないかと思ったのですが。損保の医療保険は1日5千円で7千円くらい掛け金がかかります。10年ごとのだと今は楽だけれど収入が少なくなった時の掛け金が大変かなと思いました。終身で入ると(損保会社のに)11万は考えずに掛け金だけでは今よりもかかってしまいます。
*「定期付終身の全期型」か「定期付養老」でしょうか・・とこれが私には良く分かりません
終身だけど欲しければ生きているうちに年金?(死亡保険金よりかなり少ないです)で貰えるそうです。
*解約したい保険の特約はリビングニーズ特約付きと書いてあります。余命6ヶ月でいくらというのです。
*納得行かない保険とほぼ同じ様な契約内容のにもう一つ入っています結婚したとき同じ頃はいりました。2つ続けるほど死亡保険金はいらないので1つだけ残したいのです
*もう一つ考えたのは県民共済のような掛け金の安いのも考えたのですが65歳くらいでまたかけ直さなければならないのが面倒かなと・・・年をとっても医療費は1万円くらいは欲しいので若いうちに無理してでもかけといたほうがいいかなと
今までろくに勉強もしないで言われるままに保険に入って来たので上手く説明もできませんがなにとぞよろしくお願いいたします。

補足日時:2001/11/19 22:34
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前の質問内容も確認させていただきました。



> 今は貯蓄もとりくずしているような状態なので貯金をあてにして入院できないかなと思っています

この言葉が非常に引っ掛かっています。
生命保険は、所詮、何もなければ何らリターンを産みません。このことを考えると、貯金を取り崩す状況で必要以上の生命保険に入ることは得策だとは思えません。

保証は多ければ多いほど良いのは確かですが、必要以上に保険をかけるよりも保険は最低限として貯蓄に回すことの方が賢明だと感じています。

入院した場合の入院費が問題でそれを1万円にするという考えは賛同いたしますが、死亡保険金の1000万円までは必要でしょうか?
貯金の取り崩しを極力回避することが必要だと感じました。
宝くじを買うような感覚を感じましたので、敢えて苦言を申し上げました。
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不足分って、何がふそくなんでしょうか?入院給付金ですか?



以前の質問読ませて頂きましたが、納得いかない保険の内容はなんとなくわかるんですが、今現在加入したい保険がどのようなものなのかが分りません。

保険に何を求めているのでしょうか?

ご家族はいらっしゃいますか?サラリーマンですか?
死亡保障はいくら必要又は、欲しいんでしょうか?

多分あまりにもアバウトすぎる内容なので皆さん回答しづらいと思いますよ。

今一度なぜ自分が保険に加入するのか考えてから、質問された方が具体的な質問の仕方も出来ますし、回答も得られると思います。

この回答への補足

早速ありがとうございます。
1,家族はいます・夫が1.こどもが3.(まだこれからお金がかかる子供です。)
2.パートではたらいています年金と健康保険は加入しています。
3.死亡保険金は葬儀代とかお墓とかもしかしたらこどもの学費の足しになるかも  しれないので1千万円位はいまのところ欲しいです。
4.今まではとても健康に恵まれていましたがなにがおこるかわからないので入院
  したとき1日1万円だけは確保して置きたいです。
5.死亡保険金は1つの保険を残せば3.を確保できます。
  
どちらの保険もお付き合いって言う感じではいりました。20年くらい前です。
どちらも入院が5千円なので私としては1つ解約してしまうととても不安なのです
今は貯蓄もとりくずしているような状態なので貯金をあてにして入院できないかなと思っています。こんなところでしょうか申し訳ありませんよろしくお願いいたします。

補足日時:2001/11/16 22:26
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積立利率変動型終身保険と変額終身保険と低解約返戻金型終身保険、どれがいいのかで悩んでいます。
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Aベストアンサー

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積立利率変動型終身保険
メリット:市場金利が上昇すれば、予定利率も上昇する。
デメリット:金利下降では、予定利率も低下する。
実際、現状では、金利が最低水準なので、特に大きなデメリットはない。

低解約返戻金型終身保険
メリット:普通の終身保険よりも保険料が安く、払込期間が終了すれば、高い解約払戻率となる。
デメリット:保険料払込期間中は、普通の終身保険よりも解約払戻率が低くなっている(70%)。従って、保険料払込期間中の中途解約は不利。

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Q簡保の特別終身保険ながいきくん(お楽しみ型)入院特約のみ解約の得失を知りたい

妻の簡保のながいきくん(お楽しみ型)の特約だけの解約を検討しています。保険の詳細1)死亡保険金額 ¥500万円 2)保険契約の効力発生日 平成7年8月1日 3)保険料払込期間の終期 平成19年7月31日 4)保険料払込済年齢 65歳 5)保険料額 基本契約 ¥24,800円/月 特約保険料¥19、400円/月(入院保険のみ)  なお、災害保険は既に解約し、現在は付保していません。
6)入院特約 入院5日目から1日につき¥7500円、120日まで
7)平成18年8月1日現在の現在払込保険料総額
  基本保険料 概算¥314万円、入院特約保険料 概算246万円
8)平成18年8月1日現在の保険契約解約返戻金額約¥241万円
  (郵便局で確認した額です)
[解約したい理由](基本生命保険は維持します)
1)保険料払込期間の終期までの累計特約保険料は概算¥269万円と見積もっていますが、その時点での解約返戻金も同額程度と予想しており、入院等の費用は現金で払えば良いのではないか。
2)現金なら妻の病気に限らず、夫(小生)の病気にも使える。
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[気になること]
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妻の簡保のながいきくん(お楽しみ型)の特約だけの解約を検討しています。保険の詳細1)死亡保険金額 ¥500万円 2)保険契約の効力発生日 平成7年8月1日 3)保険料払込期間の終期 平成19年7月31日 4)保険料払込済年齢 65歳 5)保険料額 基本契約 ¥24,800円/月 特約保険料¥19、400円/月(入院保険のみ)  なお、災害保険は既に解約し、現在は付保していません。
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まず質問への回答ではなくすでに回答されている方が間違っている点について指摘します。まず、現在解約した場合特約保険料はかなりの額が戻ってきます。これは払い込み終了後の特約保険料を先に払い込んでいるためです。その部分はすべて戻ります。解約返戻金は増える時期と減る時期があります。基本と特約を別に考えることが必要です。基本の部分の返戻金は常に増えます。ただし生存保険金を受け取った分減ります。特約部分の返戻金は増える期間もありますが減っていきます。確か100歳ぐらいで0になります。3.75は予定利率ですので金利とは違いますので注意が必要です。質問ついてですが解約したい理由を見ますと、そのとおりだと思います。すでに貯まっている特約保険料を貯金で置いておき、いざとなったら使うのは正解だと思います。被保険者だけの入院だけではなく色々な活用ができると思います。ながいきくんの仕組みは結構複雑です。職員でも誤解している場合があります。仕組みについて聞くのは保険事務センターや大きい郵便局の保険課に聞くべきです。この質問欄では十分な回答はできないと思います。

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11000x12x7=924000
924000x0.7=646800円ぐらい

今、解約すると30万円近く損しますよ

Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Q医療保険 入院日額1万円→5千円のに2つ入るのは?

医療保険、検討中、28歳主婦です。
まず日額が1万円必要なのか…?というのが疑問です。
まぁ、人それぞれであり、あるに越したことない?ですよね??
そこで、日額5千円のもの(違う会社のもの)に2つ入る、というのはいかがなのでしょうか?その場合、1入院日数も60日のと120日(180日)の2パターンにするのがいいかなぁと思っています。また、将来の状況に応じて最悪1つやめることもできますよね。こういう入り方はどうなのでしょうか?間違っている?損?無意味?なのでしょうか?

例えば…
【エバーハーフ】
    +
【Dr.ジャパン】or 【全労災】or 【ソニー生命】
保険に関して本当に素人なので…変な質問ですみません。
このほかに、良い保険や組み合わせのものがありましたら教えてください。皆様からのアドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

複数に分けて加入する事は間違っていませんし、ある意味正しい考え方です。
1日目からとか1泊2日から保障される商品が増えましたが、そんな短期の保障はいらないといわれる人がいるのも事実です。

例えば1本は1日目からの保障で、もうひとつは5日目からなどと必要に応じて設定する事も可能です。
また現行の老人保険制度を考えたときにひとつは終身保障でもうひとつは60(65)歳までとするのもいいでしょう。

欠点としては、まず保険料が1本の方が割安ということ。そして契約時や保険金請求時の手続きが複数になることですね。

分け方としては複数社に分ける方法もありますし、同じ商品で条件を変えるなどして複数契約する方法も考えられます。

個人的には同じ扱い者から加入する事をお勧めします。分割する意義を理解し、受け取り時の手続きも忘れないでやってもらえると思います。扱い者といってもプロ代理店などがいいですね。

どちらを選択されても、それぞれにメリットデメリットがあります。よく考えて判断しましょう。


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