知り合いの60歳のおばあちゃんがメニエル病と診断されました。
そのとき医者から年寄りのメニエル病は、治らないと言われたそうです。

なぜでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

メニエル病」に関するQ&A: メニエル病

A 回答 (2件)

メヌエル病は、一般的にメヌエル症候群と呼ばれる原因不明の病と言われています。

そう言われてはいますが、どうも原因は、人間の自律神経の失調によるものがほとんどと思われます。(私の持論)なぜ自律神経の失調が起きるかというと、ほとんどの場合が、極度の緊張、不安、ストレスからきていると思われます。
あなたのおばあちゃんの場合、そういう心配事、不安をかかえていませんか。
年寄りの不安の代表はやはり、死への恐怖、残された環境への不安、病気の克服、配偶者との死別等で、ある意味、のがれられない人間の一般的な悩みがそうさせているかも、しれません。
対策としては、カウンセリングしてあげることです。
お年寄りの話をこころいくまで聞いてあげましょう。
不安を聞き出すのではなく、やわらげてあげるのです。
頑固なお年寄りは、興奮させない柔らかい接し方は重要です。
治らない病というよりも、誰でもなる病という方が、正しいかもしれません。
おばあちゃんへの適切なアドバイスにならなかったかもしれませんが、自信はあります。

なぜでしょうか?-->不安感がそうさせる
    • good
    • 0

精神的要因が大きいようですので、そのような言葉をかけられたと思われます。

詳細は下記URLを参照してください。

参考URL:http://www.cat-net.ne.jp/~health/4/451.htm
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qメニエル病について

知り合いの60歳のおばあちゃんがメニエル病と診断されました。
そのとき医者から年寄りのメニエル病は、治らないと言われたそうです。

なぜでしょうか?

Aベストアンサー

メヌエル病は、一般的にメヌエル症候群と呼ばれる原因不明の病と言われています。そう言われてはいますが、どうも原因は、人間の自律神経の失調によるものがほとんどと思われます。(私の持論)なぜ自律神経の失調が起きるかというと、ほとんどの場合が、極度の緊張、不安、ストレスからきていると思われます。
あなたのおばあちゃんの場合、そういう心配事、不安をかかえていませんか。
年寄りの不安の代表はやはり、死への恐怖、残された環境への不安、病気の克服、配偶者との死別等で、ある意味、のがれられない人間の一般的な悩みがそうさせているかも、しれません。
対策としては、カウンセリングしてあげることです。
お年寄りの話をこころいくまで聞いてあげましょう。
不安を聞き出すのではなく、やわらげてあげるのです。
頑固なお年寄りは、興奮させない柔らかい接し方は重要です。
治らない病というよりも、誰でもなる病という方が、正しいかもしれません。
おばあちゃんへの適切なアドバイスにならなかったかもしれませんが、自信はあります。

なぜでしょうか?-->不安感がそうさせる

メヌエル病は、一般的にメヌエル症候群と呼ばれる原因不明の病と言われています。そう言われてはいますが、どうも原因は、人間の自律神経の失調によるものがほとんどと思われます。(私の持論)なぜ自律神経の失調が起きるかというと、ほとんどの場合が、極度の緊張、不安、ストレスからきていると思われます。
あなたのおばあちゃんの場合、そういう心配事、不安をかかえていませんか。
年寄りの不安の代表はやはり、死への恐怖、残された環境への不安、病気の克服、配偶者との死別等で、ある意味、のがれられ...続きを読む

Q治せる医者と治せない医者

今まで治せない医者にかかってきました。検査ばかりたくさんやって、適当に薬出して、そんな医者に多く当たってきました。治せる先生に当たったとき、一つ一つ説明をしてくれて、病状のこと薬のことを説明してもらいました。医者なのになんでこんなに違うのだろうと思います
またこんな医者に免許を与え続けている厚生労働省もおかしいと思います。治せない医者は詐欺も同然だと思います。どうしてこんなに腹を立てるのかというと、手術で後遺症が残ったし、いまだに説明もしてくれません。医者が見てやってんだという態度だからだと思います。不信感が出るばかりです。勉強ができるからといってプライドばかりで、治そうとする気がないように思うのですが。

Aベストアンサー

検査しなければ見つかる病気も見つかりません。大体検査するにも金はともかく手間と暇がかかります。レントゲンにしても放射線技師。血液検査にしても現場の看護師や検査技師が携わります。はっきり言って一人頭10分の検査にしても結果出すのに準備も含めて倍以上の時間がかかるのも珍しくありません。それでとある病気が見つけられずそれによって致命的な事態になっても余計な検査は嫌なので文句言いませんよね?間違っても医療ミスとして訴えたりしないでしないですよね?

適当に薬を出す?仮に痛み止めの薬にしても痛みは止まるけど便秘になったり胃が荒れたりする副作用はどうするんですか?まぁそれ位だったら許容するとしてそれらの副作用が命に関るものでも良いのですか?

医者は確かに患者を診察する義務はありますが確実に治す義務はありません。結構これを知らない人が多いんですよね。だってそうでしょ?もしもそうだったら人間は死なないはずです。100%の危機を50%に減らす事は可能かもしれませんが50%の危機を0%に減らす事は無理です。それが出来るのは神様位でしょう。

治せない医者は詐欺同然ですか。医者の免許取った新人と経験積んだ30~40代の医者は当然実力が違うのは分かりますよね?でその油の乗りきった医者はそれだけ担当した患者の死に立ち会っている訳です。その中には交通事故で救急搬送されたけど内臓破裂で運ばれてきてから30分で死亡された人も含まれていたとしてもやっぱり詐欺師扱いですか?

金の取りすぎと言っても確かに世の中はお金だけじゃ無いと私も思います。そう世の中は金が全てじゃないです。しかし逆も言えるのでは無いのでしょうか? 金で済む部分があるだけまだマシとね。末期癌や脳神経等への外傷は今の所いくら金を積んでも確実に治す方法はありません。それは極端な例にしても現在の医学はオセロ盤の黒の部分の中で治療可能であることを示す白の部分を広げている所でありその治せる陣地の中でも所々に黒が残っているような物です。白の中で取り残された黒は引っくり返せないから黒として残っているとでも考えてください。医者と言っても人間ですから本来不可能だった事を可能にするには手間・暇・金がかかります。それらを無しでできるのは神様位でしょう。そして神様は人間以上に差ディステックで気分屋ということだけは知っておいたほうが良いかと思います。


手術にしても粘土ならば千切るのも繋げるのも別の形に捏ねるのも自在ですが人の体は残念ですがそうじゃありません。開腹すれば出血するし閉じれば臓器同士がくっついて離れません(癒着)。そうならない人も居ます。それは死体ですね。今度からは死んでから手術してもらえばそういった後遺症なんかありえません。


つまり質問者さんは検査せずに薬使わずにお金も取らず24時間365日一人当たり2~3時間かけて診察しつつ救急患者を診て手術が必要な人には手術さえもせずに手をかざすだけで治療し当然後遺症はゼロ。しかも一日にそうした患者を数十人診る人だけが本当の医者なんですよね? 無駄だとは思いますがそんな医者が居たら探す価値はありそうです。


実際の所、個人的には日本医療は崩壊した方が良いと思います。医療従事者はボランティア精神の持ち主が多いのですがそれが裏目に出た結果が今の実情なのでしょう。実際に患者が急変して死亡したりして何も悪くなかったとしても現場のスタッフが自身を責めたり訴えられたりするのは狂っていると思います。そうはいかなくても常時人員不足でフル回転して業務を進めるので精一杯で患者に声かけらても素っ気無い態度を取ってしまい自己嫌悪に陥る人も居ます。日本は基本的に上の無能・無策を下の現場が歯を食いしばってカバーして成り立つ社会ですから自己変革が困難であるため悪循環が延々と続く事が多いと思います。


そうそう余談ですがボランティアとは志願兵という意味もあります。医療従事者にはある意味ピッタリと言えるとは思いませんか?

検査しなければ見つかる病気も見つかりません。大体検査するにも金はともかく手間と暇がかかります。レントゲンにしても放射線技師。血液検査にしても現場の看護師や検査技師が携わります。はっきり言って一人頭10分の検査にしても結果出すのに準備も含めて倍以上の時間がかかるのも珍しくありません。それでとある病気が見つけられずそれによって致命的な事態になっても余計な検査は嫌なので文句言いませんよね?間違っても医療ミスとして訴えたりしないでしないですよね?

適当に薬を出す?仮に痛み止めの薬...続きを読む

Qメニエル病について

メニエル病は
カイロプラクティックて効果ありますか?

Aベストアンサー

残念ですが、「全く無い」と思います。

やはり、病院できちんとした治療を受けることが一番良い方法だと思います。

「重症」の場合は手術をすると「社会復帰」も出来ますよ。

ちなみに野球解説者の栗山秀樹さんは現役選手時代、この病気にかかって入院までしたのですが、「手術」をされ、発病して2年後、又、現役選手として復帰されました。

御質問者の方も、適切な治療を受けられて、一日も早いご回復をなさる事をお祈りさせて頂きます。

Qメニエル病の治療法について

私の彼がメニエル病で
耳が聞こえません。

彼は今まで
治すために病院に通い
色々な薬を
試したみたいなのですが
効果はなく‥。
去年までは高音はかすかに
聞こえていたようなのですが
去年の暮れから
今年の始めくらいに
それも聞こえなくなって
しまったようなんです‥。

この先、彼の聴力を
取り戻す事は
できないのでしょうか??

例えば、手術で
正常な耳を移植するなど
そういうことは
可能なんでしょうか??

Aベストアンサー

こんな治療方法もあります。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/living/health/CK2010031902000125.html

信じられないでしょうが、ちゃんとした大学病院が研究している治療方法であり、
いわゆる民間療法とは違います。
試す価値はあると思います。

Qメニエル病の治療

どうやら私は、メニエル病なんだそうです。
一応、薬を処方して治療を続けていますが、他にもっと効果的な事って無いですか?

Aベストアンサー

メニエル病って、眩暈や耳鳴りがするんですよね…。
私はメニエル病とまでは行かなかったですが、眩暈があった関係で、バイオプレートっていう物で治しました。
これは顎の位置を直す物なんですけど、高額ですが、眩暈だけじゃなくて、腰痛とか色々効くんで、モノは良かったです。

Q医者の診断書について

診察を受けた時には診断書を請求せず、後日、あの時の診断書を欲しいという請求は出来るのでしょうか?
出来るとしたら何日以内なら可能なのでしょうか?

整形外科受診を予定しています。
彼に暴力を振るわれ、家族の助言で一応診断書をもらっておこうと思っていますが、まだ彼を訴えるかは迷っているので。。。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

診察を受けて診断されたのなら、カルテに記録が残っていますので、何月何日に受診し、○○という傷病名と診断した旨、診断書は書けます。
勿論、診断書の日付は、診断書を書いた日付ですが、診断した日付と診断書を発行した日付が違っていても、何ら問題はありません。

Qメニエル病について

私は5年前にめまい発作がおきて病院にいったらメニエル病だと
言われました。病院で1年半ほど通院しましたがなかなか直らないので
針灸気功で治療してもらったら半年程度で治りました。しかし耳鳴りは
するし突然めまいがして起き上がったらふらつきます。メニエル病は
再発しやすいと言われますが完治することはないのでしょうか?

Aベストアンサー

●(難病情報センターより)メニエール病・診断・治療指針"の項→http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/113_i.htm
●"メニエール病を治療しましょう"→http://www.abfree.com/
●(ストップ!めまい・メニエール病対策ネットより)吐き気、原因、治療<症状"の項→http://www.stop-memai.net/
●(メニエール病ガイドより)"どんな病気か、症状・治療法がわかる"の項→http://www.menieru.com/
●(メルクマニュアルより)"メニエール病"の項→http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec19/ch220/ch220i.html
等を(念の為)取捨選択の上ご参考に

尚、経済学専攻の立場から(薬剤と言う)商品の新規登場によって、治療が以前より遥かにし易くなった分野(バ#ア@ラ系に世話になる・・・)も病気の場合頻繁ではないにせよ起こり得ます。

それ故(2009年6/22)現時点で上手い具合に作用する薬剤が絶無でないから、絶望なさるのは早計と私には映りました。
国内外を問わず"もしかしたら、例えば7月からメニエール病やめまい用の画期的新薬剤が発売されるかも知れないではないですか?

その様な切口にも関心を向けるだけで若干は希望が出て来ませんか?

最後に拙いカキコみなのをお詫びして、終えます。失礼致しました。

●(難病情報センターより)メニエール病・診断・治療指針"の項→http://www.nanbyou.or.jp/sikkan/113_i.htm
●"メニエール病を治療しましょう"→http://www.abfree.com/
●(ストップ!めまい・メニエール病対策ネットより)吐き気、原因、治療<症状"の項→http://www.stop-memai.net/
●(メニエール病ガイドより)"どんな病気か、症状・治療法がわかる"の項→http://www.menieru.com/
●(メルクマニュアルより)"メニエール病"の項→http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec19/ch220/ch220i.html
等を(念の為)取捨選択の上ご参考...続きを読む

Q未病の状態で、予防のために医者に診てもらうこと

健康者への診療行為で保険金受給した場合は違法行為として処分されますと知りました。
しかしながら、未病の状態で、予防のために医者に診てもらうことは、結果的に、医療費
削減につながるんじゃないかと思います。

ゆえに、会社での健康診断のデータを、地元のかかりつけの医者をお邪魔して、
データを見てもらうってことは、違法行為になるのでしょうか。

Aベストアンサー

>違和感があるのは、たとえば、風邪等で保険で診療を受けた場合に、ついでに、健康診断の内容で相談することは項目が分かれて、相談は自由診療で風邪の受診は保険といったことが医師法なのでしょうか。

この国では混合診療は認められていないので,同一受診の風邪は保険診療で,相談は自由診療というのは認められていません。
厳密にいうならば,保険診療は保険診療の範囲で行い,相談は別カルテで自由診療で行うのが適切な対応になるでしょう。
ただ,そういう杓子定規なのは,煩雑な手続きもあって,誰もしたがりません。結果,医療者側のボランティアで,片手間で相談を受けているのが現状だと思います。

蛇足ですが,このあたりの管轄は医師法ではなく,健康保険関連の法律の管轄です。

Qメニエル病

以前軽いメニエル病と診断され、最近、起床時、補充現象が発生します。処置法と予防策があれば教えてください。

Aベストアンサー

 はじめまして。
 私もメニエルで未だに悩まされている者です。
 
 一番確実なのが、やはり医師の診断を受けて薬を処方してもらうのが一番でしょう。
 メニエル病は完治はしませんが、薬によってだいぶ症状を抑えることが出来ます。
 脳神経外科が一番いいかと思われます。
 私も大きな脳神経外科病院での診察⇒入院・治療を行っていました。

 それと、高酸素カプセル治療というのが良いそうです。
 実際に私がこれを受けてました。
 人一人入れるカプセルに横たわり、高圧力で酸素を送り込みます。
 そのまま90分ほど安静にします。
 すると、内耳の中の余分な体液が押し出され正常な状態になるとの事です。
 終わった後は尿意を催すのが難点ですが、これを10回前後行うとかなり違います。

 まずは、もう一度きちんと診断を受けて治療尾行ったほうが良いでしょう。

Q診断書の「既往歴」とは、すでに治った病気の事ですか?

お医者さんに診断書の作成をお願いした時に、「現在、他にかかっている病気は何かありますか?」と確か聞かれました。
そして実際に出来上がった診断書を見た時に、「既往歴」の欄にその病名が書かれていました。

ところが「既往歴」の言葉の意味を調べてみると、「→既往症。これまでにかかったことのある病気で、現在は治癒しているもの。」とありました。
・・・ということは、「現在、他にかかっている病気は何かありますか?」と聞かれたと思っていたのは間違いで、実際には「他にかかっていた病気は何かありましたか?」と聞かれていたのでしょうか?

Aベストアンサー

確かに既往歴はこれまでにかかった病気で、現在は治癒しているものです。
色んな医療機関のサマリーを見る機会があるのですが、
「既往歴」と「(現)病歴」を区別しているところと、
一緒にされているところとあります。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報