「夕方らせん」を読んで以来、
田口ランディさんの作品にはまっています。
すっごいおもしろいと思いませんか?
ところで、彼女の作品は全部で何作あるのでしょうか?
小説、エッセイ、対談…。
すべて読んでみたいので、誰か教えてくださーい!

A 回答 (2件)

http://www.bk1.co.jp/cgi-bin/srch/srch_result_bo …
ぜんぶかどうかわかりませんが。
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インターネットで配信してるメールコラムもなかなか面白いですよ。



http://randy.tanakanews.com/

http://journal.msn.co.jp/index/column01.htm

上のサイトと下のサイト、同じかも知れません。
(良くわからないので2つ載せてみました。)

参考URL:http://randy.tanakanews.com/
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Q池波正太郎先生の作品を読む順番は?

質問です。今、池波正太郎先生の作品にはまってしまっています。
「鬼平」「剣客」「梅安」「真田太平記」の順に読んだりしているのですが
希望としては、「真田太平記」を読んだら、次は「獅子」とか・・・。
その物語に関連する番外的なのを続けて読みたいと思っています。
ただ、どの順で読んでいいのか分からなくて困っています。
先日も本屋(あまり種類が置いていないのですが)で蝶の戦記?の上下が
ぽつんとあったのですが、それを読んでしまっていいのか?
その前に続いているのがあるのでは・・・。と思っています。
できれば、どの順で読むと良い、みたいなことを教えていただければ、
と思っております。・・・長々と申し訳ありませんが、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 池波正太郎先生の作品にはまっている方へ。ご年齢が不明なので、一概には言えませんが。

 「鬼平」、「剣客」、「梅安」と、3大シリーズを読んでいらっしゃるなら、番外を続けて読まれましたか。

 「鬼平」では、「乳房」、「にっぽん怪盗伝」、「おせん」。
 「剣客」では、「黒白」、「ないしょないしょ」。
 「梅安」では、「殺しの掟」。
 いずれも、文庫本で販売されています。私のお奨めは「まんぞくまんぞく」! 良いですよ。


 他の著名シリーズの「真田太平記」などもお読みらしいので、話の舞台(土地)や、年代(江戸後期、幕末)など、気に入ったものを片っ端からお読みになっては如何でしょうか。

 池波・先生の本は、何度も読んでも飽きが無いし、その都度に読んでて、良いなぁと思えます。私は、もう5回以上の読み返しをしております。

参考URL:http://homepage1.nifty.com/gorozo

Q昔、こくごの教科書で読んだ作品の題を教えてください

今から約三十年前の、「こくご」の教科書に載っていた作品のタイトルが思い出せずにおります。
あらすじは、ざっとこんなふうです。

三人の男がおりました。彼らは、砂漠の中にある駅に、住み込みで働いていました。
一ヶ月に一度、彼らのうちからひとりだけ、一日だけの休暇が与えられます。
最初の休暇日。ひとりめの男は汽車に乗って東の街に行き、遊びました。
次の休暇日。ふたりめの男は西の街に行きました。
その次の休暇日。三人目の男は、線路を横切って砂漠をどんどん歩き、オアシスにたどり着きました。
オアシス、いいぜ。たまんないぜ。ってことで、それ以来、みなみな休暇の日はオアシスに行くことにしました。

どなたか、おわかりになる方がおられましたら、お教えください。
あ、教科書は、たしか光村図書が出版していたものと記憶しています。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
以前、同じ質問を見たことがあります。

その時の回答です。(まる写しですみません)

ここから**

タイトルは「三人の旅人たち」で、以下の本に収録されています。

しずくの首飾り(岩波ものがたりの本)
ISBN:4001103842
J・エイキン;ヤン・ピアンコフスキ-
岩波書店 1983/01出版
販売価:\2,100(税別)

ここまで**

ちなみに、Jはジョーンです。
その時に私も初めて読みましたが、その他も気持ちのいいお話ばかりでしたよ。

Q「大空のサムライ」こと「坂井 三郎」著の作品で1つ読むとしたら、何がいいでしょうか?

坂井三郎氏の本を読んでみたいのですが、Amazonで見た所、
「大空のサムライ」「坂井三郎空戦記録」など、また改版や上下巻など、色々あってどれを読めばいいかよく分かりません。

一番代表的な本はどれでしょうか?
出来れば新しめで、上下巻とかではなく一冊にまとまっている物があれば是非お教え下さい。

お手数ですが正確なタイトルをお教え下さい。
宜しくお願い致します!!

Aベストアンサー

代表作といえばやはり海外でも有名な「大空のサムライ」でしょう
1冊にまとまっているのは
「大空のサムライ―かえらざる零戦隊」(光人社NF文庫)
になります。
ただ文庫サイズとはいえ、自立するくらいに厚い(660頁)ので
持ち歩いたりするなら、講談社+α文庫版の上下分冊版の方が良いかも知れません。
他に続、戦話と出ていますが、基本的に本書を補完する内容ですので、
まずは本書から読めばいいかと思います。
完結編は別著者との対話集なのでちょっと毛色が違います。

Q向田邦子さんの“字のない手紙”というエッセイは...

轡田隆史さんの“「考える力」をつける本2”という本を読んでいて、向田邦子さんの“字のない手紙”というエッセイが紹介されていました。
全文を読みたいのですが、ネットで探してもわからず、どうやら本の題名ではないような気がします。ご存知の方がいたら教えてください。

ちなみにHPで「向田邦子 字のない手紙」で検索をしたら、上記、轡田隆史さんの本の一部がのっていました。
http://www5d.biglobe.ne.jp/~nna/kanngaeruchikara2.htm

Aベストアンサー

#1で回答したものです。

すみませんやはり勘違いしていたようですm(_ _)m
「眠る盃」という本に載ってるみたいですね。
そしてタイトルは#2さんのご指摘どおり「字のない葉書」だと思います。

自分が昔買ったのが「夜中の薔薇」と「眠る盃」だったので混同していたようですm(_ _)m

参考URL:http://jissen.opac.jp/mukoda/detail.asp?LINK_ID=PUBB&BOOK_ID=3

Q昔読んだ本ができたらもう一度読みたいです!

中学のときシリーズで読んだと思うのですが、ニューヨークやシカゴといった都市全体が宇宙を旅していて、主人公は確かニューヨークの市長で、最後に降り立った惑星で、「人類の住むところが地球なのです。」といったような記憶があります。ハヤカワ文庫だったのですが、暇ができたのでもう一度読みたいなと思っています。

Aベストアンサー

 今晩は。何日か前にサンリオの文庫版に関する質問が有って、ここにも自分を含めて少なくとも3人はSF読みがいることが判りました。その時に回答していた人はかなり読んでいますね。そちらに1日遅れで回答しようとしたら、既に締め切られていたので私は参加できませんでした。
 さて、質問の作品は、ジェイムズ・ブリッシュの宇宙都市シリーズですね。これは全部で4作から成っていますが、第1部「宇宙零年」は舞台が木星で、ここではまだニュー・ヨークは出て来ない筈です(いやぁ、私も読んだのはもう20年も前のことなんで・・・恐縮)。次からは最終巻までニュー・ヨークが出てきますが、今度は果たしてそのどれに質問の文章が有るのやら・・・(^^;
 シリーズの中では第3部「地球人よ、故郷に還れ」が最も有名ですが、私としては第1部が一番良かったですね。尚、第2部は「星屑のかなたへ」、第4部は「時の凱歌」で、質問に有る通り早川書房の出版です。SF史上の傑作の一つですからまさか絶版ということはないでしょう。それでは。


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