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私は18歳(男)大学1年生です。現在薄毛(M字禿げになりかけている??)で困っています。
私は生まれつき、おでこが広いほうで、現在指4本分の広さがあります。あと目を上に上げると、しわが4本ぐらいよります。少し油っぽい肌かなと思います(特に鼻が)。ふけはほとんどない。かゆみは時々。です。
以下に示した事が、私が薄毛になった経過です。中2の時、頭皮(M字の左部分)にかさぶたらしきものが出来ていたので、頻繁にとっていた。(かさぶたをとる事で、髪も一緒に抜ける事があった。半年間ぐらい続けた。)この時ふけは結構あった。頭全体をつめを立てて掻いていた。中3からは、その癖をやめ、ふけも減った。かさぶたも治った。高1~高3の夏はずっと坊主で、おでこは広かったが、特に薄毛ではないと思う。高3の夏をすぎて髪を伸ばし始める。同時に大学進学を指定校で決めた。しかし、この指定校で決めてしまった事を、半年間ぐらいすごく悩んだ。(人生で一番悩み、少し鬱気味になったと思う。ストレスがたまって、この頃から、前と頭頂が薄くなった気がする。)そして、現在、一人暮らし。1回だけ自分で髪を染めたシャンプー方法にも気を配るようになった。しかし、前の左右が(特に左が)、薄い。毛が細くなってきている。上のボリュームも減った。シャンプーをすると、前髪が抜けやすいと思う。くしでといても、前が抜けやすいと思う。
上記が現在までの状況です。知りたい事はたくさんあるんですが、、、どんなシャンプーがお勧めか。シャンプー時の頭皮マッサージの仕方、強さはどれぐらいか(やりすぎて痛くなる事があった)。オイルマッサージ、育毛剤はやるべきか。薄毛の悩みでも皮膚科に行っていいのか。栄養の事。生活スタイルの事。その他なんでもいいので、対処法を教えてください。今の私は、どんな事をすればいいですか?どんな事でもいいのでアドバイスください。お願いします。

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A 回答 (4件)

rfeulnaxさんにお会いしたことがありませんから,確実なことは言えないですが,しかし,質問を読んでいる限りでは,別に心配するようなことはないのでは?と感じます。



といっても,実は,薄毛やハゲの予防対策としては,20歳前後までが勝負ですので,それに沿ったアドバイスをしておきますね。
と,その前に,なぜ,20歳前後までが勝負なのかという理由を書きますと,実は,そのころまでは,健康な身体であるという条件が付きますが,どんどんと太くて硬い髪の毛へと成長していき,それをすぎますと,生え替わるたびに,肉眼では確認出来ないくらいの差ですが,以前生えていた髪の毛よりも細くて柔らかい髪の毛が生えてくるようになっています。
ですから,20歳前後までに,髪の毛をどのくらい太くすることが出来るかによって,将来薄毛やハゲになりやすいかどうかが決まるということも出来るのです。
ただし,20歳前後過ぎの食事内容やその摂り方,および,rfeulnaxさんの生活パターンに則した規則正しい生活などによっても,薄毛やハゲになるなりやすさは変化してしまいますけどね。

もう1つ,重要なことですから,先に説明しておきますが,髪の毛を作っているのは「毛根」です。
そして,薄毛やハゲを予防するには,毛根に髪の毛の材料を充分届けなければなりません。
その髪の毛の材料というのは,「体内に吸収されている栄養」です。
また,体内に吸収されている栄養は,どの場所にも均等に分配されているのではなく,生命維持にとって重要な場所から順に多く分配していき,髪の毛などのように生命維持にはほとんど関わりがない場所には,その他の場所に分配したあとの「残りかす」みたいな栄養がまわされているのです。
また,体内に吸収されている栄養は,身体が健康を維持するために1日に必要としている量(仮に,「健康維持必要量」と書くことにしますね)というものが,栄養それぞれに決まっていて,この健康維持必要量に対する割合が一番少ないものと同じ割合だけほかの栄養も使われますと,余った分は,一定期間(2~3日間くらい)体内にストックされたあと,体外に捨てられてしまいます。
そのため,髪の毛が必要としている栄養はもちろんですが,それ以外の栄養であっても,健康維持必要量を下回る栄養が1つでもありますと,毛根に髪の毛の材料が届きにくくなってしまうと考えなければならなくなってしまいます。
男性型脱毛症には,O型脱毛症とM型脱毛症(いずれも便宜上の呼び方です)という2つのタイプがあり,O型脱毛症の主な原因は「毛根の栄養失調」であり,M型脱毛症の主な原因は「ジヒドロテストステロン」という男性ホルモンの一種にあると言われています。
rfeulnaxさんの場合,M型脱毛症を気にされているのですから,ジヒドロテストステロンの除去に留意することが大切になると考えられます。
といっても,栄養をおろそかにして良いのかというと,そういうことではなく,髪の毛を作っている毛根が痩せてしまいますと,痩せてしまったことと,毛根が痩せたために毛穴が浅くなってしまうことによって,髪の毛が抜けやすくなってしまいます。
ジヒドロテストステロンの働き方がどうなのかは,私もまだ勉強中なのですが,1つには「髪の毛を抜けやすくしてしまう」と言われ,もう1つには,「髪の毛が抜けたあと,発毛しにくくしている」とも言われ,たぶん,そのどちらかの働きをしていると思われます。
ですが,どちらにしても,毛根が痩せていますと,薄毛やハゲになりやすいと言わなければならなくなってしまいますので,例え,M型脱毛症を心配しているとしても,食事内容やその摂り方,および,rfeulnaxさんの生活パターンに則した規則正しい生活などをおろそかにして良いということではありませんよ。

●栄養の摂り方に留意
健康維持必要量をクリアするためには,まず,なんと言っても,食事として摂る栄養が充分なければいけません。
そこで,「一昨日,昨日,そして今日の3日間で,それぞれの栄養が,食事接種基準の3倍以上となるような食事」(このことを「栄養バランスのとれた食事」と言うことにします)を心がけるようにしてください。
ちなみに,「食事摂取基準」とは,簡単に説明しますと,「健康を維持するために,1日に摂取するべきだと定められている量」のことで,その具体的数値は,http://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2a.htmlhttp://www.mhlw.go.jp/houdou/2004/11/h1122-2b.htmlを見てください。
なお,紹介したページにも出ているのですが,1日のうちで許容上限摂取量(1日でそれ以上接種すると危険な状態になる可能性がある量)以上,摂取しないように留意してくださいね。(といっても,普通に食事している上では,許容上限摂取量以上の摂取は難しいという話ですよ)
まぁ,最初のうちは,好きな食材ばかりを食べ続けないようにしていれば充分だと思いますよ。

●サプリメントに逃げない
サプリメントによる栄養摂取は,ものにもよりますが,非常に悪いです。
ですから,栄養は,出来る限り,食事として摂取するのが望ましいですね。
といっても,栄養バランスのとれた食事を心がけていたとしても,どうしても不足してしまう栄養が出てくるかと思われます。
ですから,もし,不足してしまう栄養があった場合は,その不足している栄養のサプリメントで「補う」用にしてください。
ただし,いつもいつも同じ栄養が不足してしまうのであれば,食事内容を見直すようにしてくださいね。

●食事を摂る時刻をほぼ同じにする
食事を摂る時刻をほぼ同じにすることで,食べたものの消化が正常になりますが,もし,大幅にばらついてしまいますと,消化不良になりやすくなり,結果として,栄養の吸収が悪くなってしまいます。
ですから,一番良く食事を始める時刻を中心にして,その前後30分ずつのずれの間に食事を始められるように留意してください。
なお,1週間に1度くらいでしたら,大幅にずれてもかまわないそうですよ。

●よく噛んで食べる
よく噛みませんと,消化に悪いです。
ということは,つまり,よく噛まないと,栄養の吸収が悪くなってしまうと言うことになります。
日本チューインガム協会というところが「咀嚼回数ガイド」(http://www.chewing-gum.org/sosyaku/index.html)というページで,食材ごとに咀嚼回数の目安を説明してありますので,これを参考にして,よく噛むようにしてみてください。
といっても,もし,咀嚼回数が少なすぎるものがあった場合,いきなり,目安の回数まで噛むようにしてしまいますと,途中からあごが疲れてしまい,食事が続けられなくなってしまう可能性がありますので,咀嚼回数は少しずつ段階を踏むようにして増やしていってくださいね。

●「だけ食い」は厳禁
「だけ食い」とは,「1つの食材だけを食べ続け,その食材を残さず全部食べなければ次の食材を食べ始めない食べ方」のことです。
このような「だけ食い」をしていますと,栄養の吸収を助ける栄養と助けられる栄養が充分混ざり合わないためだと思われるのですが,事実として,栄養の吸収が悪くなってしまいます。
ということで,「だけ食い」は絶対にしないようにして,出来れば,「汁物>おかず>主食>汁物>おかず>主食>・・・(以下,繰り返し)」といった「三角食べ」やこれを応用したような食べ方をするようにしてみてください。
とりあえずは,同じ食材を続けて食べないように留意することから始めてくださいね。(特に,好きなものを一番最初に全部食べてしまったり,一番最後まで全部残してしまう癖がある人は,注意してくださいね)

●ストレスは積極的に解消
ストスレを感じている間は,栄養の吸収が悪くなってしまいます。
ほとんど区にならない程度に弱いストレスでしたら,多少は栄養が吸収されるらしいのですが,ほとんどの場合,まったく栄養が吸収されなくなってしまうと考えられます。
といっても,ストレスを感じないようにすることは,ストレス社会といわれている現代では無理なことになってしまい,ストレスを感じないようにすること自体がストレスになってしまいますので,ストレスを感じることは仕方がないこととして,もし,ストレスを感じたときには,ストレスを積極的に解消するようにしてみてください。
なお,ストレス解消法は,いろいろとありますので,rfeulnaxさんはにrfeulnaxさんにあったストレス解消法があると思いますから,それを見つけて,実行するようにしてくださいね。

ここまでは,髪の毛の材料が充分になるためのことを書いています。
しかし,髪の毛の材料が充分毛根に届いたとしても,それを活用出来るようになっていませんと,意味がありません。
髪の毛を作る毛根が太くなるためには,その毛根が活発に細胞分裂しなければなりません。
細胞分裂が活発になるためには,髪の毛の材料が充分届くことも必要ですが,細胞分裂を促すホルモンである「成長ホルモン」が毛根に充分届くようにすることも大切になります。
そして,その成長ホルモンは,就寝することで分泌量を増加しますから,睡眠リズムも大切になると考えられます。
実際,睡眠リズムを整えることで,ほぼ同じ時刻になると就寝していなくても成長ホルモンが増加し始めるようになり,毎日,正常な増加量を維持することが出来るようになるそうですよ。

●毎日,ほぼ同じ時刻に起床
睡眠リズムで一番重要なのは,起床時刻です。
というのは,毎日,ほぼ同じ時刻に起床していますと,就寝時刻が近づくことで,就寝しなくても,成長ホルモンの分泌量増加が始まり,就寝時刻には増加量が最大になると言われているからです。
ところが,もし,休日に寝坊していますと,就寝しなければ,成長ホルモンの分泌量増加が始まりませんし,また,その分,最大になるのが遅くなってしまいます。
ですから,休日も平日もほぼ同じ時刻に起床することが大切になるのですよ。

●毎日,ほぼ同じ時刻に就寝
起床時刻の次に,起床時刻とほぼ同じくらいに大切なのが,就寝時刻です。
というのは,就寝時刻が大幅にばらついていますと,いくら起床時刻をほぼ同じにしていても,成長ホルモンの分泌量増加をいつから初めて良いかということがわからなくなってしまうからです。
ですから,出来る限り,就寝時刻も毎日ほぼ同じになるように留意してみてください。
なお,起床時刻は1日でも大幅にずれてしまうのは困りものですが,就寝時刻については,1週間に1度くらいでしたら,夜更かししても構わないそうですよ。

一応,お断りしておきますが,栄養の話と睡眠の話の中で,改善点を挙げていますが,すべてのものがrfeulnaxさんに当てはまるとは考えていません。
しかし,私は,rfeulnaxさんを知りませんので,どれが当てはまるのか川借りませんから,いろいろと書いているのです。
ですから,rfeulnaxさん自身が判断して,改善するべき点があれば改善するようにしてみてください。
ただし,いきなり,理想としているところまで改善してしまいますと,無理がたつようになってしまう可能性がありますので,必ず,出来る範囲でコツコツと,少しずつ改善していくようにしてくださいね。
なお,時間や時刻については,具体的数値を挙げても,実は,まったく意味がありませんので,ここでは書いていません。
これらについては,rfeulnaxさんの生活パターンに照らし合わせ,ご自分で判断するようにしてくださいね。

そうそう,1つ書き忘れていましたが,「喫煙=ストレス」です。
もし,喫煙している場合は,出来る限り,スパッと禁煙することが望ましいですね。
といっても,喫煙によるストレスよりも強いストレスを,喫煙によるストレスで解消する場合は,喫煙も仕方がないかもしれませんが・・・。
まぁ,喫煙者でなければ,どうでも良い話ですね。

最後に,もし,毛穴の中の皮脂を絞り出す効果のある頭皮マッサージをご存じでしたら,それをシャンプー中にゴシゴシ洗いの代わりに行うようにしてみてください。
もし,そのような頭皮マッサージをご存じないようでしたら,このサイトの質問No.1405332「正しい洗髪方法とアフターケアを教えてください」(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=1405332)の回答No.5に書いてあるシャンプー法を試してみてくださいね。
なお,頭皮マッサージをする際,無理に頭皮を動かさないようにしてくださいね。
つまり,頭皮が動く範囲で行うようにしてください。
また,頭皮をギュッと押しつけないことも大切です。
しかし,頭皮や髪の毛で滑らないことも大切ですので,力加減には注意が必要です。
まぁ,言葉だけの説明ですので,この辺が説明の限界ですね。
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この回答へのお礼

回答どうもありがとうございます!とても参考になりました。

>この健康維持必要量に対する割合が一番少ないものと同じ割合だけほかの栄養も使われますと,余った分は,一定期間(2~3日間くらい)体内にストックされたあと,体外に捨てられてしまいます。
そのため,髪の毛が必要としている栄養はもちろんですが,それ以外の栄養であっても,健康維持必要量を下回る栄養が1つでもありますと,毛根に髪の毛の材料が届きにくくなってしまうと考えなければならなくなってしまいます。

1つでも健康維持必要量を下回る栄養があるとだめというのは、1人暮らしの私にとっては、かなり難しいことかと思っています。なにか、具体的なメニュー、「にんじんを1日何本取れば良いとか、豚肉、牛乳、納豆をこれぐらい取れば良い」とか、出来れば教えてくださいm(__)m

お礼日時:2006/01/06 16:58

> 1つでも健康維持必要量を下回る栄養があるとだめと


> いうのは、1人暮らしの私にとっては、かなり難しい
> ことかと思っています。なにか、具体的なメニュー、
> 「にんじんを1日何本取れば良いとか、豚肉、牛乳、
> 納豆をこれぐらい取れば良い」とか、出来れば教えて
> ください

くどいようですが,先にお断りしておきますと,「健康維持必要量」という言葉は,私が勝手に作ったものですから,他の人に言ったり書いたりしてしまいますと,「何?それ?」となってしまいますので,気をつけてくださいね。

でもって,「にんじんを1日何本取れば良いとか、豚肉、牛乳、納豆をこれぐらい取れば良い」という話ですが,たいへん申し訳ありませんが,これは,栄養士と相談するようにしてください。(ちなみに,私は,髪の毛の専門家,理容師であって,栄養士ではありませんので,そのようなアドバイスはいたしかねます)
その際は,各市区町村の保健センターなどが定期的に行っている「無料栄養相談」(たぶん,要予約だと思います)を利用するようにしてみてください。(ちなみに,普通に栄養士に栄養相談しますと,有料になります)

私の方からのアドバイスとしては,「にんじんを1日何本取れば良いとか、豚肉、牛乳、納豆をこれぐらい取れば良い」という考えは捨てた方が良いですよとしか言えません。
というのは,このような考え方で食事を作ったり食べたりしていますと,食事に変化がなくなってしまい,絶対に途中で飽きてしまうようになり,そのため,失敗に繋がりやすいからです。
通常,「栄養バランスのとれた食事」と言いますと,「朝食はこれこれ,昼食はこれこれ,夕食はこれこれですよ」という見本を見せますが,確かに,それは,たった1日で考えた場合,完璧な栄養バランスなのですが,それでは,絶対に飽きてしまい,続かなくなってしまうものなのです。(それが人間ですからね)
栄養士がしっかりと管理しているはずの「病院食」であっても,毎日毎日,同じ食事が出ることはありません。
というのは,毎日毎日,同じ食事ですと,入院患者が食事に飽きてしまい,ほとんど食べなくなってしまうからです。
それでは,とても,病気や怪我が治るはずがありません。
そのため,「一昨日,昨日,そして今日の3日間で,すべての栄養がその患者さんに必要な量のそれぞれ3倍になる食事」を心懸けて献立されているのだそうです。
そして,実は,私も同じようなことをJA静岡厚生連清水厚生病院に勤めている栄養士に聞いたところ,「それでは絶対に飽きてしまうから,3日間で完璧な栄養バランスになる食事を考えるように」と指導されました。
また,「許容上限摂取量以上にならなければ,食事摂取基準(当時は「栄養所要量」でしたが・・・)をいくら超えていても構いませんよ」とも教えていただきました。
つまり,食事としては,それぞれの栄養が食事摂取基準以上許容上限摂取量未満であれば構わないのですから,作れるかどうかは別の話として)食事としてのバリエーションが膨らみ,飽きのこない食事が出来ることの方が大切だということになります。
また,「3日間」としているのは,余分になった栄養が体内にストックされている期間が,ほとんどの栄養では2~3日間あるからです。

それともうひとつ心配になってしまうのは,「にんじんを1日何本取れば良いとか、豚肉、牛乳、納豆をこれぐらい取れば良い」という考え方をして食事をしていますと,「また,これかぁ・・・」と飽きた食事を続けなければならないストレスを感じなければならなくなってしまいます。
ストレスというのは,栄養の吸収を悪くする原因ですから,これは,出来れば避けた方が良いですよね。

ですから,1日に何をどのくらい食べても構わないですよ。
ただ,一昨日,昨日,そして今日の3日間で,辻褄を合わせてしまえばいいのです。

とりあえず,栄養士に栄養相談をされてはいかがでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。3日間でとれるよう頑張ります!

お礼日時:2006/02/13 21:32

 悩まないのがイチバンいいと思います♪



 私は大学4年女子です。しかも髪の量が多いとかよく言われます(笑)あっ!別にいやみとかじゃないから!多いと多いなりに流行のスタイルがイマイチいけてないなんてこともあります。

 まぁ私の最大の悩みはテカリです(笑)
中年のおじさん以上にテカリます。。こういうのも対策はあるんですがあなたと同じように完璧には(テカらないような肌質にする)できないんですよね。悲しいことに。

 だから、最近はあんまり気にしてません(笑)人それぞれ体質とかあるし気にしてもしかたないじゃん!

 ちなみに友達で生まれつきおでこが広いうえに、少し後退してる男性がいますが、私がハゲハゲ~ってからかってると、なんか喜んでますよ(笑)もっとイジってほしいらしい(笑)

 そうゆう人もいるので、気持ちの持ちようってかんじじゃないですか!

 全然アドバイスになってないけど、発想の転換ってことで! 
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この回答へのお礼

そうですね(^.^) 悩まないのが大切ですよね。
今は髪が長くて(ミディアムぐらい、前髪は10センチぐらいで)、普通にしてれば外見はぜんぜん大丈夫なんですが、水にぬれたりすると、結構やばいです。あと風が吹いておでこが出るのも、ちょっと気になります。
やっぱり今は、気にしすぎなのかなって思ってます。どうにか対処はしたいですが、悩むのは、一番よくないと思うので、気をつけたいと思います。ありがとうございました(^.^)

お礼日時:2005/10/07 01:13

シャンプー時に痛くなる事があると言う事は皮脂が酸化して頭皮に炎症が出てる可能性があります、その為頭皮が赤くなってませんか?シャンプーは夜お風呂でやるとして日中、可能であればぬるま湯で洗い流すだけである程度の皮脂を洗い流す事ができます。

根気良く続ければサラっとした綺麗な皮脂に変わるはずですから。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございますm(__)mすいません。少し説明不足だったと思います。シャンプー時に痛くなると言うよりは、次の日とかに痛くなります。多分、マッサージの時に揉みすぎたのかなと思っています。(自分でも、詳しくは、分からないんですが(^_^;)自分の場合、頭皮が、後頭部に比べて上のほうが薄く、なかなかマッサージしても、頭皮が動きにくいので少し強めにやったのかもしれません。多分そうだと思います。なんか、軽くやると皮脂が洗い落とせないと思って、少し強めにしてました。なので、どれぐらいの強さでやればいいのかなって思っていました。
でも、もしかして、炎症の可能性もあるかもしれません(--;) 自分は、髪が長いので(10センチぐらいなので)自分で頭皮を見る事が出来ないんですが、どうにかしてみようと思います。あと、朝洗い流すだけのシャワーも参考にします!

お礼日時:2005/10/07 01:06

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