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こんにちは。
以前ここでパリのバレンシアガの場所を教えていただきました。
希望していたものを買えました。

さて、今度ミラノ(ローマ・フィレンツェ・ベニス)に行くことになり、
ミラノのバレンシアガの住所は分かったのですが、
なにぶんミラノは初めてで一体どこにあるのか分かりません・・・。

ガイドブックにも載っていないようなので、
繁華街からは外れているのでしょうか???

詳しい場所、行きかた(○○通りの◇◇の隣にあるよ。や、○○広場の前にあるよ。など。)分かられましたら教えていただきたいです!

恥ずかしながらイタリア語は出来ませんので、
どんな情報でも嬉しいです!(ちなみに英語は同行者がOKです。)
よろしくおねがいします!!!

ちなみに住所は↓↓↓です。

Balenciaga Italy
- Giovanni Rabitti
 Via Montenapoleone 12 Milano 20123

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A 回答 (2件)

こんにちは。


いつも私が住所を頼りに場所を調べている方法なのですが…
↓下記サイト「Mappy」にて右側のPlanの一番上の欄に住所を(Giovanni Rabitti Via Montenapoleone 12 Milano)、その右下に郵便番号(20123)を入れて、下のPaysからItalieを選択してO.Kボタンを。
すると何やら確認してきますのでO.Kボタン。

以上の操作で丸印のついた地図が出ますので拡大したり縮小したりして お試し下さい。
周辺のホテルなんかも調べらます。

お役にたてれば良いのですが…。
良いお買物、楽しい旅行になるといいですね。

参考URL:http://www.mappy.com/
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この回答へのお礼

こんにちは!
さっそくの回答ありがとうございます!

さっそく調べさせてもらいました☆
くわしい場所まではわからなかったものの、
大体の場所がわかり、中心街という事もわかりました☆

これなら迷わずにいけそうです!

このサイトは他の場所検索にも使えそうなので、
かなり役立ちますね!

ありがとうございました☆☆☆

お礼日時:2005/10/08 12:48

8/8 の質問の回答、役に立ってよかったです。


ミラノ店まで行くとは、すごいですね。

ガイドブックの地図はあまり詳しくないですよね。
私もイタリアは3度行ってますが、ミラノは空港乗継だけで
詳しい地図は持ってませんが、中心部の範囲にはあります。
(念のため、現地で詳しい地図を手に入れた方がいいですね。)

以下大体の位置です。ガイドブックの地図と見比べてください。
もし、この通りの名前が書いてないだけなら、簡単だと思います。

☆ メトロ
三番線に MONTENAPOLEONE 駅があります、
Republica - Turati - Montenapoleone - Duomo です。
この駅は通りの北西の端にあり、南東に通りが伸びてます。

☆ MONTENAPOLEONE 通りの位置
サンバビーラ広場から西にマッチォーリ通りがあり少し行って
すぐに 北西の方に モンテナポレオーネ通りがあります。
(サンバビーラ広場はヴェネツィア通りの南で、メトロ BABILA 駅があります。)
(大きく言うと レプブリカ広場とドゥオモの間です。)
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この回答へのお礼

さっそくの回答ありがとうございます☆

前回の時に回答くださった方なんですね!
あの時は本当にありがとうございました!
クロエもバレンシアガも迷わず行けました!
(クロエとバレンシアガ、比べた上でバレンシアガを購入しました!)

今回も詳しく教えていただいてありがとうございます!

イタリアは前回すごく好きになって、
幸運な事にまた行く事ができるので、楽しみです☆
楽しんできます!ありがとうございました!!!

お礼日時:2005/10/08 12:53

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Qイタリア、フランスでのブランド品

近々初ヨーロッパです。イタリア、フランスでのブランド品は、日本よりどのくらい安いのでしょうか?また、免税店と路面店、どちらで購入する方がお得でしょうか?気になるブランドは、ヴィトン、シャネル、プラダ、グッチなどです。初心者の質問ですが、お願いします。

Aベストアンサー

価格でお得感を得られるのは
韓国や香港、シンガポールでの場合が
多いと考える方が良いでしょう。

ヨーロッパではユーロの通貨になってからは
あまり安さで得をするという感じでは
ないですね。日本で売られている商品と
価格をくらべたわけではないので
正確には言えませんが、せいぜい1割ぐらいと
考えておくぐらいがいいでしょうね。

街のブティック(店)で買っても
ある金額以上なら免税の対象になりますから
(タックス・リファンド)買い物を精算するとき
手続きすれば合計で2割近く値引きになるかも
しれませんね。詳しく計算したわけではないので
大まかで済みません。

免税店は商品が限られているので
お目当てのものを買いたいのなら
やはりブティックでしょう。
ヴィトンは免税店では扱っていませんので
注意しましょう。

ヨーロッパで買い物をするなら
安さを重視するよりも、新商品や
日本未発売などにねらいをつけておくほうが
買い物が楽しめるでしょう。

フランスやイタリアでは高級ブランド店は
しっかり昼休み時間を取ります。
12~2時は開いていません。

また混むときは入場制限がありますし
商品も勝手に手にとってはいけません。
服装もTシャツ、ジーパンは避けて
ゆったり丁寧に応対しましょう。
野蛮なアジア人は相手にされないという話は
よく聞きます。

店に入ったら、にっこり笑って
できたら現地の言葉であいさつしましょう。
帰りも同じです。
これだけでも店員の態度が違います。
支払いはカードが無難です。
現金でもいいですが、危険ですね、
お金の持ち歩きは。

帰りは大きな買い物袋を持って
町中を観光することはせず
できればすぐにタクシーでホテルに戻るか
デリバリーしてくれるなら頼みましょう。
スリやジ*シーの餌食になりやすいです。

では、楽しい旅行と買い物を!

価格でお得感を得られるのは
韓国や香港、シンガポールでの場合が
多いと考える方が良いでしょう。

ヨーロッパではユーロの通貨になってからは
あまり安さで得をするという感じでは
ないですね。日本で売られている商品と
価格をくらべたわけではないので
正確には言えませんが、せいぜい1割ぐらいと
考えておくぐらいがいいでしょうね。

街のブティック(店)で買っても
ある金額以上なら免税の対象になりますから
(タックス・リファンド)買い物を精算するとき
手続きすれば合計で2割近く値...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレ...続きを読む

Qヨーロッパでイブサンローランどこで買うべきですか?

7月の頭からイギリス、イタリア、フランスの順に旅行するのですが
どこかしらでイブサンローランのYラインのバックを買おうと思ってます!
日本円だと16万円ぐらいで売ってるものなのですが
どこで1番安く、どのくらいで買えますか?(>_<)
ちなみに免税店はこの3カ国にはありますか?
フランスの本店で買うより、イギリスの免税店の方が安かったりするんでしょうか?



また、イギリスからフランス、フランスからイタリアは列車で行くのですが
イギリスかフランスで購入した場合
フランスの空港で免税手続きは可能なのでしょうか?


お返事よろしくお願いします。(>_<)

Aベストアンサー

適当に検索して見つけただけで、2011年の情報なので、最新情報はこれをヒントにご自身で調べていただくようお願いしたいですが、

ロンドンナビより。
http://london.navi.com/special/5036284

「欧州の別の街に立ち寄る場合は、日本への最終出発地での手続きが必要となります。 」だそうです。

欧州というか、EU加盟国の中の話なのかなと思いますが(欧州でもEU非加盟の国がある)。イギリス、フランス、イタリアは全てEU加盟国ですね。


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