夫がうつ病と診断され、4ヶ月になります。今では吐き気や頭痛、気分の不快感などの症状はでないため、先日医者からは「よくなってる様なので、これからは今後の社会復帰を考えましょう」と言われました。
しかし、復帰の話すると「人が生きている意味ってなんだ?」とか「自分には生きていく糧がない」と言い出し、そのうち「宗教に入りたい」とか言います。まじめに考えてるとはとても思えません。
今日も夫と話をした際に「子孫を残すことだって人が生きる意味なないの?」と言ったら、「そんなことが生きる目的?」と言って納得いかない様子。
生きる目的や糧を見出したいのなら、一歩踏み出していろいろとトライすべきだと思うんです。1つ1つクリアしていくうちに見えてくる『生きる目的』や『生きる糧』だってあると思うんです。
なのに、それがないと何もできないと言い出す夫。こんな状況が続くと私自身も気が狂いそうです。こんな夫と今後どう接し、どう説得して今後の見通しを考えさせればいいのでしょうか?
病気経験者の方、また今でも同じように悩んでいる方、ぜひ教えてください。

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A 回答 (12件中1~10件)

 #11の方の回答を読み、そのとおりだと思いましたので、再度書きこみます。


 「連鎖うつ」といって、家族が抑うつ的になり、患者さんにとって、よい結果をもたらさないことが、この病気に限って言えば、よく見られることです。

 うつ療養者と周りの者とのコミュニケーションで、悪循環になる典型的なケースについて書いてみます。周りの者も、「抑うつ的」になってくるケースです。

 うつ病になった人の家族や友人は、うつ病という名前は知っているけれど、その病気の性質をよく知らない場合が多いと思います。そのため、自分がかつて経験した(正常範囲の)落ち込みを通して、うつになった人の状態を類推します。

 たとえば、気分転換を勧めるといった、うつの人の気持ちを別の方向に向かわせようとします。この気分転換を勧めるという方法は、実際には、周囲の者の努力に対して、本人が期待通りの反応をしてくれません。

 期待通りの反応をしてくれないというところに、コミュニケーションの難しさがあります。

 別の方法で、コミュニケーションを図ろうとしても、やはり、改善の兆しが見られないことがほとんどです。

 こうなると、だんだん無力感を感じ、少し「抑うつ的」になってきます。時には、苛立って、非難してしまう場合があります。
 あるいは無力感と苛立ちを繰り返した挙句に、諦めと無関心に傾いていきます。
 こうなってくると、うつ病者にとっても、うつの症状で気力が出ない状態に輪をかけて、無力感が増していき、症状も悪化してしまいます。

 無論、これは誰が良い悪いという問題ではありません。現実に起こりがちな一つのパターンなのです。

 では、どうすればよいか。

1.まず、病気であることを理解することです。
2.うつ病に関する本やサイトなどを通して、うつ病に関する情報を収集しましょう。
3.絶対に励ましてはいけません。
4.何でも受け入れ、話を聞いてあげましょう。
5.病気が治るまで、重大な決定は先延ばしにさせましょう。
6.家族や周りの人がサポートしていることを折に触れて伝えましょう。

 まとめると、外側から、大きく、サポートしてあげるということになるでしょうか。

 少し気になったので書きこみました。
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私はパニック障害です。

婚約者がいますが、彼も幼少期に虐待を受け、カウンセリングを受けるほどではありませんが、nakasakoさんのご主人のような状態です。つまり、二人とも、何らかの心の病を抱えて生きています。
だから、お二人のそれぞれの立場は大変身につまされるものがあります。
nakasakoさんが連鎖うつ(うつ病をの人と接していてご自身も
うつ病になってしまう状態です)になっていらっしゃらないか、とても
心配です。
お役に立てるかわかりませんが
私たちがお互いにどう接しているかを書かせていただきたいと思います。
私たちはとにかくありのままの自分でいることで心の安定を図ってきました。
ご主人のお話を辛くても、まずは聞いてあげてください。そして、励まさない事。
励ますことは病気の悪化につながります。それから、nakasakoさんも
一日も早く心療内科の診察をお受けになって下さい。連鎖うつの恐怖はうつ病を
介護されていらっしゃる時間が長ければ可能性が高まります。
また、ご主人がPCがお出来になる方なら、下の回答にもありましたがうつ病のメーリングリストなどにご登録になって、お二人で生のうつ病患者さんの声を聞かれるのもよろしいかと思います。今後の社会復帰はお医者様と三人四脚で、納得いかれるまでお話をなさって下さい。それから、厳しいことを申し上げますが、心の病気を持っている人間として一言申し上げさせてください。ご主人の「生きる糧」、「生きる目的」を見出す事はnakasakoさんの仕事ではありません。ご主人がnakasakoさんに支えられたり、カウンセリングをお受けになって、自然と出てくるものです。いまはそれが出てくるのを待ちましょうよ。本当に意思のお強いご主人のこと、必ず直ります。禁句ですが、がんばってください。私たちも、頑張ります^^
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 先に書き込みした者です。

ご丁寧なご返事有り難うございます。カウンセリングの件について、ご質問がありましたので、再び書かせていただきます。

 私の場合は、主治医の紹介により、カウンセリングだけを専門としている、病院に関係していないカウンセラーに通いました。目的は、自分自身をもう一度見つめ直す、手助けをして欲しいとカウンセラーに最初の面談で話したように思います。幸いなことに、後で知ったのですが、かなりの力量を持った、カウンセラーで、自分でいうのも変ですが、私の成長を助けてくれたと、自信を持って、よかったと思います。
 
 カウンセリングは、身の上相談とは違い、クライアントの心的な成長を手助けすることが仕事です。ロジャースという人のクライアント中心療法を主にとりますが、そのほかに、夢分析、箱庭療法などがあります。面談時間は、50分で、その間は、自分の時間であり、自分の空間でもあります。何回か、面談を繰り返しているうちに、カウンセラーが妻になったり、会社の上司になったり、見えるようになり(変な表現ですが実際そうなるようです)しますので、実生活が再現され、いろいろな気づきがあります。ああ、そうだったのかと腑に落ちることがよくありました。自己洞察、行動が促されます。

 うつ病を治すという点では、カウンセリングを受けられることは、私はお勧めしません。うつ病に関する本の多くにも、カウンセリングを受けるのであれば、主治医より受けるように書いてあります。私もそう思います。少なくとも、回復してから受けるべきだと思います。
 といいますのは、カウンセリングはエネルギーを消耗するからです。力量のあるカウンセラーは、クライアントの心的成長を促すため、クライアントに負荷をかけます。したがって、エネルギーが低下しているうつ病の療養者にとっては負担になります。
 療養者の目的はエネルギーを回復することですから、受けられる場合は、主治医と相談されることをお勧めします。
 
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 先ずは、結構多くの人が同じ悩みを抱えているんだという現実に目を向けてもらいましょう。


 
 「日本人の7人に1人は、生涯に1度はかなり重いうつ状態になると言われる」:私もその一人でした。

 今は、「新しい生きがい」を持つことで、うつ病を克服しましたが、薬に頼って治してもいずれ再発するだろうと思いましたので、徹底して考え抜いて悩んで環境を変えて自分自身の精神力で立ち直りました(約1年暗~い生活を送りました)。

 「子孫を残すことだって人が生きる意味なないの?」と言ったら、「そんなことが生きる目的?」と言って納得いかない様子:私も子孫を残すためだけに生きたいとは思いません。ご主人の気持ちよく分かります。
 大切な子供たちのために、自分が社会的にも大きな役割を果たしたいという願いを結構多くの方が感じているのではないでしょうか。
 逃げとして「宗教」を求めても根本的な解決にはならないと思います。それよりも友人・家族と徹底して話すことが大切です。
 そして、カミングアウトすることもとっても大切です。自分自身の病気のことを話すのは辛いことだと思いますが、周りの方とも悩みを共有することはとても大切なことなのです。

 感じるところを記載させていただきました。
 何かのお役に立てば幸いです。
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 うつ病で休職、職場復帰を経験した者です。

私の場合、うつ病で休職したときは、出世競争の落伍者の烙印を押されたような、挫折感を味わいました。それまで、仕事を第一の生きがいとして生きてきましたから、生きがいを失ってしまったような気持ちになりました。

 そのような気持ちが生まれてきたのは、休職後、3か月ほどして、主治医より職場復帰を促されてきた頃です。休職直後は、辛い仕事から解放されて、安堵感の方が先にありました。
 ご主人の場合は、どのようなお気持ちで考えておられたのかはわかりませんが、私も「生きがい」とか「生きる意味」、「宗教」などを、当時考えていたように思います。
 また、復帰するのが怖かったですね。みんなからどう思われるだろう。どのような扱いを受けるだろう。今までどおり仕事が出来るのだろうか。仕事をさせてもらえるのだろうか。
 復帰が近づくと、不安でいっぱいになり、イライラし、家族に当たっていたようです。
 当時は、誰も私のことをわかってくれないと、家族や主治医に、不平、不満、不安などをぶつけていたようです。
 ちょうど、その頃、主治医より、「いい機会ですから、自分の人生について振り返ってみませんか」と言われ、治療とは別に、カウンセリングを受け始め、真剣に人生を考えるようになり、気持ちが楽になり、それから3ヵ月後、職場に復帰しました。
 以降、私の場合は、再発、寛解を繰り返しておりますが、再発のときは何か私の生き方に無理があったのではないかと自分自身を見直す機会だと肝に銘じております。

 うつ病の治療は、マラソンにたとえられます。患者さんと家族と医師の三者が手を携えてゴールを目指します。家族がどう接したらよいかは難しい問題だとうつ病経験者の私は思います。何もかも世話を焼くようでは、患者さんの自立心は育ちませんし、発破激励しましても焦りを生むだけです。そこで、専門家である医師のアドバイスが必要になってくるのではないでしょうか。

 うつ病の患者さんをもつ家族の4割が、うつ状態、いわゆる連鎖うつになるという統計もあります。どうか心身ともにお気をつけてご看病なさってください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり復職の時に不安ってあるんですね。主人も一度1ヶ月休んだあと復職をしようとして失敗し入院となりました。人生について考えると「大の男が休んでる」という意識が強いみたいです。焦ってる。
相手が私だけでは なかなか素直に人生について考えるなんて事ができないようです。できれば not-badさんが受けられたカウンセリングについて教えていただけませんか?(どんなところなのか? どんな話をするのか? どうやったらそういうカウンセリングを受ける事ができるのか? 病院以外なんですよね?)よろしくお願い致します。

お礼日時:2001/11/19 19:02

私の妻もうつ病で、心療内科に通院してましたが、その経験を話します。


まず同居している人がこの病気を理解することです、過去自分の周囲にうつ病、パニック障害等の人がいない環境で育ちますと(知り合いがいない、大多数の人はそうだと思いますが)理解するのは大変ですが、そこが第一歩とおもいます。
健康そうに見えるのに動けない、働けない、何も出来ない。うつ病にかかわった事が無い人がこの人をみたら、怠け者と思うでしょう。まじめな人ほど苦しんでしまうのでないでしょうか、周囲の人も大変ですが、本人が一番苦しんでると思います
経済的な問題が絡んでくるとなおさら苦しいです
あと悩み等は一緒に考えたらどうでしょうか、「生きる目的」?「今の私にはわからないけど一緒に考えようよ」って感じ。「うんそうだね、言ってる事わかるよ」
なるべく同調した意見を言うようにして安心感を持ってもらい最大の理解者になってあげてください。人生本みたいなのを夫婦で読んで意見交換しながら理解を深めるって事もいいと思います。それと病院ですが担当医との相性がものすごく大事になってきます、時間に追われてる医者、話をゆっくり聞いてくれない等はもってのほかです、最大の理解者が一人で抱え込むと非常に疲れますので、担当医とうまく付き合って行く、薬もいいのがあるみたいですから適度に服用する。それと運動は何かしてるのでしょうか、うつ病だと運動どころではないと思いますが、軽いダンベルを家に置いといて気が向いたら出来るようにしておく、筋肉がつくのは精神的にも効果があると思います(持論ですが)
なんかまとまりが無いまま終わりますが、明るく楽しくのんびり待つが基本かと。
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何回も回答するのもどうかと思われましたが、ご主人が「宗教」を持ち出されことにとまどいもあろうかと思われます。

しかし、この場合、具体的な宗教を考えておられることは少ないのです。

ご主人のためにも、専門家にご相談されることをお勧めします。ただ、そのような専門家はどこにいるのかとなると、運が良ければ、すぐにでも見つかりますが、そうでないと、かなり探さないと見つからないことがあります。

おおむね、都市部だと、PSWや臨床心理士もいて、相談できる体制にある病院やクリニックも増えてきています。

私の場合は、その後のケアを含めて、漢方を中心とした治療を受けています。症状が安定すれば、そのような代替医療も考えられてもよいでしょう。眠れないからといって、睡眠薬ばかり飲み続けるのも、将来問題起きることもあると、朝日新聞のコラム記事にもでていました。どうやって、そういう治療者を見つけるかなのですが、これは、たまたま、医療関係に詳しい方から紹介してもらったもので、一般の人が見つけるのは困難なことかもしれません。
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「よくなってる様なので、これからは今後の社会復帰を考えましょう」


4ヶ月で、この言葉が医師の口から出たのですから、この期間のご主人の『回復しよう』という意思(頑張り)はかなり確かなものだと思います。
そして、それを支えてきたnakasakoさんの根気強さも、確かなものだと思います。

ご本人も復帰に対して踏ん切りをつけようとしていらっしゃると思います。

社会(仕事)からどれくらいの期間 離れていたのかはわかりませんが、やはり社会復帰は怖いです。
「びゅんびゅん車が走っている高速道路に合流するきっかけがつかめずに、合流車線で止まってしまう若葉マークの運転初心者の心境」です。
説得や叱咤激励でどうにかできるものではありません。

今まで支えてこられたnakasakoさんの気苦労もお察しいたしますが、あと一歩のところまできているわけですから、ご本人の気持ちの踏ん切りがつくのを もう少し見守っていただきたいと思います。

社会復帰の具体的な方法については、主治医やケースワーカーなど、力になってくれる専門スタッフがいるはずですから、なんでも相談なさるといいと思います。

余計なお世話ですが、nakasakoさん自身が疲れてしまうことも心配ですから、そのこと(家族の姿勢みたいなもの)も含めて、相談なさるといいと思います。

まだまだ未熟者の私が偉そうなこと書いてすみません。
いちおう、休職&職場復帰の経験者です。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございました。イメージはよく分かった気がします。
この前の診察で主人が先生に「青年海外協力隊とかに行ったほうが自分を変えることが出来る気がする」と話したら、「ダメだよ。そーいうのをうつ病のリハビリに使っちゃぁ」と言われたそうです。それを聞いて(先生、さすが)と思いました。家族もそんな感じでいなきゃダメなんですよね。
これから、先生ともマメに話をするようにします。

お礼日時:2001/11/18 02:20

私も今日11・17日「うつーパニック障害もある」と診断されました。

あなたの夫の気持がよくわかります。奥さんが誠実に聞いても、夫の話が次から次と飛んで、ああいえばこういうという感じでしょう。うちの妻がパニック障害(7年前から)なので、妻の病気の気持がよくわかりました。今から思うと妻と同じく同じような時期に同じ病気になっていたのだと思いますが、きのう一気に噴出したのでしょう。直接の原因は仕事のストレスです。職場からの帰り、運転が困難になりました。どこをどうゆうふうに帰ったて来たのかわからず、道路さえも見えてない感じで、手足がどこにあるのかもわからずまるで幽霊が運転してる感じでした。それから一晩中眠れず、生死のことを考え生きる意味など考えました。自分のアイデンテイテイーを求めてるのでしょう、私も同じでした運転のさなか「人が死ぬとき見ると言う自分のこれまでの人生の走馬灯を一瞬で見ました。結論からいいますと、人生の目的は「たぶん宗教によって」もてます。ただし、正しい宗教です。宗教にも間違ったもの、正しいものがあります。宗教の「宗」は人生の根本という意味です。「生命」を解き明かした宗教があります。ですから「生きる目的が」必ずあります。自分の存在価値を最大に発揮させてくれるものです。直接の解答にはなりませんが、奥さんの気持がよくわかりますので、できれば補足下さい。必ず治ります。私も宗教を持ってます病気の以前からです。

参考URL:http://www.sokagakkai.or.jp
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
宗教の話は 共感するものがありました。やはり正しい宗教でなければいけないと思います。私にとって「正しい宗教」のイメージは『人のあるべき最良の姿を説いた教え』と『その宗教を信仰している人は皆、私利私欲を一切排除した生活をしている人たちである』ということ。そんな宗教って 特に今の日本じゃないですよね。私も昔はある宗教に信仰してましたが、そこのスタッフの人の欲を見たり、その宗教の進める教えでは世界の万人を全て幸せにはできないと思いました。(その宗教に入らなければ幸せになれないってのがおかしい。全ての人を幸せにするための宗教なら「宗教には入らなければ幸せになれない」といって宗教に入ることを人にしつこく勧めるなんてことはしないはずですもんね。そんな訳で私自身宗教に対して ものすごい嫌悪感もあるのです。今の夫の状況を利用して「宗教への入会を勧める」宗教にすがるなんて許せないのです。夫へは自分の意志で切り抜けて切り開いてもらいたいです。私はそのためのサポートに全力を投じたいと思います。

お礼日時:2001/11/18 02:36

大変ですね、お気持ちお察しいたします。


病院というのも薬は症状を対症的に抑えるもので、直すようなものは発見されていません、その他の治療もとても日本では実施されてるようには思われません。
精神的な病の問題で、農業なんかの生活療法でずいぶん良く過ごされているとの家族の話を聞きました。本来食の糧の為に肉体労働をする人間本来の生活から、ずいぶん歪んだ日常生活の現代、適合出来ず病的に感ずること自体間違っているのかもしれません。
私なんか自分で鬱だと思っています、畑に出て体を使い疲労により眠る、目に見える何かを作る喜び。ほぼ無口に自然を感じながら、不必要に他人を意識してコミニュケーションをとらなくても・・・といった生活は鬱なんで気がつく事も無いのではと。
でもその様に出来ない、プレッシャーがありますよね。
ですから回りからはあまり励ましても、プレッシャーを掛けることをになり、避けなければいけません。
自然の摂理に近いはけ口-時間を持てたらよいのですが。
ごめんなさい具体的な対策を回答出来ませんで。
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