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タイヤを宅配便などで発送したく思います。しかし、タイヤにはワイヤーが組み込まれており、小さな箱に入れる為に、折りたたむとワイヤーが折れてしまう感じです。さて、梱包はどうすれば良いのでしょうか。できるだけ送料を抑え、タイヤを痛めないで発送したいのですが。。。

タイヤ種類:700x35C シクロクロス用 (WO)

以下は私の考えです。思いつくまで列挙しました。

・タイヤがすっぽり入るような大きな箱に梱包
  ←安全ではあるけど、送料高そう
・ある程度までなら、タイヤよりも小さな箱に入れ、折り曲げてもOK?
  ←ワイヤー痛めそう
・タイヤにビニールか何かを巻きつけ、その状態で発送?
  ←発送中にタイヤにダメージがありそう。

これがすべてではないと思いますが、どうか一般的な方法をご教示頂けないでしょうか。

あまりに素人的な質問で大変恐縮ですが、よろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (2件)

タイヤの大きさ(直径)に合う大きさのダンボールに入れて、回りを新聞紙などでくるむのが、最良です。


折り曲げはぜったいだめです。
ダンボールが用意できない場合は、宅配の業者に
頼めば、緩衝材などで梱包してれますが、
クロネコ宅急便のばあいは、ダンボールに入れてあると
普通便扱いになりますが、裸で緩衝材を巻いただけなら
1個でも引越し便扱いになるときがあるので、
送料は高くつきます。
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この回答へのお礼

futakennさん、早速のアドバイスありがとうございます!やはり折り曲げは禁忌なんですね。危ないところでした(汗。。。)やはり直径に合うダンボールで送るべきですね。(新聞紙でくるむことも忘れないようにします)

お礼日時:2005/10/08 12:36

折り曲げるのはダメですが、ねじるのはありですよ。



一度八の字のようにねじり、そこから向かい合わせるようにすればワイヤは折れません。カメラのレフ板をしまう容量だと考えていただければ結構です。

こうすれば、結構小さくて済みますよ。
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Qタイヤの発送

みなさんこんにちは!タイヤのみをオークションにて出品し売りたいのですが、発送する為の包装の仕方がわかりません。ヤマトで送りますが小さな引越し便は包装してくれますが、自分で包装する場合一番良い方法があれば御願い致しますm(__)m

Aベストアンサー

私は先日オ-クションでタイヤを2本落札しましたがその時は佐川で2本をビニ-ル紐で結んであっただけで発送されてきましたよ。(はだかの状態)

Q前後に異なる太さのタイヤを使用した場合のデメリット

ブリジストン CA900を3ヶ月前に購入し、月700kmほど、サイクリングを楽しんでる初心者です。

タイヤですが、700×28cがついており、磨耗したら、23cに付け替えたいと考えておりました。理由は、軽く走れる(らしい)ことと、もうひとつ、マンションのエレベータに持ち込む際に、毎回前輪を外す必要がありますが、前輪Vブレーキのワイヤーを外しても、若干タイヤを外す際、タイヤとブレーキシューが引っかかるためです。

先日、サイクリング時にガラス片を踏み、タイヤ1つが2cmほど裂けてパンクしたため、磨耗を待たずに交換となりました。
しかし、パンクしていないタイヤは、まだ使えることと、予算問題もあり、前輪に23c、後輪に28cのタイヤをつけることを考えました。

自分で考えたデメリットは、サイクリング時に予備チューブを余計に携帯しないといけないことですが、そのほかに、デメリットはあるでしょうか?
前輪、後輪ともに交換がベストであることは、十分承知しております。

Aベストアンサー

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
しかも、ハンドルやサドルの高さの調整による前傾ではなく、車体そのものが前のめりになるので、わずかながらキャスターが立って、しかも前に細く反応がクイックな23Cがきてるので、全体的にオーバーステア傾向が若干強くなるような気がします。
(と言っても、直径の違いはいいとこ1cm程度なので、わずかな違いですが)
逆に前28後23だと若干アンダー強くなる気がします。
前後のグリップバランスも変わってくるので、おそらくこの「旋回性に対する影響」が一番大きいんじゃないでしょうか。
前後23C、及び前後28Cに比べて、若干クセのある操縦性になるかもしれません。

あとは、見た目ですね。
おそらく前23後25ならさほど目立たないでしょうが、さすがに23/28の組み合わせだと、見た目の違和感がけっこうあるのではないかと。
(前28後23よりは、ずっとマシという気がしますけれど)
そんなもの気にしない、というのであれば、これは特にデメリットたりえませんが。
むしろ、ホットロッドみたいでカッコいい、なんていう人もいるかもしれませんが・・・
あとは、23Cと28Cでは当然指定空気圧も変わってくると思うので、空気圧管理がちょっと面倒になるとかいうのもありますね。

ただ、市販タイヤでも前後サイズ違いという例はあります。
コンチネンタルのアタック/フォースがそうですね。
アタックは前輪専用で22C、フォースは後輪専用で23Cと、わずかながらアタックの方が細くなっています。
オートバイのタイヤは前輪用と後輪用で、同じサイズでもパターンが違うので、一応逆は使用不可となっています。
自転車タイヤで前輪専用、後輪専用があるのは、知る限りではこのアタック/フォースだけですね。
こういうタイヤって、もうちょっと増えてもいいように思うんですが。

ちょっと脱線しました。
結論としては、おそらくやったことのある人はあまりいないため、「やってみないとわからない部分が大きい」と言えます。
もっとも、前後28Cを前後23Cにした時の操縦性の違いほどではないと思います。
23Cに何を入れるかにもよりますが、28Cの時よりも軽く、クイックで、切れ味鋭い走りになると思います。
ただ逆に言えば、28Cのいい意味でソフトでダルな、気を使わない操縦性は失われて、固く、ナーバスで、不安定な気を抜けない動きになります。
とはいえ、元々のフレームがリアセンター430mm、ホイールベースも約1020mmの、かなり安定性重視のフレームなので、そうそうひどいことにはなりません。
(私の自転車のように、リアセンター400mmしかない、まっすぐ走らないジャジャ馬とはわけが違いますから・・・)
むしろ、安定志向フレーム+太めのタイヤの組み合わせで、ややもったりした動きが適度に軽快になるかもしれませんね。
ただ、23Cは確かに走りは軽くなるのですが、かなり空気圧が高くなるので乗り心地が固くなるのと、いろいろ気を使うようになるため、ゆったり乗りたいのであれば、25Cくらいで抑えておくというのもアリです。

車やオートバイの世界では、前後サイズ違いなんてのはごく当たり前ではありますが・・・自転車では、確かにあまり見ませんね。
ビーチクルーザーなどではフロントに細く、リアにブッといタイヤを入れてたりしますが、ロードバイクに限定しての話です。
タイムトライアルマシンで、フロントだけ650Cを入れて小さくして空気抵抗を減らす、などというケースはありますが。

まず、すぐ思いつくのは前後の直径の違いですね。
当然28Cの方がデカいので、今よりやや前傾がキツくなります。
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Qタイヤだけが、いびつに回転する うねる

ホイールは正常(ブレーキシューなどの位置で確認)なのですが、タイヤの外側がやや無視できないくらい 円形でなく、いびつになっていて 回転させるとうねっています、乗っていても分かるぐらいで転がるのに抵抗を感じます。
1センチぐらいタイヤのみ振幅があります。

チューブやタイヤのおさまりが悪いのだと思って 空気を抜いてタイヤ チューブをとりだし点検 収まりを均等にするようにして 空気をいれて そして試乗してみる それを4,5回繰り返しましたが直りません。
原因がわかりません

チューブもタイヤも変形や飛び出しがないかを手で触って、目で見て 表も裏もみたのですが正常のようでなめらかでした。 
ただタイヤにパンクしたさいの大きな針で刺したような穴は3つほどあります。
タイヤはしっかりと目があり、半年使用で1500キロぐらいのやつです。

Aベストアンサー

こんにちは。

私の経験です。
6万程度のクロスバイク(ジャイアント製)で購入後一ヶ月でフロントに質問者の仰るようにウネリが発生しました。
購入店で確認してもらったところ、外タイヤの側面に(劣化による)亀裂が発生していたため、ウネリ(タイヤの変形)が発生していたとのこと。
仕方なく新品のタイヤを購入・交換となりました。
(タイヤは消耗品扱いなので、初期不良としての交換は不可でした)

ですので、質問者さまも『タイヤの劣化による変形』を疑ってみてはいかがでしょうか。

Q手組み用?ハブはなぜ32Hが多いのでしょう?

当方、クロスバイクで32Hのもの(700x28c、クラシックリム)がついているのですが、
少しでも巡航性能を上げるためと、タイヤ幅を23cまで落としたいので
ロード用のエアロホイール購入を考えています。
(シマノのR500など低グレードのものであれば
 ハブ軸&スペーサ変更でエンド幅135mmにできそうですので、それを予定しています)
でも、手組みでいろいろ選ぶという選択肢も少し考えています。


ショップを見ると、ロード用に販売されているハブは、
かなり上級グレードにならない限り32Hが一般的のように思います。
(シマノの場合。 別のメーカーでは違うのかもしれませんが・・・)
リム単体も、32Hが多く販売されているように思います。

ところが、完組みは24H、20H、18Hなどが普通にありますよね。

スポークの空気抵抗だけを考えれば、本数はなるべく少ないほうがいいと思うのですが、
なぜ標準~低グレードのハブは32Hなのでしょう?

やはり手組みで20Hなどは技術的に熟練していないと難しいからなのでしょうか?
個人的に考えるに、
 ◎少スポークのメリット
  空気抵抗が小さく、重量が軽い
  横風の抵抗を受けにくい
  かっこいい(←個人的ですが)
 ◎32Hのメリット
  組みやすい(バランスが取りやすい)
  ショック吸収がいい
  強度がある
  バリエーションが多い(たくさん販売されている)
という感じなのですが、それ以外に32Hのメリットがあるのでしょうか?

自転車は空気抵抗との戦いですので、32Hだと少しもったいない気がします・・・
エアロスポークなら、そんなに気にならないものでしょうか?

当方、クロスバイクで32Hのもの(700x28c、クラシックリム)がついているのですが、
少しでも巡航性能を上げるためと、タイヤ幅を23cまで落としたいので
ロード用のエアロホイール購入を考えています。
(シマノのR500など低グレードのものであれば
 ハブ軸&スペーサ変更でエンド幅135mmにできそうですので、それを予定しています)
でも、手組みでいろいろ選ぶという選択肢も少し考えています。


ショップを見ると、ロード用に販売されているハブは、
かなり上級グレードにならない限り32Hが一般的の...続きを読む

Aベストアンサー

昔、ホイールのスポーク数について海外のサイトで教えて貰いました。
1960年代には、どの国でも前後とも36Hホイールが標準になったそうです。36Hホイールは重量と耐久性のバランスが非常に良いホイールで、円周360度の10度毎に穴が開くのでハブやリムを製造するのにも都合が良かったようです。
その頃、32Hホイールは既に存在していたものの、ロードレースなど耐久性より重量の軽減を目的とした特殊用途のみに使われていたようです。

1980年代初頭、とある業者が「32Hホイールを売り出すとレーシングイメージがあるので売れるのではないか?スポークも若干ケチれるし」ということで、アップグレードホイールと称して売り出したそうです。
これは36Hに比べ、明らかに耐久性や剛性が劣っていましたが、一般の人が使うには十分な強度で、商業的には成功したそうです。
その後、28H, 24H, 20H, 16Hとスポーク数の少ないホイールがアップグレードホイールとして発売されました。しかしこれらは当時のプロメカニック達に好意的に受け入れられなかったそうです。その理由は
1)スポーク数を少なくするとリムを丈夫にしなければなりません。これはリムの重量が増えることを意味します。リムの重量が増えると運動性が悪くなります。この現象は同じ重さのおもりを背中に背負った場合と足首や靴に付けた場合で、同じ距離を同じ時間で歩いてみればすぐに分かります。後者の方が疲れを感じるはずです。
2)スポーク数が少なくなるとスポーク1本にかかる荷重が増え、異常に高いテンションを必要とします。またスポークが1本でも折れれば即、走れなくなります。
3)ハブからリムにトルクを伝えるためにはスポークをクロス組みする必要があります。36Hの場合、8本取り(4クロス)、6本取り(3クロス)、4本取り(2クロス)の3種類の組み方ができますが、32H, 28Hの場合、6本取り、4本取りの2種類になります。さらにスポーク数が少なくなると4本取りか2本取りのどちらか一方しかできなくなります。クロス数が少なくなると、ホイールのねじれ剛性が著しく下がり、加速の悪いホイールとなります。

このような流れで、レースイメージを持つ32Hがスポーツ系自転車に生き残り、それ以下のものは自然淘汰されたようです。ちなみに競輪は36H, 8本取りが標準だそうで、瞬発力でホイールがねじれるのを防ぐために理にかなっています。

完組の場合はホイールを総合的に専用設計できますので、少スポークでも十分な性能のホイールを作ることができます。今や高価な完組の性能を越える手組みホイールを作るのは事実上不可能です。コストパフォーマンスや絶対性能を取るなら迷わず完組です。
しかし手組みには手組みの良さがありまして、性能はともかくユーザーの好みや用途に幅広く対応できます。また、スポークが切れても少しは走れる余裕がありますし、街の小さな自転車屋でも応急処置が可能です。さらに自分でホイールがいろいろ組めるようになると、先人達の工夫が理解できるようになり、少スポークが必ずしもメリットが多いとは思えなくなると思います。私は別にプロのメカニックではないですが、ホイール組は自転車弄り上級者への登竜門です。最初はプロの自転車屋さんの助けが有った方が良いとは思いますが、機会があったらホイール組にも挑戦してみてください。

タイヤ幅を細くするとパフォーマンスアップしたように感じるのは主にホイール外周の軽量化と転がり抵抗の低減だと思います。これを説明していると長くなりますので今回は止めておきます。

参考URL:http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/spoke.html

昔、ホイールのスポーク数について海外のサイトで教えて貰いました。
1960年代には、どの国でも前後とも36Hホイールが標準になったそうです。36Hホイールは重量と耐久性のバランスが非常に良いホイールで、円周360度の10度毎に穴が開くのでハブやリムを製造するのにも都合が良かったようです。
その頃、32Hホイールは既に存在していたものの、ロードレースなど耐久性より重量の軽減を目的とした特殊用途のみに使われていたようです。

1980年代初頭、とある業者が「32Hホイールを売り出すとレーシングイメージ...続きを読む

Qステムのサイズを決定する要因は何ですか?

腕の長さ、柔軟性、身長等色々あるかと思うんですが
ステムの長さを伸ばすのかフレームサイズを大きくするのかの判断基準がわかりません。
乗り続けていると感覚的にわかってくるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

自転車の車輪の大きさが決まっているし、小さいフレームでもフロントセンターやホイールベースはある寸法からは小さくできないのです。
だから小さいフレームでもトップチューブ長はある限度以上には詰められません。

自転車のコーナリングなどを決定する要素は実はタイヤ外径とホイールベースであってステムの長さには関係無いのです。
ていうのは二輪車は車体、車輪を倒して曲がって行くからコーナリング中は四輪車のようにステアリングの切れ角と後輪との角度差は何も関係無いのですね。(コーナリング中の角度差は無いです。)
写真参照↓
http://www.ifj-kyushu.org/jp/ahoui/2010/ahoui_100730165200.php
http://take-muku-toshi.blog.so-net.ne.jp/2010-09-21
http://puyan77.blog102.fc2.com/blog-entry-219.html
ステムの突き出し寸法は超低速でのトライアル的な運動には関係して来るとは思います。
あと、前後の重量配分には関係してくるでしょう。

ステムの突き出し寸法をそのままで、トップチューブを伸ばした場合、同じ材質でフレームを作っているなら、大きくなった分強度剛性が下がり、重量が増加します。
競走などに使うならフレームは小さいほうが作りやすいという事になります。
この理屈でいうならば、極端にステム突き出しが長くならない(130mmオーバーとか)限りステム長の増加で解決したほうが良いという事になります。
一方今のフレームがフロントセンター不足気味だったらもう少しフロントセンターを長く取った自転車に換えるという選択もあり得ます。

またホイールベースが長くなれば安定性が増加します。
これは「小さいフレームのほうがクイックだ」という印象を裏付ける要素と思います。つまりステム突き出しの長さではなくてホイールベースの長さが原因だと思うのです。ホイールベースが短くてステム突き出しの長い自転車のほうが安定性も低く、フロントセンターを詰め過ぎるとタイヤが靴に当たりやすくなり、重心が前のめり気味になります。
結局背が低い人の場合、見た目は犠牲にしてもフロントセンターやホイールベースを確保したほうが落ち着いた自転車に乗れるという事だと思います。

以上の傾向は長身の選手の自転車ほどステム突き出しが長く(フレームをもう大きくしたくない、ホイールベースを長すぎにしたくないから)、背の低い選手ほど短い(フレームがもう小さくできないから)という事実を見てもわかると思います。

自転車の車輪の大きさが決まっているし、小さいフレームでもフロントセンターやホイールベースはある寸法からは小さくできないのです。
だから小さいフレームでもトップチューブ長はある限度以上には詰められません。

自転車のコーナリングなどを決定する要素は実はタイヤ外径とホイールベースであってステムの長さには関係無いのです。
ていうのは二輪車は車体、車輪を倒して曲がって行くからコーナリング中は四輪車のようにステアリングの切れ角と後輪との角度差は何も関係無いのですね。(コーナリング中の角...続きを読む

Qロードバイクのフレームサイズは厳密?素人です。

こんにちは、素人からの質問です。
現在3Rensyoのロードを持っています。知人からもらって物で、
伸長180cmに510のシートチューブ長でのっています。

近所のロードバイク屋で「小さい」と言われたので、これを機に買い替えを
検討しています。ところで、調べてみるといろいろなサイズがでていることに
気付きました。
適応伸長だけでも同じ機種で2~3種類でており、結局どのフレームサイズが良いのか
分かりません。

競技は行なわず、毎日片道7kmの通勤と休日に20km位のサイクリングで使おうと
思っています。

Q1:フレームサイズの適応伸長はメーカーによって様々でありますが、
実車を目の前にして、これを行なうと(確認すると)適したフレームサイズ
を探せるというようなもの(チェック項目)はありますか?

Q2:フレームサイズはできれば体形にジャストフィットしたものが
ベストだと思いますが、お金もないので完成品を買おうと思います。
どれくらいまでフレームサイズの誤差は許される物なのでしょうか?

素人の質問ですので、諸先輩の求める情報が入っていないことは承知ですが、
ご助言お願いします。

こんにちは、素人からの質問です。
現在3Rensyoのロードを持っています。知人からもらって物で、
伸長180cmに510のシートチューブ長でのっています。

近所のロードバイク屋で「小さい」と言われたので、これを機に買い替えを
検討しています。ところで、調べてみるといろいろなサイズがでていることに
気付きました。
適応伸長だけでも同じ機種で2~3種類でており、結局どのフレームサイズが良いのか
分かりません。

競技は行なわず、毎日片道7kmの通勤と休日に20km位のサイクリングで使おう...続きを読む

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一般的には大きいフレームに無理して乗るよりも、小さなフレームの方が合わせやすいといえます。
ジャストフィットを目指すのが重要ですが、「大は小を兼ねる」よりは「小は大を兼ねる」傾向があります。ただ、現在のフレームはさすがにちょっと小さいようにも思いますね。

既に回答は出ていますが、フレームにはスローピングとホリゾンタルの2種類の形状があり、近年はスローピング形状が主流です。
ホリゾンタルはサイズ的に適応範囲が狭く、比較的シビアなサイズ選択を強いられますが、スローピングは比較的適応範囲が広いのが特徴です。

乗り方やレベルによっても最適なサイズは変わってきますが、身長180センチであればトップチューブの水平換算で540ミリ~550ミリくらいでしょうか。このあたりのフレームを選択し、あとはステムやサドル位置の調整、場合によっては部品交換を行います。
水平換算で540ミリ~550ミリ程度が適正サイズと覚えておいて、あとはショップで相談に乗ってもらえるはずです。

どれくらいのフレームサイズの誤差が許されるかですが、スローピングフレームの場合、本当に大雑把に言ってしまえば、SS、S、M、L、LLというサイズ展開で、フレームのジャストフィットサイズがMサイズである場合、ステムやサドルの変更、調整によってSとLサイズは大丈夫な事がほとんどです。つまり大きい方と小さい方の隣のサイズは乗れると考えて間違いありません。また最初に記載した「小は大を兼ねる」という原則に立てばLよりはSの方がより合わせやすいといえます。

本来はロードバイクのサイズ、ポジション出しは非常にシビアで経験が求められる奥の深い世界です。
ただしこれはレースなど、長時間、長距離を高い強度で走る場合での話です。上級者は200キロ以上を走行するというのも稀ではありませんが、相当な上級者でも6時間弱はかかります。
車の運転でもソファーに座っているにしても、同じ姿勢で固定され6時間というのは相当に疲れるはずです。ましてや激しい有酸素運度ですから尚更で、当初は小さな違和感でも6時間が経過した時には大きな苦痛になる可能性があり、この事からサイズ選び、ポジションが重要と言われているわけです。

適正なサイズ出しは重要ではありますが、わずかな通勤と短時間のサイクリングくらいではそこまで神経質になる必要がないのも事実です。それよりは細かい事を考えず、楽しく健康的に自転車と関わる方が余程健全ではないでしょうか。近年では雑誌やWEBなど、ちょっとモノ、情報ともに過剰な面も否めません。必要以上に神経質になる必要はありませんよ。

一般的には大きいフレームに無理して乗るよりも、小さなフレームの方が合わせやすいといえます。
ジャストフィットを目指すのが重要ですが、「大は小を兼ねる」よりは「小は大を兼ねる」傾向があります。ただ、現在のフレームはさすがにちょっと小さいようにも思いますね。

既に回答は出ていますが、フレームにはスローピングとホリゾンタルの2種類の形状があり、近年はスローピング形状が主流です。
ホリゾンタルはサイズ的に適応範囲が狭く、比較的シビアなサイズ選択を強いられますが、スローピングは比較的適...続きを読む


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