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前々から思っていたのですが、サッカー選手のインタビューって態度や言葉遣い悪いですよね。分かりやすく言ったら、中学生とか、高校生みたいな。一応社会人ですし、お金を貰っているわけですから、態度はきちんとしないといけないと思うんですが、皆さんはどう思うでしょうか?僕はサッカーが大好きですが、選手の態度にあれ?って思うところがあると、どうしても精一杯応援しようという気持ちがなくなってしまいます。皆さんの意見聞かせてください。

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A 回答 (12件中1~10件)

リーマンと一緒にすんな!!


リーマンだってムカついた時は態度悪くなればいいじゃん。

もっと自分を素直に出せば??
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同じようなレベルで偉そうなことを言える立場ではないですが、



前々から思っていたのですが、なぜ毎回同じような質問をするのですか?

質問だけして毎回お礼を書かないで締め切る人が代表選手のインタビューの態度が悪いなんて質問する資格がないんではないですか?
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Jリーグ(J1,J2)では毎春、新卒入団予定選手を一同に集めて


3日間の新人研修会を行います。

新人研修会について(ページ中段)
http://www.j-league.or.jp/aboutj/katsudo/ikusei. …

研修会の3つのテーマ
・社会人たるプロ選手としての自覚を促すこと(社会人教育)
・アマからプロへのキャリア移行が円滑に行なわれるよう支援すること(キャリア支援)
・選手の行動や言動の一つひとつがJリーグ・ブランドをつくることを理解させること
 (ブランド・マネジメント)

プログラムには税金の申告法など、プロとして慎重に対処すべき項目がもりこまれ、
そのひとつで「メディアへの対応法」というのが実践的にレクチャーされます。

これは勝負の世界で、軽率な言動がいかに危険かということの意識付けです。
雑誌や放送の取材で漏らした本音や冗談が、知らぬ間にメディアで大げさに仕立てられ
チームや対戦相手に悪影響するということは本当によくあることです。
(最近の例では、埼玉ダービーでのレッズ選手の発言など)
プロとしてメディアに登場するのは重要ですが、どこに落とし穴があるのか
経験の未熟な若手選手にはなかなか察知できません。
そのため、初段階では「努めてごく当たり障りのないコメント術」を教えられ、
まずはプレーのアピールに専念することを指導されます。

よくインタビュアーの質問に・・・
『そうですね。○○○○と思いますけど。』
と答える選手が多いですが、断言や否定をさける定型文として、他のスポーツでも
頻繁に用いられるコメント術です。顔は無感情でやや他人事のようなツレなさ―
主観や主張を極力さけて、いらぬ波風を立たせないような工夫というものです。
(宮本主将のコメントはまさにこれですね)

マスコミは薬にも毒にもなる―持ち上げられてあっさり見捨てられる難しい相手です。
そういう点でプレーに集中するため、あえて注目される言動を避ける選手も多いのです。
プロ化してJができた当初は、バブル的人気を勘違いして舞い上がる
「セミプロ選手」が目立ちましたが、最近の若手を見ると対応に浮いた感じがなく、
日本のプロ意識も確実に進歩していると思うことがあります。

これが経験を積むと、メディアとの距離感やコメントの波及効果がわかり、
積極的に想いを伝えられるようになります。ベテランのカズや中山選手の発言は
サッカー界全体を意識した、重みや味わいのあるものですね。
他競技でいえば、ヤンキースの松井秀樹選手などもマスコミとの関係を
良好にリードしている例だと思います。

ただ、一部で残念なのは、サポーターへの態度に誠意を欠く選手がいることです。
マスコミへは無愛想でも、支えてくれる人たちへの感謝はつねに表すべきですね。
人気取りよりは寡黙なプレーで目立ち、誠実に応援に答えるのが
模範とされるプロ意識だと思います。
                                     
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サッカー選手の態度についてあれこれ言う前に、


ネタ作って質問するのやめたら?
段々つじつま合わなくなってるし^^;
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うーん、難しい質問ですね。


お金もらっているからちゃんとしなくちゃっていう考え方なんですね。
公共の電波を使っているのだからだれが聞いてもいいような受け答えは確かに必要ですが、しょうもない質問に毎回答えるのも大変ですよ。私達が目にしている以上に同じような質問に答えているということも考えてあげたいですね。インタビューの受け答えが良くてもプレーが最悪なのもどうかと思いますが。私は基本的にプレーを重視しますし、インタビューおまけだと思っています。嫌なら応援しなくてもいいんじゃないですか。
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えー4番で回答したものですが、試合終了直後のインタビューについてということですかね?? 質問文には全く書かれていませんが。



それだと尚更質問のレベルは低いといつも思いますが。いつも回答が1パターンしか無いでしょう。おそらく質問する側が野球のヒーローインタビューと同じ感覚しかないというのが問題だと思います。
TVで流されることはあまりない試合終了後の記者会見だと中々踏み込んだ質問が出たりして面白いと思います。ただサッカーの場合だとそこに出るのは監督、コーチで選手は出ませんが。まぁ疲労こんばいしている終了直後に踏み込んだ質問をするのもどうかとは思いますので基本的にあの場自体が不要ではないかなとも。

あとお金を貰ってる云々で一般サラリーマンに対比して話をするのは疑問に思います。
まずもって一般サラリーマンはマスコミインタビューを受けることはありませんし(あるとするならそれなりの地位にある人ぐらいですが、この場合は当然会社の利益に直結する社外イメージというものを背負っていますから、丁寧に応えるべきというのは確かにその通りです)、もっと広く捉えてコミュニケーション能力やマナーの問題とするなら、業務内容次第で優先して期待される能力は変わります。例えばサッカーの広報担当の人がつっけんどんな対応をとるのは問題ですが、選手には果たしてどこまで要求されるのかということです。

例えば中田選手だったら、5番の人が書いてある通り、彼のマスコミ不信は相当根が深いもので、これはマナー云々の以前のマスコミ(の一部)と中田選手の確執の問題ですが、彼にとってのファンサービスとはマスコミのインタビューに丁寧に応えることでは全くないようです。その辺は彼のHPに書いてあります。
※お金を貰ってるのはインタビューする側も同じことですので、あそこまで不信感を抱かせたマスコミも同罪となりますかね。

ただこの辺の価値観は選手やチームの方針により様々ですから、応援したくなるようなマスコミインタビューを心がけているチームや選手を応援するというスタイルでも別に問題はないでしょう。中田選手のように自我を押し殺して媚をふってまで応援されたくないと思ってる選手もいるでしょう(別に丁寧に対応している選手が媚をふっているという意味ではありません)。
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全然そんなことないと思いますよ!!


逆にサッカー選手だし、あんな感じでいいんじゃないかとも思います!
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選手の性格の問題ですね。

中田選手の態度は決して良いとは言えませんが、彼は以前からサッカーの知識を持たないマスコミ関係者に質問されることを嫌っていました。プロなりたての頃は初々しかったのですが、色々経験して近づける人物と遠ざける人物を分けていくようになったのでしょう。今日の場合は勝てた試合をくだらないミスで引き分けてしまったのだから余計に機嫌が悪かったということです。

まあテレビ慣れした芸能人やアナウンサーではないのだから、言葉遣いをどうのこうの言うこともないと思います。プロの噺家ではない彼らは、言いたいことが伝わればいいのではないでしょうか。それに#2の方の言うように、質問する側の質問内容もくだらないことを聞きすぎだと思います。分かりきっていることとか、試合と関係ないことを強調して聞いたりとか。

宮本選手や中田浩二選手は比較的きちんとインタビューを受けますし、以前の代表では森島選手が受け答えがきちんとしていました。性格によるものでしょう。

余談ですが横浜Mの久保選手はサンフレッチェ時代に内向的な性格でインタビューがろくに出来ないことを心配したクラブが指導したという話もあります。
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この回答へのお礼

久保選手は指導も受けてるんですね…。
本当にしっかり受け答えしている選手はたくさんいますよね。
川口選手とか、宮本選手とか。
テレビなれしてないって事もありますね。
ご意見有難うございます。

お礼日時:2005/10/08 22:46

サッカー選手と言われましても実に曖昧模糊としていますし。

なんともいいにくい質問です。

まぁサッカー選手に限らずスポーツ選手全般に言えることは、社会人とは言っても極狭い分野での経験しかない(特に一流のプロと呼ばれる人は多くがエリート中のエリート)。
あとお金を貰っているとは言ってもインタビューに対しての態度や言葉遣いに対して貰ってるという意識を持っているとは限らない。極端に言えばスポーツは興行ですから、すばらしいプレーを見せることのみでお金を貰っているという価値観の人もいるでしょうし。もちろん逆に日ハムの新庄選手のようにファンサービスで代価を払ってるという人もいるでしょうが。

他の要因としてはインタビューする側の技術の低さというのもあるでしょう。
そのスポーツに対する知識や経験、あるいは深い見識があるスポーツジャーナリストって特に日本のマスコミで言えば数は多くないと思います。見栄えやキャラクターだけで選ばれたような女子アナなんかにアホな質問をされたらいらつくこともあるでしょうし。逆に女の子から質問をうけたらそれだけでご機嫌になる人もいるでしょうが。

まぁ個人的な感想で言うならば、インタビューの態度ぐらいで一々応援しようとかしないとかはあまり思うことはありません。これは別に応援のというかそのスポーツを観戦するスタイルの違いですから、正しいも正しくないもないでしょうが。
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そうですか。


私は特に思ったことはありません。
もし、悪く思ったとしても彼らのサッカー生命の短さ(来年はそのチームにはいないかも。)から考えてきっと私には心に残らないと思います。

私には新鮮なご質問です。
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Q日本のサッカー選手ってなぜ弱いのに偉そうなの?

日本のサッカー選手って、観衆に対してすごく冷たいですよね。声援を受けても手も振らないし。しかも雑誌の取材で、独自のサッカー理論を展開したりする選手もいますけど、日本のサッカーってまだワールドカップに出場しただけで大騒ぎしているレベルですよね?って言いたくなります。
 海外の選手はもっと愛想よく接しているイメージがありますけど、なぜなんでしょう。

Aベストアンサー

ファンサービスの歴史の差だと思いますよ。この辺は、国民的スポーツとしての比較で野球とサッカー、大相撲とプロレスで比較すると分かりやすいかも。

まず野球とサッカーですが、これは「メディア対応の浸透度」に大きな差があります。ご存知だとは思いますが、プロ野球は黎明期からとにかくメディア関連企業が球団保有を続けていた影響で、選手職員教育の中に「メディア・ファン対応」が歴然と存在します。これが現在の某巨大球団だけでなく(ちなみにこの対メディア・ファン教育の集大成が、昨季限りで現役を引退した元メジャーリーガー松井秀喜氏。あれほど日米のメディアに敵意をもたれなかった選手はアメリカ的にも珍しい)、中京地区の球団も親会社は新聞社。さらに昔は映画会社(東映・松竹・大映)なども積極的に球団を持っていたため、ファン対応が直接経営に影響する企業の球団が多数を占めていた時代に、球界全体としてメディア対応への意識が高まっていった。それが現在も残っているものと見られます。あとは、野球独特ですが「ファンに贈呈・進呈出来る物品が多い」のもファン対応のしやすさの理由かもしれません。それこそホームランやファールボールを進呈したり、入場者にレプリカユニフォームやバブル人形を無料で配布したりと。サッカーではそうは行きません。

一方Jリーグ。元をたどればメディア関連企業が母体なのは東京Vの前身読売クラブくらい。しかもプロ野球ほど積極的な参画もしていなかったため(プロ野球には「○○軍選手は紳士たれ」なる遺訓まであるくらい)、それほどメディア向け・ファン向けの意識が高まることはなかったわけで。おまけに他のチームの前身はだいたいが製造業の実業団チームか、市民単位の草サッカーから移行したチーム。一時の盛り上がりでファン・サポーターは増えましたが、その増えたサポーターへの対応が形式的に出来るほどの時間はまだ経過していない。まして、これだけ海外サッカーの情報が簡単に入る環境下で、プロ野球と違いプロサッカーは比較的簡易に海外移籍が出来る時代です。海外にいける可能性が高くなれば、当然自分たちと海外の距離は実態以上に縮まったと勘違いするのは当然の話。ただ、そういう勘違い日本人が海外に出て、ミジンコのクソほども役に立てずに日本に逃げ帰るってのはお約束ですが。もっとも、そこから先はプロ野球もサッカーも同じなのですが、上位リーグを経験しただけで「元○○」と箔がつき、国内リーグに戻ってもまるで助っ人扱いを求めるなどの痛い勘違い選手が増えてきたのは困ったものですが。

で、大相撲とプロレスです。これはむしろ、選手より組織的な差だと思われます。

「チケットを売らなくても買ってもらえる大相撲、営業努力で売ることに奔走するプロレス。」

大相撲が昨今売り上げで苦戦しているのは、チケットを「売る」経験がこれまでなかったから。売る気がなくても勝手に売れてしまう。コネ・伝を基本にして、高価なチケットは一般売りなどしなくても勝手に裁ける。だから大相撲にこれまで「接客」の概念はなかった。かつてはそれでも大相撲・力士自体に存在価値があったのでよかったのですが、現状の大相撲や力士に「ありがたみ」はほとんどありません。でも、チケットを売る経験がないため、また接客の概念そのものが欠落しているため、現在ファンサービスといって行われる内容は稚拙そのもの。浴衣で入場すると割引とか…これはまだいいのですが、引退した力士の親方に入場口でハイタッチって…喜びはするでしょうが、営業努力にはまったく当たりませんよね。

一方のプロレス。こちらはただ座って超満員札止めになるような団体は世界中に存在しません。そして長い間、メジャー団体からどインディーの泡沫団体まで、とにかくチケット売り上げが経営に直接影響するため、スタッフだけでなく選手までが必死に売りさばくなど、とにかく「客を呼ぶ」努力を長年続けてきて、そのノウハウを持っています。よって、どの団体も基本的には入場者に対して不遜な対応はしません。しようものなら翌月には団体は消えてなくなっている、そういう業界です。

何を書きたいかというと、今の日本のプロサッカー選手に限れば、技術や戦略戦術を覚えるのが先で、プロスポーツ=興行という概念を体に叩き込む前にプロ契約を結んでしまっているために、選手個々で「自分は客を呼べる選手」だと勝手に勘違いしてしまう傾向があるということ。あれだけの数の客寄せ選手がいて、収容率2割そこそこ…プロリーグとしては、日本のJリーグの客の少なさは異常ともいえるものです。球団のキャパシティにあわないスタジアムを建設した影響もあるでしょうが、選手個人の1人1人のサポーターへの謝意は、他のプロスポーツに比べると相当低いというしかありません。勝っても負けても応援したサポーター席の前で整列して頭下げて両手挙げて、ハイおしまい。こんな簡素な観客対応では、いつまでたっても世界に注目されるプロリーグにはなりえないでしょうね、Jリーグは。

代表戦にしても、日本はあくまでアジアAFC傘下だからこそまるで強豪のように扱われますが、申し訳ないですが実際世界のトップ数カ国からみれば、日本代表など試合前の練習試合の2部3部リーグと同等程度しか見られてはいませんよ。日本が世界に誇るサッカー強国だと思っているのは、日本人のJリーグ狂信者と勘違いした代表選手だけ。Jリーグの盛り上がりのなさは、実は日本人自体この「勘違い」を十分に理解している結果だと見ます。可能性は0ではないでしょうが、日本がW杯で優勝する~なんて、正直本気で思っている人数は日本人全体から見れば一つまみ、耳カス程度の矮小な人数だと思いますよ。

海外サッカーはその試合自体のメディア放映が日本に比べてはるかに頻繁なので(地方都市で地元チームが下部リーグでも実況中継するテレビ・ラジオ放送局は普通にあるくらいですし)、その分「見られる意識」が高いのでしょう。確かに愛想もいいですし、逆に不祥事や不遜な対応は即座に己の悪評価として帰ってきます。日本の試合中継が誰でも見られるメディアはほとんどないのも、選手が小生意気な原因かもしれませんね。

ファンサービスの歴史の差だと思いますよ。この辺は、国民的スポーツとしての比較で野球とサッカー、大相撲とプロレスで比較すると分かりやすいかも。

まず野球とサッカーですが、これは「メディア対応の浸透度」に大きな差があります。ご存知だとは思いますが、プロ野球は黎明期からとにかくメディア関連企業が球団保有を続けていた影響で、選手職員教育の中に「メディア・ファン対応」が歴然と存在します。これが現在の某巨大球団だけでなく(ちなみにこの対メディア・ファン教育の集大成が、昨季限りで現役を...続きを読む


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