実験で使うためにいくつかの薬品を入手したいのですが
どこで入手したらいいかわかりません
誰か教えて下さい
入手したい薬品は
硫黄
過マンガン酸カリウム
です

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A 回答 (3件)

試薬屋さんはタウンページでは「医薬品卸」にはいっています。


また、参考URL「Siyaku.Com」では通信販売をしています。

参考URL:https://www.siyaku.com/
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この回答へのお礼

ありがとうございます
shiyaku.comとっても参考になりました

お礼日時:2001/11/17 20:32

過マンガン酸カリウムは、今年の夏過ぎ頃に麻薬及び向精神薬取締法の取締対象となったと記憶しています。


ですから、個人レベルでの入手は‥かなり難しくなっているのではないでしょうか?
どのような実験をされるのか分りませんが、イオウと過マンガン酸カリウムと他に数種類のものを組み合わせると‥
安全な用途をお考えであることを‥
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

過マンガン酸カリウムの入手が難しい・・・
がんばって探してみます
硫黄と過マンガン酸カリウムは別の実験で使います
いっしょに使って他に何か混ぜたら・・・危険ですね

お礼日時:2001/11/17 20:36

ryuta_moさんは民間企業の方でしょうか・・・?


プログラム関係の回答が多いようですが・・・?

いずれにしても、個人では一部の薬品以外は難しいと思います・・・?
企業であれば、以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?
この中で#4でrei00さんが試薬メーカーのHPを紹介されていますので、これらにアクセス(まずは関東化学・和光純薬)にアクセスして近くの営業所にTELで(卸)業者を問い合わせては如何でしょうか?
その後で近くの扱い業者に注文することになると思います。

ご参考まで。

補足お願いします。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=167226
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この回答へのお礼

かいとうありがとうございます
プログラム関係もこの実験も趣味です
企業とかでやるわけではないし私はまだ学生です
--------
ここの近くの支店を探して電話してみます

お礼日時:2001/11/17 20:30

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Q(1)シュウ酸ナトリウムと過マンガン酸カリウムの反応式を書く

(1)シュウ酸ナトリウムと過マンガン酸カリウムの反応式を書く

(2)過酸化水素と過マンガン酸カリウムの反応式を書く

(3)シュウ酸ナトリウムと過マンガン酸カリウムおよび、過酸化水素と過マンガン酸カリウムの反応を、電子の授受が明らかになるように、酸化反応と還元反応の2つの反応に分けて示せ

教科書を見てもわかりません↓
どなた教えていただけませんか?

Aベストアンサー

(1)では酸化剤:過マンガン酸カリウム(還元反応)、
還元剤:シュウ酸ナトリウム(酸化反応)になります。

行うべき行程は下記のとおりです。

(1)酸化還元反応が行われる物質間の酸化数を算出し、
参加する物質と還元する物質を明白にする。
※ポイント;酸化数が上昇⇒酸化、下降⇒還元です。
酸化数は化学の教科書に出てくるでしょう。

C2O4^2- ⇒ CO2
2x+(-2)×4=-2 x+(-2)×2=0
x=+3 x=+4
酸化数が上昇するので酸化反応になります。

MnO4^- ⇒ Mn^2+
x+(-2)×4=-1 x=+2
x=+7
酸化数が減少するので還元反応になります。

(2)酸化還元される元素に着目し、その元素の数を合わせます。
C2O4^2- ⇒  <2>CO2
MnO4^- ⇒ Mn^2+ ※加算なし

この場合CO2の炭素元素に着目し、左辺の炭素数2に合わせます。

(3)それぞれの反応式にH2O、OH^-を加え、両辺の酸素元素数を合わせます。
C2O4^2- ⇒  2CO2 ※加算なし
MnO4^- ⇒ Mn^2+ + <2H2O>

(4)H^+を加えて、両辺のH元素数を合わせます。
C2O4^2- ⇒  2CO2 ※加算なし
MnO4^- + <4H^+> ⇒ Mn^2+ + 2H2O

(5)e-を加えて両辺の電化数を合わせます。この過程によりいわゆる
半反応式が完成します。
C2O4^2- ⇒  2CO2 + <2e->
MnO4^- + 4H^+ + <e-> ⇒ Mn^2+ + 2H2O


(6) (5)で完成した半反応式の電化数を合わせます。
今回の場合では還元側のシュウ酸の電子数にマンガンの電子数を合わせたほうが楽です。

C2O4^2- ⇒  2CO2 + 2e- ※変化なし【基準】
2MnO4^- + 8H^+ + 2e- ⇒ 2Mn^2+ + 4H2O ※両辺を2倍にする

(7)両方の半反応式を足して、電子が消滅したら酸化還元反応式が完成します。
C2O4^2- + 2MnO4^- + 8H^+ ⇒  2CO2 + 2Mn^2+ + 4H2O



(2)と(3)の一部もこの要領で解けると思います。
詳しくは高校化学1Bを確認してください。

(1)では酸化剤:過マンガン酸カリウム(還元反応)、
還元剤:シュウ酸ナトリウム(酸化反応)になります。

行うべき行程は下記のとおりです。

(1)酸化還元反応が行われる物質間の酸化数を算出し、
参加する物質と還元する物質を明白にする。
※ポイント;酸化数が上昇⇒酸化、下降⇒還元です。
酸化数は化学の教科書に出てくるでしょう。

C2O4^2- ⇒ CO2
2x+(-2)×4=-2 x+(-2)×2=0
x=+3 x=+4
酸化数が上昇するので酸化反応になります。

MnO4^- ⇒ Mn^2+
x+(-2)×4=-1 x=+...続きを読む

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この操作で滴定をするとき、滴定の初めのほうでは滴下した過マンガン酸カリウムの色の戻りが遅いのはなぜなのでしょうか?
いろいろなサイトをまわったところ
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Aベストアンサー

Mn2+がない状態では反応が遅い為に、加熱しなければ進まないというのが普通の説明のようです。つまり、滴定をはじめた当初は、MnO4-ばかりで、Mn2+(あるいはMnSO4)は生じていない為に、反応が遅く、加熱しなければ反応が進むのに長い時間が必要であるということです。

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Aベストアンサー

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すなわち

(1)シュウ酸ナトリウムに硫酸を加えるとシュウ酸と硫酸(水素)ナトリウム?になった。
(2)硫酸酸性で、シュウ酸に過マンガン酸カリウムを加えると、シュウ酸が酸化されて二酸化炭素等になり、過マンガン酸カリウムは硫酸マンガンになった。

の2つの反応の内の(2)のみを表すか、両方をまとめて表すかといった違いです。

ただ、強いて言うならば、始めに加えたのがシュウ酸ナトリウムである以上、シュウ酸ナトリウムを出発物質とした、すなわち(1)(2)をまとめた書き方をする方が好ましいと思います。

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 ご指導よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1) 「硫酸で酸性にした」という意味です。簡単。

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ただ、酸性にするのに酸なら何でも良いのでしょうか。
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トルエンを酸化して安息香酸にするときの酸化剤が、過マンガン酸カリウムの中性溶液のようなのですが、
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Aベストアンサー

硫酸酸性だと強い酸化になります。
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