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やはり環境を考えると不可能なのでしょうか?
もし少しでも増やせれば広い農地や住宅地がもてますし、人口の過密を防げ交通の便も良くなりますね。

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A 回答 (6件)

現在の東京や大阪の市街地のかなりの部分は


江戸時代以降の埋め立てによって作られた土地です。
そして都心に近い場所で今も埋め立ては続いています。
その中には利用計画の明確でない土地もありますが。

都心近くでさえこのありさまですから,
すでに人口減少が始まったと言われるこの国で
都心から離れた場所で平地を増やしても需要は多くないでしょう。
バブル期に地方自治体が産業誘致目的で開発した広大な土地が
草茫々で放置されているのが現実です。
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山を削って、海を埋め立てれば一石二鳥ですけど、費用がね。


最近の海上空港(関空やセントレア)はそんな考えから生まれたのでしょう。(騒音問題もありますが)
確かに、前の空港近くの人には、住環境は良くなりました。
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自然環境の破壊になるし、これから人口は減少に転じます。

それこそ金の無駄使いです。現状で十分ではないでしょうか?~既成市街地はまだまだ整備の必要ある区域もありますが~
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 やっていますよ。


 傾斜地を削ったり盛土したりして、平地を造成し、そこに家や道路を造っています。
 最近の造成地はそういうところが多いです。
 ただ、そう言った土地は地盤が悪く、災害に弱いです。
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少子化が進めば、解決します。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2005/10/09 22:57

山に住む動物がいるので無理です。



それでなくても最近熊が人里に下りてきて問題になってます。
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Q日本がハルノートをを受け入れ戦争しなかったら?

歴史で”たら、れば”は持ち出す事は駄目なんですが、もし、太平洋戦争に突入しなかったら日本はどうなっていたでしょう? 戦争で余りにも多くの方がなくなりましたが、戦争しなかった方が日本の将来は明るくなる事が期待できたのでしょうか?

Aベストアンサー

戦争をしなかった、という選択肢は
無かったと思われます。
日本が例えハルノートを呑んでも、米国は
必ずや、日本を戦争に引きずり込んだと
思われます。
あのイラク戦争のようにです。
フセインは、米国相手に戦争などしても
勝てる道理がないことぐらい、百も承知していました。
それでも米国に無実の罪を着せられて戦争に
持ち込まれ、処刑されてしまいました。
米国とはああいう国なのです。

当時の米国は、1930年に続く大不況の真っ只中でした。
GDPは1/2に、株価は1/10に落ち、1200万の失業者が
街に溢れ、あちこちで暴動が発生していました。
ルーズベルトは、ニューデールなどの政策を打ちましたが効果は
さっぱりです。
それでどうしても戦争をやる必要があったのです。
戦争は最大の公共事業ですから。その証拠に戦後、米国
経済は見事な復活を遂げています。
その現れがハルノートです。

これは私の偏見ではありません。
米国歴史学の権威チャールズ・A・ビーアド元コロンビア大教授は
公文書を調べて、ルーズベルトが巧妙に日本を戦争に引きづり込んだ
過程を明らかにした本を出版しましたが、これは事実上の発禁処分
にされてしまいました。

31代米国大統領のフーバーが、ルーズベルトを、日本を無理矢理戦争に
引きづり込んだ狂気の男、と評した書見を残しています。
彼は、ルーズベルトは真珠湾を知っていた、とも書き残しています。


米西戦争では、 1898年 2/15 ハバナ湾で、
米国戦艦メイン号が謎の爆発沈没しています。
これで米兵266名が死亡し、スペインの仕業だ、
ということになり戦争が始まっています。

ベトナム戦争では有名なトンキン湾事件が発生しています。
1964年8月、北ベトナムのトンキン湾で北ベトナム軍の
哨戒艇がアメリカ海軍の駆逐艦に2発の魚雷を発射した
とされる事件です。
これをきっかけにアメリカは本格的にベトナム戦争に介入しましたが、
その後、ニューヨークタイムズが、米国のやらせであることを暴露し
真実が明らかにされました。

湾岸戦争 1990年 では
アメリカの駐イラク特命全権大使のエイプリル・グラスピーが
イラクのクエート攻撃に対して
「介入するつもりはない」と発言しており
これを信じたフセインがクエートを侵略しましたが、
米国軍等により撃退されています。
米国は約束の存在を否定していますが、当の大使は、それ以後、公式の場には
一切姿を見せなくなりました。

その他にも怪しいのはいくらでもあります。
以上が、日本が戦争を拒んでも、ダメだったろうと思われる理由です。

戦争をしなかった、という選択肢は
無かったと思われます。
日本が例えハルノートを呑んでも、米国は
必ずや、日本を戦争に引きずり込んだと
思われます。
あのイラク戦争のようにです。
フセインは、米国相手に戦争などしても
勝てる道理がないことぐらい、百も承知していました。
それでも米国に無実の罪を着せられて戦争に
持ち込まれ、処刑されてしまいました。
米国とはああいう国なのです。

当時の米国は、1930年に続く大不況の真っ只中でした。
GDPは1/2に、株価は1/10に落ち、1200万の...続きを読む


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