今、気になる人がいてもっと話がしたいのですが、きっかけがつかめません。携帯の番号やメールアドレスを聞きたいのですが、その人はインストラクターをやっていて、お客の私に教えてくれるかどうか・・・。自然にというか、友達感覚で聞くにはどうしたらいいでしょうか?(今度、遊びに行きましょうとかは、家が近くないので無理なので、他にあったら教えてください)

A 回答 (4件)

やっぱりお客さんにいきなり番号やアドレスを教えないとおもいます。



たぶん、まわりのインストラクターの人にお客さんに手を出しちゃダメって言われてるとおもいます。

聞きたいのなら、今の時期を考えて忘年会などを開いてみてはいかがでしょうか?

忘年会をひらくのなら幹事は、友達かあなたがなるのが一番ではないでしょうか?
その彼の好みにもよるとおもいますけど・・・活発な人が好きなら「あなたが幹事に」、控えめな人が好きなら「友達が幹事に」なるのはどうでしょうか?

彼の周囲から固めていくのが一番だとおもいます。

私の友達で、これで成功した人がいました。
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「友達感覚で聞くには」・・・やはり友達になるしかないでしょうね(^^;


やはり、「単なるお客さん」にはケータイ番号なんかは教えてくれないでしょうから。
逆に、marranさんの方も、「生徒だから」と意識していませんか?
垣根があると言うか・・・。
その垣根をいかに低くするのかって言うのが問題ですよね。
レッスンが終わったあとに、個人的に話をしてみる事が一番でしょうね。
些細なことでいいんですよ。たとえば、そのレッスンで使っているものはどこで買ったのかとか、興味があるんですが・・・
ってことを押していけばいいんじゃないですかねえ・・・?
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これは、私も経験があります。


経験と言う程この世に足をつけてはいないのですが。
しかも自信ありとかなんとか言ってしまっておりますが、正直言うとどっちでもありません。(オイ)
『気持ち』というのは、他人が理解し変化出来る代物ではないのです。
ましてや私は催眠術師でも無しに。
ですから、間違っていても私の事を、ザクザクに刺さないで下さいね。(汗)
自分で刺しときますんで。

えー、アドバイス・・・ですね、はい。(なんじゃい)
これは経験から言えるのですが、友達と連れ立ったりしてキャアキャアやるのは無しです。
芸能人さんに接する様にしてはタブーです。
逆に嫌われてしまう可能性大なのです。ですから、仲立ちはあまりやらない方が良いかもしれません。あ、でも、成功する場合も勿論ありますけどね。
そうですね、先ずは友達から行ってみてはどうでしょう?
友達として頻繁に側に(連絡を取り合って)いれば、自然と関係は出来上がって来るものなので・・・ね。
友達から始めるには。(メールアドレスや携帯ゲットするには)
先ず、気配を消して下さい。
そして、相手の死角に周り込みガツンとやるのです。
・・・つまり、『好きなのさ、愛しているのさ』という気配を、演技で完全ブロックするのです。難しい事はありません。もう駄目なのよって以外は多分簡単だと思います。
そしてガツンとやるというのはつまり、相手の急所をつくと言う事です。
急所というのは、相手の心を開くボタン。切っ掛けってのがそれですね。
なんでもいいんです、彼の趣味とかの話しをする、若しくは、面白い事をやって彼を笑わせる、彼の大好きな話題をふる・・・色々あります。
人って言うのは勝手なもんで、興味の無い事は、とことんどうでもいいのに、一旦笑うと、好きなものの話題になると人が変わる。トコトン燃える。
すると、自然と、「あ、この人と話していると面白い。友達になりたいな。」と思わせてしまう事請け合いです。ほぼ90%成功します。
只、勿論知識が必要ですし、彼の情報も必要です。
ですから、出来れば共通点なんかを見つけて、その事について深めていく形が、ストレスにならなくて良いと思います。
彼の情報が無い場合は返答を下さい。
新たなやり方を考えて来ますので・・・。

例をあげましょう。(彼の趣味、性格などは全くの想像です)
彼→kさん 貴方様→mさん

m「こんにちは。」
k「どうも。」
(ビジネスタイム)
m「そういえば私、最近バードウォッチングに嵌ってるんです。(あくまでとぼけて)」
k「え?やるんですか、バードウォッチング。」
m「ええ、鳥を見るのが凄く大好きで、・・・といっても、まだまだとんでもない素人なんですけど。」
k「へー、奇遇ですね、俺もやるんですよ、バードウォッチング。」
m「あれ、そうなんですか?嬉しいなぁ、こんな所に仲間が(笑)。あれ、朝死ぬ程早いですけど、爽かな気分になれますよね。」
k「なるなる。でも俺、たまに寝過ごしちゃって、それが丁度良い結果になった時なんて物凄くショックって感じで落ちこんじゃって。」
m「(笑)ありますあります。もうガッデム!って感じですよね。」
k「(笑)どれぐらいなんですか?始めてから。」
m「一週間ぐらいですかね。(笑)」
k「なんじゃそりゃ。(笑)でもそういう俺もまだ初めて一ヶ月だったりして。」
m「あんまり変わらないじゃあないですかー。(笑)でも私よりは先輩だ。」
k「何処に良く行きます?」
m「~~ですかねー。私住まいが○○なので。kさんは何処に良くいくんですか?」
k「○○?結構遠いね。俺はね、▲▲とか□□とか良く行くよ。」
m「へー、一度行ってみたいなぁ。」
k「来たらいいじゃない。」
m「じゃー、今度行こうかな。(笑)でも、私ひっどい方向オンチなんで案内してくれませんか?」
k「良いよ。一緒にやろうよ。」
m「じゃ、家も遠いですし・・・携帯とメルアド教えて頂けませんか?これに・・・。」
k「・・・はい。じゃ、待ってるよ。」
m「有難う御座いました。」

それから、先ず暫くは「先日~の林で、・・・という鳥を見て、綺麗だなと思ったんですけれど、種類が解らなくて・・・。」というような趣味話しをしていって、ある程度親しくなってきたら、段々と個人的な話題に持ちこんで行けばOKです。

どうでしょう?少しはお役に立てたでしょうか?

それでは、生意気sinriでした。
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一番いいのは、直接言うことだと思います。

きっかけがつかめないのは無理ないと思うんですが...
食事などに誘ってみたりしてはどうでしょうか?その方が無難かと自分はおもうのですが...

簡単すぎる回答でごめんなさい。(--)
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