ASUSのM/Bを初めて手にしまして、マニュアルを開けると、付属品のIDEケーブルで「80芯」と「40芯」と言う二つの付属ケーブルがありました。
この違いは何なのでしょう? ATA-100のHDDを繋ぎたいのですが、
「80芯」が正解ですか?教えてください。

A 回答 (2件)

現在広く普及してます、IDEのHDDですがここに至るまでに何回かの規格の変更がありました。



ご質問のあった40芯のケーブルは Ultra DMA/33 において使用されていたケーブルです。

それを、Ultra DMA/66 にする際に電気的性能の向上を図るために80芯にしたものです。

ですので、正解は80芯となります。40芯を使用するとそれなりの転送速度しか得られません。
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>「80芯」が正解ですか?



その通りです。ATA66/100用とかマザーボードのマニュアルに書いてあると思います。
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ドライブ側は、シリアル用とパラレル用がそれぞれ用意されています。
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>「Ultra ATA」の表記のあるものは、従来型の『パラレルATA』のことで

「素麺の束のようなIDEの接続形態」になります。

>、「Serial ATA」の表記があるものとは、基本的に互換性がない

「互換性」が何を意味するか不明ですが・・・
BIOSでは通常のドライブ同様に認識可能です。
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そんなこと無いです。ケーブルセレクトならともかく、ジャンパピンで設定しているのであれば
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上に書いたようにケーブルが対応していないとだめです あと、マザーボードのIDEコネクタまたはDMAボードが対応していないとだめです
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