「ねぇ、ねぇ、おじさん! 宇宙の果てには何があるの?」

と、親戚の幼稚園に通園している子供に聞かれて…????? 一体宇宙の果てには何があるんでしょうか? 小さい子供の素朴な疑問ですが、どなたか教えて下さい。私は宇宙の果てには宇宙があるんだよ!と言いましたが、「じゃあ、その宇宙の向こうには何があるの?」と突っ込まれてしまい、またまた…????? 最近のガキ(いや、子供ですね。)は恐いデス。
どなたか宜しくお願いします。(過去にも類似質問・回答がありますが、小さい子供には難し過ぎて、うまく説明出来ません。小さい子供にも説明出来るような回答待ってます。)

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A 回答 (3件)

「ねぇ、ねぇ、おじさん! 宇宙の果てには何があるの?」


良い質問ですね~。

私はたんなる一般人で残念ながら天文学者では有りません。
そして、この解答を私が聞きたいくらいです。(^^ゞ

よって、私がこの子に答えるとしたら、「そんなもの分からん。だから大人になったら俺を連れて行けっ!」ですね。
説明などする必要は無いと思います。
だって誰も見たことは無いのですから!!

そして、「NH〇Kスペシャル」一緒に見ながら、4,000光年先の場所ってのは、この世で一番早いとされている、「光」でも4.000年かかるらしいよ、などと言いながら、一緒に見れば良いかと思います。
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この回答へのお礼

seal-papaさん、はじめまして!

中々の名回答だと思います。「そんなもの分からん。だから大人になったら俺を連れて行けっ!」っていいですね。私自身、妙に納得してしまいました。早速、今夜、「獅子座流星群」を見に行く事にしていますので、その時にでも話して見ようと思います。果たして、納得してもらえるでしょうか?(今から末恐ろしいガキですわ、ホント、参りました。宇宙飛行士になるんだと、おっしゃられております。ハイッ!(~o~))

どうも、貴重なご意見、有難うございました。
 

お礼日時:2001/11/18 13:12

>「ねぇ、ねぇ、おじさん! 宇宙の果てには何があるの?」



○○君、宇宙って漢字で書ける?
宇宙の宇の字はネー お空、と云うことなんだヨ
そして宇宙の宙の字も、お空、と云うことなんだヨ
だから、宇宙の果ては、お空、があるんだヨ。
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この回答へのお礼

tk-kubotaさん、初めまして!

そうですね、「宇宙」と言う漢字の意味はどっちも空って言う意味ですよね。ただ、5歳の子供にこれが理解できるかどうか…? また、英語で宇宙の物語の事をスペース・ファンタジーなんて言いますから、このスペースって空白とかって言う意味から来ているのではと、ふと思ったりなんかしています。そうだとしたら、空白=何もない空間・・・・・・? ン~! 益々こんがらがって来ます。
と言う事で、どうもお世話様でした。有難うございました。

お礼日時:2001/11/18 16:33

おはようございます。


本日未明のしし座流星群、みましたか。
私は、明日未明に「勝負」をかけますので、
本日のは「さぼって」しまいました。
ただ、3:30頃より30分ほど幼稚園児の5才の息子と
クルマの中から(!!)観望しましたが、
ここ数年と同程度の出現はあるようです。
でも、何せ「流星未経験者」の息子の世話をしながら、
しかもクルマの中からですから、
具体的な数のコメントはご容赦下さい。
今日/明日のはみんなで見ましょう!

さて、ご質問の件ですが、
私も素人なのでよく分からないのですが、
可能性があると思われるモデルの1つについて
お話しようと思います。

「うーん。誰も見た人はいないから、
 本当は分からないんだけれど、
 いろいろなことを考えている人がいるね。

 1つの考えは、宇宙には果てがあって 果てがないってこと。

 地球は丸いことは知ってるかな。
 地球の大きさには 限りがあるけれど、
 地球は丸いから、地球の果てみたいなものは 無いよね。
 ある場所から どんなにまっすぐ進んでも、
 いつかは はじめの場所に 帰ってきてしまうよね。

 宇宙も同じで、
 宇宙そのものが 不思議な方向に曲がっているらしいんだ。
 地球から出発した宇宙船は、
 どんなにまっすぐに進んだつもりでも、
 いつかはまた地球に帰ってきてしまうんだって。

 だから、宇宙の大きさには 限りがあるかも知れないけれど
 宇宙には果てが無いんだって。

 他にもいろいろな考えをしている人がいるみたいだよ。
 ○○くんも大きくなったら宇宙について
 いろいろ考えて、研究してみたら どうかな。」

といった感じでしょうか。

おそまつさまでした。
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この回答へのお礼

jun1038さん、はじめまして!
早速、ご回答頂き有難うございます。回答に書かれているように彼にも言って見ようと思います。彼がこれで納得してくれればいいのですが…?
多分、今話題になってる「獅子座流星群」の事を知って、このような質問を私にぶつけて来たんだと思うのですが、イヤ~まいりました。子供に説明するのは中々難しいものですね。
「獅子座流星群」は今夜が私も勝負です。(明朝、起きるのが辛そう…(;_;)
どうも有難うございました。

お礼日時:2001/11/18 12:58

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Q宇宙から声が聞こえてくると聞くと怖いか?

私は(統合失調症で)宇宙から声が聞こえてきます
これを普通の方に「宇宙から声が聞こえてきたので仕事をお休みします」と伝えるのは怖いでしょうか?

Aベストアンサー

エスパーでなければふつうきこえないでしょうね。

ただし、エスパーでも宇宙の声はきこえないとお
もいます。

Q宇宙の果て、この世界の果てはどうなっているのでしょうか?

死ぬまでに知っておきたい仮説があります。

それは、この世界の果て、宇宙の更に外側はどうなっているのか、この世界の仕組みの考えうる仮説です。

子供のころ、宇宙の向こう側は「無」だと聞きました。
しかし、この仮説には納得ができません。
「宇宙が存在する」のですから、それは「無」ではない、と思うのです。
また、宇宙は無から生まれたともいいますが、無から物が生まれると言う考え方が分かりません。

そもそも、この地球の周りには宇宙があり、その宇宙の周りに何かが存在したとしても、さらにその周りには別の世界が存在している。
こう考えると、「果て」という概念すら持つことができません。
僕にはどんな仮説すら立てることができません。

そこで、どのような仮説でもいいのです。
この世界はどうなっているのか。
宇宙のその周りは?世界の果ては?
皆さんがご存知の、また皆さんが考えている考えを教えてください。

Aベストアンサー

>多次元というのは例えばどのような世界でしょうか。
>4次元ですら想像することが出来ません。

3次元を越えた世界観を質問していらっしゃいますが、
現実問題としてこれに具体的に回答できる人間、観測手段はないわけですから、
この辺りを現実と想像の境界線と区別して納得されるべきでしょう。

今の閉じた宇宙論は物理則から導かれた結論なので前提が正しいのかさえも分かりません。
ただし、物理則の予言のうち、ブラックホールは現在既成事実化しています。
π粒子やz粒子さえも見つけてしまいました。タキオンは全く見つかっていません。
人間の編み出した物理則はそれなりに優秀ということです。

>では神はどのような世界にいるのでしょうか。霊魂は?
上記の通りなので神についての存在は全く分かりません。
ただし、霊魂はやはり閉じた世界のもので現世界から観測不能ということで説明ができます。
このお話については超紐理論と結びついてきます。
詳しくはこの質問の1個上に全く同じ質問があり、そちらで紹介しているので見て下さい。
おそらくタキオンが発見されれば何らかの進展があると期待しています。

後はあなたが一生をかけて探求していく問題になります。
最低限色々な本を読まれて基礎を固めて下さい。
最先端の科学で結論不能なものをファジーな感覚で極めたいというのもムシが良すぎる話です。
もし、絶対に真理を分かりたいというのなら物理学者になって研究するしかありません。

>多次元というのは例えばどのような世界でしょうか。
>4次元ですら想像することが出来ません。

3次元を越えた世界観を質問していらっしゃいますが、
現実問題としてこれに具体的に回答できる人間、観測手段はないわけですから、
この辺りを現実と想像の境界線と区別して納得されるべきでしょう。

今の閉じた宇宙論は物理則から導かれた結論なので前提が正しいのかさえも分かりません。
ただし、物理則の予言のうち、ブラックホールは現在既成事実化しています。
π粒子やz粒子さえも見つけてしまいま...続きを読む

Q怖い画像。

ネット上よく怖い画像なんかありますよね、そこでよく目にする気になる画像があるのですが、自分には何が怖いのか、
さっぱり分かりません、
この画像の何処がどの様に怖いのかご存知
の方がおられましたら、
お教え下さい。

Aベストアンサー

こんな事。

http://www.yukawanet.com/archives/4193366.html

Q宇宙が平坦だとすると宇宙の果ての問題は?

「宇宙の果てはどうなっているのか」という問題は考えるとジレンマが発生し、実際はどうなっているのか非常に不思議でした。

宇宙に果てがあるとすると、その果てには壁があるのか、その壁はなにできているのか、岩で出来ているとするとその岩はそれまた無限の体積を持つのか。

宇宙に果てがないとすると、宇宙の大きさは無限なのか、無限の大きさなどというものが実際にありえるのか。

といった具合に、宇宙に果てがあるとしてもないとしても「本当にそんなことってあるの?」的なジレンマが発生し、困ったことになってしまいます。

「無限」の問題と「果て」の問題は同じことの現われ方の違いという気がしますが、いずれにしても困ったことになってしまう。

高校の頃に読んだ宇宙の本の中ではこのジレンマに対して、スッキリした形で回答していました。曰く、「宇宙は正の曲率で曲がっており閉じている」。2次元に落としてたとえると、宇宙は球面のようなものであり、有限であるが曲がっていて一方向へいくらでも行ける。つまり果てがない。果てがないけど有限である、ということで、私の中では宇宙の「無限」と「果て」のジレンマは解決されていました。

ところが最近の観測ではなんと「宇宙は平坦である」というじゃありませんか!? 「宇宙が有限でかつ果てがない」というのは空間が曲がっていて初めてありえることであり、宇宙が平坦であるとすると「無限」と「果て」のジレンマが再発生してしまうではありませんか?

それとも「宇宙は平坦である」ということと「宇宙は正の曲率で曲がっており閉じている」ということは矛盾しない別の事柄なのでしょうか?

「宇宙の果てはどうなっているのか」という問題は考えるとジレンマが発生し、実際はどうなっているのか非常に不思議でした。

宇宙に果てがあるとすると、その果てには壁があるのか、その壁はなにできているのか、岩で出来ているとするとその岩はそれまた無限の体積を持つのか。

宇宙に果てがないとすると、宇宙の大きさは無限なのか、無限の大きさなどというものが実際にありえるのか。

といった具合に、宇宙に果てがあるとしてもないとしても「本当にそんなことってあるの?」的なジレンマが発生し、困ったこ...続きを読む

Aベストアンサー

球の表面のように、端も外も中心もない形は存在します。
最近の観測結果である、「宇宙が平坦である」というのは、
幾何学的に平坦であるという話ではなく、重力収縮にも
転じなければ、膨張も続けない、重力と膨張が釣り合って
静止に漸近する(これを宇宙定数0とも言う)という話です。

時間と空間のダイナミックなつながりを正しく把握しないと、
宇宙の構造を正しく認識できません。
「宇宙の果て」が『果て』なのは、そこが137億年の歴史を
持つ宇宙の、137億光年先=137億年前の姿だからです。
そこはビッグバン開始時の点であり、実際、強烈な輻射が
(光速に近い後退速度で間延びして)観測されています。
その『果て』からこちらを見れば、こちらが137億光年前の、
ビッグバン当時の姿=果てなのです。
すなわち、宇宙のどの地点においても、必ず観察者を
中心に宇宙年齢光年の半径の宇宙が見えるのです。
(どうやって「端」に行きますか?)

その爆発によって噴き出した宇宙の一番「端っこ」は、
あなたのいる所です。
また、その137億光年向こうに立って見ると、あなたの
立っている所が、137億年前の姿=「爆発の輻射」の壁の
一部に見えるのです。
その「自分を中心とした半径137億光年の球面」は、ビッグ
バン開始時の点であり、「ここ」も含まれているのです。

「こっち側」は、時間的に収束していますが、「むこう側」は、
空間的に収束し、両端で点に収束していて、そんな葉っぱ
のような形を張り合わせて地球儀を作るように、この宇宙
も球の表面(ただし四次元空間における三次元球面)の
ように果てはないのです。

本来、ビッグバンの慣性で膨張しているのであれば、重力に
よって減速して、その「宇宙寿命光年先のビッグバン当時の
輻射」は、晴れ上がってもいいのですが、ずっと見えている
不思議に対して、「加速している」とか「ビッグバン初期に
超光速で飛散した」とか、諸説が唱えられています。
しかし量子論的に考えると、認識によって宇宙が生じる=
自己(現在/感受/光速)から過去(記憶/時間/超光速)
と未来(予測/空間/光速下)が対発生していると考えれば、
その基底としての時空が広がる(時間経過=空間膨張)のは
当然のことです(最外縁が光速で遠ざかる事で膨張としては
静止に漸近する)。

我々は「過去は既に終わっている」「未来はまだ来ていない」
ので、「存在するのは現在」と考えますが、真の『現在』とは、
認識体の感受表面での量子相互作用(光速)のみであり、
その経験(過去=超光速)による予測(未来=光速下)として
時空的広がりは発生しているのです。

全ての存在は、量子的な不確定性に基づいており、無限に
つめこむと存在確率の山が平らになって、無と等しくなります。
この「絶対無=不確定性無限」において、その無限のゼリー
の中に、仮想的な認識体の断面を切ると、その認識体にとっ
て、相補的不確定性を伴う存在による宇宙が見えます。
しかしその「存在」は、認識される階層的現象の表面的に
生じるもの(自我仮説に対する相補)で、根源的に絶対化し
ようとすると、元の無限不確定性に発散します。

実は、相対性理論にしても、量子論にしても、認識体との
相対によってしか存在は無い、という帰結を潜在的に持って
います。
客観的時空や絶対的存在というのはない、というものです。
認識性を除外した存在は、無=無限不確定性になります。
その無限の闇に、認識体の仮定断面の運動(プランク定数h
の収束の時系列化)を想定すれば、相対的に無の風は光に
なり、認識体はその光の向うに、自我仮説の補完としての
時空仮説=宇宙を認識します。

即ち、「何か有るんじゃないの?」という疑問(自我仮説)の
相補として生じた時空仮説に対して、「本当はないんだけどね」
という無の射影として、存在は生じていると言えます。
無いとは分からない事が有なのです。
だから「その外」は、何もなくて当然です(元々無いのだから)。

球の表面のように、端も外も中心もない形は存在します。
最近の観測結果である、「宇宙が平坦である」というのは、
幾何学的に平坦であるという話ではなく、重力収縮にも
転じなければ、膨張も続けない、重力と膨張が釣り合って
静止に漸近する(これを宇宙定数0とも言う)という話です。

時間と空間のダイナミックなつながりを正しく把握しないと、
宇宙の構造を正しく認識できません。
「宇宙の果て」が『果て』なのは、そこが137億年の歴史を
持つ宇宙の、137億光年先=137億年前の姿だからです。
そこはビッ...続きを読む

Q掲示板等に添付されている怖い画像について

過去の質問を検索してみたのですが、当てはまる回答がなかった為、質問させて頂きました。

最近、暇があればよく色んな掲示板を見ます。
主に芸能人のスレッドを見てるのですが
その中で、添付してある画像や動画をクリックすると
いきなり関係のない
怖い画像や動画が表示されてビクッ!となります。

さっき見たのは動画だったんですが
最初はエヴァンゲリオンの動画が流れ、
すぐに『殺す』『殺してやる』等の文字が沢山出て来て…

私は怖かったのもあって
全部見ずにバックボタンを連打して戻ってしまいました。

よく思い出すと、バックボタンを連打している時に
お決まりの『この動画を…』
みたいなことが表示された気もしなくはないのですが…

さすがに画像や動画を見ただけで呪われる等は
信じていませんが
とりあえず怖いのは
怖いわけで…。
(↑色んな意味で)


そこで質問なのですが
携帯でもウイルスって
あるのでしょうか?
添付画像や動画をクリックしてサイトに飛んだり、その画像や動画を見ただけで
自分の携帯内の情報が
もれたりする事って
ありますか?


回答よろしくお願いします。

過去の質問を検索してみたのですが、当てはまる回答がなかった為、質問させて頂きました。

最近、暇があればよく色んな掲示板を見ます。
主に芸能人のスレッドを見てるのですが
その中で、添付してある画像や動画をクリックすると
いきなり関係のない
怖い画像や動画が表示されてビクッ!となります。

さっき見たのは動画だったんですが
最初はエヴァンゲリオンの動画が流れ、
すぐに『殺す』『殺してやる』等の文字が沢山出て来て…

私は怖かったのもあって
全部見ずにバックボタンを連打して戻っ...続きを読む

Aベストアンサー

> 携帯でもウイルスってあるのでしょうか?
Google で「携帯 ウィルス」で検索したらいっぱい出てきますよ。
私も結構真剣に読んでしまいました。

PC も 携帯もプログラムで動いている以上ウィルスに感染するのは当然と言えば当然かもしれませんね・・

ちなみに、携帯内の情報を盗むことは技術的には可能なようですね。
そういったウィルスが実在するかどうかまではみつけられませんでしたが・・

いずれにしても、大手の携帯メーカが携帯用ウィルス対策ソフトの導入に力を入れているようなので、今後は被害も増える傾向にあるかもしれません。

お互い、携帯だからといって怪しいリンクはクリックしないように気をつけましょうw

Q宇宙の果て、宇宙とはなにか

宇宙ってどれくらい広いんですか?
宇宙の果てなんてものはあるのでしょうか?
宇宙は無限というイメージがあるんですが無限だとすると我々が存在する太陽系みたいなものが1つや2つくらいありそうなきもしますがどうなんでしょう?

また宇宙について面白いお話があったら教えてください!

Aベストアンサー

>宇宙ってどれくらい広いんですか?
誰にも解りません
130億光年程度の星が発見されているので半径でそれ以上は確実ですね
またそれ以上の距離は光より早く星が遠ざかるので観測する事ができませんこれから先もどこまで広いかというのは解らないでしょう

>宇宙の果てなんてものはあるのでしょうか?
誰にも解りません
数年前の仮説では宇宙はたくさん有ると言ってました、よって果てがあるということになります
ですが、これは仮説であり事実かどうかは解りません
宇宙の仮説などというのは10年も有れば180度とは言いませんがそれに近いほど変わってしまう事が多々有りますのでなんとも言い難いです

>太陽系みたいなものが1つや2つくらいありそうなきもしますが
我々が住む天の川銀河だけでも太陽系みたいな物(恒星の周りに惑星(地球)が回る)ものは数億とあります
宇宙には銀河ですら数百万、数億とあります
全宇宙には太陽系みたいな物は兆を超えるくらいの数はあるのではないでしょうか?

それとも人が住む地球みたいな物という意味でしょうか?
宇宙の進む時間とは我々とは次元の違う物です我々が住む時間が宇宙の全てではありません
50億年前によその星で今の地球より発達した文明があった可能性は非常に大きいでしょう

50億光年先の星で50億年前なら今、目に映ってる星に文明が有るかもしれませんね

>宇宙ってどれくらい広いんですか?
誰にも解りません
130億光年程度の星が発見されているので半径でそれ以上は確実ですね
またそれ以上の距離は光より早く星が遠ざかるので観測する事ができませんこれから先もどこまで広いかというのは解らないでしょう

>宇宙の果てなんてものはあるのでしょうか?
誰にも解りません
数年前の仮説では宇宙はたくさん有ると言ってました、よって果てがあるということになります
ですが、これは仮説であり事実かどうかは解りません
宇宙の仮説などというのは10年も有れ...続きを読む

Qこの写真のどこが怖いんでしょうか・・・。巨頭オという物語の画像です。

この写真のどこが怖いんでしょうか・・・。
巨頭オという物語の画像です。

Aベストアンサー

「巨頭オ」の話の内容に合致しそうな画像が引用されていただけです。
http://matome.naver.jp/odai/2138737534671620401

Qこの宇宙は「親宇宙」か「子供宇宙」か?

この宇宙は「親宇宙」か「子供宇宙」か?

今我々が観測しているこの宇宙は「親宇宙」かそれとも「子供宇宙」でしょうか?
私は「子供宇宙」だと思います
その根拠はこの宇宙の中心点が時間の流れと共に移動していると言えるからです
(1)我々の宇宙は球体ではない
(2)この宇宙は膨張している
(3)内部構造には「斑」がある
これらの理由から「恒星が惑星の影響でぶれる理論」を応用して「子供宇宙」だと思うのです

詳しくはこちらを見てください(図解入りの説明です)
http://ichinarisoft.com/17/b01.htm
ムービーは若者向けなので、落ち着いて見たい方はテキストのみ参考にして下さい
5分程度で読めます
この考えですと親宇宙の存在、特異点、ブラックホールの説明は飛躍的に進歩すると思うのです

今の標準的な宇宙の姿は色々ありますが、どれも親宇宙(外宇宙)からの影響は
考慮しておらず「無」の空間と捉えていますね

もしこの理論が既に発表されているならどのような評価がなされているか気になります
ご感想をお願いします

Aベストアンサー

子供だったら親もいる祖父母もいる曾祖父母もそのまたさらに親も…きりがない
これを説明しないと子宇宙とは言えないと思います

Q突然女の人が出てくる怖い画像

昔見つけたのですが、廃屋のような写真でずっと眺めていると、奥から突然女の人が出てくる怖い画像を探しています。どなたか御存知ないでしょうか?

Aベストアンサー

「恐怖の館」というサイトの、上から3番目の「心霊写真(はなこ)」だと思うのですが。
http://www.geocities.co.jp/MusicStar-Bass/6678/kyoufu.html

Q宇宙の果て

一体何があるのですか?
一方で何もないと聞いたこともあります。
何もないとはどういう意味でしょうか。
となると、その境目はどうなのでしょうか?
判り易い説明があれば嬉しいのですが。

Aベストアンサー

我々の宇宙を考えやすく二次元の平面と考えて見ます。

そうしますとこの宇宙は遠くに行くにつれてゆがみ、いつの間にか「戻ってくる」と考えられています。つまり平面と思えるものが球体のように閉じているわけです。地球を考えて見ますと、地面は平面のようですが、ぐるりと回って一周してしまいますよね。同じことです。
この現在考えられている宇宙モデルでは、どこまで行っても一周回ってしまうため「果てはない」となります。「果て」には何もないのではなくて「果て」というものがないのです。当然ですが、境目もありません。地球にも「表面の果てや境目はありません」よね。

「高速以上で宇宙が広がっている」というのも違います。空間を平面として考えたとき、宇宙全体は球で表されます。このときの「宇宙の広がる速度」は「球の直径がどれだけの速度で大きくなるか」ですが、我々が観測する速度は「球の表面に書かれた点と点が、どれだけの速度で遠ざかるか」だけに限定されます。宇宙はとても大きいので、直径が少し大きくなっただけで、表面の点と点はとても速い速度で離れてしまうのです。そのために、あまりに遠くの星からは「光さえ届かない」ということになるのです。

我々の宇宙を考えやすく二次元の平面と考えて見ます。

そうしますとこの宇宙は遠くに行くにつれてゆがみ、いつの間にか「戻ってくる」と考えられています。つまり平面と思えるものが球体のように閉じているわけです。地球を考えて見ますと、地面は平面のようですが、ぐるりと回って一周してしまいますよね。同じことです。
この現在考えられている宇宙モデルでは、どこまで行っても一周回ってしまうため「果てはない」となります。「果て」には何もないのではなくて「果て」というものがないのです。当然です...続きを読む


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