高齢者が起こしやすい事故について調べています。
加齢による視力低下のための交通事故や、体力低下について調べていきたいと思っています。
参考になるホームページ等お知りの方は教えて下さい。ご意見もお待ちしています。

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A 回答 (2件)

はじめまして!kuzumiさん!


実は私も高齢者について調べないといけないので(まだまだ先の話ですが・・・)
新聞の切抜きなど目に付いた物をファイルしています。
その中で、事故に関するホームページがあったので参考までにピックアップしました。(役に立つかはわかりませんけど・・・)
一度見て見るのもいいかも!?
頼りない回答ですみませんm(..)m
http://www.sg-mark.org

参考URL:http://www.paramount.co.jp
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまい大変申し訳ありません(汗)
とても役に立ちました~vv

お礼日時:2001/11/29 21:55

高齢者の事故とは交通事故のことを指すと理解してコメントいたします。



やがて高齢者の仲間入りをするものとして、マスコミ報道が加害者、被害者及び高齢者に被害を与えた加害者の年令分析が必ずしも明確でないことが気になります。読者はマスコミの報道の仕方によって無意識の内に影響を受けます。

1)高齢者とは何歳から?
全国統一の規準があるのだろうか。所轄官庁やマスコミによって60歳、65歳、70歳、75歳などと使い分けられているのでは?
2)高齢者の事故とは?
交通事故に限定しても加害者と被害者があり、車と歩行者に分けられる。
加害者の年齢別分析(構成比、増加率など)
被害者の年齢別分析(同上)
それに基づき、被害者中の高齢者と加害者中の高齢者を分析し、高齢者に害を加えている高齢者の比率を見る必要がある。高齢者の歩行中の交通事故と運転中の高齢者(高齢者ドライバー)による交通事故を明確に区分けせず、高齢者の事故として
報道されるケースも目につきます。

対策:
現行法上で高齢者を区別した免許交付(差別化)は難しいようですが、任意による適性検査と講習を充実することは可能だと思います。免許更新時に一般ドライバーと高齢者(65歳以上?)の講習を別にすることは可能ではないでしょうか。現在のような警察OB(交通安全協会)による警察の視点から見た行政指導ではなく、もっと踏み込んだ民間の専門家を交えた高齢者対策が無ければ、安易な規制が加えられて行くような予感がします。

参考URL:http://www.avis.ne.jp/~police/koutsu/doukouho/po …
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この回答へのお礼

お礼が遅くなってしまい大変申し訳ありませんでした(汗)
参考URL、ありがとうございますっ。ご意見も参考にさせて頂きました。

お礼日時:2001/11/29 21:56

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Q風邪の時の体力低下をどうにかしたい

風邪を引くと、ここ何年かは、治りが遅くて困っています。
病院に行ってお薬をもらっても、あまり効きません。
熱は一時的に下がっても、またあがりますし、貧血状態のように
ふらふらして歩いたり電車に乗ったりするのが困難です。
2週間くらいふらふらします。
お医者さんにそのように言って、昔子供の頃は注射をしてもらったら
すぐ治っていたと思うので、注射をといっても、どこもしてくれません。
(今はしないように決まっているのですか?)
食事は、ジュースやぞうすい、ヨーグルト、にんにくの茹でたものなど
採っています。
仕事にも差し支えるのでこのふらふら状態をどうにかしたいのですが…

Aベストアンサー

私の知っている病院の先生は注射好きな先生らしく(?)
つらいけど、仕事も休めない、と言うと
すぐに注射してくれますよ。

会社の近く(ビジネス街とかにある)の病院だと
打ってくれるとか?
(その病院は個人開業で、ビジネス街のビルの中にある内科です。)


回答者のなかで、ポカリスエットの話が出ていましたが、
もともとは点滴用の液体を飲めるように甘く味付したものだと
聞いたことがあります。
だから、点滴打つなら、飲めばいい、のかもしれませんね。

参考にならなさそうな書き込みですみません。
早く良くなることをお祈りしています。

Qどんなケアをすれば視力低下をおさえられますか?

仕事上パソコンを使うので、日に日に目が悪くなっています。
どんなケアをすれば視力低下をおさえられますか?

Aベストアンサー

視力回復法は色々ありますが、体の内部からケアする食事とサプリメントがオススメです。
マグロやイワシなどの青魚の脂に多く含まれる栄養素DHA(ドコサヘキサエン酸)が役立ちます。
DHAは、脳細胞の原料となるだけでなく、網膜や視神経にも必要となっていることから、しっかりと摂取することで、視覚からの情報をスムーズに脳に伝えることができるといわれています。
青魚とは光りものと呼ばれる魚で、苦手な人も多いですが、本当においしい青魚を一度食べれば癖になるでしょう。
お寿司のネタでおなじみの、マグロ、アジ、イワシ、さんま、こはだなどですね。
DHAを含む食品をしっかり食べて、その上で視力回復に良いサプリメントならさらに効果的だと思います。

Q糖分は疲れやすい体質には良くないのか?(疲労するから?)はたまたエネルギー(体力?)(疲労回復)になるのか?

 上手く表現できないのですが、言われている糖分摂取の効果に関して矛盾があるように思います。
 糖分(甘い物(スナック菓子・ジュース等)を取るのは疲れやすい体質(虚弱体質?)に良くないとする(疲労するから?)一方で、エネルギー(脳等)(体力?)(疲労回復)になるとも聞きます。
一体どっちなんでしょうか?

※1糖尿病になるから良くないというのは除外。

それと違う話なのかもしれませんが、ジャンクフード(コンビニ弁当等)も体に良くないと聞きますが、それは何故でしょうか?
そして具体的に何に良くないのでしょうか?

※2補足等で追加質問すると思いますので、ちょくちょく覗いてくれたらと思います。

 ちなみに自分は毎日コーラ一本空けてます。
アクエリアスもよく飲みます。
29歳男で、細身です。

Aベストアンサー

NO.2です。

同じ水量の水を管を使って流すと細い管より太い管の方が流れは悪くなりませんか。太くなればなるほど澱んできます。

>リラックスはリラックスなので疲労回復にならないのでしょうか?
過剰になるとなりません。血流が滞り、低血圧、低体温、これでは体も心も思うようには働きません。
リラックスの過剰は分かりやすく言えば、心身ともかったるくてだらけるということです。さらに、リラックス過剰の行き着く先、その究極は鬱です。なにもする気が起こらないばかりか、生きてることさえ面倒になります。これは休息といっても永遠の休息ですね。

仮に高カロリーを摂取したとしてもそれを消費するだけ心身を働かせばば問題はないでしょう。

要は何事も過剰になると体のバランスが崩れてしまうのですが、一過性であれば体はまだ修正しくれますが、長期に続くと適応力を超えるようになります。その先は破綻が待ち構えてるということです。
過剰なものに対する適応力は個人によって違いますので、その弊害がいつ頃、体のどこに、どのような形で現れるかはまちまちでしょう。

Qバレリーナ・ダンサーの体力維持の秘訣、体重と体力の関係

 私は趣味でジャズダンスをしています。
 今は身長157cmで体重51~52kgです。
 
 以前は毎朝・毎昼・毎夜に
ジャズダンスで踊る前にするストレッチを
30分ほどして自力で体重を47kgまで落としました。
 
 しかし、このときも二の腕のプルプルは
余裕でつかめるほどひどく、
また太ももの太り具合も結構なもので、
一体どれくらい体重を落とせばすっきりした
ラインになるのだろう、、と悲嘆にくれたことが
あります。
 (筋肉は脂肪より重い、ということは承知です。)

 今ダンスをしていて、もっと筋肉をつけて
体重も落とさないと、踊りにくいし、
美しくない、と実感しました。

 そこで、人に言われた
「体重を落としたら体力が持たない」
という言葉から、すごく気になることがあり、
専門家にお聞きするため、
ここへ投稿することにしました。

 痩身で無駄な脂肪がなく、
厳しい食事&体重制限なおかつ激しい運動量を
毎日課されている
バレエダンサーの体力維持の秘訣は、
どんなところにあるのでしょうか?

 単なる鍛え上げられた精神力だけではない
気がします。
 
 あんなにやせているのに、
体力を維持するだけの食事は、
バレエマガジンという本で知った
バレリーナの食生活では無理な気がしています。
(私の中では信じられない驚きでいっぱいです。)

 私は趣味でジャズダンスをしています。
 今は身長157cmで体重51~52kgです。
 
 以前は毎朝・毎昼・毎夜に
ジャズダンスで踊る前にするストレッチを
30分ほどして自力で体重を47kgまで落としました。
 
 しかし、このときも二の腕のプルプルは
余裕でつかめるほどひどく、
また太ももの太り具合も結構なもので、
一体どれくらい体重を落とせばすっきりした
ラインになるのだろう、、と悲嘆にくれたことが
あります。
 (筋肉は脂肪より重い、ということは承知です。)

 今ダンスをしてい...続きを読む

Aベストアンサー

ダンサーではないので話の方向が違ったらごめんさい。

どのくらいの強度で,どのくらい踊っていらっしゃるのか分かりませんが、ストレッチで体重を落として,二の腕などがぷるぷるだったということで、aimerHMさんに足りないのは筋肉だと思います。

筋肉は脂肪より重いですが、ダンサーは筋肉が多くても体脂肪量が少ないので体重は軽いのです。

普通の人が減量の為にトレーニングをして,筋肉量が増えて一時体重が増えることがありますが、筋肉が増えれば脂肪は代謝され易く、減量も(体脂肪を減らす)し易くなります。

筋肉には瞬発力を出す為の白筋(速筋 見た目はムキムキ)と持続力を出す為の赤筋(遅筋 見た目はほっそり)があります。
マラソンランナーやダンサーのように長時間の運動をする場合は赤筋が重要です。

ダンサーは日頃のレッスンで、舞台に必要な赤筋は鍛えられると思いますし、有酸素運動による消費カロリーはとても多いものになると思います。ですから必然的に脂肪は少なく=体重が少ないということになります。

またダンサーには瞬発力も必要で,適度な白筋が必要です。日頃のレッスンでは足りないところを筋力トレーニングで鍛えるといのが今は普通です。勿論ボディービルダーのようなトレーニングではなくダンサーにはダンサーの、また個人にあったトレーニング方法です。

日本人の女性バレエダンサーは割と見た目がほっそり目の人が多いとおもいますが、ジャズ系のダンサーや欧米のバレエダンサーなどはみんな腕などしっかりしていますよね。ギエムなんか見れば分かりますが。

ですからaimerHMさんが減量したいということでしたら、筋力トレーニングが良いのではないでしょうか?女性の場合そうそうムキムキにはなりませんので。それからどのくらいのダンス量なのか分かりませんが、有酸素運動の量も増やすと良いいかもしれません。体力を落とさずというか健康的な減量にはこの二つが必要です。
腹筋なんかは毎日やった方が良いと思います。筋トレは家でやるならNYCBのワークアウトDVDなんかが良いのではないでしょうか?

ただただ食事制限だけでは筋肉が細り脂肪が増えるばかりです。

またバレエダンサーの食生活紹介などがよくバレエ雑誌にのりますが、よっぽど我慢強い人でなければ普通の人には無理です。だからプロのバレエダンサーでも結構悩むわけです。ケーキやフランス料理だって食べるという人だっているし、それで太らないダンサーも入れば、太って困るというダンサーもいます。

クロワゼというバレエ・ダンス雑誌にはカロリーが低く栄養バランスの取れた料理レシピが乗っています。一般人にはこの程度で十分だと思います。(私には全く足りないですが・笑)

上野水香でさえ体重が増えてしまい無理な減量をしたことがあるそうです。
そういうところを乗り越えられる人だけがプロなんだと思います。

また小さい頃からバレエをやっていて、太ったことがなく脂肪細胞の増量が少ない人はそうでない人に比べて痩せ易いので、そういう生活環境もあると思います。
痩せられなくてバレエダンサーの夢を諦める人だっているでしょうし。

日本ではありませんが、ワガノワ何かでは親の体型まで調べられるといいます。以前見たドキュメンタリーでは太りすぎた生徒が体重を落とすようにいわれてもどうしても食べてしまい,先生の家に泊まってダイエットしているという場面がありました。

ロシアで体重増加でパートナーがいなくて解雇されて騒いでいたバレエダンサーもいましたよね。プロですらああいうこともあるわけですから、勿論それだけではないと思いますが,強靭な精神力というのはあると思います。

長々失礼しました。

ダンサーではないので話の方向が違ったらごめんさい。

どのくらいの強度で,どのくらい踊っていらっしゃるのか分かりませんが、ストレッチで体重を落として,二の腕などがぷるぷるだったということで、aimerHMさんに足りないのは筋肉だと思います。

筋肉は脂肪より重いですが、ダンサーは筋肉が多くても体脂肪量が少ないので体重は軽いのです。

普通の人が減量の為にトレーニングをして,筋肉量が増えて一時体重が増えることがありますが、筋肉が増えれば脂肪は代謝され易く、減量も(体脂肪を減らす)し...続きを読む

Qこれって体力がないの?体力が回復しないの?

先日体力を付ける方法(http://okwave.jp/qa/q7131656.html)を質問させてもらったものです。
あれから考えなおしてみたのですが、私には体力がもともとないのか、それとも体力が回復できない(寝ても体力が回復しにくい体質?)だけなのかよくわからなくなってしまいました。
会社においては「体力がない」と判断されましたが私としては疑問です。

月曜日~水曜日は普通に出社しデスクワークをこなせますが、金曜日は毎週ほぼしんどくなっています。
水曜日でもたまにしんどい時はあります。
1日休日をはさむと翌々日までは平気です。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

両方でしょう。体力がないのも回復力が弱いのも原因は同じです。別ものではありません。
立ち仕事だろうがデスクワークだろうが体を起こしてる時は常に重力に逆らってる状態ですが、当然ながらこの重力というストレスに体が適応できるかどうかで疲労度が変わってきます。疲れずに重力に逆らって体を起こしておくためにはそれなり骨格とそれを支える筋力が必要でしょう。
残念ながら体を支える力は楽してどうにかなるものではなく体を使うことでしか獲得できません。重力のストレスに適応できない時は血流が悪くなり体温も下がって老廃物や疲労物質がたまったままになっています。

私たちの体は使うべきものをきちんと使っていないと次第にその働きが廃れていきます。きちんと使ってこそ維持できるようになっています。


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