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自動車保険加入時に車検証に記入する「実態上の所有者」について
質問があります。

「実態上の所有者」の定義を教えていただけないでしょうか?
何をもって所有者と主張・一筆記入できるのでしょうか?

たとえば、車検証上の所有者が、ローン会社またはディーラで、
使用者が、契約者個人Aが勤める会社名となっていたとします。

この場合、「実態上の所有者はAである」とするためには
どういった条件を満たしておくことが必要でしょうか?

よろしくお願いいたします。

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A 回答 (4件)

文字道理実態上の所有者ということです。


通常マイカーを所有しているかたと同じように使用・管理していることです。

保険上では同居の親族に内縁関係も含むとありますが、この内縁関係とは籍が入っていなくても通常の夫婦として生活してれば書類上の有無は関係なく、その実態上の形態が重要なこととして位置づけて実務上にそった判断であると考えています。

等級継承の為に別居であるにもかかわらず、紙の上で住民票だけ移して、同居してますという形だけの形態が妥当なものでしょうか?これこそコンプライアンス違反

どういった条件などありません。ペーパー上所有者がちがっていても、実態はまさに使用 管理 占有している状態が条件です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

dobeさんがおっしゃってる「管理」というのは
車庫の確保のことでしょうか?

お礼日時:2005/10/13 22:21

#2です。



会社所有の車に任意保険を個人で掛けるのですか?
任意保険の契約は可能です。
賠償被保険者の欄に個人名を記載すれば良いことです。

ただし、実体上の所有者扱いにはなっても実際の所有者にはなれません。ローン終了後には使用者欄に記載の会社が所有者になります。
これを変更する場合、会社から譲渡証明書と印鑑証明を貰って名義変更する必要があります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
実態上の所有者はAである、との一筆を書けば
実際には実態上も車検証上も会社所有となっていても
個人名義の保険(被保険者も個人A)に加入できて、事故の場合、保険金も
請求できることになるのでしょうか?

お礼日時:2005/10/18 20:54

追伸 車検受け 半年・1年点検 オイル交換 洗車などなど・・・・ が、管理ということ


車庫の確保などは 公的登録の関係 保険上では関係ありません。
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ご質問の場合、「車両所有権留保契約」という方法をとります。



契約者=使用者で、所有権のみローン会社に有る、という内容です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

契約者=使用者ではなく、使用者=「契約者Aが勤める会社」と
鳴っている場合を考えています。

もちろん、車検証上の所有者がローン・ディーラなので
使用者を所有権留保契約として所有者とみなすのは理解しています。

しかし、「実態上の所有者」は「自分の勤める会社」ではなく
「自分(契約者A)」とするには、どういった条件を満たしている
ことが必要なのかが疑問なのです。。

お礼日時:2005/10/13 22:17

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Q自動車保険の車両所有者とは?

お世話になります。
同じような質問を検索してみたのですが、まだよくわからなかったので
質問させていただきます。
今回、自動車保険の更新にあたり、証書を良く見てみると
被保険者の欄に、車両所有者はディーラー名になっていました。
賠償使用者の欄は空白で、記載のない場合は契約者(契約者名は
主人の名前です)と書いてありました。
これってどういう意味なのですか?
使用者(賠償)が主人名義なので、保険の効力には問題は
ありませんよね?
無知ですみませんが、どなたか詳しい方、お教えいただけると
嬉しいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

保険加入の際 ポイントは3つ
契約者→保険料払う人
記名被保険者(賠償被保険者)→その車を主に運転する人 等級継承権利者 限定割引を含め補償はこの人を中心に考えます。
車両所有者→車検証上の名義がディラーの場合(所有権留保)使用者となります。
>被保険者の欄に、車両所有者はディーラー名になっていました。
ここは、継続更新の際にでもご主人に書き換えしていたほうが良いでしょうね。このままでもとりたててデメはないとは思いますが・・・。

あなたの場合 記名被保険者欄が空欄ですから契約者=記名被保険者(ご主人)となりなんら問題ありません。
保険料算出は契約者ではなく、記名被保険者により計算されます。

ローン返済後は車検証上の名義はきちんと変更すべきです。車検の際にされれば、多少手間が省けるのでは・・・・。
そのままにしていた場合のデメは、勝手に処分できません。
個人売買 譲渡されるときに名義上の所有者の印鑑が必要かと思います。
また不幸にして、名義人の車屋が倒産した場合に名義変更に手間がかかると思います。

Q自動車保険の任意保険の車両所有者について

自動車保険の任意保険の車両所有者についてお聞きしたいのですが、例えば、自動車保険の任意保険の車両所有者が、私からみて別居の親族(私からみて両親、配偶者、兄弟、子供ではない、6親等以内の親族)であり(この別居の親族が新車の車を購入し、車検証上に当該車の所有者として記載されている)、その別居の親族の承諾の下、実質的に所有権が私にある場合、そしてその別居の親族は車を全く使用せず、私の家族がその車を使用する場合、車両所有者を、任意保険を契約しようとしている私にして、任意保険を契約することは、契約違反にあたってしまいますでしょうか?
つまり、形式的にみると、車両所有者は任意保険を契約しようとしている私ではなく別居の親族のため、契約違反と考えられますが、実質的には車両所有者の承諾の下、私が使用しているため、そういった面を考えれば、契約違反にあたらない可能性もありうるのではないかなぁと、思ったため、質問させていただきました。
どなたか教えてくださいませ。

Aベストアンサー

通販型の自動車保険ではそういう縛りがあるかもしれませんが、代理店を通す従来型の自動車保険では、実態上の車両所有者を記入すれば良いことになっています。
つまり、車検証上の車両所有者と必ずしも一致しなくて良いというわけです。
登録の関係で、車検証上の所有者と実態上の所有者が異なるケースはよくあります。
例えば、車庫証明をおろす関係とか、ローンを組む関係で身内の名前を借りたり、プライベートで使う車を、自分が経営している会社名義で購入するなどということは結構皆さんやられます。

自動車保険の世界では、「実態に合わせる」というのが基本的な考え方です。(通販は知りませんが)
車検証上の所有者が実態と異なる場合は、車検証写しの余白部分にその旨一筆書き添えて、申込書に添えて提出すれば良いことになっています。

車両所有者が間違っていたことで保険金が支払われないケースは、車両保険金の支払い以外では聞いたことがありません。
自動車保険で一番重要なのは「記名被保険者」です。
この部分が間違っていると、告知義務違反により契約が解除され、保険金が支払われないことがあります。

通販型の自動車保険ではそういう縛りがあるかもしれませんが、代理店を通す従来型の自動車保険では、実態上の車両所有者を記入すれば良いことになっています。
つまり、車検証上の車両所有者と必ずしも一致しなくて良いというわけです。
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Q自動車名義人と保険の契約者は同一人物でないといけないのか?

この度、車を購入しようかと考えているのですが、今使用しているのが私自身の名義の車で保険も私名義です。これから購入予定の車の名義を主人の名前にしたいのですが、保険は私の名義のままでも大丈夫でしょうか?

Aベストアンサー

夫婦間なので、現契約での車両入替処理は出来ます。
問題ありません。

自動車保険では次の3つの名義を設定します。

1.契約者・・・契約を交わす人です。誰でも(赤の他人でも)OKです。

2.記名被保険者・・・主にその車を使う人であり、等級の継承者です。
名義の中では最も重要で、これが実態と異なる場合は、約款の規定により契約が解除されることがあります。
解除された場合は、事故が起こっても保険金が支払われません。
記名被保険者は、同居の親族間に限って変更することができます。(夫婦に限っては別居でもOK)

3.車両所有者・・・その車を実態上所有する人。
車検証上の所有者と同一でなくてもかまいません。

Q車を買い替えましたが、所有者使用者ともに私名義ではないのですが?

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Aベストアンサー

可能です。
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その際、車検証の余白や専用の用紙に「自認証」というかたちで、自分の
所有物に間違いないということを一筆入れ署名・捺印すれば例え他人名義の
車であっても可能です。
加入の保険会社の窓口、代理店さんの所へ車検証をコピーしたものと印鑑を
持っていけばすぐにやってくれますよ。

--------------------------------------------------------
自認証フォーム
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Q法人名義の車なのですが、自動車保険は個人名義でも大丈夫なのでしょうか?

最近、自分でやっている小さなお店を法人化しました。
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Aベストアンサー

個人名義で契約をしていても法人で経費処理するのは可能だと聞いています。実態的に会社で使用所有管理をしていれば大丈夫だと聞いています。(断言で無くごめんなさい)

「所有者 ローン会社 使用者 法人名」となる自動車は、保険上では法人の所有となります。自動車保険の契約時には契約者が誰であろうと車両所有者を書き入れることになります。この車両所有者が最初の回答に書いた扱いになります。同じく被保険者も一定の範囲で無いと、等級の継承ができません。
この先もその法人を経営し、自動車購入も法人でとお考えでしたら、この際新規契約で正しくやっておくのが最善ですね。
またその際個人の保険の等級はそのまま保留状態で保存しておくことができます。10年間保存しておくことができ、新たに個人で契約するときに今の等級で契約できます。

Q車検証の所有者が、なぜかディーラー。 使用者は私。

最近気が付いたのですが、車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
もちろん、お金は購入時に全て払い込みました。

1.このままトラブルなど起こらないのでしょうか?
2.所有者を私に変更するための手続き方法とは?
全く急がないので、お願いいたします。

Aベストアンサー

すでにたくさんの回答ありますが、私も一言。

>車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
◎「所有権留保」による登録です。
所有者は自分であるのに、車検証上自分は使用者となっている。
これは、
ローン購入などで、車両引渡し時に支払が済まない状態の場合で、支払が済むまでの登録方法です。
完済するまで勝手に車を処分できないようにするのが主目的。
所有者はディーラーで、車検証上の使用者に使用権があるというわけです。

>お金は購入時に全て払い込みました
◎前金をいくらか払うなど購入時の約束次第。
通常、登録(ナンバーが付く)と納車までの時間的ズレがあります。
すなわち厳密には、
登録する=車検証とナンバープレートが交付される=この時点で所有者が決まるわけです。
ところが、
いざ納車時に、購入者が何らかの事情で約束どおり全額支払しない場合、納車できないことになってしまいます。
万が一このようなことが起きても、納車できるように考慮すると、ご質問のような登録が有効であると考えることもできます。
ディーラーによっては、このような登録の考えを採用するところもあるようです。
要は、無用なトラブルを避けるためと解釈することも可能です。

>1.
◎すでに他の回答者さんご指摘どおりです。
(1)ディーラーの「倒産」などが心配。
といっても、法的には差し押さえられると言うことはありません。
なぜなら、使用者は完済しているので事実上の所有者だからです。
ただし、わけの分からない「債権者」と称するヤカラが来ないとは限りません。
(2)乗り換えや廃車時に面倒。
「所有権解除手続」を、そのディーラーへお願いする必要が発生します。

上記以外の何らかのデメリットは考えられません。
もちろん車検受には一切関係ありません。

>2.
◎簡単です。
ディーラーへその旨申し入れれば、一切の手続を無料でしてもらえます。

※いずれにしても、所有者変更しておくべきです。
上記は、良い方へ解釈した考えです。
悪く考えれば、
ディーラーが納車希望日に関係なく自社の登録実績を増やすために、購入者の印鑑証明等を待たずに登録してしまったなどもあり得る話ですが。
まずはディーラーへ連絡してみましょう。
万が一、そこで何らかのトラブルが発生すれば、またご質問下さい。

すでにたくさんの回答ありますが、私も一言。

>車検証の所有者がディーラーになっていました。所有者は私です。
◎「所有権留保」による登録です。
所有者は自分であるのに、車検証上自分は使用者となっている。
これは、
ローン購入などで、車両引渡し時に支払が済まない状態の場合で、支払が済むまでの登録方法です。
完済するまで勝手に車を処分できないようにするのが主目的。
所有者はディーラーで、車検証上の使用者に使用権があるというわけです。

>お金は購入時に全て払い込みました
◎前金を...続きを読む

Q車の名義変更の際の任意保険加入のタイミングについて

今度、他県の運輸支局で登録された弟の車を譲り受ける予定です。
手続きの流れとしては、「1.車庫証明の取得」→「2.自分の住所の管轄の運輸支局で移転登録」→「3.新しいナンバーで任意保険に加入」といった順序だと思うのですが、、
そうなると、
『移転登録完了(新しい車両ナンバーの取得)~任意保険の効力発生日』の間で、「任意保険未加入」となる期間が発生すると思われます。
そこで、ご質問があります。
(1)この空白の期間は、異なる運輸支局間で移転登録を行う際は仕方のないことなのでしょうか?
(2)空白期間で事故が起こった場合は、保険の使用は不可能ですか?
(3)このような移転登録を行う場合は、通常どのような手続・タイミングで任意保険に加入するものなのでしょうか?
似たようなケースをご経験の方、どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは、

(1)質問者様も危惧していらっしゃるように例え僅かの時間であっても、社会通念的に任意保険の空白期間が発生する事は非常にまずいです。
従って、移転登録の際であっても任意保険の空白期間を発生させてはいけません。

(2)空白期間に事故が起こると言う事は、任意保険未加入の車で事故を起こしたと言う事ですから、当然保険は適用されません。

(3)質問者様と弟さんの現在の任意の自動車保険の加入状況が分からないので、的確な回答をするのは難しいです。

保険の空白期間(無保険状態)を作らないために考えられる方法。

先ずは、弟さんが譲ってくれる車に任意保険を掛けている場合。
弟さんには名義変更と移転登録が済むまでは保険を切らずに継続加入してもらい、あなたは車検証のコピーを基に保険会社の窓口で保険の加入手続きをしておく、運輸局で移転登録が済んでナンバーを取り付けてもらったら保険会社に電話をして当日付けで有効になるように保険の適用手続きを完了してもらう。
(弟さんの保険が家族限定や運転者限定の保険の場合はNG、運輸局までは弟さんが運転して来てくれるのならOKですが)

弟さんが既に別の車に保険の切り替えをしているか、保険を解約している場合。
上記と似ていますが、正規の車検証又は車検証のコピーを基に保険会社の窓口で譲渡予定の車に掛ける任意保険の内容を決めて適用開始日を名義変更日に設定します。
ナンバーが交付されたら保険会社に行って新しい車検証を見せてナンバー登録情報などを入力してもらって正式な手続きが完了になります。
(心配なら運輸局から保険の窓口に新ナンバーを電話で連絡しても良いと思います)

現在ご自分の車が有って任意保険を切り替える場合も手続きの流れは大体同じですが、自分が加入中の保険を切り替えて新規のナンバー登録を行う場合は、その当日の一日間に限っては旧の車と新規の車の両方どちらの車で事故を起こしても加入中の保険が適用されます。

説明が難しい上に私の国語力が無いために、ご理解し辛い文章で申し訳ございません。

要するに、
>『移転登録完了(新しい車両ナンバーの取得)~任意保険の効力発生日』
となるのではなくて、新しいナンバーは無くても次に購入する車の車検証が有れば保険に加入する事は可能で、車検証を基に事前に保険に加入して保険の適用開始日も指定しておく事ができる。
ナンバーに付いては新しいナンバーが交付されてから後で保険会社に連絡して手続きをしても大丈夫で有るという事です。

こんばんは、

(1)質問者様も危惧していらっしゃるように例え僅かの時間であっても、社会通念的に任意保険の空白期間が発生する事は非常にまずいです。
従って、移転登録の際であっても任意保険の空白期間を発生させてはいけません。

(2)空白期間に事故が起こると言う事は、任意保険未加入の車で事故を起こしたと言う事ですから、当然保険は適用されません。

(3)質問者様と弟さんの現在の任意の自動車保険の加入状況が分からないので、的確な回答をするのは難しいです。

保険の空白期間(無保険状態...続きを読む

Q自動車保険の車両入替について

自動車保険の車両入替についてわからないことがありますので教えてください。

Q1.保険契約者:法人、記名被保険者:法人、車両所有者:法人
上記契約の自動車保険を契約している場合、代表者が個人名義で購入(所有者が代表者)した車と車両入替はできますか?

Q2.保険契約者:法人、記名被保険者:代表者、車両所有者:法人
上記契約の自動車保険を契約している場合、代表者が個人名義で購入(所有者が代表者)した車と車両入替はできますか?

Q3.保険契約者:法人、記名被保険者:代表者、車両所有者:代表者
※この契約自体が可能かどうかわからずに質問しています
上記契約の自動車保険を契約している場合、法人名義で購入(所有者が法人)した車と車両入替はできますか?

Aベストアンサー

代表者と言う意味は代表者個人名義という事で回答します。

また、車両入替という事は契約内容(等級も含め)はその
ままで保険の対象である車両のみを変更する事になり
ます。

その車両の名義が法人であれ、代表者個人であれ現契約の
車両を新しい車に入れ替える事は手続き上可能です。
(除く通販)

等級との関係では、旧契約の記名被保険者名義までついでに
変更する事は原則としてはできません。

原則と言うのは、意外と知られていない事ですが、満期
までを条件に、記名被保険者の変更は可能と言う規定が
各社にはあります。
ただし、満期時には旧等級は消滅し、新規6S等級での
契約になります。

この例外的規定は自由化以前からあるものですが、これは
等級継承規定そのものではないので、等級規定欄には各社
記載はないと思います。

なお、記名被保険者変更は等級に影響しますが、契約者
や車検証上の車両所有者・使用者変更はいつでも可能で
あり、等級にも影響はしません。
影響するのは記名被保険者変更のみです。

手続きの詳細は代理店と相談してください。
まともな代理店なら正しい処理をしてくれます。

代表者と言う意味は代表者個人名義という事で回答します。

また、車両入替という事は契約内容(等級も含め)はその
ままで保険の対象である車両のみを変更する事になり
ます。

その車両の名義が法人であれ、代表者個人であれ現契約の
車両を新しい車に入れ替える事は手続き上可能です。
(除く通販)

等級との関係では、旧契約の記名被保険者名義までついでに
変更する事は原則としてはできません。

原則と言うのは、意外と知られていない事ですが、満期
までを条件に、記名被保険者の変更は可能と言う規定が
各...続きを読む

Q自動車の使用者名と実際に乗る人の違いについて

結婚して半年。
主人が体調を壊して仕事を辞めた矢先に、主人の車が壊れてしまい、買いかえることになりました。
中古車を買うことにして、契約をしたのですが、
主人が働いていないため、私がローンを組むことになりました。(私は正社員です)

結婚後に新しい実印を登録していなかったため
所有者は車の販売店、使用者はローンを組んだ私になります。
(私は自分用の車があるため、主たる乗り主は主人です)

車の変更に伴い、自動車保険の変更が必要になりますが
今の主人の保険では、車検証の名義の使用者が主人の状態で登録したものです。
今回、新たに買う車では使用者が妻である私の名前になりますが、
このような場合、以前から使っていた主人の保険をそのまま引き継ぐ(車種の変更のみ)が出来るのでしょうか?
使用者が変わると、また新たに入り直す必要があるのでしょうか?

Aベストアンサー

今回の自動車保険は「車両入替」という承認請求となります。
車両入替では、基本的に車検証上の「所有者」が保険上でも「車の所有者」と見なしますが、クレジット購入の場合所有権が発生する場合があり(これを所有権留保といいます)、このような形式上所有者は保険上では別扱いとなり、「実質的な所有者」が必要となります。

難しく書きましたが、自動車保険で大切なのは「実質的な所有者」、つまり「現実的に車を管理使用している人」が誰か分からなければなりません。実際に、自動車保険の申込書や上記「承認請求書」には「車両所有者」という記名欄があるはずです。

では、なぜ自動車保険で「所有者」が関係してくるの?
という疑問が発生する場合もありますが、自動車保険では賠償責任に対し、その因果関係が明記されている車両に関係している事が前提(対人賠償や対物賠償など。例外として他者運転危険担保特約など有り)のため、そのモノの所有者が被保険者と同一でないと保険として成り立たないため、自動車保険では「賠償被保険者の所有する車両」に対して自動車保険をかける、という考えになります。

長くなりましたが、自動車保険では、車検証上の所有者や使用者に関係なく「この車は私が所有管理している!」と言えばそれでOKです。これを「契約者(賠償被保険者)の告知義務」と言い、この告知があれば保険会社は告知が全てと判断します。
つまり、車検証のコピーに「○○が実質的所有者です」と一筆し印鑑(認め印OK)を捺印すれば、それで立派な告知となりますので、今回の場合は、旦那様が実質的な使用者(管理者)ということですので、旦那さまが車検証のコピーに一筆を添えれば、それで車両入替が完了します。

別件のアドバイスですが、
車検証の所有者欄は販売店ですよね。これって、ローンのために販売店の所有権がついているのでしょうか?そうであれば、ローン完済後、直ちに所有権解除の依頼を行い、(この場合は)奥様の所有にしてください。もしも、単に印鑑証明が無くて販売店の印鑑証明を利用したのであれば、直ちに印鑑証明(実印)を作って所有権解除してください。名義は出来るだけ自分の名義にした方が、あとあと面倒な事が起きなくて済むと思いますから。

今回の自動車保険は「車両入替」という承認請求となります。
車両入替では、基本的に車検証上の「所有者」が保険上でも「車の所有者」と見なしますが、クレジット購入の場合所有権が発生する場合があり(これを所有権留保といいます)、このような形式上所有者は保険上では別扱いとなり、「実質的な所有者」が必要となります。

難しく書きましたが、自動車保険で大切なのは「実質的な所有者」、つまり「現実的に車を管理使用している人」が誰か分からなければなりません。実際に、自動車保険の申込書や上記「...続きを読む

Q車の車検は1年?2年?3年?でしたっけ??

えと、確認の意味を込めてですが、車の車検年数について教えて下さい。

<普通自動車>
新車の場合・・・最初は3年後、その後2年置きに車検
中古車の場合・・・2年置きに車検

<軽自動車>
新車、中古車問わず・・・2年置きに車検

で、よろしかったでしょうか?

確か以前は、10年経過した車は1年置きに車検だったように記憶していますが、今もそうでしょうか?

あと、外国車(ディーラ物、並行輸入物)も同様でしょうか?

Aベストアンサー

<普通自動車 3ナンバー・5ナンバー>
昭和63年07月01日以降登録車において、
新規登録から初回3年、以降2年おきに車検です。
中古車であっても新規登録から半年しか経っていないなど、初回車検がまだである場合は
新規登録から3年で初回車検となります。

なお、中古車であっても、新たに輸入した場合は
初回3年車検、以後2年車検となります。

昭和63年06月30日までに新規登録の場合、
初回2年、以後2年、但し、新規登録から10年を超えて車検となる時以降、1年車検となります。

<軽自動車>
4ナンバー車は初回2年、以降も2年
5ナンバー車は初回3年、以降2年
但し、昭和63年06月30日までに新規登録の場合、
4ナンバー・5ナンバー共に
初回2年、以後2年、但し、新規登録から10年を超えて車検となる時以降、1年車検となります。

ではどうぞご参考下さい。


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