今、転職先を探している者です。
退職理由で教えていただきたいのですが、前の会社の不満をあげると採用が不利になると聞いているのですが私の場合はどうなるでしょうか?
私はあるビルの警備員をしていました。仕事内容は受付での出入管理や玄関で立哨(立って警戒する)業務でした。不満というのは休憩時間と食事時間が取れないことと仮眠時間が満足に取れないことなんです。食事も勤務中に取らなければならないですし、夜は1人勤務ですので、社員の方が残業したり夜中に出社されることもあって仮眠時間も満足に取れません。全く取れない日もありました。又トイレなども大変気を使っていました。
これは単に人が足りないだけなんです。普通は交代要員がいるんですがこの派遣先だけはいませんでした。どうやら警備契約の際ミスをしたようです。一応、休憩や仮眠が取れない時間分は残業代として支給されてましたが、肝心の体を壊してしまったら何もならないので、2ヶ月後に退職しました。
会社側には再三派遣先を代えて欲しいことや増員を希望しましたが納得できる回答はありませんでした。他の勤務者は警備経験10年以上のベテランの方で相談しても会社が決めていることだから…イヤなら辞めればいいと言われ相手にしてくれませんでした。
それで次の会社に退職理由としてこのような事を言って良いのでしょうか?
今までアルバイトでやってきて、初めて就職した会社なのに、こんなことで辞めるなんで大変ショックでした。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

くわしい状況が分かりませんので、


私の勘違いもあるかもしれませんが、

その場を取り繕う事をしていると、
いつになっても、同じ事の繰り返しです。

世の中には、あなた以上にハードワークをしている
人たちは、大勢います。

体力的に消耗する場合だけでなく、
精神的に追い詰められている人は、
たくさんいます。

まず、このような事実を誠意をもって
受け止めなければいけません。

その上で、ありのままの自分を出して、
面接に挑むしかありません。

取り繕うということは、
その警備会社があなたにやった行為を
今度は、あなたが次の会社に行うことです。

だれしも、失業状態はいやなものです。
しかし、いやなら辞めないで、我慢するしかないのです。

でも、あなたは、既に辞めているわけです。
ということは、あなたが自らリスクをとった
わけですので、
そのリスクと正対するしかないのです。

へんに、小手先で逃げるような事は、
やめたほうがよいです。
    • good
    • 0

こんにちわ。



私も以前警備会社に勤務していました。
女性なのですが、人手不足なのと役職についていたので夜勤がありました(指令室/管制室です)。しかも、日中の人手も不足していたので、毎日20時~15時頃まで業務を行うことが続き、欠員が出れば日勤もフルに行ってそのまま夜勤に突入だったり、給料にも反映されないので辞めました。
その時就職活動で退職理由を聞かれると「体力に限界を感じ退社しました」と答えていました。内容も聞かれますが実際を伝えて(勤務時間など)、「私にはその条件(長時間勤務)で長く続ける自信が無かった」とも言いました。
深いこと(人間関係やその会話)は話さずに「体力の限界」で問題は無いと思います。(もちろん、次の会社は警備業務を行わない場合ですけどね)

どこの警備会社も似たようなもので、内勤者でも実情はヒドイものです。
もし、次の就職も警備会社に行くつもりなら、「コレはできる・コレはできない」をしっかり伝えないとまた同じことの繰り返しになりますよ。

ではでは。
    • good
    • 0

確かに、退職の理由として、勤めていた会社の批判をあげると敬遠されます。

それは、せっかくこの人を雇っても同様のトラブルを起こして、またすぐに辞めてしまうのではないかと判断されてしまうからです。ですから、「人間関係が上手くいかなかった。」、「思っていた仕事内容と違っていた。」など、自分の努力で状況が改善出来たであろう事を退職理由にしてはいけません。

文面を見た限り、“雇用側が就業者の健康を損なうほどの勤務スケジュールが日常化しており、それによって実際に身体を壊す可能性があった為、やむを得ず退職するより他になかった。”というのは、正当な退職理由になると思われますので、次に面接に臨む際には、その事をそのまま相手に話してもよいかと思います。(しかし、ベテラン勢が何も言わない所を見ると、警備の仕事ではそのような事は日常茶飯事なのでしょう。同様の仕事に再び応募する事は避けたほうが良さそうです…。)

これといって、不当と思われるような退職理由でもありませんから、面接の際には退職理由の話しはそこそこに、“これからウチの会社でやっていける自信があるのか?”といった事の方がむしろ重点的に聞かれるであろうと思います。
    • good
    • 0

その事実を挙げておいて、理由を「警備の安全面という一番大事部分での顧客の満足を得られることができなかった」としておいたらいいのではないですか。


「当初私がやりたいと思っていた警備内容とはとてもかけ離れていて、会社も私のその期待に応えてくれるものではなかった」とね。
その際、業務を改善しようとした自分の努力を積極的にアピールすれば決してネガティブな評価はされないと思います。
多少の誇張は誰しもやっていることなので、物は言いようで頑張って下さい。
面接では“すべからくポジティブに!”でいきましょう。
    • good
    • 0

私的意見ですが、


私は正直に話して良いと思います。
実際に、勤務条件から、体をこわしての退職・・。
私は、自分は続けたかったが、「上記のような理由で続けられなかった」を主張した方がよいと思います。
同様な会社なら、採用しないかもしれませんが、それはそれで・・仕方ないと思います。

中途採用のかたを採用する場合、こんどじぶんの会社で勤まるか・・が一番不安だと思います。
労働条件が合わなかったために、退職したなら、納得するはずです。
しかし、同業他社がおなじような体系で仕事を、もししているとすればその職種は採用されないかもしれないですね。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q休憩時間についての質問です。 労働基準法では、6時間以上で45分の休憩、8時間以上で60分の休憩です

休憩時間についての質問です。
労働基準法では、6時間以上で45分の休憩、8時間以上で60分の休憩ですが、医療関係、飲食業界では、休憩が3時間とか4時間って言うのがざらにあります。
いくら休憩があっても再び仕事に戻らなければならないので拘束時間ですよね!
労働基準法は、休憩は、最低の時間数を決めているだけで、最大は決めて居ないのでへんな理屈の長い休憩が発生する。
拘束時間を含めて8時間以上になれば超過割り増し賃金支払い命ずることはできないの?

Aベストアンサー

>医療関係、飲食業界では、休憩が3時間とか4時間って言うのがざらにあります。

ざらにあるかどうかは、把握してませんが、その時間は自由に外出や
近くからの通勤者は家に帰ることも出来るのではないでしょうか。
とすれば、その時間は拘束時間ではありませんが。

なお、労基法には特殊業種を除いて拘束時間に対する規定はありません。
労働時間と区別されている拘束時間に賃金が付く事はあり得ません。

Q仮眠時間は深夜手当にふくまれていなくて休憩時間として処理されていますけど支給されないのでしょうか?

仮眠時間は深夜手当にふくまれていなくて休憩時間として処理されていますけど支給されないのでしょうか?

Aベストアンサー

御社の就業規則をご確認ください。
就業時間の長さにより適宜休憩時間が設けられているはずです。
その休憩時間は、会社命令業務が無い限りは、給与外です。
なお、休憩時間と定められていなければ、さぼっていても給与対象です。
それは、昼間の時間内に昼寝しても、給与がもらえるのと同じです。
もちろん、昼の休憩時間の昼寝は、給与外です。

Q今月、8月31日に退職日とする場合、31日は勤務終了後の退職となるので

今月、8月31日に退職日とする場合、31日は勤務終了後の退職となるのでしょうか?
それとも30日で勤務終了となるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

ふつう、8月31日付で退職、というと31日の勤務終了後の退職を意味すると思います。

実際には、有給休暇を充当して退職日より前から出社をやめる場合が多いと思います。

Qパート、アルバイトの休憩時間と残業時間の賃金について質問です。 最近働き始めた会社ですが、勤務時間は

パート、アルバイトの休憩時間と残業時間の賃金について質問です。
最近働き始めた会社ですが、勤務時間は10時から19時までの実働時間8時間です。
本日忙しく初めて休憩が取れませんでした。
前の会社は休憩には入れなかった場合は、実働時間として認められ時給が発生していたので当然時給が発生するものだと思っていたのですが、同じ職場の人に聞いたところ、時給分は出ないとの事でした。
働いた分は時給をもらえると思っていたので何故??と思っているのですが、法律的にはどうなのでしょうか?

あと、残業代に関しても通常であれば実働8時間を超えた時点で発生するものだと思っていたのですが、この会社は10時から働いた場合、19時15分までは無給、19時15分からは15分単位で残業代が出るようです。
個人的にはなぜ8時間を超えているのに最初の15分が出ないのは何故??と疑問に思っているのですが、法律的にはどうなのでしょうか?
いろいろ調べたのですが、ピンと来る回答がありませんでした、長文乱文で申し訳ありませんが回答をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

労働基準法第34条に基づいて、休憩時間とは、労働者が休憩時間中は、使用者からは拘束されない状況で、労働者が自由に休憩時間を消化することになっています。職場を離れたり、持ち場区域を離れて、労働者が自由に自分の意思に基づいて時間を消化することができる状況のことです。ですから、貴方の場合には、接客業で来店客がいない場合でも、使用者の拘束を受けて待機されたり、就労している場合には労働時間になり、時間外労働になっている状況です。また閉店後も来店客が残っている状況で就労されている場合には、時間外労働になります。作業後の後始末、掃除(使用者の指示がある場合)には時間外労働になります。労働時間としてカウントされるのは、雇い主の使用者の指揮、命令の下に置かれている時間です。作業と作業の間の手待時間(来店客がいない状況での待機時間)、作業開始前のミーティング、交代制勤務の場合の引き継ぎ時間、作業服への着替え時間(業務の準備行為として行うことが義務付けられている場合)このような場合には、労働時間となります。ですから、貴方は完全に時間外労働をされていることになります。

Q昨日も質問しましたが、退職届けの退職日が9月30日なのですが、その日にち過ぎて退職届け提出しても退職

昨日も質問しましたが、退職届けの退職日が9月30日なのですが、その日にち過ぎて退職届け提出しても退職届けの退職日が9月30日でも問題ないのでしょうか?9月30日過ぎてるので…
問題があるなら何日が良いでしょうか?


個人ダンプ会社で仕事バイトしてました、そしてダンプ故障修理、修理中休業、休業手当て無し、いまだに直らず、9月16日にすいませんが会社辞めますと意思表明してその時はし承諾しました、後に承諾した覚えはないと言い出し揉めて今に至るです。

Aベストアンサー

日付を遡って作成するのであれば
「9月16日に○○さんに口頭で申し入れたとおり9月30日を以て退職します」
この旨を明記する必要があるでしょう。

ただ、既に長期休業で無給状態ならば今後出勤しなければ自然消滅のような気もしますが。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報