痔になりやすい生活習慣とは?

アンプやCDデッキなどを「扉付き」のオーディオラックに入れています。

(裏面の板は、配線や再接続、サラウンドプロセッサが電源OFFでも高温になる為に外しています)

ラック内を掃除をしてから1~2週間たつとアンプの上にホコリがうっすらと集っています。

アンプやCDデッキなど上面に放熱口があるので、布等を掛ける訳にもいきません。


↑この様な状態で「ラック内のホコリ対策」はどうしたら良いでしょうか?

オーディオのプロフェッショナルの方、何か対策があれば教えて下さい。
※「安くて簡単な方法」がイイです

宜しくお願い致します

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

私の場合、通電状態でない時(即ち使用していない時)にのみ天板にバンダナを被せて埃対策としております。



使用直後でアンプなどの放熱用のヒートシンクに熱が残っている場合や天板に熱が残っている場合は完全に熱が取れてから上記対策を施しております。

何らかの対策を講じない時よりは随分と役に立っております。

埃対策の為に扉つきラックの導入を考えられたと思いますが、放熱を考えた場合全方向が開放されている柱状のラックが有利です。

今後ラックの交換を考えられた際にはご参照下さい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

「バンダナ」「柱状のラック」は参考にさせて頂きます

お礼日時:2005/10/13 12:06

 私の場合も部屋をほとんどオーディオ用としてしか使用していませんが、ホコリがたまるのは避けられないようにおもいます。


 オーディオ使用中は出来ないですが、使用していないときは風呂敷のような大きな布(もちろん毛羽立たないもの)を上からかぶせています。
 静電気を利用したハタキ(そんなに高くないです)で、普段からこまめに表面をなぞるだけでも大分違うと思います。なお、布や化学ぞうきんは乾いていると逆にホコリを集めるので硬く絞った布で拭きます。
 なお、質問の主旨とは趣旨とははずれますが、扉付ラックは振動の原因になり、音質に影響を与えることがあります。リスニング中、扉がビビッテなかったら大丈夫ですが・・・。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

>「大きな布」「静電気を利用したハタキ」「布や化学ぞうきん…」
参考に致します

※お礼が遅くなりスミマセンでした

お礼日時:2005/10/18 22:03

私もオーディオ歴は長いのですが、これといった対策は今現在でも見つかっていません。


5月に2階を改造してホームシアターのような物を、作りました(自作)ここにはAV機器以外のものは、一切置いていないためラックの棚の中も、半年近くなってもほとんどほこりは付いていないですね。
生活スペースと切り離すと、ほこりはほとんど発生しないようです。
ラックも前面はガラスも何もありません。このほうが掃除しやすいのと、ラックにセンタースピーカーを入れているためです。
裏板は一応付けていますが、配線など作業する時は簡単にはずせるようにしています。
ラックの裏は作業しやすいように、幅30cmのスペースが取ってあります。
しかし実際は生活スペースと一緒の場合が多いですよね。この場合はどうしてもほこりが発生してしまいます。小型で安いものでいいので、空気清浄機を付けるのはどうでしょう。ずっと運転しておく必要がありますが、部屋に舞っているほこりを吸い取ってくれますので、かなり改善されると思います。
まだ実行していないので、推測ですが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

>ホームシアター
凄いですね!(^^)v
イイなぁ~うちはムリ…(T_T)

>前面はガラスもありません。このほうが掃除しやすい
確かに!

「前面はガラス」「空気清浄機」は検討してみます

※お礼が遅くなりスミマセンでした

お礼日時:2005/10/18 21:16

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアンプの「ボン!」ノイズ&ホコリ除去で音改善?

プリメインアンプで、2つ質問です。
マランツのプリメインアンプ PM80a を10年以上使っているものです。
(CDはCEC、スピーカーはセレッションの 5)

1、瞬間的な爆音ノイズが出ます。
 駆動後、まず「ザー」の不快なノイズとともに、目に見えてはっきり分かるほど大きくスピーカーのコーンがゆっくり振幅したあと、花火のような爆音で「ボン!ボボボボン!」と言って、その後、安全装置が働くのか、「カチッ」とパワーが寸断します。
 数秒後、パワー復活、また「ボン!」「カチッ」、復活。
 これを2、3度繰り返した後は、ずっと大人しく鳴り続けます。

 こういうのは、原因としてどんなことが考えられるのでしょうか?
 修復の余地はあるのでしょうか?
 買い替えが無難でしょうか?

2、ホコリを取ったら音質がよくなった気がする!?
 それでとにかく、アンプの蓋を空けて中を見たら、ホコリが全面にびっしり積もっていたので、それを刷毛で丁寧に取り除きました。
 そしたら、上記の爆音問題は解消しなかったのですが、「おや?」と思うくらいに音が良くなっている気がするのです。
 とくに中高域がクリアになり、全体として前より自然で、晴々としたような綺麗な音質になったような気がするのです。
 一緒に聴いていた妻も同意見でした。

 こういうことってあるのでしょうか?
 自分の解釈するに、とにかくホコリがびっしり、基板部分(コンデンサなんかと基板を繋ぐ金属線が無数に露出している)にも積もっていたので、そのホコリもある程度湿気を含むだろうし、それが、アンプ駆動で、帯電でもしたら、そんなものが基板に覆いかぶさっているとしたら、アンプとしては非常に嫌だろうなあとか…
 どうなんでしょうかね。

プリメインアンプで、2つ質問です。
マランツのプリメインアンプ PM80a を10年以上使っているものです。
(CDはCEC、スピーカーはセレッションの 5)

1、瞬間的な爆音ノイズが出ます。
 駆動後、まず「ザー」の不快なノイズとともに、目に見えてはっきり分かるほど大きくスピーカーのコーンがゆっくり振幅したあと、花火のような爆音で「ボン!ボボボボン!」と言って、その後、安全装置が働くのか、「カチッ」とパワーが寸断します。
 数秒後、パワー復活、また「ボン!」「カチッ」、復活。
 これを2...続きを読む

Aベストアンサー

あります!
埃の吹き飛ばしは、手入れ・修理の基本です。
埃が湿気を帯び様々な障害を起こします。
特に日本の様な気候では意識が必要で、産業機械でも6~8月等、類するトラブルが多く設計上、留意します。

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qオーディオラック&埃

夫がオーディオラックの買い替えを考えています。LP・CDプレーヤーとアンプ、ビデオ・DVD・CSチューナー・・・これらをキレイに収納出来、裏側の配線部分が丸空きでなく埃が溜まらないようなラックを御存知の方、教えて下さい!オーディオラックは前面ガラスでもシッカリと埃が・・兎に角私としては埃との闘いで(怒)裏側配線以外の事でも清潔に夫のオーディオライフ?が叶うようなお知恵をお貸し下さい、お願い致します。

Aベストアンサー

No.1の方も仰っているように放熱の問題がありますし
所詮、配線が外に出ます。
前面だって、ガラスがあっても埃は入ってくるでしょう?

旦那さんがどれくらいオーディオが好きなのか分かりませんが
前面ガラスって、音を悪くしますしね。

で、提案なのですが
埃が入らないラックより、掃除がしやすいラックはどうでしょう。
要するにオープンシェルフ型です。
今AVラックはオープンシェルフ型の方が多いです。
一番人気はコレ、クアドラスパイヤ。
http://www.e-onkyo.com/goods/categorylist.asp?ictg_no=16
http://www.quadraspire.co.uk/
デザインもイイし、音響設計もしっかりしています。
そこまで凝らないのであれば
http://www.e-onkyo.com/goods/goods.asp?cgds_id=ES-955
http://denon.jp/products/AFC201.html
http://www.yodobashi.com/enjoy/more/i/oid2_11383934/34778.html
まあ、こんなところかしら。

No.1の方も仰っているように放熱の問題がありますし
所詮、配線が外に出ます。
前面だって、ガラスがあっても埃は入ってくるでしょう?

旦那さんがどれくらいオーディオが好きなのか分かりませんが
前面ガラスって、音を悪くしますしね。

で、提案なのですが
埃が入らないラックより、掃除がしやすいラックはどうでしょう。
要するにオープンシェルフ型です。
今AVラックはオープンシェルフ型の方が多いです。
一番人気はコレ、クアドラスパイヤ。
http://www.e-onkyo.com/goods/categorylist.asp...続きを読む

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

Qアンプの基板のクリーニング

使用中のアンプのカバーをはずしたところ、基板の上が埃だらけでした。掃除機と刷毛で丁寧に掃除したのですが、頑固な埃は綺麗に取れません。何かいい方法がないでしょうか。エアーで飛ばしてもだめです。
綺麗な基板にする方法があったらお教えてください。

Aベストアンサー

「サンハヤトHP」
商品名 ハイシャワー
http://www.sunhayato.co.jp/products/details.php?u=560&id=01033

をお使いになってみてはいかがでしょうか。

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

Qラジカセ・コンポのスピーカーのホコリのとり方

ラジカセ・コンポのスピーカーの中にホコリがあります

金属製のメッシュがあります
皆さんはどうやって掃除していますか?
メッシュを取って雑巾?(取れるのかな?)
それともメッシュの上から掃除機やエアスプレーですか?

よい掃除方法があったらアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

 オーディオ暦52年の高齢者です。

 ラジカセやコンポの外側から見たホコリは掃除機の吸引力を下げて(半分以下)吸い込み、其の後中性洗剤に浸した雑巾を硬く絞って拭いて下さい。

 スピーカーは音を出している時に振動しているので基本的にはホコリは付きません、もし付いているのが見えても「見なかった事にしましょう」。

 スピーカーは非常にデリケートに出来ていて、コーン(円錐形の振動板)を傷つける恐れが有ります。

QFM放送を室内でキレイに聞くにはそうしたらよいでしょうか?

どの家もそうやと思うんですがFMの入りが悪いです。電波障害地域では無いので入るはずなんですが・・・。
持ってるコンポにはAM用のアンテナとFM用のアンテナが付いてました。FM用はアンテナケーブルのみ。現在コンポを窓際に置き、アンテナケーブルを外に出してますが局によって聞こえが悪いです。
昔の話ですが、アンテナとしてコンセントの接地側コンセントから電波を貰っていたと聞いたことがあります。実際にやっていたという声も聞きました。それでいけるんやったらコンポってアンテナレスが可能やと思うんですが、どうなんでしょうか。教えて下さい。

Aベストアンサー

コンポのマニュアルにFM簡易アンテナって書いていませんでしたか?

今お使いのFMアンテナは、正式なアンテナを取り付けるまでのつなぎとして使用するものです。
FM放送を受信するには、それなりのアンテナが必要です。

文章から関西圏の方とお見受けしますが、大阪湾沿岸部以外は、受信状態が不安定な地域が多いですよ。
特に奈良県南部や和歌山県では、かなり受信状態が悪いですから、専用アンテナが必要です。

とりあえずテレビに接続しているアンテナ線をつないでください。
受信状態が改善されることがあります。
またCATVに加入されている場合、FM放送が再送信されていますので、もっとも安定した受信状態になります。
但し周波数変換しているかもしれませんから注意が必要です。

Q接点復活剤の使い方と種類について教えて下さい

最近アンプのジャック部の接触が悪いらしく、音が出ないことがあるので接点復活剤を購入しようと考えているのですが、
原因がケーブルではなく差し込まれる側であるアンプに問題があるということで、どのように接点復活剤を塗布したらよいか困っています。
やはりケーブルに塗布しておいて抜き差しするのでしょうか?

また、接点復活剤にはスプレータイプのものから綿棒で塗るタイプのものまで色々あってどれを買って良いのか悩んでいます。
オーディオ用に適しているもの、またそれの説明書に載っていないような正しい(詳しい)使い方などご教示いただければ幸いです。

以上宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤスリをチョット当てて2~3回擦るだけで接点の回復ははかれますので、『接点復活材』は不要です。
ボリュームやバランス、セレクターに復活材を何度も塗布している方がおられますが、どんなに高級な製品を使っても「百害あって一利無し」と私は断じます。
清掃後はチョット高いのですが、本物のシリコンオイル(10mリットル;2500円前後)をお奨めします。
数十年は変質しませんし、温度に強く水分・ヤニなどから守ってくれます。

販売から20~30年物の修理を数多くこなしてきましたが、底板を外すと、フロントパネル下に一面油や緑色のシミが出来ているものを多く見かけます。
これは接点復活材の付けすぎによる故障です。
元々製造時に塗布してあったオイルまたはグリースを「接点復活材」は溶かしてしまいます。
ガリ、音の途切れ、切り換え時の異音、音の歪みなどは殆どがこの「接点復活材」による障害です。
復活材が底に流れず基盤上に流れている場合などは、最悪ショートや腐食、溶解させている事さえあります。
可変器やセレクター、スイッチ類は基本的には無水アルコールでの洗浄ですが、これはある程度修理や補修の出来る人にしかお奨めできません。

修理に出した場合は殆どそのまま部品交換となる事が多いようです。

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤ...続きを読む

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング