これの実験のレポートの書き方がわからなくて困っています。
先生に聞いたり、図書館で調べたりしたのですが、よくわからないんです。
考察とかも何書いていいか、わからない状態です。
どうか、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

 mari0813 さんがお解りにならないのは,お書きの反応のことではなくて,レポ-トの書き方ですね?



 それでしたら,トップペ-ジ(↓1番目)で「レポ-ト」で検索してみて下さい。今までのレポ-トに関する質問がヒットしますので,それらに対する回答を参考にしてみてください。

 例えば,「QNo.24444 レポートの考察について。」(↓2番目)などは参考になりませんか。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/index.php3, http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=24444
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MiJunです。


あくまでもレポートですので、苦労して調べてください!

ヒント(?)のみですが・・・。
>反応機構、カップリング直後の収率
収率の記載があるかどうかは分かりませんが、反応に関しては有機化学の基礎の成書に必ず記載があるはずです!

さらに染料化学あるいは色素化学等の成書を探してみてはどうでしょうか・・・?

>Multifiber布における各繊維の着色の違いをについて
以下の参考URLサイトには関連質問の回答がありますが、参考になりますでしょうか?

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=145250
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合成実験をされてのレポートでしょうか・・・?



>図書館で調べたりしたのですが
何についてどのような調べ方をされたのでしょうか・・・?

補足お願いします。

この回答への補足

スルファニル酸をジアゾ化して、2-ナフトールとカップリングをした後Multifiber布を染色しました。

この実験で反応機構、カップリング直後の収率、Multifiber布における各繊維の着色の違いをについて参考書を探したのですがどれも参考になるのが載ってなかったんです。

こんな感じですがよろしくお願いします。

補足日時:2001/11/19 22:23
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Q実験レポートの考察について

実験レポートを作成する際に最も重要なのは考察だと思います。私自身は、操作に関する考察(例えば何かの試薬を入れた際の理由)、結果に関する考察を軸として書いていますが、その他に気になったことも記載しています。例えば、その実験で見られた現象(物質が溶けるとはどのような現象なのか等)です(これはいわゆる「原理」を書かなくてよいから考察に含めているのです)。しかしあまりよけないことを書かない方がよいといわれてしまいました。やはり結果に対する考察を書くにとどめた方がよいのでしょうか?

また、考察というのは自分で疑問に思ったことなどを文献で調べると思うのですが、時間がないときほど、文献をみて自分で気づかなかったことを書いてしまっている(つまり本来であれば思考→文献だが文献→思考)ことに気づきました。何だか本末転倒な気がして悩んでいるのですが、この点に関してもご意見をいただければと思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

私も同じようなことで悩んだことがあります。

私は結局文献をできるだけたくさん調べて考察に書くという選択をしました。実験中の現象について疑問に思ったことをあやふやなままにしておくのが嫌だったのです。文献を調べていると、新たな疑問や発見がどんどん生まれてきませんか?私はそのことが重要だと思っています。文献は、自分一人で考えているだけでは絶対に考えが至らないところまで導いてくれます。そこまで来たとき、そこで終わってしまうとただの丸写しみたいになってしまいます。そこで終わらず、新たに得られた知識を自分が既に持っている知識と組み合わせることで、新しい考え方やアイデアを生み出すということが大切だと思っています。

頑張って調べたことはついつい全部書きたくなってしまうのですが、やはり限度というものもあります。原理をどうしても書きたいと思った場合はできるだけ簡潔にまとめることが必要があります(読まされる先生は大変です)。原理の説明や文献の引用を絡めながらの考察などは、本格的な論文などの中でも簡潔な形で記述されていますので、私個人としては良いことであると思っています。適切な文献を探し当てる能力も研究者にとって必要な能力です。難しいかもしれませんが、一度短い論文を読んでみると考察のしかたの感覚がつかめるかもしれません。引用するときは、きちんと出典を書くのはもちろんですが、書かれたことを自分なりに理解して自分の言葉で簡潔に書く、それを書いた上でそれについての自分の意見もできるだけ書くという姿勢が大切だと思います。

自分なりの意見を持つ、考察をするってとても難しいですね。私は毎日四苦八苦しています。私も頑張りたいと思います。

私も同じようなことで悩んだことがあります。

私は結局文献をできるだけたくさん調べて考察に書くという選択をしました。実験中の現象について疑問に思ったことをあやふやなままにしておくのが嫌だったのです。文献を調べていると、新たな疑問や発見がどんどん生まれてきませんか?私はそのことが重要だと思っています。文献は、自分一人で考えているだけでは絶対に考えが至らないところまで導いてくれます。そこまで来たとき、そこで終わってしまうとただの丸写しみたいになってしまいます。そこで終わらず、...続きを読む

Q実験レポートに書く考察について。

今回はごま油のヨウ素価の測定をしました。でも、考察がかけません。
毎回のように、考察の部分で悩んでしまいます。考察とはどういったことをかくべきなのでしょうか?教えてください

Aベストアンサー

化学系の大学出身者の者です。
学生時代に考察に何を書けばいいのかよく悩んだものです。
少しでも参考になればと思います。

論文を作成する段階では、
「結論(=ある仮定)」を得る(確かめる)ことを「目的」に行なった「実験」から得られた「結果」から「結論」に至るまでの「論理・ロジック」にあたるのが「考察」になると思います。要は、考察は結論ありきだと思います。

ですので、
実験目的が「ごま油のヨウ素価の測定」であるなら、結論は「ごま油のヨウ素価は、XXであった。」という結果にあたりますので、考察の必要がない気が致します。。
ただ、実験目的が「ごま油はヒトの健康に良いのか?」とか「ごま油に含まれる不飽和脂肪酸量を推定する」だと、少し考察が必要になってくるかとは思います。

ということで、以下の要領で書いてみてはいかがでしょうか。
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(2)ごま油のヨウ素価は、他の油と比較して高いですか?
(3)(2)の比較から考えられる事柄を、ごま油と不飽和脂肪酸とコレステロール低下と健康について考えてみてはどうでしょうか。
(4)最後に、結論があると良いかもしれません。

化学系の大学出身者の者です。
学生時代に考察に何を書けばいいのかよく悩んだものです。
少しでも参考になればと思います。

論文を作成する段階では、
「結論(=ある仮定)」を得る(確かめる)ことを「目的」に行なった「実験」から得られた「結果」から「結論」に至るまでの「論理・ロジック」にあたるのが「考察」になると思います。要は、考察は結論ありきだと思います。

ですので、
実験目的が「ごま油のヨウ素価の測定」であるなら、結論は「ごま油のヨウ素価は、XXであった。」という結果にあ...続きを読む

Q実験の考察・・・

酸化還元反応の実験をやりました。ですが、レポートの考察をどのように書いたらいいのかまったくわかりません。

ちなみに実験は、過マンガン酸滴定方法によりオキシドール中の過酸化水素の濃度を求める実験です。

どなたか考察をどのように書けば良いのか教えてくださいませんか?
どうかかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

レポートを書く際に「目的」「方法」「原理」「結果」と順を追って書いた次に「考察」ですね。親切過ぎる実験指示書では原理まで書いてありますが、本来は自分で調べて置いて実験するものです。
原理には酸化・還元に関する反応式と酸化還元電位なども書いておきます。

考察では、「実験結果」に基づいて「原理」記載事項も引用して検討したことも必要です。
 たとえば、予想した滴定値が極端に相違している場合には、過マンガン酸イオンが2価のマンガンイオンになっていない事が多いのです。
滴定前に硫酸溶液を加えますが、その量がいい加減に入れた時にその様な現象が出ます(このときは滴定して行くときの色変化はどうであったかなど、検討事項として加えることと、この場合の反応式を調べて記載すること)
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インターネットで調べて済ますよりも、図書館に出向いて調べ考察を書きましょう。

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Q脂質の定性分析実験に関する考察での疑問です。

こんにちは

数日前学生実験があり、その一つに脂質定性分析で薄層クロマトグラフィーを用いたものがありました。
展開溶媒にクロロホルム:メタノール:酢酸:ギ酸を混合したものを使い、検出溶液にFeCl3-濃H2SO4の混合溶液を噴出し、オーブンで加熱して発色させたものなのですが、ホスファチジルエタノールアミンのみが何色にも発色しませんでした。
失敗したわけではなく、他のグループやTAすらも同様だったようです。
溶液と化学反応で発色しなかったとしても濃硫酸の炭化によって黒く発色すると思われるのですがそれすら痕跡がありません。
検索しても本で調べても納得いくものがヒットしないのですが、どのような作用でこのようになったのでしょうか。
考察の参考にさせていただきたいのでご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>濃硫酸の炭化によって黒く発色すると思われるのですが
 私も、学生時代は、有機物は濃硫酸によって炭化する、と考えていました。
が、最近、『それは違う』と思うようになりました。
 学生時代は、木綿の白衣だったので、濃硫酸によって穴があきました。先日、白衣に濃硫酸が付きましたが、穴はあきませんでした。

私の経験では、濃硫酸で炭化するのは、炭水化物のみ。炭水化物の単語は、脱水作用によって炭化する、ことを暗示しています。この現象は、化学反応で説明できます。
 以前、金属を分析するために、食品を灰化したことがあります。濃流酸と濃硝酸の混液で加熱すると、有機物が分解され、灰分すなわち無機質だけが残ります。しかし、バターは、何の変化も見られませんでした。
 単純脂質は、炭化しないハズ。炭化したのであれば、濃硫酸による炭化作用ではなく、加熱による(オーブンの温度による)燃焼状態、と推察しますが。

Qレポートの考察の参考に・・・

1、『M/10NaOH標準溶液のフタル酸水素カリウムによる標定』という実験をしたのですが、その実験の中でM/10NaOHのファクターを調べたのですが、ファクターの定義を教えてください。

2、『食酢中の酢酸の定量』という実験で、食酢に含まれる酢酸の濃度は4,2%とという濃度が出たのですが、なぜ食酢に入ってる酢酸はこんなに濃度が薄いのですか?濃いと人体にどのような影響が起きるのですか?食酢には酢酸の他にどのような物質が含まれるのですか?

3、『水の硬度決定』という実験をしたのですが、マスキング剤としてNa2S溶液を加える理由はなんですか?もし加えなかった場合はどうなるのですか?

長々とすみません><お答えできるところだけでもいいのでおねがいします。

Aベストアンサー

1.ファクターを計算する時にどのように計算しましたか。どういう場合にファクターが1になるかということを考えて下さい。また、所定の濃度の溶液を調製する際にファクターを用いるのが便利である理由なども考えてみて下さい。

2.食酢は酢酸を希釈して作るわけではありません。通常は穀物を醸造して作ります。その過程でそういう濃度になるということでしょう。食酢の成分については参考URLに簡単に書いてあります。100%の酢酸であれば、皮膚に炎症を起こしたり、食用にすれば、粘膜に損傷を与えるでしょうね。冬になると固まってしまうでしょうし。

3.先週同じような質問が出ています。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2137307

参考URL:http://www.seikatsu.city.nagoya.jp/hotnews/0508-09/3.htm


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